本記事では、ソフトバンクで販売している中で特におすすめのアンドロイドスマホを紹介します。
ソフトバンクで販売しているスマホは種類が豊富で、選ぶときにどれがよいか迷う人も多いのではないでしょうか。
スマホ選びにおいてはスペックだけでなく、価格とのバランスや自分の用途に適しているかも考慮したいポイントです。
ここでは、2026年7月時点で最新のソフトバンクのアンドロイドスマホのおすすめ機種5選と、価格帯別の注目スマホを紹介していきます。
これからソフトバンクのスマホ購入を予定している人は、ぜひ参考にしてみてください。
| 機種名 | 実質価格 | 機種価格 | 特徴 |
|---|---|---|---|
AQUOS R11![]() | 83,760円〜※ | 156,960円 | Snapdragon 8s Gen 4 Mobile Platformに進化 ライカ監修カメラ+AI補正がさらに強化 |
Xperia 1 VII![]() | 138,240円〜※ | 274,320円 | Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載 望遠カメラセンサーが約4倍に大型化 |
| Google Pixel 10a | 24円〜※ | 93,600円〜 | AI搭載の最新廉価版モデル 最大30W急速充電対応 |
Galaxy S26![]() | 24円~※ | 159,840円〜 | Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載 便利な新AI機能で万能な1台 |
Natural AI Phone![]() | 24円〜※ | 93,600円 | OSレベルのAI統合スマホ アプリを切り替えず操作代行 |
AQUOS sense10![]() | 24円〜※ | 69,840円 | 高コスパ人気モデル SoCとカメラのAI機能強化 |
Galaxy A57 5G![]() | 24円〜※ | 93,600円 | コスパに優れた大画面モデル 薄型軽量で大容量バッテリー |

2026年7月時点において、最もおすすめのスマホはAQUOS R11です。
Snapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platformに進化し、AI機能も充実しています。
新機能「アカリウム」は柔らかい光で通知、「スマートアウトドアビュー」で屋外でも見やすいのが特徴です。
国産のデザイン性の高い最新のアンドロイドが欲しい人にぴったりのモデルです。
スペック重視であれば、Xperia 1 VIIIもおすすめです。
- AQUOS R11:実質83,760円〜
- Xperia 1 VIII:実質138,240円〜
- Google Pixel 10a:実質24円〜
- Galaxy S26:実質24円〜
- Natural AI Phone:実質24円〜
- Galaxy A57 5G:実質24円〜
- iPhone17e:実質24円〜
- iPhone17:実質24円〜
- motorola edge60s pro:実質24円〜
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典Bを適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は最新のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
ソフトバンクで販売されているスマホの中で、要注目なのは上記の9機種です。
iPhoneシリーズも含まれていますが、安価に購入できるものもあるため、Androidと一緒に検討するとよいでしょう。
ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホ5機種【2026年7月最新】

まずは、ソフトバンクでおすすめのAndroidスマホを紹介します。
それぞれのスマホの特徴やスペック、魅力を紹介するため、気になっている人はぜひチェックしてみてください。
1位:AQUOS R11

画像引用元:AQUOS R11 SH-51G | ソフトバンク
| 項目 | 価格 | 割引適用時※ | 詳細 |
|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 156,960円(256GB) | 乗り換え:83,760円 機種変更:116,880円 新規:105,840円 | 公式サイトを見る |
| ドコモ | 162,470円(256GB) | 乗り換え:105,710円 機種変更:113,630円 新規:105,710円 | 公式サイトを見る |
| SIMフリー | 163,900円(512GB) | ─ |
※ドコモは乗り換え+いつでもカエドキプログラム+買替えおトク割適用時。
※価格は2026年7月上旬時点。最新価格は各社公式サイトで要確認。
AQUOS R11は、2026年7月9日発売のシャープのハイエンドモデルです。
チップはSnapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platform、RAMは12GBで、ROMは256GB/512GBと2種類です。
ライカカメラ社が監修したカメラは、標準50.3MP、広角50.3MP、望遠38.5MPの高精細なトリプルカメラ。
ソフトバンクでは新トクするサポート+の利用で実質83,760円からで購入できます。
2位:Xperia 1 VIII

画像引用元:Xperia 1 VIII | Xperia(エクスペリア) | ソニー
| 項目 | 容量 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 256GB | 274,320円 | 乗り換え:138,240円〜 新規:138,240円〜 機種変更:149,280円〜 | 公式サイトを見る |
Xperia 1 VIII は、2026年6月に発売されたソニー最新のフラグシップモデルです。
最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載した最高峰スペックで、独自AI技術「Xperia Intelligence」が専用機並みの圧倒的な画質や音質をサポートしてくれます。
使い込むほどに愛着がわく洗練された塊感のある造形に大容量バッテリーも備え、日々のあらゆるエンタメを快適にこなせる万能な一台です。
3位:Google Pixel 10a
![]()
画像引用元:Google Store
| 項目 | 容量 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 128GB | 93,600円 | 24円〜 | 公式サイトを見る |
| 256GB | 110,880円 | 14,160円〜 |
>Google Pixel 10aの特徴・スペックを詳しくみる
Google Pixel 10aは、2026年4月に発売された廉価版Pixelです。
チップは前モデルと同じTensor G4の継続採用ですが、新たに最大30Wの急速充電に対応など、機能面が大幅に強化されています。
また、背面のカメラバーの飛び出しがなくなったフラットデザインになり、机に置いてもグラグラすることはありません。
画面はピーク輝度が3,000ニトに向上し、明るい屋外での使い勝手が大幅アップしています。
ソフトバンクでは新トクするサポート+の利用で実質24円からで購入でき、コストパフォーマンスに優れた1台です。
4位:Galaxy S26

画像引用元:Samsung Japan 公式
| 項目 | 容量 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 256GB | 159,840円 | 乗り換え:24円〜 新規:33,000円〜 機種変更:54,240円〜 | 公式サイトを見る |
| 512GB | 187,920円 | 乗り換え:47,040円〜 新規:93,960円〜 機種変更:105,000円〜 |
Galaxy S26は、2026年3月12日に発売されたGalaxyシリーズの最新フラグシップモデルです。
最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載した最高峰スペックで、AI機能「Now Nudge」で日常の操作を先回りしてサポートしてくれます。
コンパクトで持ちやすいサイズ感ながら、日常使いからゲームまでこなせる万能な一台です。
5位:Natural AI Phone

