この記事では、画面サイズが6インチ以上のおすすめスマホをランキング形式で紹介しています。
大画面スマホの中でも特に人気の高い機種を厳選しました。
大画面スマホの購入を検討している人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
大画面おすすめスマホ
2026年7月現在、大画面でおすすめのスマホは以下の通りです。
- 1位:Galaxy Z Fold7
- 2位:iPhone17 Pro Max
- 3位:Galaxy S26 Ultra
- 4位:Galaxy Z Flip7
- 5位:Google Pixel 10 Pro XL
- 6位:Galaxy S26+
- 7位:iPhone Air
- 8位:Xperia 1 VIII
- 9位:AQUOS R10
- 10位:Google Pixel 10 Pro
- 11位:iPhone17
- 12位:Galaxy S26
SIMフリー大画面おすすめスマホ
2026年7月現在、SIMフリーでも買える大画面でおすすめのスマホは以下の通りです。
※在庫がなくなり次第、終了となります。
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大画面スマホおすすめランキング|キャリア編

まずは、ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルなどのキャリアで購入が可能な大画面スマホを紹介していきます。
2026年7月時点の現行モデルから、画面の大きい順に12機種ピックアップしました。
1位:Galaxy Z Fold7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Fold7|Samsung Japan 公式
開けばタブレット級のメイン8.0インチ。現行キャリアスマホで最大の画面を求めるならこの1台で1位です。
| 項目 | Galaxy Z Fold7 |
|---|---|
| SoC | Snapdragon 8 Elite for Galaxy |
| 5G対応 | ○ |
| 画面サイズ | メイン:約8.0インチ カバー:約6.5インチ |
| 本体サイズ | 端末を開いた状態:158.4 x 143.2 x 4.2mm 端末を閉じた状態:158.4 x 72.8 x 8.9mm |
| 重さ | 215g |
| アウトカメラ | 広角:2億画素 超広角:1,200万画素 望遠:1,000万画素 |
| インカメラ | カバー:1,000万画素 メイン:1,000万画素 |
| メモリ | 12GB/16GB |
| ストレージ | 256GB/512GB/1TB |
| バッテリー容量 | 4,400mAh |
| SIMカード | nanoSIM/eSIM |
| カラー | ブルーシャドウ ジェットブラック シルバーシャドウ ミント(Samsung.com限定) |
| Galaxy Z Fold7の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 5.0 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
動画視聴や電子書籍はもちろん、画面分割によるマルチタスクも快適で、「大画面のためにスマホとタブレットを2台持ちしたくない」人に最適です。
薄型・軽量化が進んだ世代なので、折りたたみ特有の「重くて分厚い」イメージも払拭されています。
- 開くと8.0インチ・閉じても6.5インチ
- 画面分割マルチタスクが快適
- 薄型軽量化した折りたたみ
2位:iPhone17 Pro Max

画像引用元:Apple(日本)
iPhone最大の6.9インチディスプレイと最高峰スペック。iPhoneで大画面ならこれ一択です。
| 項目 | iPhone17 Pro Max |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.9インチ 常時表示ディスプレイ |
| サイズ | 高さ:163.4mm 幅:78.0mm 厚さ:8.75mm |
| 重さ | 233g |
| カメラ | 広角:4,800万画素 超広角:4,800万画素 望遠:4,800万画素 最大8倍相当の光学ズーム |
| インカメラ | 1,800万画素 |
| ストレージ | 256GB 512GB 1TB 2TB |
| CPU | A19 Proチップ |
| RAM | 12GB |
| リフレッシュレート | 120Hz ProMotion |
| 認証 | Face ID (顔認証) |
| 防水 | IP68等級 |
| 5G対応 | ○ |
| カラー | シルバー ディープブルー コズミックオレンジ |
| バッテリー | 5000mAh |
| 端子 | USB-Cコネクタ |
| その他 | 最大25WのMagSafeワイヤレス充電 アクションボタン カメラコントロール eSIMのみ対応 |
| iPhone17 Pro Maxの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 5.0 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 2.5 |
バッテリーもiPhone史上最大クラスの5,000mAh(測定値)で、ビデオ再生は最大39時間。大画面で動画を長時間楽しんでも安心です。
カメラ・処理性能も現行iPhoneの最高峰なので、画面の大きさと性能を両立したい人におすすめです。
- iPhone最大の6.9インチ
- ビデオ再生 最大39時間
- 最高峰のカメラ・処理性能
3位:Galaxy S26 Ultra

