この記事では、2025年最新のハイエンドスマホをランキング形式で紹介していきます。
スマホには低価格で購入できるエントリーモデルから最新技術を詰め込んだハイエンドスマホまで、さまざまな種類があります。
中でもハイエンドスマホは非常に高性能で、3Dゲームなどの負荷が大きいアプリも快適に操作でき、カメラも高性能です。
本記事ではハイエンドスマホの選び方についても解説しています。
ハイエンドスマホの購入を検討している人は、ぜひ参考にしてみてください。
- スマホトクするプログラム適用で最新iPhoneが大幅値引き中!
- iPhoneの下取り額が増額キャンペーンを実施中!
ハイエンドスマホとは

ハイエンドスマホとは、高性能SoCや高機能カメラを搭載していて、同時期に発売された中でとくにスペックが高いスマホのことです。
開発当時の最高レベルの性能を備えており、最先端の機能を使用できます。
処理性能も非常に高く、重いデータも高速で処理できるため、3Dゲームや高画質動画の再生もサクサク快適です。
そのため、ハイエンドスマホは以下のような使い方をしたい人に最適といえるでしょう。
- 3Dゲームなど高負荷アプリを頻繁に使用する人
- 最先端の機能を使用したい人
- 複数のアプリをマルチタスクで操作したい人
- 高性能カメラを利用したい人
ただし、ハイエンドスマホは最先端技術が詰め込まれているため、価格は高めに設定される傾向にあります。
比較的安価な機種でも10万円前後で、高額な機種なら20万円以上することもあります。
購入を検討しているなら、十分な予算を確保しましょう。
- 高性能SoCや高機能カメラを搭載したスマホ
- 最先端の機能を使用可能
- 販売価格は10万円前後~20万円以上と高価
ハイエンドスマホの選び方

ここでは、ハイエンドスマホの選び方について解説していきます。
ハイエンドスマホはさまざまなメーカーから発売されているため、機種のラインナップが豊富です。
メーカー独自の機能が備わっているものが多く、どの機種を購入すれば良いか迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。
ハイエンドスマホ選びに迷った際は、以下の6つのポイントをチェックすると使い方に合ったスマホが選びやすくなります。
SoC性能
ハイエンドスマホを選ぶ際に最も重要なポイントが、搭載しているSoCの性能です。
SoCとはスマホの演算・制御・処理を行うチップで、スマホの頭脳にあたります。
SoCの性能が高いほど処理性能が優れているため、ハイエンドスマホを選ぶ際は搭載されているSoCの性能をチェックするようにしましょう。
実際に搭載されているSoCの種類は機種によって異なります。
| スマホの種類 | OS | 特徴 |
|---|---|---|
| iPhone | Aチップ | Appleが独自開発したCPU Aの後に続く数字が大きいほど高性能 |
| Androidスマホ | Snapdragon | クアルコム社が開発したCPU Snapdragonの後に続く数字が大きいほど高性能 ハイエンドスマホには8シリーズが搭載されている |
| Dimensity | MediaTek社が開発したSoC Dimensityの後に続く数字が大きいほど高性能 ハイエンドスマホには9,000番台のシリーズが搭載されている |
|
| Exynos | Samsungが開発したSoC Galaxyシリーズに搭載されている |
|
| Tensor | Googleが開発したSoC Pixelシリーズに搭載されている Tの後の数字が大きいほど新しい世代で高性能 |
いずれのSoCも、名称の後に表記されている数字で性能レベルを表しています。
基本的に数字が大きいほど高性能なので、処理能力が高いスマホを購入したい場合にはできるだけ数字が大きいSoCを搭載したスマホを選びましょう。
RAM(メモリ)容量
RAM(メモリ)とは、処理するデータを一時的に展開する場所です。
メモリの容量が大きいほど多くのデータを処理できるため、データ量の大きいアプリもサクサク処理できます。
複数のアプリを同時に起動しても動作が重くならず、快適に操作できます。
ハイエンドスマホを選ぶ際は、メモリの容量は最低8GB以上、極力12GB以上のモデルを選ぶと良いでしょう。
ただし、iPhoneはメモリを気にせず選びましょう。公式にはメモリ容量非公開です。
ストレージ容量
ストレージは、写真・動画やアプリなどのデータを保存する領域で、容量が大きいほどたくさんのデータをスマホ本体に保存できます。
多くのアプリをインストールする場合や、動画や画像・音楽を大量に保管する場合は大容量のストレージが必要です。
写真や動画、アプリなどをたっぷり保存しておけるように、ストレージ容量は大きいものを選ぶのがおすすめです。
なお、機種によってはmicro SDカードなど外部メモリを利用することで、簡単にストレージ容量が増やせます。
最近はメモリ容量をオーバーしそうなときに、ストレージの一部をメモリ代わりに使える機種が増えています。
カメラ性能
カメラ性能の高いスマホが欲しい人は、ハイエンドスマホの中でもカメラ性能に力を入れている機種を選ぶのがおすすめです。
ハイエンドスマホは非常に高性能なカメラを搭載している機種が多く、高精細で美しい写真・動画が撮影できます。
最近は複数のレンズを搭載しているスマホが増えており、幅広いシーンで撮影が可能です。
カメラ性能でハイエンドスマホを選ぶ際は、以下のポイントをチェックしてみましょう。
- レンズ構成
- ピクセル数
- センサーサイズ
- F値
- 手ブレ補正
- ズーム
- カメラ機能
- AI補正の有無
カメラレンズを複数搭載している機種であれば、ワイド撮影やマクロ撮影、望遠撮影など幅広い撮影ができます。
画質は12MP以上、センサーサイズは1/1.5〜7あればきれいな写真が撮影できます。
さらに、F値が低いレンズや大きなセンサーが搭載されてるカメラは、光を大量に取り込むことで明るく鮮明な写真・動画が撮れます。
また、動画撮影技術に力を入れている機種が増えてきているので、動画撮影用にスマホカメラを使いたい人にもハイエンドスマホはおすすめですよ。
ディスプレイ性能
ハイエンドスマホを選ぶ際はディスプレイ性能もチェックしましょう。
ディスプレイの画質の美しさももちろん重要ですが、リフレッシュレートもとても大切です。
リフレッシュレートが高いほど画面が書き換わる回数が増えるため、映像が滑らかに動きます。
一般的なスマホのリフレッシュレートは60Hzですが、スクリーるの滑らかさや画面の見やすさを重視するなら120Hz以上のスマホを選ぶのがおすすめです。
画面の動きが激しいゲームも、リフレッシュレートが高ければ滑らかに動いて見やすくなります。
FPSなどのゲームをする場合は、とくにハイリフレッシュレートに対応しているスマホがおすすめです。
また、タッチ反応速度を表すタッチサンプリングレートが高い機種なら画面にタッチしてからのラグを感じにくく、直観的な操作が可能なのでさらに使いやすい。
対応SIM
ハイエンドスマホを選ぶ際は、対応しているSIMの種類も確認しましょう。
多くのスマホではnano SIMに対応していますが、さらにオンラインでSIM情報を書き込みできるeSIMに対応しているものもあります。
eSIM対応のスマホならSIMの差し替え不要で、オンラインで簡単に機種変更できます。
さらにnano SIMとeSIMの両方を使える機種もあるため、必要に応じて選ぶとよいでしょう。
とくにメイン用とサブ用で回線を使い分けたい場合に、nano SIMとeSIMのDSDV運用が簡単です。
ハイエンドスマホのおすすめ機種ランキング

