ソフトバンクのアンドロイドスマホおすすめ人気機種ランキング

更新日:2026年5月6日

公開日:2026年5月6日

※最新情報は公式ページをご確認ください。

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【2026年5月】ソフトバンクのアンドロイドスマホおすすめ人気ランキング

本記事では、ソフトバンクで販売している中で特におすすめのアンドロイドスマホを紹介します。

ソフトバンクで販売しているスマホは種類が豊富で、選ぶときにどれがよいか迷う人も多いのではないでしょうか。

スマホ選びにおいてはスペックだけでなく、価格とのバランスや自分の用途に適しているかも考慮したいポイントです。

ここでは、2026年5月時点で最新のソフトバンクのアンドロイドスマホのおすすめ機種5選と、価格帯別の注目スマホを紹介していきます。

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これからソフトバンクのスマホ購入を予定している人は、ぜひ参考にしてみてください。

2026年5月最新のおすすめアンドロイドスマホ
機種名実質価格機種価格特徴
Google Pixel 10a
Google Pixel 10a
24円〜93,600円〜AI搭載の最新廉価版モデル
最大30W急速充電対応
Galaxy S26
Galaxy S26
24円~159,840円〜Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載
便利な新AI機能で万能な1台
Natural AI Phone
Natural AI Phone
24円〜93,600円OSレベルのAI統合スマホ
アプリを切り替えず操作代行
AQUOS sense10
AQUOS sense10
24円〜69,840円高コスパ人気モデル
SoCとカメラのAI機能強化
Galaxy A57 5G
Galaxy A57 5G
24円〜93,600円コスパに優れた大画面モデル
薄型軽量で大容量バッテリー
※「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月3日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
【2026年5月最新】価格別でおすすめアンドロイドをチェック
  • 5万円未満のスマホ
  • 5万円〜10万円未満のスマホ
  • 10万円以上のスマホ
2026年5月 ソフトバンクで注目のおすすめスマホ

Google Pixel 10a

2026年5月時点において、最もおすすめのスマホはGoogle Pixel 10aです。

最新のTensor G4を搭載し、AI機能も充実しています。

フラットなデザインや明るいディスプレイなど、機能面が大幅に強化されながらも、実質24円からとコストパフォーマンスに優れた万能な一台です。

コスパ重視で最新のアンドロイドが欲しい人にぴったりのモデルです。

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スペック重視であれば、Galaxy S26もおすすめです。

※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は最新のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

ソフトバンクで販売されているスマホの中で、要注目なのは上記の7機種です。

iPhoneシリーズも含まれていますが、安価に購入できるものもあるため、Androidと一緒に検討するとよいでしょう。

更新履歴
  • 2026年5月3日:おすすめ機種のラインナップ・価格情報を更新
  • 2026年4月5日:Galaxy S26シリーズを追加
  • 2026年3月2日:最新機種に更新、機種代金を最新情報に更新
  • 2026年2月3日:機種代金を最新情報に更新
  • 2026年1月1日:機種代金を最新情報に更新しRedmi 15 5Gを追加
  • 2025年12月2日:機種代金を最新情報に更新
  • 2025年11月2日:Xperia 10 VII・AQUOS sense10を追加
  • 2025年10月1日:機種代金・ラインナップを最新情報に更新
  • 2025年8月15日:契約事務手数料を最新情報に更新
  • 2025年8月11日:新発売・発売予定のスマホ一覧を最新情報に更新、【10万円以上】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホランキングに機種を追加
目次
ソフトバンクへ乗り換えがお得!
  • ソフトバンク公式サイトを見る

ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホ5機種【2026年5月最新】

ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホ5機種

まずは、ソフトバンクでおすすめのAndroidスマホを紹介します。

ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホ5機種

それぞれのスマホの特徴やスペック、魅力を紹介するため、気になっている人はぜひチェックしてみてください。

1位:Google Pixel 10a

Google Pixel 10a

画像引用元:Google Store

項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク128GB93,600円24円〜公式サイトを見る
256GB110,880円14,160円〜
※「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月3日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

>Google Pixel 10aの特徴・スペックを詳しくみる

Google Pixel 10aは、2026年4月に発売された最新の廉価版Pixelです。

チップは前モデルと同じTensor G4の継続採用ですが、新たに最大30Wの急速充電に対応など、機能面が大幅に強化されています。

また、背面のカメラバーの飛び出しがなくなったフラットデザインになり、机に置いてもグラグラすることはありません。

画面はピーク輝度が3,000ニトに向上し、明るい屋外での使い勝手が大幅アップしています。

ソフトバンクでは新トクするサポート+の利用で実質24円からで購入でき、コストパフォーマンスに優れた1台です。

Google Pixel 10aをチェック!

2位:Galaxy S26

Galaxy S26

画像引用元:Samsung Japan 公式

項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB159,840円乗り換え:24円〜
新規:43,920円〜
機種変更:43,200円〜
公式サイトを見る
512GB187,920円乗り換え:47,040円〜
新規:93,960円〜
機種変更:93,960円〜
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

>Galaxy S26の特徴・スペックを詳しくみる

Galaxy S26は、2026年3月12日に発売されたGalaxyシリーズの最新フラグシップモデルです。

最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載した最高峰スペックで、AI機能「Now Nudge」で日常の操作を先回りしてサポートしてくれます。

コンパクトで持ちやすいサイズ感ながら、日常使いからゲームまでこなせる万能な一台です。

Galaxy S26をチェック!

3位:Natural AI Phone

Natural AI Phone

画像引用元:ソフトバンク

項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB93,600円24円〜公式サイトを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月3日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

>Natural AI Phoneの特徴・スペックを詳しくみる

Natural AI Phoneは、2026年4月24日に発売された、OSレベルでAIが統合された全く新しいコンセプトのスマホです。

本体右側面のAIボタンを押すだけで、AIエージェントがアプリを切り替えることなく操作を代行してくれます。

また、ユーザーの行動を記憶して最適な提案をしてくれるなど、使えば使うほど自分専用に進化していくのが大きな魅力です。

新しいもの好きの人や、スマホの操作を少しでも楽にしたい人にぴったりの1台です。

Natural AI Phoneをチェック!