画像引用元:Galaxy S26 Ultra | au
6.9インチQHD+の高精細ディスプレイにプライバシーディスプレイまで搭載したAndroid最高峰です。
| 項目 | Galaxy S26 Ultra |
|---|---|
| ディスプレイ | 6.9インチのQHD+ Dynamic AMOLED 2X |
| リフレッシュレート | 1〜120Hzの自動可変 |
| 本体サイズ | 163.6 x 78.1 x 7.9mm |
| 重さ | 214g |
| アウトカメラ | 広角:2億画素 超広角:5,000万画素 望遠:5,000万画素+1,000万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 12GB |
| ROM | 256GB 512GB 1TB |
| CPU | Snapdragon 8 Elite Gen 5 |
| 認証 | 顔認証 指紋認証 |
| カラー | ブラック ホワイト コバルトバイオレット スカイブルー samsung限定 シルバーシャドー ピンクゴールド |
| ネットワーク | 5G対応 |
| 価格 | 218,900円〜 |
| Galaxy S26 Ultraの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 5.0 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 5.0 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
Snapdragon 8 Elite Gen 5と2億画素カメラを備え、大画面での動画編集やゲームもトップクラスの快適さです。
5,000mAhバッテリーで駆動時間も十分。Androidの大画面フラッグシップの本命です。
- 6.9インチQHD+の高精細表示
- 覗き見を防ぐプライバシーディスプレイ
- 2億画素カメラ×最新チップ
4位:Galaxy Z Flip7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Flip7|Samsung Japan 公式
開けば6.9インチ・畳めば手のひらサイズ。大画面と携帯性を両立する縦折りスマホです。
| 項目 | Galaxy Z Flip7 |
|---|---|
| SoC | Exynos 2500 |
| 5G対応 | ○ |
| 画面サイズ | メイン:約6.9インチ カバー:約4.1インチ リフレッシュレート:最大1~120Hz |
| 本体サイズ | 端末を開いた状態 約166.7 x 75.2 x 6.5mm 端末を閉じた状態 約85.5 x 75.2 x 13.7mm |
| 重さ | 188g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:1,200万画素 |
| インカメラ | 1,000万画素 |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 256GB/512GB |
| バッテリー容量 | 4,300mAh |
| SIMカード | nanoSIM/eSIM |
| カラー | ブルーシャドウ コーラルレッド ジェットブラック ミント(Samsung.com限定) |
| Galaxy Z Flip7の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 5.0 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
折りたたみ時は約半分の大きさになりポケットにも収まりやすいため、「大画面は欲しいけれど持ち歩きはコンパクトにしたい」という相反する希望を叶えられます。
背面の4.1インチサブディスプレイでは、閉じたまま通知確認や自撮りも可能です。
- 開くと6.9インチの大画面
- 畳めば手のひらサイズ
- 4.1インチのサブ画面も便利
5位:Google Pixel 10 Pro XL
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画像引用元:Google Pixel 10 Pro XL | ドコモオンラインショップ
6.8インチ大画面×Google AI。Pixel最大サイズのフラッグシップです。
| 項目 | Pixel 10 Pro XL |
|---|---|
| ディスプレイ | 6.8インチ LTPO OLED 1,344 x 2,992 LTPO OLED、486 PPI 最大3300ニト Gorilla Glass Victus 2 |
| リフレッシュレート | 1~120Hz |
| 本体サイズ | 高さ:162.8 mm 幅:76.6mm 厚さ:8.5mm |
| 重さ | 232g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:4,800万画素 望遠:4,800万画素 |
| インカメラ | 4,200万画素 |
| バッテリー | 5200mAh Qi2ワイヤレス充電 |
| RAM | 16GB |
| ROM | 256GB 512 GB |
| CPU | Google Tensor G5 |
| 認証 | 顔認証 指紋認証 |
| カラー | Obsidian Porcelain Moonstone Jade |
| ネットワーク | 5G対応 |
| Google Pixel 10 Pro XLの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
最新のTensor G5チップによるAI機能をフル活用でき、5,200mAhの大容量バッテリーとスーパーバッテリーセーバーで長時間駆動にも対応します。
AIカメラや消しゴムマジックなど、Googleならではの機能を大画面で楽しみたい人におすすめです。
- Pixel最大の6.8インチ
- Tensor G5のAI機能
- 5,200mAh大容量バッテリー
6位:Galaxy S26+