ここからは、2025年最新のおすすめハイエンドスマホを紹介していきます。
今回は特におすすめのハイエンドスマホを11機種ピックアップしました。
ハイエンドスマホ選びに迷っている人は、ぜひ参考にしてみてください。
1位:iPhone17 Pro/Pro MAX

画像引用元:Apple(日本)
| 項目 | iPhone17 Pro |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.3インチ 常時表示ディスプレイ |
| サイズ | 高さ:150.0mm 幅:71.9mm 厚さ:8.75mm |
| 重さ | 206g |
| カメラ | 広角:4,800万画素 超広角:4,800万画素 望遠:4,800万画素 |
| インカメラ | 1,800万画素 |
| ストレージ | 256GB 512GB 1TB |
| CPU | A19 Proチップ |
| RAM | 12GB |
| リフレッシュレート | 120Hz ProMotion |
| 認証 | Face ID (顔認証) |
| 防水 | IP68等級 |
| 5G対応 | ○ |
| カラー | シルバー ディープブルー コズミックオレンジ |
| バッテリー | 4,252mAh |
| 端子 | USB-Cコネクタ |
| その他 | 最大25WのMagSafeワイヤレス充電 アクションボタン カメラコントロール eSIMのみ対応 |
| iPhone17 Proの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 5.0 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 3.0 |
| 項目 | iPhone17 Pro Max |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.9インチ 常時表示ディスプレイ |
| サイズ | 高さ:163.4mm 幅:78.0mm 厚さ:8.75mm |
| 重さ | 233g |
| カメラ | 広角:4,800万画素 超広角:4,800万画素 望遠:4,800万画素 最大8倍相当の光学ズーム |
| インカメラ | 1,800万画素 |
| ストレージ | 256GB 512GB 1TB 2TB |
| CPU | A19 Proチップ |
| RAM | 12GB |
| リフレッシュレート | 120Hz ProMotion |
| 認証 | Face ID (顔認証) |
| 防水 | IP68等級 |
| 5G対応 | ○ |
| カラー | シルバー ディープブルー コズミックオレンジ |
| バッテリー | 5000mAh |
| 端子 | USB-Cコネクタ |
| その他 | 最大25WのMagSafeワイヤレス充電 アクションボタン カメラコントロール eSIMのみ対応 |
| iPhone17 Pro Maxの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 5.0 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 2.5 |
- A19 Proチップを搭載
- 望遠48MP、光学ズーム8倍相当に強化した望遠カメラを搭載
- 冷却性能アップ
- 価格がiPhoneの中でも高い
- eSIM専用になった
iPhone17シリーズの中で、特に性能・機能面に優れているのがiPhone17 Pro/Pro MAXです。
Socは最新のA19 Proを搭載。処理性能は2025年11月時点で最高峰で、カメラ性能もメインカメラ・超広角カメラ・望遠カメラが全て4,800万画素、光学ズームが最大8倍相当へと進化しました。
また、iPhone長年の課題だった発熱問題も、独自の冷却機構ベイパーチャンバーと熱伝導率に優れたアルミニウムボディによって大幅に改善されたのも特徴です。
いまスペック重視でiPhoneを選ぶなら、iPhone17 ProもしくはiPhone17 Pro MAXのどちらかを選ぶとよいでしょう。
| iPhone17 Proの価格 | 256GB | 512GB | 1TB | |
|---|---|---|---|---|
| au | 通常 | 214,900円 | 266,900円 | 309,900円 |
| スマホトクするプログラム(※1) | 乗り換え:91,900円 | 乗り換え:109,400円 | 乗り換え:126,900円 | |
| 新規:102,900円 | 新規:120,400円 | 新規:137,900円 | ||
| UQから移行:102,900円 | UQから移行:120,400円 | UQから移行:137,900円 | ||
| 機種変更:91,900円 | 機種変更:109,400円 | 機種変更:126,900円 | ||
| 詳細 | ||||
| ドコモ | 通常 | 214,940円 | 266,970円 | 309,980円 |
| いつでもカエドキプログラム(※2) | 乗り換え:93,060円 | 乗り換え:121,330円 | 乗り換え:143,220円 | |
| 新規:104,060円 | 新規:132,330円 | 新規:154,220円 | ||
| 機種変更:117,260円 | 機種変更:145,530円 | 機種変更:170,060円 | ||
| 詳細 | ||||
| ソフトバンク | 通常 | 219,600円 | 266,400円 | 309,600円 |
| 新トクするサポート+(※3) | 乗り換え:95,200円 | 乗り換え:131,200円 | 乗り換え:148,720円 | |
| 新規:95,200円 | 新規:131,200円 | 新規:148,720円 | ||
| 機種変更:131,800円 | 機種変更:155,200円 | 機種変更:176,800円 | ||
| 詳細 | ||||
| 楽天モバイル | 通常 | 207,900円 | 259,800円 | 300,800円 |
| 買い替え超トクプログラム(※4) | 乗り換え:103,944円 | 乗り換え:129,912円 | 乗り換え:150,408円 | |
| 新規:103,944円 | 新規:129,912円 | 新規:150,408円 | ||
| 機種変更:103,944円 | 機種変更:129,912円 | 機種変更:150,408円 | ||
| ポイント還元キャンペーン適用の場合(実質価格) | 乗り換え:82,944円 | 乗り換え:108,912円 | 乗り換え:129,408円 | |
| 新規:85,944円 | 新規:111,912円 | 新規:132,408円 | ||
| 機種変更:98,944円 | 機種変更:124,912円 | 機種変更:145,408円 | ||
| 詳細 | 楽天モバイル公式ショップを見る | |||
| Apple | 通常 | 179,800円 | 214,800円 | 249,800円 |
| 詳細 | Apple公式サイトを見る | |||
※2 機種割引適用、23ヶ月目に本機種を返却した場合
※3 「新トクするサポート+」は端末の返却時期によって「特典A(13ヶ月目に返却)」「特典B(25ヶ月目に返却)」が適用され、上記価格は「特典B(25ヶ月目に返却)」適用時のものです。また、価格は11月13日時点で早期利用料および特典利用料込みの総額です。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※4 楽天モバイル買い替え超トクプログラム、実質負担額ポイント還元を利用した場合
| iPhone17 Pro Maxの価格 | 256GB | 512GB | 1TB | 2TB | |
|---|---|---|---|---|---|
| au | 通常 | 240,900円 | 284,900円 | 328,900円 | 399,900円 |
| スマホトクするプログラム(※1) | 乗り換え:100,400円 | 乗り換え:117,900円 | 乗り換え:135,400円 | 乗り換え:170,900円 | |
| 新規:111,400円 | 新規:128,900円 | 新規:146,400円 | 新規:181,900円 | ||
| UQから移行:111,400円 | UQから移行:128,900円 | UQから移行:146,400円 | UQから移行:181,900円 | ||
| 機種変更:111,400円 (長期利用:100,400円) | 機種変更:128,900円 (長期利用:117,900円) | 機種変更:146,400円 (長期利用:135,400円) | 機種変更:181,900円 (長期利用:170,900円) |
||
| 詳細 | |||||
| ドコモ | 通常 | 240,900 円 | 284,900 円 | 328,900 円 | 399,850 円 |
| いつでもカエドキプログラム+(※2) | 乗り換え:108,460 円 | 乗り換え:131,340 円 | 乗り換え:152,900円 | 乗り換え:188,210円 | |
| 新規:119,460 円 | 新規:142,340 円 | 新規:163,900円 | 新規:199,210円 | ||
| 機種変更:131,340 円 | 機種変更:155,540 円 | 機種変更:179,740円 | 機種変更:219,010円 | ||
| 詳細 | |||||
| ソフトバンク | 通常 | 240,480円 | 284,400円 | 328,320円 | 399,600円 |
| 新トクするサポート+(※3) | 乗り換え:108,784円 | 乗り換え:139,840円 | 乗り換え:157,360円 | 乗り換え:192,800円 | |
| 新規:108,784円 | 新規:139,840円 | 新規:157,360円 | 新規:192,800円 | ||
| 機種変更:142,240円 | 機種変更:164,200円 | 機種変更:186,160円 | 機種変更:221,800円 | ||
| 詳細 | |||||
| 楽天モバイル | 通常 | 234,800円 | 276,800円 | 311,800円 | 381,800円 |
| 買い替え超トクプログラム(※4) | 乗り換え:117,480円 | 乗り換え:138,408円 | 乗り換え:155,904円 | 乗り換え:190,896円 | |
| 新規:117,480円 | 新規:138,408円 | 新規:155,904円 | 新規:190,896円 | ||
| 機種変更:117,480円 | 機種変更:138,408円 | 機種変更:155,904円 | 機種変更:190,896円 | ||
| ポイント還元キャンペーン適用の場合(実質価格) | 乗り換え:96,408円 | 乗り換え:117,408円 | 乗り換え:134,904円 | 乗り換え:169,896円 | |
| 新規:99,408円 | 新規:120,408円 | 新規:137,904円 | 新規:172,896円 | ||
| 機種変更:112,408円 | 機種変更:133,408円 | 機種変更:150,904円 | 機種変更:185,896円 | ||
| 詳細 | 楽天モバイル公式ショップを見る | ||||
| ahamo | 通常 | 240,900 円 | 284,900 円 | 328,900 円 | 399,850 円 |
| いつでもカエドキプログラム(※2) | 乗り換え:108,460 円 | 乗り換え:131,340 円 | 乗り換え:152,900円 | 乗り換え:188,210円 | |
| 新規:119,460 円 | 新規:142,340 円 | 新規:163,900円 | 新規:199,210円 | ||
| 機種変更:131,340 円 | 機種変更:155,540 円 | 機種変更:179,740円 | 機種変更:219,010円 | ||
| 詳細 | ahamo公式ショップを見る | ||||
| Apple | 通常 | 194,800円 | 229,800円 | 264,800円 | 329,800円 |
| 詳細 | Apple公式サイトを見る | ||||
※2 機種割引適用、23ヶ月目に本機種を返却した場合
※3 「新トクするサポート+」は端末の返却時期によって「特典A(13ヶ月目に返却)」「特典B(25ヶ月目に返却)」が適用され、上記価格は「特典B(25ヶ月目に返却)」適用時のものです。また、価格は11月13日時点で早期利用料および特典利用料込みの総額です。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※4 楽天モバイル買い替え超トクプログラム、実質負担額ポイント還元を利用した場合
2位:Galaxy S25 Ultra