4位:AQUOS sense10

AQUOS sense10

画像引用元:AQUOS sense10の特長|AQUOS:シャープ

項目価格割引適用時※詳細
au機種変更71,800円36,300円公式サイトを見る
新規契約30,800円
のりかえ
(MNP)
19,800円
UQmobileから
のりかえ
19,800円
ドコモ機種変更73,370円54,890円公式サイトを見る
新規契約50,930円
のりかえ
(MNP)
ソフトバンク機種変更69,840円46,800円公式サイトを見る
新規契約35,760円
のりかえ
(MNP)
24円
楽天モバイル機種変更59,900円43,900 円公式サイトを見る
新規契約
のりかえ
(MNP)
※auは5G機種変更おトク割、au Online Shop お得割(在庫がなくなり次第終了)、スマホトクするプログラム+利用しauで対象機種に買い替えた場合。
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ドコモはいつでもカエドキプログラムを利用し、ドコモで対象機種に買い替えた場合

>AQUOS sense10の特徴・スペックを詳しくみる

AQUOS sense10は、2025年11月13日発売のミドルレンジモデルです。

処理能力の強化や新AIによる通話品質の向上など、順当進化したモデルとなっています。

また、カメラのスペックはAQUOS sense9と同等ですが、AI撮影機能が強化されています。

通常69,840円のところ、新トクするサポート+で実質24円とお得に利用できます。

AQUOS sense10をチェック!

5位:Galaxy A57 5G

ソフトバンク Galaxy A57 5G

画像引用元:ソフトバンク

項目価格割引適用時※詳細
ドコモ82,720円乗り換え:33円〜
機種変更:53,240円〜
新規:44,000円〜
公式サイトを見る
ソフトバンク93,600円乗り換え:24円〜
機種変更:66,000円〜
新規:24円〜
公式サイトを見る
サムスン公式79,800円-公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合。
ソフトバンクは新トクするサポート+の特典B(24ヶ月目返却)を適用し対象機種に買い替え時。また、価格は5月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

>Galaxy A57 5Gの特徴・スペックを詳しくみる

Galaxy A57 5Gはコスパに優れた大画面ミッドレンジモデルで、2026年4月23日に発売されました。

ミッドレンジ向けのExynos 1680を搭載しています。

約6.7インチという大画面スマホでありながら、約6.9mmという薄さと約179gの軽さが魅力です。

新トクするサポート+で実質24円から利用でき、安価に大画面スマホを使いたい人におすすめです。

Galaxy A57 5Gをチェック!

【5万円以下】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホランキング

5万円以下のソフトバンクスマホランキング

ここからは、価格別におすすめのスマホを紹介します。

最初に見ていくのは、5万円以下で購入できるスマホです。

2026年5月時点でのおすすめスマホは以下の通りです。

【5万円以下】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホ

なお、この価格帯で購入できるのは、エントリースマホがメインです。

エントリースマホは価格が安い反面、スペックはかなり控えめです。

購入する際は後悔しないよう、予定している使い方で快適に動くかチェックしておきましょう。

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5万円以下で購入できるスマホはスペックが抑えられている点に注意が必要です。

1位:Redmi 15 5G

ソフトバンク REDMI 15 5G

画像引用元:ソフトバンク

REDMI 15 5G
サイズ高さ:約169mm
幅:約80mm
厚さ:約8.4mm
ディスプレイ約6.9インチ
TFT 144Hz
重さ約217g
アウトカメラメイン:約5,000万画素
+QVGA補助カメラ
(ポートレート)
インカメラ約800万画素
メモリ4GB
ストレージ128GB
バッテリー容量7,000mAh
OSAndroid 15
SoCSnapdragon 6s Gen3
Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX4)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーミッドナイトブラック
チタングレー
リップルグリーン
REDMI 15 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能3.0
処理性能3.5
画面性能3.5
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • Snapdragon 6s Gen3 を搭載し普段使いならOK
  • 6.9インチの大型で144Hzディスプレイ搭載
  • 7,000mAhの超大容量バッテリー搭載
デメリット
  • IP64と防水が弱い
  • 幅80mmで手が小さい人は持ちにくい

REDMI 15 5Gは、2025年12月19日に発売された最新エントリーモデルです。

AnTuTuベンチマークで公称49万点と、ネット検索やSNS・動画視聴程度なら快適に使える動作性能があります。

ディスプレイが144Hz対応なので、スペックの割に体感でのサクサク感は十分あるでしょう。

6.9インチ大画面でバッテリーも7,000mAhとトップクラスなので、スマホで動画視聴が多い人にぴったりの激安モデルとなっています。

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REDMI 15 5Gはバッテリー1%の状態で約59分通話OKと、家を出ると充電環境がない人も安心できる機種です。

項目価格割引適用時※詳細
ソフトバンク機種変更21,984円-公式サイトを見る
新規契約5〜18歳
1,440円
のりかえ
(MNP)
1,440円
Xiaomi公式ショップ4GB+128GB36,980円-公式サイトを見る
8GB+256GB41,980円-
※ソフトバンクは他社から乗り換え・または5〜18歳の新規契約時。

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2位:Galaxy A25 5G

Galaxy A25

画像引用元:Samsung Galaxy A25 5G(ギャラクシーA25 5G)| Samsung Japan 公式

Galaxy A25
SoCDimensity® 6100+
5G対応
画面サイズ6.7インチ
HD+ TFT
本体サイズ高さ:168mm
幅:78mm
厚さ:8.5mm
重さ210g
アウトカメラ広角:5,000万画素
マクロ:200万画素
インカメラ500万画素
メモリ4GB
ストレージ64GB
バッテリー容量5,000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーブルー
ライトブルー
ブラック
詳細Galaxy A25 の評価レビュー
Galaxy A25の評価
総合評価A
カメラ性能3.0
処理性能3.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス5.0
メリット
  • 約6.7インチ大画面ディスプレイを搭載している
  • 5,000mAhの大容量バッテリーを搭載している
  • エントリーモデルでのデュアルカメラを搭載している
  • 21,984円と安価で購入できる
デメリット
  • 質量がやや大きい
  • ストレージが64GBで不足気味である