画像引用元:Samsung Japan 公式
6.7インチQHD+を190gの薄型ボディで。大画面と扱いやすさのバランス型です。
| 項目 | Galaxy S26+ |
|---|---|
| ディスプレイ | 6.7インチのQHD+ Dynamic AMOLED 2X |
| リフレッシュレート | 1〜120Hzの自動可変 |
| 本体サイズ | 158.4 x 75.8 x 7.3mm |
| 重さ | 190g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:1,200万画素 望遠:1,000万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| バッテリー | 4,900mAh |
| RAM | 12GB |
| ROM | 256GB 512GB |
| CPU | Snapdragon 8 Elite Gen 5 |
| 認証 | 顔認証 指紋認証 |
| カラー | ブラック ホワイト コバルトバイオレット スカイブルー samsung限定 シルバーシャドウ ピンクゴールド |
| ネットワーク | 5G対応 |
| 価格 | 169,920円〜 |
| Galaxy S26+の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 5.0 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
チップはUltraと同じSnapdragon 8 Elite Gen 5で、日常からゲームまで快適。4,900mAhバッテリーで電池持ちも良好です。
「Ultraほどの機能は要らないが、大きくてきれいな画面が欲しい」人にちょうどよい選択肢です。
- 6.7インチQHD+ディスプレイ
- Ultraと同じ最新チップ
- 約190gの扱いやすいボディ
7位:iPhone Air

画像引用元:Apple(日本)
6.5インチなのに超薄型・軽量。「大画面は重い」の常識を変える1台です。
| 項目 | iPhone Air |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.5インチ 常時表示ディスプレイ |
| サイズ | 高さ:156.2mm 幅:74.7mm 厚さ:5.64mm |
| 重さ | 165g |
| カメラ | 広角:4,800万画素 |
| インカメラ | 1,800万画素 |
| ストレージ | 256GB 512GB 1TB |
| CPU | A19 Proチップ |
| RAM | 12GB |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 認証 | Face ID (顔認証) |
| 防水 | IP68等級 |
| 5G対応 | ○ |
| カラー | スペースブラック クラウドホワイト ライトブルー ライトゴールド |
| バッテリー | 2800mAh |
| 端子 | USB-Cコネクタ |
| その他 | 最大20WのMagSafeワイヤレス充電 アクションボタン カメラコントロール eSIMのみ対応 |
| iPhone Airの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 3.5 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
大画面スマホの弱点である「重さ・持ちにくさ」を克服しており、片手での取り回しや長時間の読書・動画視聴が快適です。
バッテリー容量は2,800mAhと控えめなので、ヘビーユーザーは上位のPro Maxも検討しましょう。
- 6.5インチ×超薄型軽量ボディ
- 長時間持っても疲れにくい
- 電池容量は控えめな点に注意
8位:Xperia 1 VIII

画像引用元:Xperia 1 VIII | ソニー
6.5インチのシネマ品質ディスプレイ。映像美で選ぶならXperiaのフラッグシップです。
| Xperia 1 VIIIのスペック | |
|---|---|
| ディスプレイ | 約6.5インチ Full HD+ リフレッシュレート1~120Hz可変 |
| 本体サイズ | 幅:約74mm 高さ:約162mm 厚さ:約8.3mm |
| 重さ | 約200g |
| アウトカメラ | 標準:4,800万画素 超広角:4,800万画素 望遠:4,800万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 12GB/16GB(SIMフリー) |
| ストレージ | 256GB/512GB/1TB |
| CPU | Snapdragon 8 Elite Gen 5 |
| OS | Android 16 |
| 認証 | 指紋認証 |
| カラー | グラファイトブラック アイオライトシルバー ガーネットレッド ネイティブゴールド(SIMフリー) |
| Xperia 1 VIIIの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 3.0 |
Snapdragon 8 Elite Gen 5とRAM12GBを搭載し、処理性能も最高クラス。カメラはソニーならではの本格志向です。
動画・音楽・カメラなどエンタメ体験を大画面で味わいたい人に向いています。
- ソニーの映像技術を活かした6.5インチ
- RAM12GB×最新チップ
- 本格志向のカメラ
9位:AQUOS R10