画像引用元:Galaxy S25 Ultra 256GB SC-52F
| Galaxy S25 Ultra | |
|---|---|
| SoC | Snapdragon® 8 Elite for Galaxy |
| 5G対応 | ○ |
| 画面サイズ | 6.9インチ 3120 x 1440 QHD+ Dynamic AMOLED 2X リフレッシュレート 1~120Hz |
| 本体サイズ | 高さ:162.8mm 幅:77.6mm 厚さ:8.2mm |
| 重さ | 218g |
| アウトカメラ | 広角:2億画素 超広角:5,000万画素 望遠:5,000万/1,000万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 256GB/512GB/1TB |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| SIMカード | nanoSIM/eSIM |
| カラー | チタニウム シルバーブルー チタニウム ブラック チタニウム グレー チタニウム ホワイトシルバー 以下はサムスン限定カラー チタニウム ジェットブラック チタニウム ジェードグリーン チタニウム ピンクゴールド |
| Galaxy S25 Ultraの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 5.0 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
- Sペンを搭載している
- AI機能が充実している
- 本題の強度が高い
- エアアクションなどの一部機能が廃止されている
- 本体質量がやや重い
Galaxy S25 UltraはGalaxyシリーズのフラグシップモデルで、Sペンを搭載しているのが最大の特徴です。
ただし、SペンにBluetoothが搭載されなくなったことで、エアアクションなどの一部機能が廃止されたのは残念なポイントといえるでしょう。
Galaxy AIを搭載していてパーソナライズ機能やかこって検索などの便利な機能を使えるのも大きな魅力です。
本体質量は先代に比べてやや軽くなったものの、200g以上あるため使用時に重さを感じやすいのがデメリットといえます。
| 項目 | 容量 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| au | 256GB | 234,800円 | 117,800円 | |
| ドコモ | 256GB | 225,500円 | 56,705円 | 公式サイトを見る |
| 512GB | 246,950円 | 74,195円 | 公式サイトを見る | |
| 1TB | 281,600円 | 99,605円 | 公式サイトを見る | |
| ソフトバンク | 256GB | 215,568円 | 60,000円 | 公式サイトを見る |
| 512GB | 243,360円 | 67,920円 | ||
| ahamo | 256GB | 225,500円 | 56,705円 | 公式サイトを見る |
| 512GB | 246,950円 | 74,195円 | ||
| 1TB | 281,600円 | 99,605円 | ||
| SAMSUNG | 256GB | 199,800円 | - | 公式サイトを見る |
| 512GB | 217,800円 | - | ||
| 1TB | 253,800円 | - |
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は11月28日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
ahamoはいつでもカエドキプログラム適用の場合。
3位:Google Pixel 10 Pro
![]()
画像引用元:ドコモオンラインショップ | Google Pixel 10 128GB
| Google Pixel 10 Proのスペック | |
|---|---|
| ディスプレイ | 約6.3インチ LTPO OLED |
| 本体サイズ | 高さ: 152.8 mm 幅:72.0mm 厚さ:8.6 mm |
| 重さ | 約207g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:4,800万画素 望遠:4,800万画素 |
| インカメラ | 4,200万画素 |
| バッテリー | 4,870mAh |
| RAM | 16GB |
| ROM | 256GB 512GB |
| CPU | Google Tensor G5 |
| 認証 | 顔認証 指紋認証 |
| カラー | Moonstone |
| ネットワーク | 5G対応 |
| Google Pixel 10 Proの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
- 独自開発のGoogle Tensor G5搭載
- 高性能なトリプルカメラ搭載
- 6.3インチの小型サイズで取り回し性良好
- 最大120Hzの可変リフレッシュレート対応
- AI機能が充実
- 販売価格が約17万円〜と高額
- AIに特化した分ハイエンドスマホの中ではスペックが控えめ
Google Pixel 10 Proは、2025年8月28日発売のフラグシップモデルです。
Googleが独自開発したSoC「Google Tensor G5」を搭載し、従来モデルより処理能力やグラフィック性能が向上しました。
カメラは30倍ズームから100倍ズームへと大幅に性能アップしており、さらに新たなAI機能「カメラコーチ」に対応したのが特徴です。
AI機能が強いハイエンドモデルが欲しい人は、Google Pixel 10 Proがぴったりです。
| Google Pixel 10 Proの価格 | 割引適用時※1 | 詳細 | ||
|---|---|---|---|---|
| au | 256GB:184,900円 512GB:204,900円 | 新規 | 256GB:100,900円〜 512GB:113,900円〜 | |
| MNP | 256GB:89,900円〜 512GB:102,900円〜 |
|||
| 機種変更 | 256GB:106,400円〜 512GB:124,900円〜 |
|||
| ドコモ | 256GB:194,920円 512GB:217,470円 | 新規 機種変更 | 256GB:126,280円 512GB:140,910円 | 公式サイトを見る |
| MNP | 256GB:103,708円 512GB:122,199円 |
|||
| ソフトバンク | 256GB:174,960円 512GB:195,120円 | 新規 MNP 機種変更 | 256GB:88,880円〜 512GB:95,360円〜 | 公式サイトを見る |
| 楽天モバイル | 256GB:194,810円 512GB:取扱なし | 新規 | 256GB:89,616円〜 512GB:- | 公式サイトを見る |
| MNP | 256GB:81,840円〜 512GB:- |
|||
| 機種変更 | 256GB:97,416円〜 512GB:- |
|||
| Googleストア | 256GB:174,900円 512GB:194,900円 | - | 次回以降ご利用いただける Google ストアポイントを最大 ¥15,000 分プレゼント | 公式サイトを見る |
※ドコモ・ahamoはいつでもカエドキプログラム適用時
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は11月13日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※楽天モバイルは買い替え超トクプログラム適用時
4位:Xperia 1 VII