Galaxy A25 5Gは2025年2月27日に発売されたエントリースマホです。

約6.7インチの大画面を搭載していて、動画やSNSを快適視聴できるのが魅力です。

5,000mAhのバッテリーを搭載していて、長時間使用する人にも向いています。

一方で質量が約210gと重く、ストレージが64GBのモデルしかないのはデメリットといえるでしょう。

項目価格割引適用時詳細
au22,001円47円公式サイトを見る
ドコモ22,000円9,900円公式サイトを見る
楽天モバイル22,001円1円公式サイトを見る
UQモバイル22,001円9,901円公式サイトを見る
ワイモバイル21,888円9,800円公式サイトを見る
ahamo22,000円9,900円公式サイトを見る
SAMSUNG29,900円-公式サイトを見る
※auは乗り換えでau Online Shopお得割適用時
※楽天モバイルは他社から乗り換え時
※UQモバイルは乗り換えでUQモバイルオンラインショップおトク割適用かつコミコミプランバリュー・増量オプションII加入時
※ワイモバイルは乗り換えでシンプル3 M/L加入時
※価格は全て2026年5月1日時点のものです。

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3位:arrows We2

ソフトバンク arrows We2

arrows We2のスペック
チップDimensity 7025
5G対応
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:約155mm
幅:約73mm
厚さ:約8.9mm
重さ約179g
アウトカメラ広角:5,010万画素
マクロ:190万画素
インカメラ800万画素
RAM4GB
ROM64GB
バッテリー容量4,500mAh
生体認証指紋・顔
防水防塵IP68
FeliCa対応
ワイヤレス充電非対応
カラーライトブルー
ネイビーグリーン
ライトオレンジ
arrows We2の評価
総合評価B
カメラ性能3.0
処理性能3.0
画面性能3.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • 日常利用程度であれば問題なく利用できる
  • シンプルモードを搭載している
  • 衝撃に強く壊れにくい
デメリット
  • カメラ性能はやや低めである
  • ベゼルが太いデザインである

arrows We2は、他キャリアより約4ヶ月遅れた2024年12月6日に、ソフトバンクが発売開始したエントリースマホです。

スペックは抑えられているものの、日常利用に限ればある程度動きます。

さらに、MIL規格に準拠した高い耐久性やシンプルモード、詐欺電話防止機能など便利な機能を多数搭載しています。

スマホはネットとSNSが使えれば十分であり、コスパを重視するなら、arrows We2を検討してもよいでしょう。

arrows We2一括割引適用時※購入
ドコモ22,000円9,900円公式サイトを見る
ソフトバンク21,984円1,440円公式サイトを見る
楽天モバイル22,001円1円公式サイトを見る
ahamo22,000円9,900円公式サイトを見る
※ 乗り換え時の一括価格。

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【5万円~10万円】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホランキング

5万〜10万円以下のソフトバンクスマホランキング

次に紹介する価格帯は、5万円~10万円のスマホです。

この価格帯はミドルレンジスマホが中心で、日常利用から軽いゲームまで問題なく使えるスペックを持っています。

なお、中にはハイエンドに近いスペックのスマホもあるため、要注目の価格帯です。

【5万円~10万円】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホ

以下でそれぞれのスマホを紹介します。

なお、販売価格の区分はソフトバンクが基準です。

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スマホの性能は落としたくないけど、高額なスマホは不要な人におすすめなのが5万円~10万円のモデルです。

1位:Google Pixel 10a

Google Pixel 10a

画像引用元:Google Store

項目Google Pixel 10a
ディスプレイ約6.3インチ
1,080 x 2,424 OLED
ピーク輝度3,000ニト
リフレッシュレート60-120Hz
本体サイズ高さ: 153.9 mm
幅:73.0mm
厚さ:9.0 mm
重さ約183g
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ1,300万画素
バッテリー5,100mAh
急速最大30W
ワイヤレス最大10W
RAM8GB
ROM128GB
256GB
CPUGoogle Tensor G4
認証顔認証
指紋認証
カラーObsidian
Fog
Lavender
Berry
Isai Blue(日本限定)
ネットワーク5G対応
Google Pixel 10aの評価
総合評価S
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • カメラバーが完全にフラットなデザイン
  • ピーク輝度3,000ニトの明るいディスプレイ
  • 最大30Wの急速充電に対応
  • シリーズ初の衛星SOS機能に対応
デメリット
  • 最新のTensor G5ではなくG4を搭載
  • 望遠レンズ非搭載

Google Pixel 10aはPixelシリーズの廉価版モデルで、9万円台で購入できます。

搭載しているSoCはノーマルのPixel 9シリーズと同様のTensor G4で、処理性能に大きな違いはありません。

AI機能は軽量版のGemini Nanoを搭載しており、多少の違いがあるものの多くの機能を利用できます。

安価にGoogle製スマホを使いたいと考えているなら、Pixel 10aを検討してみてください。

項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク128GB93,600円24円〜公式サイトを見る
256GB110,880円14,160円〜
※「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月3日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

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2位:Natural AI Phone

Natural AI Phone

画像引用元:ソフトバンク

項目Natural AI Phone
ディスプレイ約6.7インチ
2,392×1,080 有機EL
最大3,000ニト
リフレッシュレート120Hz
本体サイズ高さ:164mm
幅:78.0mm
厚さ:8.3mm
重さ約200g
アウトカメラ広角:5,000万画素
望遠:5,000万画素
超広角:800万画素
インカメラ約3,200万画素
バッテリー5,000mAh
約78分でフル充電
RAM12GB
ROM256GB
CPUSnapdragon 7s Gen 3
認証指紋認証
カラートゥルーブラック
トゥルーホワイト
ネットワーク5G対応
Natural AI Phoneの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能3.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • 使えば使うほどあなたを理解する新たなAI機能
  • アプリを切り替えずに操作が可能なAIエージェント
  • 新トクするサポート+で実質24円になる
デメリット
  • 防水・防塵がIPX4・IP5Xとやや弱い
  • 外部メモリカードに非対応

Natural AI Phoneは、2026年4月24日にソフトバンクが国内で1年間独占販売を開始した新しいコンセプトのスマホです。

OSのカーネルレベルでAIが統合されており、AIボタンを押すだけでAIエージェントがアプリを切り替えることなく操作を代行してくれます。

また、ユーザーの行動を理解して記憶を蓄積し、最適な提案をしてくれるなど、使えば使うほど自分専用にチューニングされていくのが大きな魅力です。

新トクするサポート+の利用で実質24円で購入できるため、新しいAI体験をいち早く試してみたい人におすすめの1台となっています。

項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB93,600円24円〜公式サイトを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月3日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