画像引用元:AQUOS R10 スペック|シャープ
6.5インチ×省エネIGZO。国産フラッグシップの大画面モデルです。
| AQUOS R10 | |
|---|---|
| サイズ | 高さ:約156mm 幅:約75mm 厚さ:約8.9mm (突起部除く) |
| ディスプレイ | 約6.5インチ |
| 重さ | 約197g |
| アウトカメラ | 標準:約5,030万画素 広角:約5,030万画素 |
| インカメラ | 約5,030万画素 |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 256GB/512GB |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| OS | Android 15 |
| SoC | Snapdragon® 7+ Gen 3 Mobile Platform |
| 防水/防塵 | 防水(IPX5/IPX8) 防塵(IP6X) |
| 生体認証 | 顔認証・指紋認証 |
| カラー | チャコールブラック トレンチベージュ カシミアホワイト |
| AQUOS R10の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
5,000mAhバッテリーとの組み合わせで電池持ちは約50時間(公称)と優秀。大画面と電池持ちを両立したい人に向いています。
国内メーカーならではの使いやすさ・サポートを重視する人にもおすすめです。
- 6.5インチの大画面
- 5,000mAh×省エネで電池持ち良好
- 国産フラッグシップの安心感
10位:Google Pixel 10 Pro
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画像引用元:Google Pixel 10 Pro | Google ストア
XLと同じ性能を扱いやすい6.3インチで。片手でも使える高機能モデルです。
| Google Pixel 10 Proのスペック | |
|---|---|
| ディスプレイ | 約6.3インチ LTPO OLED |
| 本体サイズ | 高さ: 152.8 mm 幅:72.0mm 厚さ:8.6 mm |
| 重さ | 約207g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:4,800万画素 望遠:4,800万画素 |
| インカメラ | 4,200万画素 |
| バッテリー | 4,870mAh |
| RAM | 16GB |
| ROM | 256GB 512GB |
| CPU | Google Tensor G5 |
| 認証 | 顔認証 指紋認証 |
| カラー | Moonstone |
| ネットワーク | 5G対応 |
| Google Pixel 10 Proの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
6.3インチは現行スマホでは標準的な大きさで、片手操作と大画面表示のバランスが良好。4,870mAhバッテリーを搭載します。
XLでは大きすぎると感じる人が、機能を妥協せずに選べる1台です。
- XL同等の性能を6.3インチで
- 片手操作しやすいサイズ感
- AIカメラをフル搭載
11位:iPhone17

画像引用元:Apple(日本)
標準モデルが6.1→6.3インチに大型化。バランス重視の定番iPhoneです。
| 項目 | iPhone17 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.3インチ 常時表示ディスプレイ |
| サイズ | 高さ:149.6mm 幅:71.5mm 厚さ7.95mm |
| 重さ | 177g |
| カメラ | 広角:4,800万画素 超広角:4,800万画素 |
| インカメラ | 1,800万画素 |
| ストレージ | 256GB 512GB |
| CPU | A19チップ |
| RAM | 8GB |
| リフレッシュレート | 120Hz ProMotion |
| 認証 | Face ID (顔認証) |
| 防水 | IP68等級 |
| 5G対応 | ○ |
| カラー | ホワイト ブラック ミストブルー ラベンダー セージ |
| バッテリー | 3600mAh |
| 端子 | USB-Cコネクタ |
| その他 | 最大25WのMagSafeワイヤレス充電 アクションボタン カメラコントロール eSIMのみ対応 |
| iPhone17の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
リフレッシュレートも高速化し、スクロールやゲームの表示が滑らかになりました。ビデオ再生は最大30時間です。
価格・サイズ・性能のバランスが良く、「初めての大きめiPhone」に最適です。
- 6.3インチに大型化
- 滑らかな高リフレッシュレート表示
- 価格と性能のバランス
12位:Galaxy S26