画像引用元:Xperia 1 VII | Xperia(エクスペリア) | ソニー
| Xperia 1 VIIのスペック | |
|---|---|
| ディスプレイ | 約6.5インチ 有機EL Full HD+ リフレッシュレート1~120Hz可変 |
| 本体サイズ | 約74mm 約162mm 約8.2mm |
| 重さ | 約197g |
| アウトカメラ | 標準:4,800万画素 超広角:4,800万画素 望遠:1,200万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 12GB/16GB(SIMフリー) |
| ストレージ | 256GB/512GB(SIMフリー) |
| CPU | Snapdragon 8 Elite |
| OS | Android 15 |
| 認証 | 指紋 |
| カラー | スレートブラック モスグリーン オキッドパープル |
| Xperia 1 VIIの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
- Snapdragon 8 Elite搭載の最高峰モデル
- 4,800万画素の超広角カメラ&AIカメラワークでカメラ性能大幅アップ
- 5,000mAhの大容量バッテリー搭載
- 有線接続時やステレオスピーカーの音質が高い
- 通常価格が約20万円以上と高額
- 顔認証非対応
Xperia 1 VIIは、2025年6月5日に発売された最新Xperiaの最上位モデルです。
Snapdragon 8 Elite搭載の最高峰スペックに加えて、カメラ性能は超広角カメラが4,800万画素に進化しました。
センサーサイズが大きくなったことで、低ノイズで暗所でもクリアな撮影が可能に。
さらに、撮影画面から目を離しても安定した構図で動画を撮影できる「AIカメラワーク」および「オートフレーミング」によって、初心者も簡単にハイクオリティな写真を撮影できます。
カメラ重視でハイエンドモデルを選ぶなら有力な1台となるでしょう。
初期不良によって一時期は出荷停止になっていたXperia 1 VIIですが、現在は販売を再開しています。
| 項目 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|
| au | 229,900円(12GB/256GB) | 127,900円 (12GB/256GB) | |
| ドコモ | 236,830円 (12GB/256GB) | 158,950円 (12GB/256GB) | |
| ソフトバンク | 247,680円 (12GB/256GB) | 124,120円 (12GB/256GB) | |
| ソニーストア | 204,600円 (12GB/256GB) 218,900円 (12GB/512GB) 234,300円 (16GB/512GB) | - | |
| ahamo | 236,830円 (12GB/256GB) | 158,950円 (12GB/256GB) | 公式サイトを見る |
ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目返却)適用の場合。対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は11月13日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
5位:iPhone17

画像引用元:Apple(日本)
| 項目 | iPhone17 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.3インチ 常時表示ディスプレイ |
| サイズ | 高さ:149.6mm 幅:71.5mm 厚さ7.95mm |
| 重さ | 177g |
| カメラ | 広角:4,800万画素 超広角:4,800万画素 |
| インカメラ | 1,800万画素 |
| ストレージ | 256GB 512GB |
| CPU | A19チップ |
| RAM | 8GB |
| リフレッシュレート | 120Hz ProMotion |
| 認証 | Face ID (顔認証) |
| 防水 | IP68等級 |
| 5G対応 | ○ |
| カラー | ホワイト ブラック ミストブルー ラベンダー セージ |
| バッテリー | 3600mAh |
| 端子 | USB-Cコネクタ |
| その他 | 最大25WのMagSafeワイヤレス充電 アクションボタン カメラコントロール eSIMのみ対応 |
| iPhone17の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
- 性能が高く価格が低め
- リフレッシュレート120Hzへ向上
- 超広角カメラとインカメラの画質が大幅アップ
- 望遠レンズ非搭載
- eSIM専用になった
iPhone17は、2025年9月19日に発売された最新スタンダードモデルです。
最新のA19チップを搭載したことで前モデルより大幅にスペックが強化されました。
リフレッシュレートは120Hzへと向上し、画面がぬるぬると滑らかに動作します。
さらに、上位モデルと同じ可変式のPromotionにも対応しているので、バッテリー消費も抑えられます。
各キャリアのキャンペーンも豊富なので、最新iPhoneを少しでも安く購入するなら、iPhone17を選びましょう。
| iPhone17の価格 | 256GB | 512GB | |
|---|---|---|---|
| au | 通常 | 152,900円 | 199,900円 |
| スマホトクするプログラム(※1) | 乗り換え:12,500円 | 乗り換え:51,900円 | |
| 新規:56,500円 | 新規:73,900円 | ||
| UQから移行:56,500円 | UQから移行:73,900円 | ||
| 機種変更:65,000円 | 機種変更:89,400円 | ||
| 詳細 | |||
| ドコモ | 通常 | 152,900円 | 199,870円 |
| いつでもカエドキプログラム(※2) | 乗り換え:12,540円 | 乗り換え:77,550円 | |
| 新規:56,540円 | 新規:99,550円 | ||
| 機種変更:76,340円 | 機種変更:108,790円 | ||
| 詳細 | |||
| ソフトバンク | 通常 | 159,840円 | 205,200円 |
| 新トクするサポート+(※3) | 乗り換え:22,024円 オンランショップ割 | 乗り換え:73,840円 | |
| 新規:31,960円 | 新規:73,840円 | ||
| 機種変更:86,800円 | 機種変更:124,600円 | ||
| 詳細 | |||
| 楽天モバイル | 通常 | 146,800円 | 195,800円 |
| 買い替え超トクプログラム(※4) | 乗り換え:73,392円 | 乗り換え:97,896円 | |
| 新規:73,392円 | 新規:97,896円 | ||
| 機種変更:73,392円 | 機種変更:97,896円 | ||
| ポイント還元キャンペーン適用の場合(実質価格) | 乗り換え:52,392円 | 乗り換え:76,896円 | |
| 新規:55,392円 | 新規:79,896円 | ||
| 機種変更:68,392円 | 機種変更:92,896円 | ||
| 詳細 | 楽天モバイル公式ショップを見る | ||
| ahamo | 通常 | 152,900円 | 199,870円 |
| いつでもカエドキプログラム(※2) | 乗り換え:12,540円 | 乗り換え:77,550円 | |
| 新規:56,540円 | 新規:99,550円 | ||
| 機種変更:76,340円 | 機種変更:108,790円 | ||
| 詳細 | ahamo公式ショップを見る | ||
| Apple | 通常 | 129,800円 | 164,800円 |
| 詳細 | Apple公式サイトを見る | ||
※2 機種割引適用、23ヶ月目に本機種を返却した場合
※3 「新トクするサポート+」は端末の返却時期によって「特典A(13ヶ月目に返却)」「特典B(25ヶ月目に返却)」が適用され、上記価格は「特典B(25ヶ月目に返却)」適用時のものです。また、価格は11月25日時点で早期利用料および特典利用料込みの総額です。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※4 楽天モバイル買い替え超トクプログラム、実質負担額ポイント還元を利用した場合
6位:Galaxy S25

