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スマコン実践講座
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僅かな対策で本当に売り上げが120%になった成功メソッドを大公開。誰もが見落としている「スマホ」の盲点とは?
  • ●あなたのスマホ対応は間違えていませんか?
  • ●それは使いやすいナビゲーションですか?
  • ●「見やすい」は「売れる」と勘違いしていませんか?
  • ●え?これだけで120%に?
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2年間追求してきたスマホ対応の
必勝テクニックを公開!

1)「とりあえず」対応したは、していないと同じ

なぜ、スマホ対応しているのに成果がでてないの?

 

ECサイトの最新トラフィック事情 60%がスマホでECサイトへ

すでに60%に達するECショップのモバイル・アクセスでは「スマートフォンに対応していない=商品を見せる気がない」と言っても過言では有りません。

 

また、対応はしているけど計測した事もなく、放置の状態であった場合、それは対応していないのと変わりません。

 

スマートフォンで綺麗に見える=スマホ対応だと思っていませんか?

 

それは大きな誤りかも知れません。

PCユーザの大半がスマートフォン(スマホ)での情報収集を積極的に行っています。

 

以下はスマートフォン対応していないに等しいので改善しましょう。

 

  • ● テンプレートに自動で当てはめた
  • ● レスポンシブでPCのレイアウトに合わせた
  • ● トップも、商品ページも同じレイアウト
  • ● PCのナビゲーションをスマートフォンでは省略している

 

上記はPCが主体でスマホは「デザインだけ良くできている」パターンです。 しかし、これではユーザはあなたのサイトを評価しません。

 

 


2)全ては「ページ単位のユーザ向け最適化」が一番重要

読みやすい。探しているものが見つかった!

 

各ページにはそれそれ役割が有ります。

目的に合ったスマホ用サイトデザイン
コンセプト イメージ 対象ページ
サイトデザイン重視 目立つ、お得感、季節感 キャンペーン重視
商品訴求重視 商品写真が主役。選びやすく探しやすい。 商品紹介ページ
アクセシビリティ重視 目的の情報(質問・疑問)が直ぐに見つかる。 良くある質問、配達やお支払いについて
システム操作性重視 システム補助でコンバージョンに誘導する。 カート管理、購入

 

と言った具合です。

 

さらに各カテゴリも、「商品の特性」「商品の色」「季節」「価格帯」により、本来なら細かく修正、更新していく必要があります。

 

この中で最も重要なのは、【アクセシビリティ重視】の項目です。

 

 

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