ソフトバンクのアンドロイドスマホおすすめ人気機種ランキング

更新日:2026年7月3日

公開日:2026年7月2日

※最新情報は公式ページをご確認ください。

※本記事には広告が表示されます

【2026年7月】ソフトバンクのアンドロイドスマホおすすめ人気ランキング

本記事では、ソフトバンクで販売している中で特におすすめのアンドロイドスマホを紹介します。

ソフトバンクで販売しているスマホは種類が豊富で、選ぶときにどれがよいか迷う人も多いのではないでしょうか。

スマホ選びにおいてはスペックだけでなく、価格とのバランスや自分の用途に適しているかも考慮したいポイントです。

ここでは、2026年7月時点で最新のソフトバンクのアンドロイドスマホのおすすめ機種5選と、価格帯別の注目スマホを紹介していきます。

吹き出しアイコン

これからソフトバンクのスマホ購入を予定している人は、ぜひ参考にしてみてください。

2026年7月最新のおすすめアンドロイドスマホ
機種名実質価格機種価格特徴
AQUOS R11
AQUOS R11
83,760円〜156,960円Snapdragon 8s Gen 4 Mobile Platformに進化
ライカ監修カメラ+AI補正がさらに強化
Xperia 1 VII
Xperia 1 VII
138,240円〜274,320円Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載
望遠カメラセンサーが約4倍に大型化
Google Pixel 10a
Google Pixel 10a
24円〜93,600円〜AI搭載の最新廉価版モデル
最大30W急速充電対応
Galaxy S26
Galaxy S26
24円~159,840円〜Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載
便利な新AI機能で万能な1台
Natural AI Phone
Natural AI Phone
24円〜93,600円OSレベルのAI統合スマホ
アプリを切り替えず操作代行
AQUOS sense10
AQUOS sense10
24円〜69,840円高コスパ人気モデル
SoCとカメラのAI機能強化
Galaxy A57 5G
Galaxy A57 5G
24円〜93,600円コスパに優れた大画面モデル
薄型軽量で大容量バッテリー
※「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
【2026年7月最新】価格別でおすすめアンドロイドをチェック
  • 5万円未満のスマホ
  • 5万円〜10万円未満のスマホ
  • 10万円以上のスマホ
2026年7月 ソフトバンクで注目のおすすめスマホ

AQUOS R11

2026年7月時点において、最もおすすめのスマホはAQUOS R11です。

Snapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platformに進化し、AI機能も充実しています。

新機能「アカリウム」は柔らかい光で通知、「スマートアウトドアビュー」で屋外でも見やすいのが特徴です。

国産のデザイン性の高い最新のアンドロイドが欲しい人にぴったりのモデルです。

吹き出しアイコン

スペック重視であれば、Xperia 1 VIIIもおすすめです。

  • AQUOS R11:実質83,760円〜
  • Xperia 1 VIII:実質138,240円〜
  • Google Pixel 10a:実質24円〜
  • Galaxy S26:実質24円〜
  • Natural AI Phone:実質24円〜
  • Galaxy A57 5G:実質24円〜
  • iPhone17e:実質24円〜
  • iPhone17:実質24円〜
  • motorola edge60s pro:実質24円〜

※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典Bを適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は最新のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

ソフトバンクで販売されているスマホの中で、要注目なのは上記の9機種です。

iPhoneシリーズも含まれていますが、安価に購入できるものもあるため、Androidと一緒に検討するとよいでしょう。

目次
ソフトバンクへ乗り換えがお得!

ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホ5機種【2026年7月最新】

ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホ5機種

まずは、ソフトバンクでおすすめのAndroidスマホを紹介します。

ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホ5機種

それぞれのスマホの特徴やスペック、魅力を紹介するため、気になっている人はぜひチェックしてみてください。

1位:AQUOS R11

AQUOS R11

画像引用元:AQUOS R11 SH-51G | ソフトバンク

項目価格割引適用時※詳細
ソフトバンク156,960円(256GB)乗り換え:83,760円
機種変更:116,880円
新規:105,840円
公式サイトを見る
ドコモ162,470円(256GB)乗り換え:105,710円
機種変更:113,630円
新規:105,710円
公式サイトを見る
SIMフリー163,900円(512GB) ─
※ソフトバンクは乗り換え+新トクするサポート+(特典B・2年返却)適用時。
※ドコモは乗り換え+いつでもカエドキプログラム+買替えおトク割適用時。
※価格は2026年7月上旬時点。最新価格は各社公式サイトで要確認。

>AQUOS R11の特徴・スペックを詳しくみる

AQUOS R11は、2026年7月9日発売のシャープのハイエンドモデルです。

チップはSnapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platform、RAMは12GBで、ROMは256GB/512GBと2種類です。

ライカカメラ社が監修したカメラは、標準50.3MP、広角50.3MP、望遠38.5MPの高精細なトリプルカメラ

ソフトバンクでは新トクするサポート+の利用で実質83,760円からで購入できます。

AQUOS R11をチェック!

2位:Xperia 1 VIII

Xperia 1 VII

画像引用元:Xperia 1 VIII | Xperia(エクスペリア) | ソニー

項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB274,320円乗り換え:138,240円〜
新規:138,240円〜
機種変更:149,280円〜
公式サイトを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

>Xperia 1 VIIIの特徴・スペックを詳しくみる

Xperia 1 VIII は、2026年6月に発売されたソニー最新のフラグシップモデルです。

最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載した最高峰スペックで、独自AI技術「Xperia Intelligence」が専用機並みの圧倒的な画質や音質をサポートしてくれます。

使い込むほどに愛着がわく洗練された塊感のある造形に大容量バッテリーも備え、日々のあらゆるエンタメを快適にこなせる万能な一台です。

Xperia 1 VIIIをチェック!

3位:Google Pixel 10a

Google Pixel 10a

画像引用元:Google Store

項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク128GB93,600円24円〜公式サイトを見る
256GB110,880円14,160円〜
※「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

>Google Pixel 10aの特徴・スペックを詳しくみる

Google Pixel 10aは、2026年4月に発売された廉価版Pixelです。

チップは前モデルと同じTensor G4の継続採用ですが、新たに最大30Wの急速充電に対応など、機能面が大幅に強化されています。

また、背面のカメラバーの飛び出しがなくなったフラットデザインになり、机に置いてもグラグラすることはありません。

画面はピーク輝度が3,000ニトに向上し、明るい屋外での使い勝手が大幅アップしています。

ソフトバンクでは新トクするサポート+の利用で実質24円からで購入でき、コストパフォーマンスに優れた1台です。

Google Pixel 10aをチェック!

4位:Galaxy S26

Galaxy S26

画像引用元:Samsung Japan 公式

項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB159,840円乗り換え:24円〜
新規:33,000円〜
機種変更:54,240円〜
公式サイトを見る
512GB187,920円乗り換え:47,040円〜
新規:93,960円〜
機種変更:105,000円〜
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

>Galaxy S26の特徴・スペックを詳しくみる

Galaxy S26は、2026年3月12日に発売されたGalaxyシリーズの最新フラグシップモデルです。

最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載した最高峰スペックで、AI機能「Now Nudge」で日常の操作を先回りしてサポートしてくれます。

コンパクトで持ちやすいサイズ感ながら、日常使いからゲームまでこなせる万能な一台です。

Galaxy S26をチェック!

5位:Natural AI Phone

Natural AI Phone

画像引用元:ソフトバンク

項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB93,600円24円〜公式サイトを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

>Natural AI Phoneの特徴・スペックを詳しくみる

Natural AI Phoneは、2026年4月24日に発売された、OSレベルでAIが統合された全く新しいコンセプトのスマホです。

本体右側面のAIボタンを押すだけで、AIエージェントがアプリを切り替えることなく操作を代行してくれます。

また、ユーザーの行動を記憶して最適な提案をしてくれるなど、使えば使うほど自分専用に進化していくのが大きな魅力です。

新しいもの好きの人や、スマホの操作を少しでも楽にしたい人にぴったりの1台です。

Natural AI Phoneをチェック!