画像引用元:Samsung Galaxy S25 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
| Galaxy S25 | |
|---|---|
| SoC | Snapdragon® 8 Elite for Galaxy |
| 5G対応 | ○ |
| 画面サイズ | 6.2インチ 2340 x 1080 FHD+ Dynamic AMOLED 2X リフレッシュレート 1〜120Hz |
| 本体サイズ | 高さ:146.9mm 幅:70.5mm 厚さ:7.2mm |
| 重さ | 162g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:1,200万画素 望遠:1,000万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 256GB/512GB |
| バッテリー容量 | 4000mAh |
| SIMカード | nanoSIM/eSIM |
| カラー | アイシーブルー ネイビー シルバー シャドウ 以下はサムスン限定カラー ブルーブラック ピンクゴールド コーラルレッド |
| Galaxy S25の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
- 軽くて使いやすい6.2インチサイズ
- 高いカメラ性能
- コスパが良い
- シンプルでおしゃれなデザイン
- 外部ストレージ非対応
- Sペン非対応
Galaxy S25は、2025年2月14日に発売されたGalaxyシリーズのスタンダードモデルです。
Socは上位モデルのGalaxy S25 Ultraと同じ最高クラスのSnapdragon 8 Elite for Galaxyを搭載しており、処理性能は非常に優秀です。
カメラはトリプルレンズで性能も高く、光学3倍ズームに対応しています。
性能が高いスマホが欲しいけれど、価格はできるだけ安く抑えたい人は、Galaxy S25を検討してみてはいかがでしょうか。
| 項目 | 容量 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| au | 256GB | 135,800円 | 35,300円 | |
| ドコモ | 256GB | 135,740円 | 27,434円 | 公式サイトを見る |
| 512GB | 153,780円 | 38,874円 | 公式サイトを見る | |
| ソフトバンク | 256GB | 129,600円 | 26,980円 | 公式サイトを見る |
| ahamo | 256GB | 135,740円 | 27,434円 | 公式サイトを見る |
| 512GB | 153,780円 | 38,874円 | 公式サイトを見る | |
| SAMSUNG | 256GB | 129,000円 | - | 公式サイトを見る |
| 512GB | 147,000円 | - | 公式サイトを見る |
※ドコモ・ahamoは、いつでもカエドキプログラムと5G WELCOME割を適用の場合
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は11月28日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
7位:Google Pixel 10
![]()
画像引用元:ドコモオンラインショップ | Google Pixel 10 128GB
| Google Pixel 10 | |
|---|---|
| ディスプレイ | 約6.3インチ OLED |
| 本体サイズ | 高さ: 152.8 mm 幅:72.0mm 厚さ:8.6 mm |
| 重さ | 約204g |
| アウトカメラ | 広角:4,800万画素 超広角:1,300万画素 |
| インカメラ | 1,050万画素 |
| バッテリー | 4,970mAh |
| RAM | 12GB |
| ROM | 128GB 256GB |
| CPU | Google Tensor G5 |
| 認証 | 顔認証 指紋認証 |
| カラー | Indigo Frost Lemongrass Obsidian |
| ネットワーク | 5G対応 |
| Google Pixel 10の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 4.0 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
- 独自開発のGoogle Tensor G5搭載
- シリーズ初となるトリプルカメラ搭載
- 4,970mAhの大容量バッテリー
- 最先端のAIを試すことができる
- 超広角の画素数が下がった
- microSDカード非対応
Google Pixel 10は、2025年8月28日発売のスタンダードモデルです。
Proモデルと同じく「Google Tensor G5」を搭載しているため、基本的な性能は同等です。
カメラは従来のデュアルレンズからトリプルレンズへと進化。さらに、新たなAI機能「マジックサジェスト」や「リアルタイム文字起こし」などに対応するなど、AI機能は大幅強化されています。
コスパ重視の人は、Google Pixel 10を選びましょう。
| 項目 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 | |
|---|---|---|---|---|
| au | 128GB:128,900円 256GB:149,900円 | 新規 | 128GB:55,200円〜 256GB:66,000円〜 | |
| MNP | 128GB:44,200円〜 256GB:55,000円〜 |
|||
| 機種変更 | 128GB:72,800円〜 256GB:84,400円〜 |
|||
| ドコモ | 128GB:138,930円 256GB:158,180円 | MNP | 128GB:27,610円〜 256GB:50,820円〜 | 公式サイトを見る |
| 新規 | 128GB:71,610円〜 256GB:94,820円〜 |
|||
| 機種変更 | 128GB:83,490円〜 256GB:94,820円〜 |
|||
| ソフトバンク | 128GB:129,600円 256GB:144,000円 | 新規 MNP | 128GB:33,012円〜 256GB:42,960円〜 | 公式サイトを見る |
| 機種変更 | 128GB:44,012円〜 256GB:77,840円〜 |
|||
| 楽天モバイル | 128GB:143,550円 256GB:160,270円 | MNP | 128GB:48,816円〜 256GB:59,280円〜 | 公式サイトを見る |
| 新規契約 | 128GB:58,872円〜 256GB:68,904円〜 |
|||
| 機種変更 | 128GB:71,784円〜 256GB:80,136円〜 |
|||
| Googleストア | 128GB:128,900円 256GB:143,900円 | - | 次回以降ご利用いただける Google ストアポイント ¥15,000 分をプレゼント | 公式サイトを見る |
※ドコモ・ahamoはいつでもカエドキプログラム適用時
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は11月13日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※楽天モバイルは買い替え超トクプログラム適用時
8位:Galaxy Z Fold7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Fold7|超薄型の折りたたみスマホ|Samsung Japan 公式
| 項目 | Galaxy Z Fold7 |
|---|---|
| SoC | Snapdragon 8 Elite for Galaxy |
| 5G対応 | ○ |
| 画面サイズ | メイン:約8.0インチ カバー:約6.5インチ |
| 本体サイズ | 端末を開いた状態:158.4 x 143.2 x 4.2mm 端末を閉じた状態:158.4 x 72.8 x 8.9mm |
| 重さ | 215g |
| アウトカメラ | 広角:2億画素 超広角:1,200万画素 望遠:1,000万画素 |
| インカメラ | カバー:1,000万画素 メイン:1,000万画素 |
| メモリ | 12GB/16GB |
| ストレージ | 256GB/512GB/1TB |
| バッテリー容量 | 4,400mAh |
| SIMカード | nanoSIM/eSIM |
| カラー | ブルーシャドウ ジェットブラック シルバーシャドウ ミント(Samsung.com限定) |
| Galaxy Z Fold7の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 5.0 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
- Snapdragon 8 Elite for Galaxyを搭載している
- Galaxy AIを搭載
- 高性能なカメラを搭載
- 開くと小型タブレットサイズになる
- 折りたたみスマホで開く手間がかかる
- Sペンに非対応
- バッテリー容量がやや少ない
Galaxy Z Fold7は、2025年8月1日に発売したハイエンド折りたたみGalaxyです。
Snapdragon 8 Elite for Galaxyとメモリ12GBの最高峰のスペックを搭載しています。
ディスプレイサイズはメイン約8.0インチ、カバー約6.5インチへと大型化しましたが、従来モデルより薄く軽量、ヒンジ部分の耐久性も向上。
大きくて重いという折りたたみスマホに対する不満点が、解消されつつあります。
タブレットサイズの大画面スマホを使いたい人は、ぜひGalaxy Z Fold7を検討してください。
| 項目 | 容量 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| au | 256GB | 発表前 | 発表前 | |
| 512GB | ||||
| 1TB | ||||
| ソフトバンク | 256GB | 発表前 | 発表前 | 公式サイトを見る |
| 512GB | ||||
| 1TB | ||||
| ドコモ | 256GB | 発表前 | 発表前 | 公式サイトを見る |
| 512GB | ||||
| 1TB | ||||
| SAMSUNG | 256GB | 発表前 | 発表前 | 公式サイトを見る |
| 512GB | ||||
| 1TB |
※ソフトバンクは「新トクするサポート」の「プレミアム」、「スタンダード」、「バリュー」のいずれが適用されるかは購入時点の指定に基づいて決まり、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は6月24日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ドコモは機種変更でオンライン限定 機種購入割引といつでもカエドキプログラム適用時
現在、各キャリアではGalaxy Z Fold7を対象としたキャンペーンが開催されており、通常よりお得に購入できますよ。
9位:Google Pixel 10 Pro Fold