画像引用元:ソフトバンク
| 項目 | 容量 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 256GB | 93,600円 | 24円〜 | 公式サイトを見る |
>Natural AI Phoneの特徴・スペックを詳しくみる
Natural AI Phoneは、2026年4月24日に発売された、OSレベルでAIが統合された全く新しいコンセプトのスマホです。
本体右側面のAIボタンを押すだけで、AIエージェントがアプリを切り替えることなく操作を代行してくれます。
また、ユーザーの行動を記憶して最適な提案をしてくれるなど、使えば使うほど自分専用に進化していくのが大きな魅力です。
新しいもの好きの人や、スマホの操作を少しでも楽にしたい人にぴったりの1台です。
【5万円以下】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホランキング

ここからは、価格別におすすめのスマホを紹介します。
最初に見ていくのは、5万円以下で購入できるスマホです。
2026年7月時点でのおすすめスマホは以下の通りです。
なお、この価格帯で購入できるのは、エントリースマホがメインです。
エントリースマホは価格が安い反面、スペックはかなり控えめです。
購入する際は後悔しないよう、予定している使い方で快適に動くかチェックしておきましょう。
5万円以下で購入できるスマホはスペックが抑えられている点に注意が必要です。
1位:Redmi 15 5G

画像引用元:ソフトバンク
| REDMI 15 5G | |
|---|---|
| サイズ | 高さ:約169mm 幅:約80mm 厚さ:約8.4mm |
| ディスプレイ | 約6.9インチ TFT 144Hz |
| 重さ | 約217g |
| アウトカメラ | メイン:約5,000万画素 +QVGA補助カメラ (ポートレート) |
| インカメラ | 約800万画素 |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 128GB |
| バッテリー容量 | 7,000mAh |
| OS | Android 15 |
| SoC | Snapdragon 6s Gen3 Mobile Platform |
| 防水/防塵 | 防水(IPX4) 防塵(IP6X) |
| 生体認証 | 顔認証・指紋認証 |
| カラー | ミッドナイトブラック チタングレー リップルグリーン |
| REDMI 15 5Gの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 3.0 |
| 処理性能 | 3.5 |
| 画面性能 | 3.5 |
| バッテリー性能 | 5.0 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
- Snapdragon 6s Gen3 を搭載し普段使いならOK
- 6.9インチの大型で144Hzディスプレイ搭載
- 7,000mAhの超大容量バッテリー搭載
- IP64と防水が弱い
- 幅80mmで手が小さい人は持ちにくい
REDMI 15 5Gは、2025年12月19日に発売されたエントリーモデルです。
AnTuTuベンチマークで公称49万点と、ネット検索やSNS・動画視聴程度なら快適に使える動作性能があります。
ディスプレイが144Hz対応なので、スペックの割に体感でのサクサク感は十分あるでしょう。
6.9インチ大画面でバッテリーも7,000mAhとトップクラスなので、スマホで動画視聴が多い人にぴったりの激安モデルとなっています。
REDMI 15 5Gはバッテリー1%の状態で約59分通話OKと、家を出ると充電環境がない人も安心できる機種です。
| 項目 | 価格 | 割引適用時※ | 詳細 | |
|---|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 機種変更 | 21,984円 | - | 公式サイトを見る |
| 新規契約 | ||||
| のりかえ (MNP) |
||||
| Xiaomi公式ショップ | 4GB+128GB | 36,980円 | - | 公式サイトを見る |
| 8GB+256GB | 41,980円 | - |
【5万円~10万円】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホランキング

次に紹介する価格帯は、5万円~10万円のスマホです。
この価格帯はミドルレンジスマホが中心で、日常利用から軽いゲームまで問題なく使えるスペックを持っています。
なお、中にはハイエンドに近いスペックのスマホもあるため、要注目の価格帯です。
以下でそれぞれのスマホを紹介します。
なお、販売価格の区分はソフトバンクが基準です。
スマホの性能は落としたくないけど、高額なスマホは不要な人におすすめなのが5万円~10万円のモデルです。
1位:Google Pixel 10a
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画像引用元:Google Store
| 項目 | Google Pixel 10a |
|---|---|
| ディスプレイ | 約6.3インチ 1,080 x 2,424 OLED ピーク輝度3,000ニト |
| リフレッシュレート | 60-120Hz |
| 本体サイズ | 高さ: 153.9 mm 幅:73.0mm 厚さ:9.0 mm |
| 重さ | 約183g |
| アウトカメラ | 広角:4,800万画素 超広角:1,300万画素 |
| インカメラ | 1,300万画素 |
| バッテリー | 5,100mAh 急速最大30W ワイヤレス最大10W |
| RAM | 8GB |
| ROM | 128GB 256GB |
| CPU | Google Tensor G4 |
| 認証 | 顔認証 指紋認証 |
| カラー | Obsidian Fog Lavender Berry Isai Blue(日本限定) |
| ネットワーク | 5G対応 |
| Google Pixel 10aの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.0 |
| 画面性能 | 4.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
- カメラバーが完全にフラットなデザイン
- ピーク輝度3,000ニトの明るいディスプレイ
- 最大30Wの急速充電に対応
- シリーズ初の衛星SOS機能に対応
- 最新のTensor G5ではなくG4を搭載
- 望遠レンズ非搭載
Google Pixel 10aはPixelシリーズの廉価版モデルで、9万円台で購入できます。
搭載しているSoCはノーマルのPixel 9シリーズと同様のTensor G4で、処理性能に大きな違いはありません。
AI機能は軽量版のGemini Nanoを搭載しており、多少の違いがあるものの多くの機能を利用できます。
安価にGoogle製スマホを使いたいと考えているなら、Pixel 10aを検討してみてください。
| 項目 | 容量 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 128GB | 93,600円 | 24円〜 | 公式サイトを見る |
| 256GB | 110,880円 | 14,160円〜 |
2位:Natural AI Phone

