イベント・セミナー
EFO(入力フォーム最適化)
月100万円以上を広告に投じている企業様へ。 集客からフォームまでを一気通貫で見直し
Web広告のCPAが高騰し、広告費をかけても成果が伸びない――
そんな悩みを抱えるBtoC・EC企業様に向けて、「集客(SNS)」「LP」「入力フォーム」という3つの現場のプロフェッショナルが、広告に頼らない集客基盤づくりから、広告流入を成果につなげるための改善ポイントまでを一気通貫で解説します。
<こんな方におすすめです>
・月30万〜100万円程度の広告費を運用しているBtoC/EC系企業のマーケティング担当者・広告運用担当者
・広告経由の流入はあるが、CVRや商談化率の伸び悩みを感じている
・代理店には広告運用のみを依頼しており、LP・フォーム改善までは手が回っていない
・CVRが伸び悩んでいる/広告運用の最適化はできているが、飛び先のLPの改善がうまくできていない
・LPや商品ページの改善は繰り返しているが購入率が上がらない
| タイムテーブル |
セッション1(13:05〜13:25) 株式会社Flagship Orchestra セッション2(13:25〜13:45)|株式会社free web セッション3(13:45〜14:05)|株式会社ショーケース セッション4(14:05〜14:25)|株式会社TeN |
|---|---|
| 登壇者 |
株式会社Flagship Orchestra:上山 優萌 株式会社free web:檜山 悠也 株式会社ショーケース:行長 円香 株式会社TeN:美根 孝文 |
Web広告のCPAが高騰を続ける中、広告だけに依存した集客モデルは限界を迎えつつあります。本セッションでは、広告費に頼らず中長期的に見込み顧客を引き寄せ続ける「自社SNSアカウント」の作り方を解説します。「SNSを始めたが売上に繋がらない」「アルゴリズムの変化についていけない」といったBtoC・EC企業の悩みを解決するため、エンゲージメントを高める設計思想から、購買行動へと繋げる導線づくりまでを体系的にお伝えします。
広告費を増やして流入を集めても、受け皿となるLPがユーザーの期待に応え、適切な行動を促せていなければ、売上にはつながりません。本セッションでは、成果を左右する「ファーストビュー」「CTA」「入力フォーム」の3つの観点から、広告流入を売上につなげるためのLP改善を解説します。なかでも、ユーザーが続きを読むかを左右するファーストビューと、次の行動を生み出すCTAを中心に、見直すべきポイントを具体的にご紹介。ボタンの色を変えるといった表面的なテクニックだけではなく、「誰に、何を伝え、どのような行動を促すのか」というユーザー視点の訴求・導線設計を起点に、自社LPですぐに実践できる改善の考え方をお伝えします。
広告費をいくら費やしても申込みに至らなければ意味がありません。いくら流入があってもフォームに穴がある状態ではバケツに穴が空いていることと同じです。今回のウェビナーでは入力フォームの現状から離脱が発生する理由や改善点などを解説いたします。
広告費をかけているのにCPAが改善しない、LPや商品ページの改善を繰り返しても購入率が上がらない――その原因のひとつが「表示速度」かもしれません。画像や動画で表現力を高めたページほど重くなりがちで、セールやキャンペーンでアクセスが集中する場面ではさらに離脱を招きます。本セッションでは、LPの表示速度改善によって機会損失を防ぎ、CVR向上につなげる方法を解説します。
開催概要
| 開催日 | 2026年9月30日(水) |
|---|---|
| 開催時刻 | 13:00~14:30 |
| 参加費 | 無料 |
| 参加方法 | ▼「ウェビナー参加申込フォーム」よりお申し込みください。 ウェビナー参加申込フォーム |
| 開催場所 | Zoomでのオンライン配信 ※Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。 |
| 備考 | ※同業他社の方のご参加はご遠慮いただいております。 お申込いただきましても、当社の判断によりお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。 |