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3位:Galaxy A57 5G

Galaxy A57 5G

画像引用元:Galaxy A57 5G | ソフトバンク

Galaxy A57 5Gのスペック
ディスプレイ約6.7インチ
有機EL Full HD+
リフレッシュレート120Hz
本体サイズ縦:約161.5mm
横:約76.8mm
幅:約6.9mm
重さ約179g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
マクロカメラ:500万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー5,000mAh
超急速充電2.0対応
RAM8GB
ストレージ128GB
CPUExynos1680
OSAndroid 16
認証指紋
カラーオーサムネイビー
オーサムグレー
オーサムアイスブルー
オーサムライラック
防水・防塵IP68
その他薄くて軽い持ちやすい大画面スマホ
Galaxy A57 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能3.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • 約6.7インチの大画面有機ELディスプレイ
  • 約6.9mmの薄さと約179gの軽量ボディ
  • 5,000mAhの大容量バッテリー搭載
  • 実質24円からとコスパに優れている
デメリット
  • ややスペック不足
  • 望遠レンズ非搭載

Galaxy A57 5Gはコスパに優れた大画面ミッドレンジモデルで、2026年4月23日に発売されました。

ミッドレンジ向けのExynos 1680を搭載しています。

RAMは8GB、ROMは128GBとやや控えめなスペックですが、コストパフォーマンスに優れたモデルです。

大画面モデルとしては非常に薄く軽量に作られている点が大きなメリットです。

ややスペック不足で望遠レンズ非搭載なのはデメリットですが、安価に大画面スマホを使いたい人におすすめです。

項目価格割引適用時※詳細
ドコモ82,720円乗り換え:33円〜
機種変更:53,240円〜
新規:44,000円〜
公式サイトを見る
ソフトバンク93,600円乗り換え:24円〜
機種変更:66,000円〜
新規:24円〜
公式サイトを見る
サムスン公式79,800円-公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合。
ソフトバンクは新トクするサポート+の特典B(24ヶ月目返却)を適用し対象機種に買い替え時。また、価格は5月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

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4位:motorola edge60s pro

motorola edge 60s pro

画像引用元:motorola edge 60s pro | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

motorola edge 60s pro
SoCMediaTek Dimensity 8350 Extreme(オクタコア)
5G対応
画面サイズ約6.7インチ
有機EL
Super HD(2712×1220ドット)
本体サイズ高さ:161mm
幅:74mm
厚さ:8.3mm
重さ184g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:5,000万画素
望遠:1,000万画素
インカメラ5,000万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB
バッテリー容量5,000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーダーズブルー
シャドーグリーン
カルサイトホワイト
motorola edge 60s proの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • ゲームもプレイ可能な高性能モデル
  • ピーク輝度4,500nitで外でも見やすい
  • ハイエンド並みのメインカメラ搭載
  • 125W急速充電で28分で100%
デメリット
  • microSDカード非対応
  • イヤホンジャック非搭載

motorola edge60s proは、2025年7月11日に発売されたミドルハイモデルです。

CPUにDimensity8350 Extremeを搭載し、AnTuTuベンチマークで約130万点と高い処理能力を叩き出しています。

また、メインカメラも広角・超広角が5,000万画素あり、独自のAI機能も相まって気軽にキレイな写真・動画が撮れます。

ある程度高いゲーム性能やカメラ性能があるコスパの良いスマホを購入したい人に、motorola edge60s proはおすすめの1台といえるでしょう。

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1世代前のedge50s proも人気でしたが、在庫なしになったのでスペック強化されたedge60s proがおすすめです。

項目価格割引適用時※詳細
ソフトバンク88,560円24円公式サイトを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月3日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

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5位:AQUOS sense10

AQUOS sense10

画像引用元:AQUOS sense10の特長|AQUOS:シャープ

AQUOS sense10は、2025年11月13日発売のミドルレンジモデルです。

AQUOS sense10
サイズ高さ:約149mm
幅:約73mm
厚さ:約8.9mm
ディスプレイ約6.1インチ
Pro IGZO OLED
1~240Hz
重さ約166g
アウトカメラ標準:約5,030万画素
広角:約5,030万画素
インカメラ約3,200万画素
メモリ6GB/8GB
ストレージ128GB/256GB
バッテリー容量5,000mAh
OSAndroid 16
SoCSnapdragon 7s Gen3
Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーデニムネイビー
カーキグリーン
ペールピンク
ペールミント
フルブラック
ライトシルバー
AQUOS sense10の評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Snapdragon 7 Gen 3搭載で処理能力アップ
  • AI機能で騒がしい場所でも通話可能
  • 急速充電の速度アップ
デメリット
  • イヤホンジャック非搭載

処理能力の強化や新AIによる通話品質の向上など、順当進化したモデルとなっています。

また、カメラのスペックはAQUOS sense9と同等ですが、AI撮影機能が強化されています。

コスパの良いスマホが欲しい人は、ぜひAQUOS sense10を手に入れてください。

項目価格割引適用時※詳細
au機種変更71,800円36,300円公式サイトを見る
新規契約30,800円
のりかえ
(MNP)
19,800円
UQmobileから
のりかえ
19,800円
ドコモ機種変更73,370円54,890円公式サイトを見る
新規契約50,930円
のりかえ
(MNP)
ソフトバンク機種変更69,840円46,800円公式サイトを見る
新規契約35,760円
のりかえ
(MNP)
24円
楽天モバイル機種変更59,900円43,900 円公式サイトを見る
新規契約
のりかえ
(MNP)
※auは5G機種変更おトク割、au Online Shop お得割(在庫がなくなり次第終了)、スマホトクするプログラム+利用しauで対象機種に買い替えた場合。
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ドコモはいつでもカエドキプログラムを利用し、ドコモで対象機種に買い替えた場合
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6位:Xperia 10 VII

ドコモ Xperia 10 VII

画像引用元:Xperia 10 VII

画像引用元:Xperia 10 VI SO-52E

Xperia 10 VIIのスペック
ディスプレイ約6.1インチ
有機EL Full HD+
リフレッシュレート60/120Hz
本体サイズ縦:約153mm
横:約72mm
幅:約8.3mm
重さ約168g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー5,000mAh
いたわり充電
RAM8GB
ストレージ128GB
CPUSnapdragon® 6 Gen 3 Mobile Platform
OSAndroid 15
認証指紋
カラーホワイト
チャコールブラック
ターコイズ
防水・防塵IPX5/IPX8
IP6X
その他3.5mmオーディオジャック
即撮りボタン
Xperia 10 VIIの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Snapdragon 6 Gen 3とRAM8GB搭載でスペックアップ
  • センサー大型化でカメラ性能アップ
  • リフレッシュレート120Hz対応で快適さアップ
  • OS最大4回・セキュリティ6年のアプデ保証あり
デメリット
  • 縦長ではなくなった