画像引用元:Samsung Japan 公式
6.3インチ×約167gの軽さ。大きすぎない大画面のハイエンドです。
| 項目 | Galaxy S26 |
|---|---|
| ディスプレイ | 6.3インチのフルHD+ Dynamic AMOLED 2X |
| リフレッシュレート | 1〜120Hzの自動可変 |
| 本体サイズ | 149.6 x 71.7 x 7.2mm |
| 重さ | 167g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:1,200万画素 望遠:1,000万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| バッテリー | 4,300mAh |
| RAM | 12GB |
| ROM | 256GB 512GB |
| CPU | Snapdragon 8 Elite Gen 5 |
| 認証 | 顔認証 指紋認証 |
| カラー | ブラック ホワイト コバルトバイオレット スカイブルー samsung限定 シルバーシャドウ ピンクゴールド |
| ネットワーク | 5G対応 |
| 価格 | 136,400円〜 |
| Galaxy S26の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 5.0 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
Snapdragon 8 Elite Gen 5を搭載し性能は上位モデル譲り。4,300mAhバッテリーながら省電力性能が高く、上位モデルと同等の駆動時間を実現しています。
「片手で使えるギリギリの大画面」を探している人にフィットします。
- 6.3インチ×約167gの軽さ
- 上位と同じ最新チップ
- 片手操作できる大画面
大画面スマホおすすめ4選|SIMフリー編

画像引用元:ヨドバシ.com – 「ヨドバシカメラ マルチメディア甲府」
家電量販店やメーカーの直販店で購入できる6インチ以上のスマホのおすすめも紹介します。
なお、キャリア編に出てきたiPhoneシリーズはApple Storeやヨドバシカメラ、ビックカメラといった一部の家電量販店、Amazonでも購入できます。
また、PixelシリーズはGoogle ストア、Xperiaシリーズはソニーストアや一部の家電量販店など、XiaomiとOPPOのスマホも一部の家電量販店などで購入可能です。
ここでは、キャリア編では紹介していない4機種について見ていきましょう。
REDMI 15 5G

画像引用元:REDMI 15 5G | Xiaomi 日本
SIMフリー最大級の6.9インチ×7,000mAh。とにかく大きく電池持ちも欲しい人の筆頭候補です。
| REDMI 15 5G | |
|---|---|
| サイズ | 高さ:約169mm 幅:約80mm 厚さ:約8.4mm |
| ディスプレイ | 約6.9インチ TFT 144Hz |
| 重さ | 約217g |
| アウトカメラ | メイン:約5,000万画素 +QVGA補助カメラ (ポートレート) |
| インカメラ | 約800万画素 |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 128GB |
| バッテリー容量 | 7,000mAh |
| OS | Android 15 |
| SoC | Snapdragon 6s Gen3 Mobile Platform |
| 防水/防塵 | 防水(IPX4) 防塵(IP6X) |
| 生体認証 | 顔認証・指紋認証 |
| カラー | ミッドナイトブラック チタングレー リップルグリーン |
| REDMI 15 5Gの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 3.0 |
| 処理性能 | 3.5 |
| 画面性能 | 3.5 |
| バッテリー性能 | 5.0 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
おサイフケータイ(FeliCa)やmicroSDにも対応し、日本での普段使いに必要な機能を押さえています。4GB+128GBモデルが31,980円からと価格も手頃です。
動画視聴や電子書籍を大画面で長時間楽しみたい、コスパ重視の人に向いています。
- 約6.9インチの大画面
- 7,000mAhの大容量バッテリー
- おサイフケータイ対応で31,980円〜
POCO X7 Pro

画像引用元:Xiaomi Japan
5万円以下で処理性能・ディスプレイともに最上位クラス。コスパで選ぶ大画面ゲーミング機です。
| POCO X7 Pro | |
|---|---|
| サイズ | 高さ:160.75mm 幅:75.24mm 厚さ:8.29mm |
| ディスプレイ | 約6.67インチ |
| 重さ | 195g |
| アウトカメラ | 広角:約5,000万画素 超広角:約800万画素 |
| インカメラ | 約2,000万画素 |
| メモリ | 8GB/12GB |
| ストレージ | 256GB/512GB |
| バッテリー容量 | 6,000mAh |
| OS | HyperOS 2 (Android 15ベース) |
| SoC | MediaTek Dimensity 8400-Ultra |
| 防水/防塵 | IP68 |
| 生体認証 | 顔認証・指紋認証 |
| カラー | ブラック グリーン イエロー |
| POCO X7 Proの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 3.5 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
6.67インチディスプレイは120Hz対応・最大3,200ニトと明るく、直射日光下でも見やすいのが強みです。
処理能力が高くて安い大画面スマホが欲しい人におすすめです(おサイフケータイ非対応の点は注意)。
- 6.67インチ・120Hzディスプレイ
- 最大3,200ニトで屋外でも見やすい
- 高性能ながら49,980円〜
OPPO Find X9