【5万円以下】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホランキング

5万円以下のソフトバンクスマホランキング

ここからは、価格別におすすめのスマホを紹介します。

最初に見ていくのは、5万円以下で購入できるスマホです。

2026年7月時点でのおすすめスマホは以下の通りです。

【5万円以下】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホ

なお、この価格帯で購入できるのは、エントリースマホがメインです。

エントリースマホは価格が安い反面、スペックはかなり控えめです。

購入する際は後悔しないよう、予定している使い方で快適に動くかチェックしておきましょう。

吹き出しアイコン

5万円以下で購入できるスマホはスペックが抑えられている点に注意が必要です。

1位:Redmi 15 5G

ソフトバンク REDMI 15 5G

画像引用元:ソフトバンク

REDMI 15 5G
サイズ高さ:約169mm
幅:約80mm
厚さ:約8.4mm
ディスプレイ約6.9インチ
TFT 144Hz
重さ約217g
アウトカメラメイン:約5,000万画素
+QVGA補助カメラ
(ポートレート)
インカメラ約800万画素
メモリ4GB
ストレージ128GB
バッテリー容量7,000mAh
OSAndroid 15
SoCSnapdragon 6s Gen3
Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX4)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーミッドナイトブラック
チタングレー
リップルグリーン
REDMI 15 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能3.0
処理性能3.5
画面性能3.5
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • Snapdragon 6s Gen3 を搭載し普段使いならOK
  • 6.9インチの大型で144Hzディスプレイ搭載
  • 7,000mAhの超大容量バッテリー搭載
デメリット
  • IP64と防水が弱い
  • 幅80mmで手が小さい人は持ちにくい

REDMI 15 5Gは、2025年12月19日に発売されたエントリーモデルです。

AnTuTuベンチマークで公称49万点と、ネット検索やSNS・動画視聴程度なら快適に使える動作性能があります。

ディスプレイが144Hz対応なので、スペックの割に体感でのサクサク感は十分あるでしょう。

6.9インチ大画面でバッテリーも7,000mAhとトップクラスなので、スマホで動画視聴が多い人にぴったりの激安モデルとなっています。

吹き出しアイコン

REDMI 15 5Gはバッテリー1%の状態で約59分通話OKと、家を出ると充電環境がない人も安心できる機種です。

項目価格割引適用時※詳細
ソフトバンク機種変更21,984円-公式サイトを見る
新規契約
のりかえ
(MNP)
Xiaomi公式ショップ4GB+128GB36,980円-公式サイトを見る
8GB+256GB41,980円-