画像引用元:ソフトバンク
| 項目 | Natural AI Phone |
|---|---|
| ディスプレイ | 約6.7インチ 2,392×1,080 有機EL 最大3,000ニト |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 本体サイズ | 高さ:164mm 幅:78.0mm 厚さ:8.3mm |
| 重さ | 約200g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 望遠:5,000万画素 超広角:800万画素 |
| インカメラ | 約3,200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh 約78分でフル充電 |
| RAM | 12GB |
| ROM | 256GB |
| CPU | Snapdragon 7s Gen 3 |
| 認証 | 指紋認証 |
| カラー | トゥルーブラック トゥルーホワイト |
| ネットワーク | 5G対応 |
| Natural AI Phoneの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 3.5 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
- 使えば使うほどあなたを理解する新たなAI機能
- アプリを切り替えずに操作が可能なAIエージェント
- 新トクするサポート+で実質24円になる
- 防水・防塵がIPX4・IP5Xとやや弱い
- 外部メモリカードに非対応
Natural AI Phoneは、2026年4月24日にソフトバンクが国内で1年間独占販売を開始した新しいコンセプトのスマホです。
OSのカーネルレベルでAIが統合されており、AIボタンを押すだけでAIエージェントがアプリを切り替えることなく操作を代行してくれます。
また、ユーザーの行動を理解して記憶を蓄積し、最適な提案をしてくれるなど、使えば使うほど自分専用にチューニングされていくのが大きな魅力です。
新トクするサポート+の利用で実質24円で購入できるため、新しいAI体験をいち早く試してみたい人におすすめの1台となっています。
| 項目 | 容量 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 256GB | 93,600円 | 24円〜 | 公式サイトを見る |
3位:Galaxy A57 5G
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画像引用元:Galaxy A57 5G | ソフトバンク
| Galaxy A57 5Gのスペック | |
|---|---|
| ディスプレイ | 約6.7インチ 有機EL Full HD+ リフレッシュレート120Hz |
| 本体サイズ | 縦:約161.5mm 横:約76.8mm 幅:約6.9mm |
| 重さ | 約179g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:1,200万画素 マクロカメラ:500万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh 超急速充電2.0対応 |
| RAM | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
| CPU | Exynos1680 |
| OS | Android 16 |
| 認証 | 指紋 |
| カラー | オーサムネイビー オーサムグレー オーサムアイスブルー オーサムライラック |
| 防水・防塵 | IP68 |
| その他 | 薄くて軽い持ちやすい大画面スマホ |
| Galaxy A57 5Gの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 3.5 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
- 約6.7インチの大画面有機ELディスプレイ
- 約6.9mmの薄さと約179gの軽量ボディ
- 5,000mAhの大容量バッテリー搭載
- 実質24円からとコスパに優れている
- ややスペック不足
- 望遠レンズ非搭載
Galaxy A57 5Gはコスパに優れた大画面ミッドレンジモデルで、2026年4月23日に発売されました。
ミッドレンジ向けのExynos 1680を搭載しています。
RAMは8GB、ROMは128GBとやや控えめなスペックですが、コストパフォーマンスに優れたモデルです。
大画面モデルとしては非常に薄く軽量に作られている点が大きなメリットです。
ややスペック不足で望遠レンズ非搭載なのはデメリットですが、安価に大画面スマホを使いたい人におすすめです。
| 項目 | 価格 | 割引適用時※ | 詳細 |
|---|---|---|---|
| ドコモ | 82,720円 | 乗り換え:33円〜 機種変更:53,240円〜 新規:44,000円〜 | ドコモ公式サイトを見る |
| ソフトバンク | 93,600円 | 乗り換え:24円〜 機種変更:66,000円〜 新規:24円〜 | ソフトバンク公式サイトを見る |
| サムスン公式 | 79,800円 | - | 公式サイトを見る |
ソフトバンクは新トクするサポート+の特典B(24ヶ月目返却)を適用し対象機種に買い替え時。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
4位:motorola edge60s pro

画像引用元:motorola edge 60s pro | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
| motorola edge 60s pro | |
|---|---|
| SoC | MediaTek Dimensity 8350 Extreme(オクタコア) |
| 5G対応 | ○ |
| 画面サイズ | 約6.7インチ 有機EL Super HD(2712×1220ドット) |
| 本体サイズ | 高さ:161mm 幅:74mm 厚さ:8.3mm |
| 重さ | 184g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:5,000万画素 望遠:1,000万画素 |
| インカメラ | 5,000万画素 |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 256GB |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| SIMカード | nanoSIM/eSIM |
| カラー | ダーズブルー シャドーグリーン カルサイトホワイト |
| motorola edge 60s proの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.0 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
- ゲームもプレイ可能な高性能モデル
- ピーク輝度4,500nitで外でも見やすい
- ハイエンド並みのメインカメラ搭載
- 125W急速充電で28分で100%
- microSDカード非対応
- イヤホンジャック非搭載
motorola edge60s proは、2025年7月11日に発売されたミドルハイモデルです。
CPUにDimensity8350 Extremeを搭載し、AnTuTuベンチマークで約130万点と高い処理能力を叩き出しています。
また、メインカメラも広角・超広角が5,000万画素あり、独自のAI機能も相まって気軽にキレイな写真・動画が撮れます。
ある程度高いゲーム性能やカメラ性能があるコスパの良いスマホを購入したい人に、motorola edge60s proはおすすめの1台といえるでしょう。
1世代前のedge50s proも人気でしたが、在庫なしになったのでスペック強化されたedge60s proがおすすめです。
| 項目 | 価格 | 割引適用時※ | 詳細 |
|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 88,560円 | 24円 | 公式サイトを見る |
5位:AQUOS sense10