画像引用元:Google Pixel 10 Pro Fold | Android スマートフォン | ドコモ
| Google Pixel 10 Pro Foldのスペック | |
|---|---|
| ディスプレイ | 6.4インチ |
| 本体サイズ | 高さ:155.2 mm 幅:76.3 mm 厚さ:10.8 mm |
| 重さ | 258g |
| アウトカメラ | 広角:4,800万画素 超広角:1,050万画素 望遠:1,080万画素 |
| インカメラ | 1,000万画素 |
| バッテリー | 5,015mAh(標準) |
| RAM | 16GB |
| ROM | 128GB/256GB/512GB |
| CPU | Google Tensor G5 |
| 認証 | 指紋 顔 |
| カラー | Moonstone Jade |
| Google Pixel 10 Pro Foldの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 4.0 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
- 独自開発のGoogle Tensor G5搭載
- トリプルレンズ搭載
- 5,015mAhの大容量バッテリー搭載
- 防水防塵対応
- 本体質量が258gと折り畳みスマホの中でも重い
- 価格が高い
Google Pixel 10 Pro Foldは、2025年10月9日に発売したハイエンド折りたたみPixelで、SocにはGoogle Tensor G5を採用しています。
ディスプレイは、メイン8.1インチ、カバーが6.4インチの有機ELディスプレイを採用。どちらも120Hzのリフレッシュレートに対応しており、画面がヌルヌル滑らかに動作します。
新設計のギアレスヒンジによって折りたたんだ際の隙間がなくなり、開いた際の折り目もほとんど目立ちません。
シリーズ初となるIP68準拠の防水・防塵性能に対応しているので、アウトドアシーンでも大活躍してくれそうです。
頑丈で防水防塵に対応した折りたたみスマホを使ってみたい人は、ぜひ検討してみてください。
| Google Pixel 10 Pro Foldの価格 | 割引適用時※1 | 詳細 | ||
|---|---|---|---|---|
| au | 256GB:297,500円 512GB:317,500円 | 新規 | 256GB:173,900円 512GB:188,900円 | |
| MNP | 256GB:162,900円 512GB:177,900円 |
|||
| 機種変更 | 256GB:179,400円 512GB:194,400円 |
|||
| ドコモ | 256GB:302,170円 512GB:325,820円 | 新規 MNP 機種変更 | 256GB:195,250円 512GB:210,980円 | 公式サイトを見る |
| ソフトバンク | 256GB:267,840円 512GB:288,000円 | 新規 MNP 機種変更 | 256GB:136,360円〜 512GB:143,920円〜 | 公式サイトを見る |
| Googleストア | 256GB:267,500円 512GB:287,500円 | - | 次回以降ご利用いただける Google ストアポイントを最大 ¥15,000 分プレゼント | 公式サイトを見る |
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は11月13日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※楽天モバイルは買い替え超トクプログラム適用時
※ドコモ・ahamoはいつでもカエドキプログラム適用時
10位:AQUOS R9 Pro

画像引用元:AQUOS R9 Pro SH-54E
| AQUOS R9 pro | |
|---|---|
| サイズ | 高さ:約162mm 幅:約78mm 厚さ:約9.3mm |
| ディスプレイ | 約6.7インチ |
| 重さ | 約229g |
| アウトカメラ | 標準:約5,030万画素 広角:約5,030万画素 望遠:約5,030万画素 |
| インカメラ | 約5,030万画素 |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 512GB |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| OS | Android 14 |
| SoC | Snapdragon® 8s Gen 3 Mobile Platform |
| 防水/防塵 | 防水(IPX5/IPX8) 防塵(IP6X) |
| 生体認証 | 顔認証・指紋認証 |
| カラー | ブラック |
| AQUOS R9 proの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 5.0 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 3.0 |
- 1/0.98インチセンサーのメインカメラ搭載
- すべてのカメラが53MP
- Snapdragon 8 Gen 3を搭載
- 背面のデザインが独特
- 本体質量が重い
AQUOSシリーズで最高レベルの性能を備えているのが、R9 Proです。
Snapdragon 8s Gen 3を搭載しているため、ゲームをはじめとした重いアプリも快適に動きます。
さらに、1/0.98インチセンサーを搭載したメインカメラで、従来よりさらに光を多く取り込み、高クオリティな写真が撮れるのも魅力です。
カメラ重視とスペック両方重視したい人におすすめの1台です。
| 項目 | 価格 | 割引適用時※ | 詳細 |
|---|---|---|---|
| SHARP公式 | 192,720円 | - | 公式サイトを見る |
| ソフトバンク | 199,440円 | 106,980円 | 公式サイトを見る |
| ドコモ | 211,970円 | 94,050円 | 公式サイトを見る |
| QTモバイル | 214,060円 | - | 公式サイトを見る |
「新トクするサポート+」の「特典A」を適用して13ヶ月目に返却する場合。また、価格は11月13日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
11位:Xperia 10 VII