▲章のはじめに戻る

【5万円~10万円】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホランキング

5万〜10万円以下のソフトバンクスマホランキング

次に紹介する価格帯は、5万円~10万円のスマホです。

この価格帯はミドルレンジスマホが中心で、日常利用から軽いゲームまで問題なく使えるスペックを持っています。

なお、中にはハイエンドに近いスペックのスマホもあるため、要注目の価格帯です。

【5万円~10万円】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホ

以下でそれぞれのスマホを紹介します。

なお、販売価格の区分はソフトバンクが基準です。

吹き出しアイコン

スマホの性能は落としたくないけど、高額なスマホは不要な人におすすめなのが5万円~10万円のモデルです。

1位:Google Pixel 10a

Google Pixel 10a

画像引用元:Google Store

項目Google Pixel 10a
ディスプレイ約6.3インチ
1,080 x 2,424 OLED
ピーク輝度3,000ニト
リフレッシュレート60-120Hz
本体サイズ高さ: 153.9 mm
幅:73.0mm
厚さ:9.0 mm
重さ約183g
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ1,300万画素
バッテリー5,100mAh
急速最大30W
ワイヤレス最大10W
RAM8GB
ROM128GB
256GB
CPUGoogle Tensor G4
認証顔認証
指紋認証
カラーObsidian
Fog
Lavender
Berry
Isai Blue(日本限定)
ネットワーク5G対応
Google Pixel 10aの評価
総合評価S
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • カメラバーが完全にフラットなデザイン
  • ピーク輝度3,000ニトの明るいディスプレイ
  • 最大30Wの急速充電に対応
  • シリーズ初の衛星SOS機能に対応
デメリット
  • 最新のTensor G5ではなくG4を搭載
  • 望遠レンズ非搭載

Google Pixel 10aはPixelシリーズの廉価版モデルで、9万円台で購入できます。

搭載しているSoCはノーマルのPixel 9シリーズと同様のTensor G4で、処理性能に大きな違いはありません。

AI機能は軽量版のGemini Nanoを搭載しており、多少の違いがあるものの多くの機能を利用できます。

安価にGoogle製スマホを使いたいと考えているなら、Pixel 10aを検討してみてください。

項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク128GB93,600円24円〜公式サイトを見る
256GB110,880円14,160円〜
※「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

▲章のはじめに戻る

2位:Natural AI Phone

Natural AI Phone

画像引用元:ソフトバンク

項目Natural AI Phone
ディスプレイ約6.7インチ
2,392×1,080 有機EL
最大3,000ニト
リフレッシュレート120Hz
本体サイズ高さ:164mm
幅:78.0mm
厚さ:8.3mm
重さ約200g
アウトカメラ広角:5,000万画素
望遠:5,000万画素
超広角:800万画素
インカメラ約3,200万画素
バッテリー5,000mAh
約78分でフル充電
RAM12GB
ROM256GB
CPUSnapdragon 7s Gen 3
認証指紋認証
カラートゥルーブラック
トゥルーホワイト
ネットワーク5G対応
Natural AI Phoneの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能3.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • 使えば使うほどあなたを理解する新たなAI機能
  • アプリを切り替えずに操作が可能なAIエージェント
  • 新トクするサポート+で実質24円になる
デメリット
  • 防水・防塵がIPX4・IP5Xとやや弱い
  • 外部メモリカードに非対応

Natural AI Phoneは、2026年4月24日にソフトバンクが国内で1年間独占販売を開始した新しいコンセプトのスマホです。

OSのカーネルレベルでAIが統合されており、AIボタンを押すだけでAIエージェントがアプリを切り替えることなく操作を代行してくれます。

また、ユーザーの行動を理解して記憶を蓄積し、最適な提案をしてくれるなど、使えば使うほど自分専用にチューニングされていくのが大きな魅力です。

新トクするサポート+の利用で実質24円で購入できるため、新しいAI体験をいち早く試してみたい人におすすめの1台となっています。

項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB93,600円24円〜公式サイトを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

▲章のはじめに戻る

3位:Galaxy A57 5G

Galaxy A57 5G

画像引用元:Galaxy A57 5G | ソフトバンク

Galaxy A57 5Gのスペック
ディスプレイ約6.7インチ
有機EL Full HD+
リフレッシュレート120Hz
本体サイズ縦:約161.5mm
横:約76.8mm
幅:約6.9mm
重さ約179g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
マクロカメラ:500万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー5,000mAh
超急速充電2.0対応
RAM8GB
ストレージ128GB
CPUExynos1680
OSAndroid 16
認証指紋
カラーオーサムネイビー
オーサムグレー
オーサムアイスブルー
オーサムライラック
防水・防塵IP68
その他薄くて軽い持ちやすい大画面スマホ
Galaxy A57 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能3.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • 約6.7インチの大画面有機ELディスプレイ
  • 約6.9mmの薄さと約179gの軽量ボディ
  • 5,000mAhの大容量バッテリー搭載
  • 実質24円からとコスパに優れている
デメリット
  • ややスペック不足
  • 望遠レンズ非搭載