画像引用元:AQUOS sense10の特長|AQUOS:シャープ
AQUOS sense10は、2025年11月13日発売のミドルレンジモデルです。
| AQUOS sense10 | |
|---|---|
| サイズ | 高さ:約149mm 幅:約73mm 厚さ:約8.9mm |
| ディスプレイ | 約6.1インチ Pro IGZO OLED 1~240Hz |
| 重さ | 約166g |
| アウトカメラ | 標準:約5,030万画素 広角:約5,030万画素 |
| インカメラ | 約3,200万画素 |
| メモリ | 6GB/8GB |
| ストレージ | 128GB/256GB |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| OS | Android 16 |
| SoC | Snapdragon 7s Gen3 Mobile Platform |
| 防水/防塵 | 防水(IPX5/IPX8) 防塵(IP6X) |
| 生体認証 | 顔認証・指紋認証 |
| カラー | デニムネイビー カーキグリーン ペールピンク ペールミント フルブラック ライトシルバー |
| AQUOS sense10の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.0 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
- Snapdragon 7 Gen 3搭載で処理能力アップ
- AI機能で騒がしい場所でも通話可能
- 急速充電の速度アップ
- イヤホンジャック非搭載
処理能力の強化や新AIによる通話品質の向上など、順当進化したモデルとなっています。
また、カメラのスペックはAQUOS sense9と同等ですが、AI撮影機能が強化されています。
コスパの良いスマホが欲しい人は、ぜひAQUOS sense10を手に入れてください。
| 項目 | 価格 | 割引適用時※ | 詳細 | |
|---|---|---|---|---|
| au | 機種変更 | 71,800円 | 36,300円 | au公式サイトを見る |
| 新規契約 | 30,800円 | |||
| のりかえ (MNP) | 19,800円 | |||
| UQmobileから のりかえ | 19,800円 | |||
| ドコモ | 機種変更 | 73,370円 | 54,890円 | ドコモ公式サイトを見る |
| 新規契約 | 50,930円 | |||
| のりかえ (MNP) |
||||
| ソフトバンク | 機種変更 | 69,840円 | 46,800円 | ソフトバンク公式サイトを見る |
| 新規契約 | 35,760円 | |||
| のりかえ (MNP) | 24円 | |||
| 楽天モバイル | 機種変更 | 59,900円 | 43,900 円 | 楽天モバイル公式サイトを見る |
| 新規契約 | ||||
| のりかえ (MNP) |
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ドコモはいつでもカエドキプログラムを利用し、ドコモで対象機種に買い替えた場合 ▲章のはじめに戻る
6位:Xperia 10 VII

画像引用元:Xperia 10 VII
画像引用元:Xperia 10 VI SO-52E
| Xperia 10 VIIのスペック | |
|---|---|
| ディスプレイ | 約6.1インチ 有機EL Full HD+ リフレッシュレート60/120Hz |
| 本体サイズ | 縦:約153mm 横:約72mm 幅:約8.3mm |
| 重さ | 約168g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:1,300万画素 |
| インカメラ | 約800万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh いたわり充電 |
| RAM | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
| CPU | Snapdragon® 6 Gen 3 Mobile Platform |
| OS | Android 15 |
| 認証 | 指紋 |
| カラー | ホワイト チャコールブラック ターコイズ |
| 防水・防塵 | IPX5/IPX8 IP6X |
| その他 | 3.5mmオーディオジャック 即撮りボタン |
| Xperia 10 VIIの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 3.5 |
| 処理性能 | 3.5 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
- Snapdragon 6 Gen 3とRAM8GB搭載でスペックアップ
- センサー大型化でカメラ性能アップ
- リフレッシュレート120Hz対応で快適さアップ
- OS最大4回・セキュリティ6年のアプデ保証あり
- 縦長ではなくなった
Xperia 10 VIIは2025年10月9日発売のミドルレンジモデルです。
搭載SoCがSnapdragon 6 Gen 3とRAM 8GBに強化され、処理能力が大幅にアップしました。
また、カメラ性能やディスプレイ性能など機能面も全面的に強化され、ほぼフルモデルチェンジといえるほど進化しています。
高性能でなくても問題ない人やコスパ重視の人に、Xperia 10 VIIはかなりおすすめの1台となっています。
安くXperiaが欲しい人は、Xperia 10 VIIの購入を検討しましょう。
| 項目 | 価格 | 割引適用時※ | 詳細 |
|---|---|---|---|
| au | 82,800円 | 乗り換え:28,900円〜 機種変更:45,400円〜 新規:39,900円〜 | 公式サイトを見る |
| ドコモ | 82,720円 | 乗り換え:16,280円〜 機種変更:61,600円〜 新規:57,640円〜 | 公式サイトを見る |
| ソフトバンク | 88,560円 | 乗り換え:24円〜 機種変更:56,160円〜 新規:43,920円〜 | 公式サイトを見る |
| ソニーストア | 74,800円 | - |
ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
【10万円以上】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホランキング

最後に、ハイエンドスマホを中心とする10万円以上の価格帯をチェックしていきましょう。
この価格帯のスマホは多く、特におすすめの機種は以下のとおりです。
ハイエンドスマホといっても、特徴はそれぞれ異なります。
どれを選んでもおおむね満足できますが、機種ごとの特徴を知って自分に合ったものを選ぶとより満足できるでしょう。
スマホの性能や機能はできるだけ高いものが欲しい人は、10万円以上のハイエンドモデルを選びましょう。
1位:AQUOS R11