画像引用元:OPPO Find X9 | OPPO公式
6.6インチ×7,025mAh。SIMフリーで大画面と圧倒的な電池持ちを両立する上位モデルです。
| OPPO Find X9 | |
|---|---|
| サイズ | 高さ:157mm 幅:74mm 厚さ:8.0mm |
| ディスプレイ | 約6.6インチ |
| 重さ | 203g |
| アウトカメラ | 広角:約5,000万画素 超広角:約5,000万画素 望遠:約5,000万画素 マルチスペクトル:約200万画素 |
| インカメラ | 約1,600万画素 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 512GB |
| バッテリー容量 | 7,025mAh |
| OS | Android 16 |
| SoC | Dimensity 9500 |
| 防水/防塵 | IPX8/IPX9・IP6X |
| 生体認証 | 指紋認証・顔認証 |
| カラー | チタニウムグレー スペースブラック |
| OPPO Find X9の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
大画面で動画やゲームを長時間使っても電池切れの不安が少なく、急速充電にも対応します。カメラもハッセルブラッド監修の本格仕様です。
大画面かつ電池持ち・カメラも妥協したくない人に向いています。
- 約6.6インチAMOLED
- 国内最大級の7,025mAhバッテリー
- ハッセルブラッド監修カメラ
moto g64 5G

画像引用元:moto g64 5G | モトローラ公式
2万円台で買える6.5インチ。価格を抑えて大画面が欲しい人の入門機です。
| moto g64 5G | |
|---|---|
| SoC | Dimensity 7025 |
| 5G対応 | ○ |
| 画面サイズ | 6.5インチ 液晶 120Hz |
| 本体サイズ | 高さ:161.56mm 幅:73.82mm 厚さ:7.99mm |
| 重さ | 177g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 マクロ:200万画素 |
| サブカメラ | 1,600万画素 |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 128GB |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| SIMカード | nanoSIM/eSIM |
| カラー | スペースブラック シルバーブルー |
| moto g64 5Gの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 3.0 |
| 処理性能 | 3.5 |
| 画面性能 | 3.5 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
5,000mAhバッテリーで電池持ちも良く、日常利用には十分な性能です。
ゲームや高負荷作業は苦手ですが、動画視聴やSNS中心の使い方なら大画面を安く楽しめます。
- 6.5インチの大画面
- 5,000mAhバッテリー
- 2万円台のエントリー価格
大画面スマホのメリット・おすすめする理由

次に、大画面スマホのメリットとおすすめする理由について紹介します。
- 画面が見やすく目が疲れにくい
- 大迫力の映像を楽しめる
- 写真が見やすい
- スマホゲームも遊びやすい
- 他の人にも見せやすい
一般的に、小さい画面を見続けるよりも大画面の方が目が疲れにくいといわれています。
画面が大きいほど映像の迫力も増して臨場感のある映像を楽しむことができますし、写真も見やすくなります。
最近のスマホゲームはグラフィックのクオリティも高くなっているので、高画質なゲームをプレイする時にも大画面の方が快適です。
大きい画面なので、複数の人と動画や写真などを見る時にも重宝するでしょう。
大画面スマホのデメリット