画像引用元:Xperia 10 VII | Xperia(エクスペリア) | ソニー
| Xperia 10 VIIのスペック | |
|---|---|
| ディスプレイ | 約6.1インチ 有機EL Full HD+ リフレッシュレート60/120Hz |
| 本体サイズ | 縦:約153mm 横:約72mm 幅:約8.3mm |
| 重さ | 約168g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:1,300万画素 |
| インカメラ | 約800万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh いたわり充電 |
| RAM | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
| CPU | Snapdragon® 6 Gen 3 Mobile Platform |
| OS | Android 15 |
| 認証 | 指紋 |
| カラー | ホワイト チャコールブラック ターコイズ |
| 防水・防塵 | IPX5/IPX8 IP6X |
| その他 | 3.5mmオーディオジャック 即撮りボタン |
| Xperia 10 VIIの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 3.5 |
| 処理性能 | 3.5 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
- Snapdragon 6 Gen 3 Mobile Platform搭載
- リフレッシュレート120Hz対応ディスプレイを搭載
- 50MPの広角カメラ&13MPの超広角カメラ搭載
- ストレージは128GBモデルのみ
- ワイヤレス充電非対応
Xperia 10 VIIは、2025年9月12日に発売したXperiaのハイミドルレンジモデルです。
SocはSnapdragon 6 Gen 3 Mobile Platformを搭載。ハイエンドモデルと比較すると処理性能は劣りますが、日常使いには申し分なお処理性能です。
今回からディスプレイのリフレッシュレートが最大120Hzへと進化し、動きが激しい映像も滑らかに映せます。
前モデルより若干値上げしたものの、74,184円〜と購入しやすい価格帯なのも魅力です。
コスパ重視の人は、Xperia 10 VIIを検討しましょう。
| 項目 | 価格 | 割引適用時※ | 詳細 |
|---|---|---|---|
| au | 82,800円 | 乗り換え:28,900円〜 機種変更:34,400円〜 新規:39,900円〜 | |
| ドコモ | 82,720円 | 乗り換え:16,280円〜 機種変更:61,600円〜 新規:57,640円〜 | 公式サイトを見る |
| ソフトバンク | 88,560円 | 乗り換え:55,560円〜 機種変更:55,560円〜 新規:55,560円〜 | |
| ソニーストア | 74,800円 | - | |
| mineo | 74,184円 | - |
ソフトバンクは新トクするサポート+を適用。また、価格は11月13日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
ハイエンドスマホのSoCを比較

続いて、スマホのSoCをAnTuTuベンチマークの測定結果を用いて比較します。
Snapdragon 8 EliteやA19 Pro、Google Tensor G5が搭載されたモデルがハイスペックスマホに位置付けられていますが、ほかのSoCとどれだけ差があるかチェックしてみましょう。
なお、今回は該当するSoCを搭載したスマホの中から、SNSで比較的優秀なスコアが報告されたものを引用します。
※機種やアプリの起動状況、本体温度など様々な要員で結果が変わることには留意してください。
※同じ機種でもベンチマークアプリのバージョンでスコアが変動する可能性があります。
| CPU | 機種 | AnTuTu ベンチマーク | ソース |
|---|---|---|---|
| A19 Pro | iPhone17 Pro iPhone17 Pro Max iPhone Air | 2,362,005 | 測定結果 |
| A19 | iPhone17 | 2,203,784 | 測定結果 |
| A18 Pro | iPhone16 Pro iPhone16 Pro Max | 1,702,377 | 測定結果 |
| A18 | iPhone16 iPhone16 Plus iPhone16e | 1,502,924 | 測定結果 |
| A17 Pro | iPhone15 Pro iPhone15 Pro Max | 1,462,306 | 測定結果 |
| Dimensity 9500 | OPPO Find X9 OPPO Find X9 Pro | 4,011,932 | 測定結果 |
| Dimensity 9400+ | Xiaomi 15T Pro Redmi K80 Ultra OPPO Find X8s OPPO Find X8s Plus | 2,906,450 | 測定結果 |
| Dimensity 9400 | OPPO Find X8 | 3,030,235 | 測定結果 |
| Dimensity 9300+ | iQOO Neo 9S Pro | 2,161,191 | 測定結果 |
| Google Tensor G5 | Google Pixel 10 Google Pixel 10 Pro Google Pixel 10 Pro XL Google Pixel 10 Pro Fold | 1,484,911 | 測定結果 |
| Google Tensor G4 | Google Pixel 9 Google Pixel 9 Pro | 1,347,948 | 測定結果 |
| Google Tensor G3 | Google Pixel 8 Google Pixel 8 Pro | 1,162,898 | 測定結果 |
| Snapdragon 8 Elite Gen 5 | Xiaomi 17 Xiaomi 17 Pro Xiaomi 17 Pro Max | 3,731,077 | 測定結果 |
| Snapdragon 8 Elite | Galaxy S25 Galaxy S25 Ultra | 2,769,658 | 測定結果 |
| Snapdragon 8 Gen 3 | Galaxy S24 Galaxy S24 Ultra | 1,894,027 | 測定結果 |
| Snapdragon 8 Gen 2 | Galaxy S23 Ultra | 1,223,734 | 測定結果 |
ベンチマーク結果を比較すると、最新のハイエンドスマホは軒並み2,000,000ポイント以上を叩き出しています。
3Dゲームや動画編集などの重いアプリでも、ハイエンドスマホなら快適に使えるでしょう。
コストの問題で型落ちスマホを購入する場合は、1,000,000ポイントを超えているチップを搭載したスマホを選ぶのがおすすめです。
他社製造のチップと比較するときは、ベンチマークスコアをひとつの指標にすると客観的に判断できます。
コスパ最強のハイエンドスマホはこれ!

画像引用元:iPhone 16eの予約・購入・機種変更 | au
| iPhone 16e | |
|---|---|
| ディスプレイ | 6.1インチ Super Retina XDRディスプレイ 2,532 x 1,170ピクセル解像度、460ppi |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 本体サイズ | 高さ:146.7mm 幅:71.5mm 暑さ:7.80mm |
| 重さ | 167g |
| アウトカメラ | 広角:4,800万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| バッテリー | 3279mAh(非公表) |
| RAM | 8GB(非公表) |
| ROM | 128GB・256GB・512GB |
| CPU | A18チップ |
| 認証 | 顔認証 |
| カラー | ブラック ホワイト |
| ネットワーク | 5G対応 |
| 充電 | 急速充電対応 30分で最大50%充電 |
| 端子 | USB-C |
| Apple Intelligence | 対応 |
| アクションボタン | 搭載 |
| iPhone 16eの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 3.5 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
- 安価にiPhoneを購入できる
- A18チップを搭載している
- Apple Intelligenceに対応している
- カメラはシングルカメラになっている
- 一部の機能が削除されている
- カラーバリエーションが限られている
iPhone16eは安価に購入できるiPhoneで、2025年11月時点では128GBモデルであれば唯一定価で10万円以下で購入できます。
搭載しているチップもA18と型落ちではあるものの処理性能は高いため、スペックに不満を感じることはないでしょう。
また、Apple Intelligenceも搭載しているため、AIを活用した機能を活用できます。
一方でカメラ機能が制限されていて、超広角カメラを搭載していなかったり空間撮影ができなかったする点には注意が必要です。
| iPhone 16eの価格 | 128GB | 256GB | 512GB | |
|---|---|---|---|---|
| au | 通常 | 112,800円 | 129,800円 | 167,800円 |
| スマホトクするプログラム(※1) | 乗り換え:5,547円 新規:27,547円 UQから移行:11,047円 機種変更:38,547円 | 乗り換え:6,600円 新規:34,100円 UQから移行:12,100円 機種変更:45,100円 | 乗り換え:24,400円 新規:51,900円 UQから移行:29,900円 機種変更:62,900円 |
|
| 詳細 | ||||
| ドコモ | 通常 | 118,910円 | 139,920円 | 179,960円 |
| いつでもカエドキプログラム(※2) | 乗り換え:1,177円 新規:43,670円 機種変更:60,830円 | 乗り換え:20,680円 新規:64,680円 機種変更:71,280円 | 乗り換え:40,920円 新規:84,920円 機種変更:90,200円 |
|
| 詳細 | ||||
| ソフトバンク | 通常 | 119,088円 | 141,120円 | 180,720円 |
| 新トクするサポート(※3) | 乗り換え:20,960円 新規:20,960円 機種変更:65,920円 | 乗り換え:29,000円 新規:29,000円 機種変更:83,440円 | 乗り換え:29,000円 新規:29,000円 機種変更:83,440円 |
|
| 詳細 | ||||
| 楽天モバイル | 通常 | 104,800円 | 120,500円 | 153,800円 |
| 買い替え超トクプログラム(※4) | 乗り換え:24円 新規:24円 機種変更:52,392円 | 乗り換え:30,312円 新規:30,312円 機種変更:60,240円 | 乗り換え:44,760円 新規:44,760円 機種変更:76,896円 |
|
| ポイント還元キャンペーン適用の場合(実質価格) | 一括払いor24回払いの場合 乗り換え:64,800円 新規:104,800円 機種変更:104,800円 | 一括払いor24回払いの場合 乗り換え:80,500円 新規:120,500円 機種変更:120,500円 | 一括払いor24回払いの場合 乗り換え:113,800円 新規:153,800円 機種変更:153,800円 |
|
| 詳細 | 楽天モバイル公式ショップを見る | |||
| ahamo | 通常 | 118,910円 | 139,920円 | 179,960円 |
| いつでもカエドキプログラム(※2) | 乗り換え:1,177円 新規:43,670円 機種変更:60,830円 | 乗り換え:20,680円 新規:64,680円 機種変更:71,280円 | 乗り換え:40,920円 新規:84,920円 機種変更:90,200円 |
|
| 詳細 | ahamo公式ショップを見る | |||
| UQモバイル | 通常 | 112,800円 | 129,800円 | 167,800円 |
| スマホトクするプログラム(※1) | 乗り換え:5,547円 新規:27,547円 auから移行:38,547円 機種変更:38,547円 | 乗り換え:17,600円 新規:34,100円 auから移行:45,100円 機種変更:45,100円 | 乗り換え:35,400円 新規:51,900円 auから移行:62,900円 機種変更:62,900円 |
|
| 詳細 | ||||
| ワイモバイル | 通常 | 119,088円 | 141,120円 | 180,720円 |
| 新トクするサポート(※3) | 乗り換え:4,920円 新規:27,336円 機種変更:44,016円 | 乗り換え:17,568円 新規:33,912円 機種変更:61,560円 | 乗り換え:30,288円 新規:46,632円 機種変更:74,280円 |
|
| 詳細 | ||||
| Apple | 通常 | 99,800円 | 114,800円 | 149,800円 |
| 詳細 | Apple公式サイトを見る | |||
| QTモバイル | 通常 | 115,500円 | - | - |
| 詳細 | QTモバイル公式サイトを見る | |||
※2 機種割引適用、23ヶ月目に本機種を返却した場合
※3 「新トクするサポート+」の「特典B」を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合。価格は11月13日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。)
※4 楽天モバイル買い替え超トクプログラム、実質負担額ポイント還元を利用した場合
ハイエンドスマホでよくある質問