画像引用元:スマートフォン「AQUOS R11」を商品化|ニュースリリース:シャープ
| AQUOS R11のスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2026年7月9日 |
| SoC | Snapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platform |
| RAM | 12GB |
| ROM | 256GB/512GB |
| ディスプレイ | 約6.5インチフルHD+ Pro IGZO OLEDディスプレイ |
| リフレッシュレート | 1~240Hz可変駆動 |
| カメラ | 標準:約5,030万画素 広角:約5,030万画素 望遠:約3,850万画素 |
| インカメラ | 約5,030万画素 |
| バッテリー | 5,100mAh |
| Wi-Fi | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be |
| 防水 / 防塵 | IPX5・IPX8・IPX9/IP6X/MIL-STD-810G・MIL-STD-810H |
| おサイフケータイ | あり |
| カラー | ネイビー アイボリー テラコッタ |
| AQUOS R11の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 4.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
- Snapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platformに進化
- ライカ監修カメラ+AI補正がさらに強化
- 新機能「アカリウム」で癒される
- 「スマートアウトドアビュー」で屋外でも見やすい
- RAMやROMに進化がない
- 価格がやや高額
AQUOS R11は、2026年7月9日発売のAQUOSシリーズの最新フラグシップモデルです。
Snapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platformに進化、ライカ監修カメラ+AI補正がさらに強化されています。
新機能「アカリウム」や「スマートアウトドアビュー」などが追加されました。
スペックとデザイン、価格のバランスの優れた最新国産スマホが欲しい人にぴったりのモデルです。
| 項目 | 価格 | 割引適用時※ | 詳細 |
|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 156,960円(256GB) | 乗り換え:83,760円 機種変更:116,880円 新規:105,840円 | 公式サイトを見る |
| ドコモ | 162,470円(256GB) | 乗り換え:105,710円 機種変更:113,630円 新規:105,710円 | 公式サイトを見る |
| SIMフリー | 163,900円(512GB) | ─ |
※ドコモは乗り換え+いつでもカエドキプログラム+買替えおトク割適用時。
※価格は2026年7月上旬時点。最新価格は各社公式サイトで要確認。
2位:Xperia 1 VIII

画像引用元:Xperia 1 VIII | Xperia(エクスペリア) | ソニー
| Xperia 1 VIIIのスペック | |
|---|---|
| ディスプレイ | 約6.5インチ Full HD+ リフレッシュレート1~120Hz可変 |
| 本体サイズ | 幅:約74mm 高さ:約162mm 厚さ:約8.3mm |
| 重さ | 約200g |
| アウトカメラ | 標準:4,800万画素 超広角:4,800万画素 望遠:4,800万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 12GB/16GB(SIMフリー) |
| ストレージ | 256GB/512GB/1TB |
| CPU | Snapdragon 8 Elite Gen 5 |
| OS | Android 16 |
| 認証 | 指紋認証 |
| カラー | グラファイトブラック アイオライトシルバー ガーネットレッド ネイティブゴールド(SIMフリー) |
| Xperia 1 VIIIの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 3.0 |
- 3眼すべてに4,800万画素センサー採用
- ソニー独自のAI「Xperia Intelligence」を搭載
- SDカードスロットとイヤホンジャックを維持
- ネイティブゴールドはSIMフリー限定
- キャリア版は256GBのみ
Xperia 1 VIIIは、2026年6月11日に発売されたXperiaシリーズの最新フラグシップモデルです。
最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載した最高峰スペックで、独自AI技術「Xperia Intelligence」が専用機並みの圧倒的な画質や音質をサポートしてくれます。
使い込むほどに愛着がわく洗練された塊感のある造形に大容量バッテリーも備え、日々のあらゆるエンタメを快適にこなせる万能な一台です。
カメラ機能やオーディオ面にこだわり、最新のハイエンドモデルが欲しい人はXperia 1 VIIIを購入しましょう。
| 項目 | 容量 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 256GB | 274,320円 | 乗り換え:138,240円〜 新規:138,240円〜 機種変更:149,280円〜 | 公式サイトを見る |
3位:Galaxy S26

画像引用元:Samsung Japan 公式
| 項目 | Galaxy S26 |
|---|---|
| ディスプレイ | 6.3インチのフルHD+ Dynamic AMOLED 2X |
| リフレッシュレート | 1〜120Hzの自動可変 |
| 本体サイズ | 149.6 x 71.7 x 7.2mm |
| 重さ | 167g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:1,200万画素 望遠:1,000万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| バッテリー | 4,300mAh |
| RAM | 12GB |
| ROM | 256GB 512GB |
| CPU | Snapdragon 8 Elite Gen 5 |
| 認証 | 顔認証 指紋認証 |
| カラー | ブラック ホワイト コバルトバイオレット スカイブルー samsung限定 シルバーシャドウ ピンクゴールド |
| ネットワーク | 5G対応 |
| 価格 | 136,400円〜 |
| Galaxy S26の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 5.0 |
| コストパフォーマンス | 4.5 |
- 最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載
- 「Now Nudge」など便利な新AI機能を搭載
- 軽量コンパクトで持ちやすい
- microSDカード非搭載
- Ultraと異なりプライバシーディスプレイ機能はない
Galaxy S26は、2026年3月12日に発売されたGalaxyシリーズの最新フラグシップモデルです。
最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載した最高峰スペックで、AI機能「Now Nudge」で日常の操作を先回りしてサポートしてくれます。
コンパクトで持ちやすいサイズ感ながら、日常使いからゲームまでこなせる万能な一台です。
スペック重視で最新のGalaxyが欲しい人にぴったりのモデルです。
| 項目 | 容量 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 256GB | 159,840円 | 乗り換え:24円〜 新規:33,000円〜 機種変更:54,240円〜 | 公式サイトを見る |
| 512GB | 187,920円 | 乗り換え:47,040円〜 新規:93,960円〜 機種変更:105,000円〜 |
4位:Galaxy S26 Ultra