Xperia 10 VIIは2025年10月9日発売のミドルレンジモデルです。

搭載SoCがSnapdragon 6 Gen 3とRAM 8GBに強化され、処理能力が大幅にアップしました。

また、カメラ性能やディスプレイ性能など機能面も全面的に強化され、ほぼフルモデルチェンジといえるほど進化しています。

高性能でなくても問題ない人やコスパ重視の人に、Xperia 10 VIIはかなりおすすめの1台となっています。

吹き出しアイコン

安くXperiaが欲しい人は、Xperia 10 VIIの購入を検討しましょう。

項目価格割引適用時※詳細
au82,800円乗り換え:28,900円〜
機種変更:45,400円〜
新規:39,900円〜
公式サイトを見る
ドコモ82,720円乗り換え:16,280円〜
機種変更:61,600円〜
新規:57,640円〜
公式サイトを見る
ソフトバンク88,560円乗り換え:24円〜
機種変更:56,160円〜
新規:43,920円〜
公式サイトを見る
ソニーストア74,800円-公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合、auはスマホトクするプログラム+利用時、同キャリアで対象機種に買い替えた場合。
ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

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【10万円以上】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホランキング

10万円以上のソフトバンクスマホランキング

最後に、ハイエンドスマホを中心とする10万円以上の価格帯をチェックしていきましょう。

この価格帯のスマホは多く、特におすすめの機種は以下のとおりです。

一言でハイエンドスマホといっても、特徴はそれぞれ異なります。

どれを選んでもおおむね満足できますが、機種ごとの特徴を知って自分に合ったものを選ぶとより満足できるでしょう。

吹き出しアイコン

スマホの性能や機能はできるだけ高いものが欲しい人は、10万円以上のハイエンドモデルを選びましょう。

1位:Galaxy S26

Galaxy S26

画像引用元:Samsung Japan 公式

項目Galaxy S26
ディスプレイ6.3インチのフルHD+
Dynamic AMOLED 2X
リフレッシュレート1〜120Hzの自動可変
本体サイズ149.6 x 71.7 x 7.2mm
重さ167g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,000万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー4,300mAh
RAM12GB
ROM256GB
512GB
CPUSnapdragon 8 Elite Gen 5
認証顔認証
指紋認証
カラーブラック
ホワイト
コバルトバイオレット
スカイブルー

samsung限定
シルバーシャドウ
ピンクゴールド
ネットワーク5G対応
価格136,400円〜
Galaxy S26の評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • 最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載
  • 「Now Nudge」など便利な新AI機能を搭載
  • 軽量コンパクトで持ちやすい
デメリット
  • microSDカード非搭載
  • Ultraと異なりプライバシーディスプレイ機能はない

Galaxy S26は、2026年3月12日に発売されたGalaxyシリーズの最新フラグシップモデルです。

最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載した最高峰スペックで、AI機能「Now Nudge」で日常の操作を先回りしてサポートしてくれます。

コンパクトで持ちやすいサイズ感ながら、日常使いからゲームまでこなせる万能な一台です。

スペック重視で最新のGalaxyが欲しい人にぴったりのモデルです。

ソフトバンクのGalaxy S26価格
項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB159,840円乗り換え:24円〜
新規:43,920円〜
機種変更:43,200円〜
公式サイトを見る
512GB187,920円乗り換え:47,040円〜
新規:93,960円〜
機種変更:93,960円〜
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

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2位:Galaxy S26 Ultra

Galaxy S26 Ultra

画像引用元:Galaxy S26 Ultra | ソフトバンク

項目Galaxy S26 Ultra
ディスプレイ6.9インチのQHD+
Dynamic AMOLED 2X
リフレッシュレート1〜120Hzの自動可変
本体サイズ163.6 x 78.1 x 7.9mm
重さ214g
アウトカメラ広角:2億画素
超広角:5,000万画素
望遠:5,000万画素+1,000万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー5,000mAh
RAM12GB
ROM256GB
512GB
1TB
CPUSnapdragon 8 Elite Gen 5
認証顔認証
指紋認証
カラーブラック
ホワイト
コバルトバイオレット
スカイブルー

samsung限定
シルバーシャドー
ピンクゴールド
ネットワーク5G対応
価格218,900円〜
Galaxy S26 Ultraの評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • Snapdragon 8 Elite Gen 5を搭載し圧倒的な処理性能
  • 約2億画素の広角カメラなどプロ級の撮影性能
  • Sペン内蔵で手書き入力や細かな操作が可能
デメリット
  • 価格が非常に高い
  • 重量が約214gと重い

Galaxy S26 Ultraは、2026年3月12日発売の最新フラグシップの大型モデルです。

最新のSnapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy搭載の最高峰スペックで、ゲームもAI機能もフル活用できます。

約2億画素のカメラを搭載し、ナイトグラフィーの進化で暗所からズームまでどんなシーンでもプロ級の写真が撮影できます。

内蔵のSペンを使った手書き操作も便利。

スペックとカメラ性能重視の人はもちろん、仕事のメモをさくっととりたい人にもGalaxy S26 Ultraはおすすめです。

ソフトバンクのGalaxy S26 Ultra価格
項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB240,480円乗り換え:19,920円〜
新規:86,640円〜
機種変更:131,280円〜
公式サイトを見る
512GB268,560円乗り換え:67,200円〜
新規:134,280円〜
機種変更:145,320円〜
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

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3位:Galaxy Z Fold7

Galaxy Z Fold7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Fold7|超薄型の折りたたみスマホ|Samsung Japan 公式

項目Galaxy Z Fold7
SoCSnapdragon 8 Elite for Galaxy
5G対応
画面サイズメイン:約8.0インチ
カバー:約6.5インチ
本体サイズ端末を開いた状態:158.4 x 143.2 x 4.2mm
端末を閉じた状態:158.4 x 72.8 x 8.9mm
重さ215g
アウトカメラ広角:2億画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,000万画素
インカメラカバー:1,000万画素
メイン:1,000万画素
メモリ12GB/16GB
ストレージ256GB/512GB/1TB
バッテリー容量4,400mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーブルーシャドウ
ジェットブラック
シルバーシャドウ
ミント(Samsung.com限定)
Galaxy Z Fold7の評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • Snapdragon 8 Elite for Galaxy搭載で性能アップ
  • より大きく薄くなった本体
  • Galaxy AIを大画面で利用できる
デメリット
  • Sペン非対応
  • Micro SDなど外部メモリ使用不可