Galaxy A57 5Gはコスパに優れた大画面ミッドレンジモデルで、2026年4月23日に発売されました。

ミッドレンジ向けのExynos 1680を搭載しています。

RAMは8GB、ROMは128GBとやや控えめなスペックですが、コストパフォーマンスに優れたモデルです。

大画面モデルとしては非常に薄く軽量に作られている点が大きなメリットです。

ややスペック不足で望遠レンズ非搭載なのはデメリットですが、安価に大画面スマホを使いたい人におすすめです。

項目価格割引適用時※詳細
ドコモ82,720円乗り換え:33円〜
機種変更:53,240円〜
新規:44,000円〜
ドコモ公式サイトを見る
ソフトバンク93,600円乗り換え:24円〜
機種変更:66,000円〜
新規:24円〜
ソフトバンク公式サイトを見る
サムスン公式79,800円-公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合。
ソフトバンクは新トクするサポート+の特典B(24ヶ月目返却)を適用し対象機種に買い替え時。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

▲章のはじめに戻る

4位:motorola edge60s pro

motorola edge 60s pro

画像引用元:motorola edge 60s pro | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

motorola edge 60s pro
SoCMediaTek Dimensity 8350 Extreme(オクタコア)
5G対応
画面サイズ約6.7インチ
有機EL
Super HD(2712×1220ドット)
本体サイズ高さ:161mm
幅:74mm
厚さ:8.3mm
重さ184g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:5,000万画素
望遠:1,000万画素
インカメラ5,000万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB
バッテリー容量5,000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーダーズブルー
シャドーグリーン
カルサイトホワイト
motorola edge 60s proの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • ゲームもプレイ可能な高性能モデル
  • ピーク輝度4,500nitで外でも見やすい
  • ハイエンド並みのメインカメラ搭載
  • 125W急速充電で28分で100%
デメリット
  • microSDカード非対応
  • イヤホンジャック非搭載

motorola edge60s proは、2025年7月11日に発売されたミドルハイモデルです。

CPUにDimensity8350 Extremeを搭載し、AnTuTuベンチマークで約130万点と高い処理能力を叩き出しています。

また、メインカメラも広角・超広角が5,000万画素あり、独自のAI機能も相まって気軽にキレイな写真・動画が撮れます。

ある程度高いゲーム性能やカメラ性能があるコスパの良いスマホを購入したい人に、motorola edge60s proはおすすめの1台といえるでしょう。

吹き出しアイコン

1世代前のedge50s proも人気でしたが、在庫なしになったのでスペック強化されたedge60s proがおすすめです。

項目価格割引適用時※詳細
ソフトバンク88,560円24円公式サイトを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

▲章のはじめに戻る

5位:AQUOS sense10

AQUOS sense10

画像引用元:AQUOS sense10の特長|AQUOS:シャープ

AQUOS sense10は、2025年11月13日発売のミドルレンジモデルです。

AQUOS sense10
サイズ高さ:約149mm
幅:約73mm
厚さ:約8.9mm
ディスプレイ約6.1インチ
Pro IGZO OLED
1~240Hz
重さ約166g
アウトカメラ標準:約5,030万画素
広角:約5,030万画素
インカメラ約3,200万画素
メモリ6GB/8GB
ストレージ128GB/256GB
バッテリー容量5,000mAh
OSAndroid 16
SoCSnapdragon 7s Gen3
Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーデニムネイビー
カーキグリーン
ペールピンク
ペールミント
フルブラック
ライトシルバー
AQUOS sense10の評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Snapdragon 7 Gen 3搭載で処理能力アップ
  • AI機能で騒がしい場所でも通話可能
  • 急速充電の速度アップ
デメリット
  • イヤホンジャック非搭載