画像引用元:Galaxy S26 Ultra | ソフトバンク
| 項目 | Galaxy S26 Ultra |
|---|---|
| ディスプレイ | 6.9インチのQHD+ Dynamic AMOLED 2X |
| リフレッシュレート | 1〜120Hzの自動可変 |
| 本体サイズ | 163.6 x 78.1 x 7.9mm |
| 重さ | 214g |
| アウトカメラ | 広角:2億画素 超広角:5,000万画素 望遠:5,000万画素+1,000万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 12GB |
| ROM | 256GB 512GB 1TB |
| CPU | Snapdragon 8 Elite Gen 5 |
| 認証 | 顔認証 指紋認証 |
| カラー | ブラック ホワイト コバルトバイオレット スカイブルー samsung限定 シルバーシャドー ピンクゴールド |
| ネットワーク | 5G対応 |
| 価格 | 218,900円〜 |
| Galaxy S26 Ultraの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 5.0 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 5.0 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
- Snapdragon 8 Elite Gen 5を搭載し圧倒的な処理性能
- 約2億画素の広角カメラなどプロ級の撮影性能
- Sペン内蔵で手書き入力や細かな操作が可能
- 価格が非常に高い
- 重量が約214gと重い
Galaxy S26 Ultraは、2026年3月12日発売の最新フラグシップの大型モデルです。
最新のSnapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy搭載の最高峰スペックで、ゲームもAI機能もフル活用できます。
約2億画素のカメラを搭載し、ナイトグラフィーの進化で暗所からズームまでどんなシーンでもプロ級の写真が撮影できます。
内蔵のSペンを使った手書き操作も便利。
スペックとカメラ性能重視の人はもちろん、仕事のメモをさくっととりたい人にもGalaxy S26 Ultraはおすすめです。
| 項目 | 容量 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 256GB | 240,480円 | 乗り換え:19,920円〜 新規:86,640円〜 機種変更:131,280円〜 | 公式サイトを見る |
| 512GB | 268,560円 | 乗り換え:67,200円〜 新規:134,280円〜 機種変更:145,320円〜 |
5位:Galaxy Z Fold7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Fold7|超薄型の折りたたみスマホ|Samsung Japan 公式
| 項目 | Galaxy Z Fold7 |
|---|---|
| SoC | Snapdragon 8 Elite for Galaxy |
| 5G対応 | ○ |
| 画面サイズ | メイン:約8.0インチ カバー:約6.5インチ |
| 本体サイズ | 端末を開いた状態:158.4 x 143.2 x 4.2mm 端末を閉じた状態:158.4 x 72.8 x 8.9mm |
| 重さ | 215g |
| アウトカメラ | 広角:2億画素 超広角:1,200万画素 望遠:1,000万画素 |
| インカメラ | カバー:1,000万画素 メイン:1,000万画素 |
| メモリ | 12GB/16GB |
| ストレージ | 256GB/512GB/1TB |
| バッテリー容量 | 4,400mAh |
| SIMカード | nanoSIM/eSIM |
| カラー | ブルーシャドウ ジェットブラック シルバーシャドウ ミント(Samsung.com限定) |
| Galaxy Z Fold7の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 5.0 |
| 処理性能 | 5.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 3.5 |
- Snapdragon 8 Elite for Galaxy搭載で性能アップ
- より大きく薄くなった本体
- Galaxy AIを大画面で利用できる
- Sペン非対応
- Micro SDなど外部メモリ使用不可
Galaxy Z Fold7は、2025年8月1日に発売されたGalaxy Z Foldシリーズの最新折りたたみスマホです。
メインディスプレイが約8.0インチ、カバーは約6.5インチと前モデルよりもさらに大型化。
SoCはSnapdragon 8 Elite for Galaxyを搭載しており、約38%もの高速化を実現しました。
ハイエンドモデルらしい高スペックな本機ですが、従来のSペンが廃止された点は愛用していたユーザーにとって賛否が分かれるポイントでしょう。
| 項目 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|
| au | 256GB:276,800円 | 256GB:152,900円 | au公式サイトを見る |
| ソフトバンク | 256GB:266,400円 | 256GB:19,920円 | ソフトバンク公式サイトを見る |
| ドコモ | 256GB:289,850円 512GB:306,900円 1TB:335,940円 | 256GB:156,530円 512GB:141,779円 1TB:219,780円 | ドコモ公式サイトを見る |
| ahamo | 256GB:289,850円 512GB:306,900円 1TB:335,940円 | 256GB:156,530円 512GB:141,779円 1TB:219,780円 | ahamo公式サイトを見る |
| サムスン公式 | 256GB:265,750円 512GB:283,750円 1TB:329,320円 | - | 公式サイトを見る |
※オンラインショップ限定販売
6位:motorola razr 60s

画像引用元:motorola razr 60s | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
| motorola razr 60s | |
|---|---|
| SoC | Dimensity 7400X |
| 5G対応 | ○ |
| 画面サイズ | メイン:6.9インチ 2640 x 1080 サブ:3.6インチ 1056 x 1066 |
| 本体サイズ | 高さ:171mm 幅:74mm 厚さ:7.3mm 折りたたみ時 高さ:88mm 厚さ:15.9mm |
| 重さ | 190g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:1,300万画素 |
| インカメラ | 3,200万画素 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 256GB |
| バッテリー容量 | 4,500mAh |
| SIMカード | nanoSIM/eSIM |
| カラー | ライトスカイホワイト ジブラルタルシーネイビー パルフェピンク |
| motorola razr 60sの評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 3.5 |
| 処理性能 | 3.5 |
| 画面性能 | 4.0 |
| バッテリー性能 | 4.0 |
| コストパフォーマンス | 5.0 |
- Dimensity 7400X搭載で前モデルから約15%強化
- AI機能強化
- 実質24円から使える
- 2年返却しないと高額になる
motorola razr 60sは、2025年10月10日発売の折りたたみスマホです。
SoCの性能アップでAnTuTuベンチマークは約80万点前後と、普段使いならサクサク快適ですね。
さらにAI機能が豊富になったので、安くAI搭載スマホが欲しい人にもぴったりです。
| 項目 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|
| ドコモ | 126,060円 | 57,816円 | 公式サイトを見る |
| ソフトバンク | 119,520円 | 24円 | 公式サイトを見る |
| motorola | 115,800円 | - | 公式サイトを見る |
※ドコモ・ahamoはいつでもカエドキプログラム適用時
※IIJmioは他社から乗り換え時。
7位:Galaxy Z Flip7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Flip7|ポケットに最適なGalaxy AIスマートフォン|Samsung Japan 公式
| 項目 | Galaxy Z Flip7 |
|---|---|
| SoC | Exynos 2500 |
| 5G対応 | ○ |
| 画面サイズ | メイン:約6.9インチ カバー:約4.1インチ リフレッシュレート:最大1~120Hz |
| 本体サイズ | 端末を開いた状態 約166.7 x 75.2 x 6.5mm 端末を閉じた状態 約85.5 x 75.2 x 13.7mm |
| 重さ | 188g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:1,200万画素 |
| インカメラ | 1,000万画素 |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 256GB/512GB |
| バッテリー容量 | 4,300mAh |
| SIMカード | nanoSIM/eSIM |
| カラー | ブルーシャドウ コーラルレッド ジェットブラック ミント(Samsung.com限定) |
| Galaxy Z Flip7の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.0 |
| 処理性能 | 4.0 |
| 画面性能 | 5.0 |
| バッテリー性能 | 5.0 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
- Exynos 2500搭載
- カバーディスプレイが全画面
- 薄型コンパクト
- 価格が高額
- microSDXCカード非対応
Galaxy Z Flip7は、2025年8月1日に発売された最新の折りたたみスマホです。
メインディスプレイが約6.9インチ、カバーは約4.1インチと薄型コンパクトでポケットにも収まるサイズ。
SoCはExynos 2500を搭載しており、小さくても処理性能は非常に高いです。
また、Galaxy AIの新機能Now Briefも本機から利用できるようになったため、最新のAIを使ってみたい人にもおすすめですよ。
| 項目 | 価格 | 割引適用時 | 詳細 |
|---|---|---|---|
| au | 256GB:165,000円 | 256GB:87,800円 | au公式サイトを見る |
| ソフトバンク | 256GB:164,880円 | 256GB:24円 | ソフトバンク公式サイトを見る |
| ドコモ | 256GB:174,790円 512GB:194,480円 | 256GB:88,990円 512GB:92,554円 | ドコモ公式サイトを見る |
| ahamo | 256GB:174,790円 512GB:194,480円 | 256GB:88,990円 512GB:92,554円 | ahamo公式サイトを見る |
| サムスン公式 | 256GB:164,800円 512GB:182,900円 | - | 公式サイトを見る |
ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
8位:AQUOS R10