一方で、大画面スマホにはデメリットもあります。
- 大きすぎてかさばる
- 片手で操作しにくい
- バッテリーの充電に時間がかかる
片手で持てるサイズ感ではなくなっているので、片手で操作しにくいことや手ぶらで持ち運びにくいことなどのネックがあります。
子どもや女性など、比較的手の小さな人にはより扱いにくいかもしれません。
また、画面サイズが大きくなる分、バッテリーの消耗も激しくなる分バッテリー容量も大きくなっています。
急速充電に対応しているスマホならまだしも、対応していない場合は充電に時間がかかる・消耗が激しいので劣化する速度も速いというデメリットもあります。
大画面スマホのデメリットは解消されつつある
大画面スマホのデメリットといえば、上記のようなものが挙げられます。
ですが、最近登場した大画面スマホを見ると、一部のデメリットは解消されつつあるようです。
- ベゼルレス化で本体の大型化を抑制
- マルチウィンドウで操作性アップ
- 画面サイズを問わないタッチレス操作
- スマートウォッチと組み合わせて利用
- 折り畳みタイプの登場
- 価格帯の幅が広くなった
ベゼルレス化で本体の大型化を抑制

2018年にGalaxy S8/S8+が縦長の全画面ディスプレイ「Infinity Display」を搭載し、大ヒットしました。
以来、ベゼルを薄くしてワイドディスプレイにした「大画面でも持ちやすいスマホ」が、どんどん登場しています。
ベゼルレスな設計ができるようになったことで、画面が大きくても本体サイズは抑えられるようになったのです。
マルチウィンドウで操作性アップ
操作のしやすさを改善するための機能として、マルチウィンドウがあります。
これは複数のアプリの画面を同時に表示したり操作したりできる機能のことで、AndroidではAndroid7.0以降であれば利用できます。
また、Appleの「簡易アクセス」機能やサムスン独自OSの「One UI」など、指が画面の端まで届かない方の操作をサポートするための機能も増えてきました。
画面サイズを問わないタッチレス操作(ジェスチャーコントロール)
指が届かない=タッチがしにくいというデメリットを解消するべく、さらに高度な技術としてタッチレス操作も登場しました。
名前の通り、スマホの画面に直接触れなくてもスマホを操作できる機能です。
スマートウォッチと組み合わせて利用する

画像引用元:Apple(日本)
大画面スマホは携帯性に難がありますが、スマートウォッチと併用することで解決できることもあります。
通話を受けたり簡単なメッセージを送ったりするだけなら、スマートウォッチでも十分可能です。
スマホ本体は鞄の中に入れっぱなしでも問題ないので、大画面スマホをスマートに使いたい方にはスマートウォッチとの併用がおすすめです。
2019年にはアメリカの腕時計売り上げランキングのベスト5に、AppleやFitbit、サムスンという3つのスマートウォッチメーカーが入るなど、購入者・利用者は増え続けているようです。
折り畳みタイプの登場

大きな画面と同時にできる限りの携帯性を求めるのであれば、「Galaxy Z Flip」や「Galaxy Z Fold」、「razr 5G」のような折り畳みタイプに期待してみても良いかも知れません。
今日、多くのスマホに採用されている有機ELパネルは、従来の主流だった液晶パネルとは異なり、折り曲げることも可能です。
この特性を活かした折り畳みスマホも登場してきています。価格はまだまだ高いですが……。
価格帯の幅が広くなった
大画面スマホが主流になってくる中で、価格帯にも幅が出てきています。
安いものなら2万円台で購入できる機種が増えています。
スペックにこだわらなければ安価で手に入れることが可能ですよ。
大画面スマホの歴史