処理能力の強化や新AIによる通話品質の向上など、順当進化したモデルとなっています。

また、カメラのスペックはAQUOS sense9と同等ですが、AI撮影機能が強化されています。

コスパの良いスマホが欲しい人は、ぜひAQUOS sense10を手に入れてください。

項目価格割引適用時※詳細
au機種変更71,800円36,300円au公式サイトを見る
新規契約30,800円
のりかえ
(MNP)
19,800円
UQmobileから
のりかえ
19,800円
ドコモ機種変更73,370円54,890円ドコモ公式サイトを見る
新規契約50,930円
のりかえ
(MNP)
ソフトバンク機種変更69,840円46,800円ソフトバンク公式サイトを見る
新規契約35,760円
のりかえ
(MNP)
24円
楽天モバイル機種変更59,900円43,900 円楽天モバイル公式サイトを見る
新規契約
のりかえ
(MNP)
※auは5G機種変更おトク割、au Online Shop お得割(在庫がなくなり次第終了)、スマホトクするプログラム+利用しauで対象機種に買い替えた場合。
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ドコモはいつでもカエドキプログラムを利用し、ドコモで対象機種に買い替えた場合
▲章のはじめに戻る

6位:Xperia 10 VII

ドコモ Xperia 10 VII

画像引用元:Xperia 10 VII

画像引用元:Xperia 10 VI SO-52E

Xperia 10 VIIのスペック
ディスプレイ約6.1インチ
有機EL Full HD+
リフレッシュレート60/120Hz
本体サイズ縦:約153mm
横:約72mm
幅:約8.3mm
重さ約168g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー5,000mAh
いたわり充電
RAM8GB
ストレージ128GB
CPUSnapdragon® 6 Gen 3 Mobile Platform
OSAndroid 15
認証指紋
カラーホワイト
チャコールブラック
ターコイズ
防水・防塵IPX5/IPX8
IP6X
その他3.5mmオーディオジャック
即撮りボタン
Xperia 10 VIIの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Snapdragon 6 Gen 3とRAM8GB搭載でスペックアップ
  • センサー大型化でカメラ性能アップ
  • リフレッシュレート120Hz対応で快適さアップ
  • OS最大4回・セキュリティ6年のアプデ保証あり
デメリット
  • 縦長ではなくなった

Xperia 10 VIIは2025年10月9日発売のミドルレンジモデルです。

搭載SoCがSnapdragon 6 Gen 3とRAM 8GBに強化され、処理能力が大幅にアップしました。

また、カメラ性能やディスプレイ性能など機能面も全面的に強化され、ほぼフルモデルチェンジといえるほど進化しています。

高性能でなくても問題ない人やコスパ重視の人に、Xperia 10 VIIはかなりおすすめの1台となっています。

吹き出しアイコン

安くXperiaが欲しい人は、Xperia 10 VIIの購入を検討しましょう。

項目価格割引適用時※詳細
au82,800円乗り換え:28,900円〜
機種変更:45,400円〜
新規:39,900円〜
公式サイトを見る
ドコモ82,720円乗り換え:16,280円〜
機種変更:61,600円〜
新規:57,640円〜
公式サイトを見る
ソフトバンク88,560円乗り換え:24円〜
機種変更:56,160円〜
新規:43,920円〜
公式サイトを見る
ソニーストア74,800円-公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合、auはスマホトクするプログラム+利用時、同キャリアで対象機種に買い替えた場合。
ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