画像引用元:AQUOS R10 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
| AQUOS R10 | |
|---|---|
| サイズ | 高さ:約156mm 幅:約75mm 厚さ:約8.9mm (突起部除く) |
| ディスプレイ | 約6.5インチ |
| 重さ | 約197g |
| アウトカメラ | 標準:約5,030万画素 広角:約5,030万画素 |
| インカメラ | 約5,030万画素 |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 256GB/512GB |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| OS | Android 15 |
| SoC | Snapdragon® 7+ Gen 3 Mobile Platform |
| 防水/防塵 | 防水(IPX5/IPX8) 防塵(IP6X) |
| 生体認証 | 顔認証・指紋認証 |
| カラー | チャコールブラック トレンチベージュ カシミアホワイト |
| AQUOS R10の評価 | |
|---|---|
| カメラ性能 | 4.5 |
| 処理性能 | 4.5 |
| 画面性能 | 4.5 |
| バッテリー性能 | 4.5 |
| コストパフォーマンス | 4.0 |
- ライカ監修の高性能カメラ搭載
- ピーク輝度3,000ニトの明るく見やすいディスプレイ
- 最大2TBのmicro SDカード対応
- CPUは進化なし
- イヤホンジャック非搭載
AQUOS R10は、2025年7月10日に発売されたミドルハイのAQUOSです。
1世代前のモデルでCPU性能はSnapdragon® 7+ Gen 3を搭載しています。
カメラやディスプレイなど機能面が進化し、特に外でも見やすいディスプレイになっていることに注目ですね。
最新モデルのAQUOS R11と比較検討して購入するようにしましょう。
| 項目 | 価格 | 割引適用時※ | 詳細 |
|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 129,888円 | 乗り換え:71,976円 機種変更:71,976円 新規:83,016円 | ソフトバンク公式サイトを見る |
| ドコモ | 121,220円 | 乗り換え:24,420円 機種変更:68,420円 新規:68,420円 | ドコモ公式サイトを見る |
| COCORO STORE | 256GB:99,770円 512GB:107,800円 | - | 公式サイトを見る |
| ahamo | 121,220円 | 乗り換え:24,420円 機種変更:68,420円 新規:68,420円 | ahamo公式サイトを見る |
※ドコモはいつでもカエドキプログラムを利用し、ドコモで対象機種に買い替えた場合
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。
ソフトバンクの最新スマホ・発売予定モデル一覧

2026年7月現在、ソフトバンクではAQUOS R11の発売により、2026年夏の主力モデルが出揃いました。
ここでは、直近で発売された注目モデルと、今後発売が予想される最新機種の動向をまとめました。
Androidだけでなく、話題のiPhone 17eなどの情報もあわせてチェックしておきましょう。
| 機種 | 発売日 |
|---|---|
| Xperia 1 VIII | 2026年6月11日発売 |
| AQUOS R11I | 2026年7月9日発売 |
| Galaxy Z Fold8 | 2026年7月下旬発表予定 |
| Galaxy Z Flip8 | 2026年7月下旬発表予定 |
| iPhone18 シリーズ | 2026年9月上旬発表予定 |
| AQUOS senseシリーズ | 2026年11月〜12月頃 |
| Redmiシリーズ | 2026年11月〜12月頃 |
2026年夏のソフトバンク最新ラインナップと今後の動向
2026年7月9日発売の「AQUOS R11」を筆頭に、ソフトバンクの夏モデルが非常に充実しています。
今後は7月下旬に発表が期待される折りたたみスマホの最新作や、秋の新型iPhoneなど、見逃せないモデルが続々と登場する予定です。
- Galaxy Z Fold8(7月下旬発表予定):7月22日の発表が噂される次世代折りたたみスマホ。AI機能のさらなる進化と、本体の軽量化が期待されています。
- Galaxy Z Flip8(7月下旬発表予定):Z Fold8と同時に発表が期待される最新の縦型折りたたみスマホ。カバーディスプレイの利便性向上やカメラ性能の刷新が期待されています。
- 新型iPhoneシリーズ(2026年秋頃):例年通りであれば9月〜10月に次期フラッグシップモデルの登場が予想されます。
- 各社冬モデルのAndroid(11月〜12月頃):年末に向けて、AQUOS senseシリーズやRedmiシリーズの最新エントリー・ミドルレンジモデルの発表が期待されます。
※上記は過去の傾向や市場の動向に基づく推測を含みます。正確な情報はソフトバンク公式サイトのプレスリリースをご確認ください。
ソフトバンクのアンドロイドスマホを選ぶときのよくある質問