画像引用元:iPhone – モデルを比較する – Apple(日本)
大画面を搭載したスマートフォンがどんどん増えてきているのには、どんな理由があるのでしょうか。
まずは、スマホの画面サイズの変化と大画面スマホの最近の状況について見ていきます。
スマホ画面の大型化
2013年頃のスマートフォンの画面サイズは、4インチ台が主流でした。
しかし、今では4.7インチのiPhone SE(第二世代)や5.5インチのAndroid One S5といった4~5インチ台のスマホは、「コンパクトサイズ」に分類されています。
現在、新しく発売されるスマートフォンの多くは6インチ以上です。昔に比べて画面サイズはどんどん大型化してきています。
ちなみに、一部のアプリは最近の6インチ台の画面サイズに最適化され、5インチ台のスマホで使うと表示が崩れるアプリも見受けられます。
画面サイズの「インチ」とは
スマホやテレビのディスプレイの大きさを示す「〇〇インチ」は、対角線の長さを表しています。1インチ=2.54センチメートルです。
つまり、「6インチ以上のスマホ」とは、画面の対角線の長さが約15センチ以上あるスマホのことを指しています。
なお、インチだけを見ても、実際の正確なサイズ感は分かりません。
インチの数値が同じでも縦横の長さの比率によっては、サイズ感が大きく異なることもあります。
タブレットに近づきつつある大画面スマホ
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画像引用元:Google
6インチ以上の大画面スマホは、スマートフォンとタブレットのちょうど中間のサイズということで、「ファブレット」とも呼ばれています。
現在、小型タブレットの売れ筋サイズは7インチです。
大画面スマホの大きさは、人気のタブレットのサイズにかなり近づいてきていると言えるでしょう。
ちなみに、Amazonの電子書籍用端末のKindleシリーズの多くは6インチです。
世界一の大画面スマホは?
2026年7月現在、開くと約8インチになるGoogle Pixel 10 Pro FoldやGalaxy Z Fold7が、最も大きい画面サイズのスマホです。
いずれも折りたたむと6.4〜6.5インチのカバー画面として片手でも使えます。
ただし、価格が20万円以上とかなり高額なので、iPadなどのタブレットと2台持ちした方が安上がりな場合もあります。
今1番大きいスマホは何インチなのか
6インチ以上のスマホは数多く販売されていますが、2026年7月時点で最も画面が大きいスマホは何インチなのでしょうか?
- iPhone 17 Pro Max:6.9インチ
- Galaxy S26 Ultra:6.9インチ
- Google Pixel 10 Pro XL:6.8インチ
- Galaxy S26+:6.7インチ
- iPhone Air/AQUOS R10:6.5インチ
折り畳みでないタイプで最も画面が大きいのは、iPhone17 Pro MaxやGalaxy S26 Ultraの6.9インチです。
次いで、Google Pixel 10 Pro XLの6.8インチでした。
他のスマホも6.5インチ以上の大型ディスプレイを搭載しており、幅広いスマホから自分に合ったスマホを選ぶことができますよ。
iPhoneシリーズも大型化傾向にある

Apple社のiPhoneシリーズは、日本において利用者が非常に多い(2024年9月のiPhone利用者率はスマートフォン利用者の49.6%)です。
日本国内でiPhoneが発売されたのは、2008年のiPhone 3Gですが、画面サイズは3.5インチでした。
その後、2012年に登場したiPhone 5シリーズで4インチ、2014年のiPhone 6が4.7インチ、iPhone 6 Plusが5.5インチと、どんどん大型化しています。
画面サイズが初めて6インチを越えたのは、2018年発売のiPhone 11、iPhone XR(6.1インチ)でした。
なぜ大画面スマホが主流になったのか

ここまでの内容をまとめると、大画面スマホが主流になったのは、
- スマホ本体に関する技術の発展
- スマホを使う人たちの使い方の変化
という2つの理由がありそうです。
スマホ本体に関する技術としては、下記の3つが主に想定できます。
- ベゼルレス化や有機ELディスプレイの開発などで、大画面でもより小さく・より薄い製品を作れるように
- 処理能力が高くなり、大容量の情報処理がスマホでできるように
- バッテリー容量、保存できるデータ容量の増加
一方で、スマホを使う用途が変化したことも理由として考えられます。
タブレットと合わせての2台持ちをせずスマホだけで済ませたい、という人たちはより大画面スマホを好む傾向にあります。
- スマホで映画やドラマなどのコンテンツを楽しむユーザーが増加
- SNSや動画投稿のためより高画質・高性能なスマホカメラを求めるように
- タブレットやパソコンの代わりにスマホを使うように
ここ数年の技術の進化により、大画面ゆえのデメリットは解消されつつあります。
また、大画面を活用できる機会も増えてきました。
大画面スマホが主流になってきたのは、これらのことが影響しているのでしょう。
6インチ以上のスマホは種類が豊富!

画面サイズが6インチ以上のおすすめスマホをランキング形式で紹介しました。
画面サイズが6インチ以上あるスマホは、エントリーモデルからハイエンドモデルまで数多く販売されています。
画面の性能は大幅に向上していて高精細で美しい映像で動画を楽しめますし、高リフレッシュレートに対応している機種も多くて画面の動きも滑らかです。
大画面で動画やゲーム、電子書籍を楽しみたいという人は、スマホ選びに困ることはないでしょう。
スペックや機能などを比較し、最適な大画面スマホを見つけてくださいね。