Galaxy Z Fold7は、2025年8月1日に発売されたGalaxy Z Foldシリーズの最新折りたたみスマホです。

メインディスプレイが約8.0インチ、カバーは約6.5インチと前モデルよりもさらに大型化。

SoCはSnapdragon 8 Elite for Galaxyを搭載しており、約38%もの高速化を実現しました。

ハイエンドモデルらしい高スペックな本機ですが、従来のSペンが廃止された点は愛用していたユーザーにとって賛否が分かれるポイントでしょう。

項目価格割引適用時詳細
au256GB:276,800円
256GB:152,900円
公式サイトを見る
ドコモ256GB:289,850円
512GB:306,900円
1TB:335,940円
256GB:156,530円
512GB:141,779円
1TB:161,579円
公式サイトを見る
ソフトバンク256GB:266,400円256GB:19,920円公式サイトを見る
ahamo256GB:289,850円
512GB:306,900円
1TB:335,940円
256GB:156,530円
512GB:141,779円
1TB:161,579円
公式サイトを見る
サムスン公式256GB:265,750円
512GB:283,750円
1TB:329,320円
-公式サイトを見る
※ドコモとahamoはいつでもカエドキプログラムを利用しドコモで対象機種に買い替えた場合、auは乗り換えでスマホトクするプログラム+を利用しauで対象機種に買い替えた場合、ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※オンラインショップ限定販売

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4位:motorola razr 60s

motorola razr 60s

画像引用元:motorola razr 60s | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

motorola razr 60s
SoCDimensity 7400X
5G対応
画面サイズメイン:6.9インチ
2640 x 1080
サブ:3.6インチ
1056 x 1066
本体サイズ高さ:171mm
幅:74mm
厚さ:7.3mm

折りたたみ時
高さ:88mm
厚さ:15.9mm
重さ190g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ3,200万画素
メモリ8GB
ストレージ256GB
バッテリー容量4,500mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーライトスカイホワイト
ジブラルタルシーネイビー
パルフェピンク
motorola razr 60sの評価
総合評価S
カメラ性能3.5
処理性能3.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス5.0
メリット
  • Dimensity 7400X搭載で前モデルから約15%強化
  • AI機能強化
  • 実質24円から使える
デメリット
  • 2年返却しないと高額になる

motorola razr 60sは、2025年10月10日発売の折りたたみスマホです。

SoCの性能アップでAnTuTuベンチマークは約80万点前後と、普段使いならサクサク快適ですね。

さらにAI機能が豊富になったので、安くAI搭載スマホが欲しい人にもぴったりです。

項目価格割引適用時詳細
ドコモ126,060円57,816円公式サイトを見る
ソフトバンク119,520円24円公式サイトを見る
IIJmio94,800円79,800円公式サイトを見る
motorola115,800円-公式サイトを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月3日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ドコモ・ahamoはいつでもカエドキプログラム適用時
※IIJmioは他社から乗り換え時。

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5位:Galaxy Z Flip7

Galaxy Z Flip7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Flip7|ポケットに最適なGalaxy AIスマートフォン|Samsung Japan 公式

項目Galaxy Z Flip7
SoCExynos 2500
5G対応
画面サイズメイン:約6.9インチ
カバー:約4.1インチ

リフレッシュレート:最大1~120Hz
本体サイズ端末を開いた状態
約166.7 x 75.2 x 6.5mm
端末を閉じた状態
約85.5 x 75.2 x 13.7mm
重さ188g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ1,000万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB/512GB
バッテリー容量4,300mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーブルーシャドウ
コーラルレッド
ジェットブラック
ミント(Samsung.com限定)
Galaxy Z Flip7の評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • Exynos 2500搭載
  • カバーディスプレイが全画面
  • 薄型コンパクト
デメリット
  • 価格が高額
  • microSDXCカード非対応

Galaxy Z Flip7は、2025年8月1日に発売された最新の折りたたみスマホです。

メインディスプレイが約6.9インチ、カバーは約4.1インチと薄型コンパクトでポケットにも収まるサイズ。

SoCはExynos 2500を搭載しており、小さくても処理性能は非常に高いです。

また、Galaxy AIの新機能Now Briefも本機から利用できるようになったため、最新のAIを使ってみたい人にもおすすめですよ。

項目価格割引適用時詳細
au256GB:165,000円256GB:87,800円~公式サイトを見る
ドコモ256GB:174,790円
512GB:194,480円
256GB:88,990円
512GB:92,554円
公式サイトを見る
ソフトバンク256GB:164,880円256GB:24円公式サイトを見る
ahamo256GB:174,790円
512GB:194,480円
256GB:88,990円
512GB:92,554円
公式サイトを見る
サムスン公式256GB:164,800円
512GB:182,900円
-公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合、auはスマホトクするプログラム+利用時、同キャリアで対象機種に買い替えた場合。
ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

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6位:Google Pixel 10 Pro Fold

Google Pixel 10 Pro Fold

画像引用元:Google Pixel 10 Pro Fold | ソフトバンク

項目Pixel 10 Pro Fold
ディスプレイ(折りたたんだ状態)6.4インチ LTPO OLED
(広げた状態)8インチ LTPO OLED
リフレッシュレート60~120Hzリフレッシュレート
1~120Hzリフレッシュレート
本体サイズ高さ:155.2mm
幅:76.3mm(折りたたんだ状態)
幅:76.3mm(広げた状態)
厚さ:10.8mm(折りたたんだ状態)
厚さ: 5.2 mm広げた状態)
重さ258g
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,050万画素
望遠:1,080万画素
インカメラ1,000万画素
インナーカメラ
1,000万画素
バッテリー5015mAh
Qi2ワイヤレス充電
RAM16GB
ROM256GB
512 GB
CPUGoogle Tensor G5
認証顔認証
指紋認証
カラーJade
Moonstone
ネットワーク5G対応
Google Pixel 10 Foldの評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス3.0
メリット
  • Tensor G5搭載で処理能力とAI機能強化
  • 最大15WのQi2ワイヤレス充電に対応
  • 輝度最大3,000nitで屋外でも見やすい
  • IP68等級の防水・防塵に対応
  • 約30時間の電池持ちに強化
デメリット
  • 若干分厚くなった
  • 約252gとトップクラスの重さ