最後にハイエンドスマホでよくある質問に回答していきます。
ハイエンドスマホの購入を検討している人は、ぜひ参考にしてみてください。
それぞれどのように考えればよいか紹介します。
ハイエンドスマホはいらない?
ハイエンドスマホは以下のような使い方をしたいなら購入がおすすめです。
- 3Dゲームなど高負荷アプリを思いっきり楽しみたい人
- 最先端の機能を使用したい人
- 複数のアプリをマルチタスクで操作したい人
- 高性能カメラを利用したい人
- AI機能をたっぷり使いたい人
ハイエンドスマホは処理性能が非常に高く、負荷の高いアプリも快適に動かせます。
特に、3Dゲーム・FPSをやり込みたい人は、ハイエンドスマホならストレスフリーでプレイできます。
カメラ性能も優れていて、ハイクオリティな写真を気軽に撮影できます。
また、写真や動画の撮影後のAI編集など、スマホでAI機能を使いたい場合もハイエンドスマホでないと処理が追いつきません。
一方、SNSやWebの閲覧、動画視聴がメインならミドルレンジモデルでも十分快適に使用できます。
「スマホでどんなことがしたいのか」を良く考え、自分の使い方に合ったスマホを選ぶようにしましょう。
ハイエンドスマホの直販モデルでおすすめは?
ハイエンドスマホのSIMフリー端末でおすすめなのは、「iPhone17」と「Google Pixel 10 Pro」です。
いずれもメーカーのオンラインショップや家電量販店・ECサイトなどで販売されており、すぐに購入できます。
スペックが高く最新ゲームにも耐えられる性能があり、さらに公式ショップで下取りや2年返却を活用すれば10万円以下でも購入可能と高コスパです。
気軽にハイエンドスマホを買うなら、iPhone17をぜひ検討してください。
ハイエンドスマホの型落ちでおすすめは?
型落ちのハイエンドでおすすめなのは、「iPhone16」「iPhone16 Plus」です。
iPhone17が発売されたことで型落ちモデルとなり、Apple価格で1万円ほど安くなりました。
さらにキャリアの乗り換えキャンペーンの割引と購入プログラムの2年返却を利用すると、最安値のドコモで33円で購入できます。
型落ちも2年返却もOKという人は、ぜひiPhone16を検討してください。
ハイエンドスマホはいくらくらい?
ハイエンドスマホには最先端技術が詰め込まれているため、販売価格は高額になる傾向にあります。
さらに、ここ最近は円安の影響もあり、ハイエンドスマホは一括20万円以上が当然という流れになっています。
「一括価格が高すぎる」という人は、キャリアでハイエンドスマホを購入し、2年後にスマホ返却する方向で検討しましょう。
返却で端末は手元に残りませんが、最適なタイミングで返却すれば実質約半額の負担でハイエンドスマホが使えます。
ハイエンドとミドルレンジの違いは何ですか?
主にSoCの性能やカメラ性能が違います。
ハイエンドスマホには高性能SoCや最先端の技術を取り入れたカメラが搭載されています。
負荷の高いアプリもサクサク快適に動作することに加え、プロ並みの写真・動画を簡単に撮影できるカメラが搭載されています。
一方、ミドルレンジスマホは普段使いが快適になる性能を重視したモデルで、軽いゲームまでなら快適に動かせるでしょう。
ゲームも撮影もこだわるならハイエンドスマホ、日常で不満なく使えればOKならミドルレンジスマホがぴったりな選択になるでしょう。
ハイエンドスマホのメリットは?
ハイエンドスマホのメリットは、どんなアプリも快適に操作できることです。
高性能SoCを搭載しているため、負荷が高いゲームや4K動画の編集もサクサク処理できます。
また、カメラ性能も非常に高いので、スマホ1台で高クオリティの写真・動画が撮影できます。
性能や機能を比較して使い方に合ったハイエンドスマホを選ぼう!

今回は、2025年最新のおすすめハイエンドスマホを紹介しました。
どのハイエンドスマホも非常に高い性能があり、3Dゲームや高画質動画を思いっきり楽しみたい人にぴったりです。
また、ハイエンドスマホのカメラには各メーカーの最先端技術が詰め込まれており、デジタル一眼レフカメラ並みの高クオリティな写真も簡単に撮影できます。
とはいえ、ハイエンドスマホは機種によって性能や機能などに違いがあります。
記事で紹介した選び方のポイントなどを参考に、「どんな機能が必要か」を意識して選ぶことで、ご自身に合ったハイエンドスマホを探してみてください。
最新iPhoneもauオンラインショップがおトク!
- 期間限定(終了日未定)でau Online Shop お得割の乗りかえ割引額を最大44,000円に増額中!※
- スマホトクするプログラム適用で大幅お得に!
最新iPhoneもオンラインショップがお得!