最後に、ソフトバンクのアンドロイドスマホを選ぶときに、よくある質問についてまとめました。
おすすめのアンドロイドスマホが知りたい
本記事でおすすめ機種をランキング形式で紹介しています。
価格別のおすすめ機種のランキングも紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。
自分が求めるスペックや予算、用途を総合的に考慮して選ぶのがおすすめです。
基本的に、日常利用がメインであればミドルレンジを、ゲームをよくプレイするならハイエンドモデルを選ぶと満足できるでしょう。
アンドロイドスマホを選ぶときのポイントを知りたい
アンドロイドスマホの選び方は人によって異なりますが、以下のポイントに注目しましょう。
- スペック
- デザイン
- カメラ性能
- 価格やキャンペーン
価格重視であれば、5万円~10万円のランキングを参考にするとよいでしょう。
ミドルレンジスマホも、日常利用で困らない性能を備えています。
スペックにこだわる人は、10万円以上の機種をチェックするといいでしょう。
また、5万円~10万円の価格帯にもハイエンド相当のスマホがあるため、あわせて検討することをおすすめします。
ソフトバンクのアンドロイドスマホをお得に購入したい
ソフトバンクオンラインショップがおすすめです。
オンラインショップなら、「オンラインショップ割」などのオンラン限定のキャンペーンが利用でき、手続きも短時間で完了できます。
また、オンラインショップは店頭よりも事務手数料が1,100円安く、一部の店舗で徴収される販売手数料(頭金)もありません。
お得にソフトバンクで買い替えたいなら、ソフトバンクオンラインショップを利用しましょう。
ソフトバンクで売れ筋のスマホを知りたい
ソフトバンクの売れ筋スマホを見ていきましょう。
| 順位 | 機種 | 詳細 |
|---|---|---|
| 3位 | iPhone17 Pro 256GB | 詳細をみる |
| 7位 | iPhone17 Pro Max 256GB | 詳細をみる |
| 1位 | iPhone17 256GB | 詳細をみる |
| 4位 | iPhone17e 256GB | 詳細をみる |
| 5位 | Redmi 15 5G | 詳細をみる |
| 6位 | iPhone17 512GB | 詳細をみる |
| 7位 | Google Pixel 10a | 詳細をみる |
| 8位 | Galaxy Z Fold 7 | 詳細をみる |
| 9位 | AQUOS R10 | 詳細をみる |
| 10位 | Galaxy S26 Ultra 256GB | 詳細をみる |
※ランキングはyodobashi.comを参考にしています。
売れ筋ランキングには最新のiPhone17シリーズやiPhone17eが多くランクインしています。
Androidスマホでは、Redmi 15 5GやAQUOS R10、Galaxyシリーズなどが人気です。
購入するスマホに迷っている人は、ランキングを参考にしつつ自分に合った1台を探してみてください。
ハイエンド、ミドルレンジ、エントリーとバランスよくランクインしています。
ソフトバンクでおすすめのiPhoneはある?
2026年7月時点において、ソフトバンクで購入するならiPhone17 256GBがおすすめです。
iPhone17 256GBの本体価格は164,160円ですが、乗り換えで新トクするサポート+を利用すると実質24円になります。
| 項目 | 価格 |
|---|---|
| 一括払い | 164,160円 |
| 新トクするサポート+ 特典B 買換え応援割適用時 | 1円×24回 特典利用料22,000円 買換え応援割22,000円割引 実質24円 |
| 詳細 | ソフトバンクオンラインショップ |
1年でも2年でも、お好みに合わせて買い替えタイミングをお選びいただけますが、アンドロイドスマホのエントリーモデル並みの負担で高性能なiPhoneが使えます。
買い替え時にはそのときに気になるスマホを選ぶとよいでしょう。
2年後に返却OKなら、激安で最新のiPhone17が使えますね。
予算やスペックから自分にぴったりなアンドロイドスマホを選ぼう

ソフトバンクは多種多様なスマホを販売していて、用途や求めるスペック、予算などに応じて適したものを選べます。
まずは自分の用途でどのような性能が求められるか確認し、それに沿って機種を選ぶとよいでしょう。
特におすすめのスマホをまとめると、以下のとおりです。
| 機種名 | 実質価格 | 機種価格 | 特徴 |
|---|---|---|---|
AQUOS R11![]() | 83,760円〜※ | 156,960円 | Snapdragon 8s Gen 4 Mobile Platformに進化 ライカ監修カメラ+AI補正がさらに強化 |
Xperia 1 VII![]() | 138,240円〜※ | 274,320円 | Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載 望遠カメラセンサーが約4倍に大型化 |
| Google Pixel 10a | 24円〜※ | 93,600円〜 | AI搭載の最新廉価版モデル 最大30W急速充電対応 |
Galaxy S26![]() | 24円~※ | 159,840円〜 | Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載 便利な新AI機能で万能な1台 |
Natural AI Phone![]() | 24円〜※ | 93,600円 | OSレベルのAI統合スマホ アプリを切り替えず操作代行 |
AQUOS sense10![]() | 24円〜※ | 69,840円 | 高コスパ人気モデル SoCとカメラのAI機能強化 |
Galaxy A57 5G![]() | 24円〜※ | 93,600円 | コスパに優れた大画面モデル 薄型軽量で大容量バッテリー |
- 5万円未満:Redmi 15 5G
- 5万円~10万円:Google Pixel 10a
- 10万円以上:AQUOS R11
2026年7月時点でおすすめなのが、Redmi 15 5G、Google Pixel 10a、AQUOS R11です。
中でもGoogle Pixel 10aは9万円台~とハイエンドに近いスペックを持ちながら、2年返却で実質24円からとコストパフォーマンスに優れています。
また、AQUOS R11は最新性能が使えて、ハイエンドスマホとしては万能な1台です。
ソフトバンクのスマホ選びに迷っている人は、ぜひ今回おすすめしたスマホをチェックして、購入する機種を決めてみてください。