Google Pixel 10 Pro Foldは、2025年10月9日に発売された最新折りたたみPixelです。

他のPixel 10シリーズ同様にGoogle Tensor G5を搭載し、処理能力とAI機能が強化されました。

また、最新AI機能対応や輝度アップ、ワイヤレス充電対応、IP68等級の防水防塵対応と、機能面が大幅に強化されています。

その反面、Pixel 9 Pro Foldより若干厚く・重くなりました。

正直なところ、現時点で折りたたみスマホを買うなら薄く・軽くなったGalaxy Z Fold7のほうが取り回しがいいでしょう。

Google Pixel 10 Foldの価格割引適用時※詳細
au256GB:297,500円
512GB:在庫なし
256GB:162,900円
512GB:在庫なし
公式サイトを見る
ドコモ256GB:302,170円
512GB:在庫なし
256GB:195,250円
512GB:在庫なし
公式サイトを見る
ソフトバンク256GB:267,840円
512GB:在庫なし
256GB:162,720円
512GB:在庫なし
公式サイトを見る
ahamo256GB:302,170円
512GB:在庫なし
256GB:195,250円
512GB:在庫なし
公式サイトを見る
Googleストア256GB:267,500円
512GB:287,500円
-公式サイトを見る
※auは乗り換えでスマホトクするプログラム+を利用しauで対象機種に買い替えた場合。
※ドコモ・ahamoはいつでもカエドキプログラムを利用しドコモで対象機種に買い替えた場合。
※「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
吹き出しアイコン

厚みと重さを気にしないならPixel 10 Pro Foldもおすすめの折りたたみスマホです!

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7位:AQUOS R10

ソフトバンク AQUOS R10

画像引用元:AQUOS R10 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

AQUOS R10
サイズ高さ:約156mm
幅:約75mm
厚さ:約8.9mm
(突起部除く)
ディスプレイ約6.5インチ
重さ約197g
アウトカメラ標準:約5,030万画素
広角:約5,030万画素
インカメラ約5,030万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB/512GB
バッテリー容量5,000mAh
OSAndroid 15
SoCSnapdragon® 7+ Gen 3 Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーチャコールブラック
トレンチベージュ
カシミアホワイト
AQUOS R10の評価
総合評価A
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • ライカ監修の高性能カメラ搭載
  • ピーク輝度3,000ニトの明るく見やすいディスプレイ
  • 最大2TBのmicro SDカード対応
デメリット
  • CPUは進化なし
  • イヤホンジャック非搭載

AQUOS R10は、2025年7月10日に発売されたミドルハイのAQUOSです。

最新モデルですが、CPU性能はSnapdragon® 7+ Gen 3搭載でAQUOS R9から据え置きです。

その反面、カメラやディスプレイなど機能面が進化し、特に外でも見やすいディスプレイになっていることに注目ですね。

使い勝手が大幅に良くなっているので、最新AQUOSが欲しい人はAQUOS R10を検討しましょう。

項目価格割引適用時※詳細
ドコモ121,220円24,420円公式サイトを見る
ソフトバンク129,888円71,976円公式サイトを見る
COCORO STORE256GB:99,770円
512GB:107,800円
-公式サイトを見る
ahamo121,220円87,120円公式サイトを見る
※ソフトバンクはAQUOSフェアの割引適用後に「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月3日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。
※ドコモはいつでもカエドキプログラムを利用し、ドコモで対象機種に買い替えた場合
※IIJmioは他社から乗り換え時

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ソフトバンクの新発売・発売予定のスマホ一覧

Exyos2600

画像引用元:Samsung Semiconductor Global

2026年5月現在、ソフトバンクで直近に発売された、または発売予想のスマホは以下のとおりです。

機種発売日
iPhone 17e2026年3月11日
Xperia 1 VIII2026年7月発売予想

iPhone 17e

iPhone17e

画像引用元:Apple (日本)

iPhone17eのスペック
ディスプレイ6.1インチ
Super Retina XDRディスプレイ
2,532 x 1,170ピクセル解像度、460ppi
リフレッシュレート60Hz
本体サイズ高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.80mm
重さ169g
アウトカメラ広角:4,800万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー約4000mAh
RAM8GB(非公表)
ROM256GB・512GB
CPUA19チップ
認証顔認証
カラーブラック
ホワイト
ソフトピンク(新色)
ネットワーク5G対応
充電最大15WのMagSafeワイヤレス充電
最大15WのQi2ワイヤレス充電
MagSafe対応のケース、カード入れ、ワイヤレス充電器などに対応
端子USB-C
Apple Intelligence対応
アクションボタン搭載
iPhone 17eの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス5.0
メリット
  • 最新のA19チップ搭載で処理能力が高い
  • 最小容量が256GBに倍増
  • MagSafeのワイヤレス充電に対応
デメリット
  • リフレッシュレートが60Hzのまま
  • 超広角やマクロ撮影には非対応

iPhone17eは、2026年3月11日に発売されたAppleの最新の廉価版モデルです。

最新のA19チップを搭載しており、処理能力はiPhone17シリーズとほぼ同等で高性能。

さらに最小ストレージ容量が256GBに倍増しながらも、Apple Store価格が99,800円〜と価格が据え置かれており、コスパが大幅に向上しています。

前モデルでは非対応だったMagSafeにも対応し、安くても長く快適に使えるiPhoneを探している人におすすめのiPhoneです。

ソフトバンクのiPhone17e価格
iPhone 17eの価格256GB512GB
ソフトバンク通常124,560円168,480円
新トクするサポート+(※)乗り換え:24円〜乗り換え:19,920円〜
新規:43,920円〜
U18オンラインショップ割適用時 24円〜
新規:71,760円〜
番号移行:9,960円〜番号移行:29,880円〜
機種変更:70,080円〜機種変更:90,960円〜
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月4日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

Xperia 1 VIII

Xperia 1 VIIIは、例年5〜6月に発表されることが多いので、まもなく発表が期待されています。

カメラ機能を突き詰めたシリーズで、最新機種もカメラ重視の人は要注目の1台になるでしょう。

Xperia 1 VIIIの予想スペック
  • メインカメラに2億画素センサーを採用
  • 5,500mAhの大容量バッテリー搭載
  • 19.5対9の明るいFHD+ディスプレイを継続
  • SDカードスロットとイヤホンジャックを維持
  • 2層トランジスタ画素積層型技術のさらなる進化

Xperia 1 VIIIでは、メインカメラへの2億画素センサー搭載が予想されています。

高画素を活かしたクロップズームにより、単焦点レンズのような解像感での撮影が可能になりそうです。

また、5,500mAhへのバッテリー増量により、弱点だったスタミナ面も克服。

カメラにこだわる人も満足できる、究極のスマホカメラとなるでしょう。

ソース:Android Headlines,PhoneArena,YouTube,Reddit

ソフトバンクのアンドロイドスマホを選ぶときのよくある質問

よくある質問

最後に、ソフトバンクのアンドロイドスマホを選ぶときに、よくある質問についてまとめました。

おすすめのアンドロイドスマホが知りたい

本記事でおすすめ機種をランキング形式で紹介しています。

価格別のおすすめ機種のランキングも紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

自分が求めるスペックや予算、用途を総合的に考慮して選ぶのがおすすめです。

基本的に、日常利用がメインであればミドルレンジを、ゲームをよくプレイするならハイエンドモデルを選ぶと満足できるでしょう。

アンドロイドスマホを選ぶときのポイントを知りたい

アンドロイドスマホの選び方は人によって異なりますが、以下のポイントに注目しましょう。

スマホ選びのポイント
  • スペック
  • デザイン
  • カメラ性能
  • 価格やキャンペーン

価格重視であれば、5万円~10万円のランキングを参考にするとよいでしょう。

ミドルレンジスマホも、日常利用で困らない性能を備えています。

スペックにこだわる人は、10万円以上の機種をチェックするといいでしょう。

また、5万円~10万円の価格帯にもハイエンド相当のスマホがあるため、あわせて検討することをおすすめします。

ソフトバンクのアンドロイドスマホをお得に購入したい

ソフトバンクオンラインショップがおすすめです。

オンラインショップなら、「オンラインショップ割」が適用され、手続きも短時間で完了できます。

また、オンラインショップは店頭よりも事務手数料が1,100円安く、一部の店舗で徴収される販売手数料(頭金)もありません。

お得にソフトバンクで買い替えたいなら、ソフトバンクオンラインショップを利用しましょう。

ソフトバンクで売れ筋のスマホを知りたい

ソフトバンクの売れ筋スマホを見ていきましょう。

【2026年5月最新】ソフトバンク人気商品ランキング
順位機種詳細
1位iPhone17 256GB詳細をみる
2位iPhone17e 256GB詳細をみる
3位Galaxy S26 256GB詳細をみる
4位Google Pixel 10a 128GB詳細をみる
5位iPhone17 512GB詳細をみる
6位iPhone17 Pro 256GB詳細をみる
7位Redmi 15 5G詳細をみる
8位Xperia 10 VII詳細をみる
9位iPhone17 Pro Max 256GB詳細をみる
10位arrows We2詳細をみる
※ランキング期間:2026年5月3日
※ランキングはyodobashi.comを参考にしています。

売れ筋ランキングには最新のiPhone17やiPhone17eがランクインしています。

Androidスマホでは、最新のGalaxy S26やRedmi 15 5Gなど、幅広い価格帯の機種がランクインしていますね。

購入するスマホに迷っている人は、ランキングを参考にしつつ自分に合った1台を探してみてください。

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ハイエンド、ミドルレンジ、エントリーとバランスよくランクインしています。

ソフトバンクでおすすめのiPhoneはある?

2026年5月時点において、ソフトバンクで購入するならiPhone17 256GBがおすすめです。

iPhone17 256GBの本体価格は159,840円ですが、乗り換えで新トクするサポート+を利用すると実質24円になります。

項目価格
一括払い159,840円
分割払い
(乗り換え時)
1円 × 24回
6,659円 × 24回
新トクするサポート+
特典B
買換え応援割適用時
22,024円
(1円× 24回
特典利用料22,000円
買換え応援割22,000円割引)
詳細ソフトバンクオンラインショップ

1年でも2年でも、お好みに合わせて買い替えタイミングをお選びいただけますが、アンドロイドスマホのエントリーモデル並みの負担で高性能なiPhoneが使えます。

買い替え時にはそのときに気になるスマホを選ぶとよいでしょう。

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2年後に返却OKなら、激安で最新のiPhone17が使えますね。

予算やスペックから自分にぴったりなアンドロイドスマホを選ぼう

自分にぴったりなアンドロイドスマホ

ソフトバンクは多種多様なスマホを販売していて、用途や求めるスペック、予算などに応じて適したものを選べます。

まずは自分の用途でどのような性能が求められるか確認し、それに沿って機種を選ぶとよいでしょう。

特におすすめのスマホをまとめると、以下のとおりです。

2026年5月最新のおすすめアンドロイドスマホ
機種名実質価格機種価格特徴
Google Pixel 10a
Google Pixel 10a
24円〜93,600円〜AI搭載の最新廉価版モデル
最大30W急速充電対応
Galaxy S26
Galaxy S26
24円~159,840円〜Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載
便利な新AI機能で万能な1台
Natural AI Phone
Natural AI Phone
24円〜93,600円OSレベルのAI統合スマホ
アプリを切り替えず操作代行
AQUOS sense10
AQUOS sense10
24円〜69,840円高コスパ人気モデル
SoCとカメラのAI機能強化
Galaxy A57 5G
Galaxy A57 5G
24円〜93,600円コスパに優れた大画面モデル
薄型軽量で大容量バッテリー
※「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は5月3日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
価格帯別おすすめスマホ
ソフトバンク価格帯別おすすめスマホ

2026年5月時点でおすすめなのが、Galaxy A25 5G、Google Pixel 10a、Galaxy S26です。

Google Pixel 10aは9万円台~とハイエンドに近いスペックを持ちながら、2年返却で実質24円からとコストパフォーマンスに優れています。

また、Galaxy S26は最新性能が使えて、ハイエンドスマホとしては万能な1台です。

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ソフトバンクのスマホ選びに迷っている人は、ぜひ今回おすすめしたスマホをチェックして、購入する機種を決めてみてください。

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この記事を書いた人
ドコモ905iシリーズの頃からモバイル販売を中心に仕事してきた経験を活かし、わかりやすさを心がけて書いてます。 最近はAIに興味津々で、執筆の合間にChatGPTなど各種AIで遊んでいます。