▲章のはじめに戻る

【10万円以上】ソフトバンクでおすすめのアンドロイドスマホランキング

10万円以上のソフトバンクスマホランキング

最後に、ハイエンドスマホを中心とする10万円以上の価格帯をチェックしていきましょう。

この価格帯のスマホは多く、特におすすめの機種は以下のとおりです。

ハイエンドスマホといっても、特徴はそれぞれ異なります。

どれを選んでもおおむね満足できますが、機種ごとの特徴を知って自分に合ったものを選ぶとより満足できるでしょう。

吹き出しアイコン

スマホの性能や機能はできるだけ高いものが欲しい人は、10万円以上のハイエンドモデルを選びましょう。

1位:AQUOS R11

AQUOS R11

画像引用元:スマートフォン「AQUOS R11」を商品化|ニュースリリース:シャープ

AQUOS R11のスペック
発売日 2026年7月9日
SoCSnapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platform
RAM12GB
ROM256GB/512GB
ディスプレイ約6.5インチフルHD+
Pro IGZO OLEDディスプレイ
リフレッシュレート1~240Hz可変駆動
カメラ標準:約5,030万画素
広角:約5,030万画素
望遠:約3,850万画素
インカメラ約5,030万画素
バッテリー5,100mAh
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
防水 / 防塵IPX5・IPX8・IPX9/IP6X/MIL-STD-810G・MIL-STD-810H
おサイフケータイあり
カラーネイビー
アイボリー
テラコッタ
AQUOS R11の評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能4.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • Snapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platformに進化
  • ライカ監修カメラ+AI補正がさらに強化
  • 新機能「アカリウム」で癒される
  • 「スマートアウトドアビュー」で屋外でも見やすい
デメリット
  • RAMやROMに進化がない
  • 価格がやや高額

AQUOS R11は、2026年7月9日発売のAQUOSシリーズの最新フラグシップモデルです。

Snapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platformに進化、ライカ監修カメラ+AI補正がさらに強化されています。

新機能「アカリウム」や「スマートアウトドアビュー」などが追加されました。

スペックとデザイン、価格のバランスの優れた最新国産スマホが欲しい人にぴったりのモデルです。

ソフトバンクのAQUOS R11価格
項目価格割引適用時※詳細
ソフトバンク156,960円(256GB)乗り換え:83,760円
機種変更:116,880円
新規:105,840円
公式サイトを見る
ドコモ162,470円(256GB)乗り換え:105,710円
機種変更:113,630円
新規:105,710円
公式サイトを見る
SIMフリー163,900円(512GB) ─
※ソフトバンクは乗り換え+新トクするサポート+(特典B・2年返却)適用時。
※ドコモは乗り換え+いつでもカエドキプログラム+買替えおトク割適用時。
※価格は2026年7月上旬時点。最新価格は各社公式サイトで要確認。

▲章のはじめに戻る

2位:Xperia 1 VIII

Xperia 1 VII

画像引用元:Xperia 1 VIII | Xperia(エクスペリア) | ソニー

Xperia 1 VIIIのスペック
ディスプレイ約6.5インチ
Full HD+
リフレッシュレート1~120Hz可変
本体サイズ幅:約74mm
高さ:約162mm
厚さ:約8.3mm
重さ約200g
アウトカメラ標準:4,800万画素
超広角:4,800万画素
望遠:4,800万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー5,000mAh
RAM12GB/16GB(SIMフリー)
ストレージ256GB/512GB/1TB
CPUSnapdragon 8 Elite Gen 5
OSAndroid 16
認証指紋認証
カラーグラファイトブラック
アイオライトシルバー
ガーネットレッド
ネイティブゴールド(SIMフリー)
Xperia 1 VIIIの評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能5.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.0
メリット
  • 3眼すべてに4,800万画素センサー採用
  • ソニー独自のAI「Xperia Intelligence」を搭載
  • SDカードスロットとイヤホンジャックを維持
デメリット
  • ネイティブゴールドはSIMフリー限定
  • キャリア版は256GBのみ

Xperia 1 VIIIは、2026年6月11日に発売されたXperiaシリーズの最新フラグシップモデルです。

最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載した最高峰スペックで、独自AI技術「Xperia Intelligence」が専用機並みの圧倒的な画質や音質をサポートしてくれます。

使い込むほどに愛着がわく洗練された塊感のある造形に大容量バッテリーも備え、日々のあらゆるエンタメを快適にこなせる万能な一台です。

カメラ機能やオーディオ面にこだわり、最新のハイエンドモデルが欲しい人はXperia 1 VIIIを購入しましょう。

ソフトバンクのXperia 1 VIII価格
項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB274,320円乗り換え:138,240円〜
新規:138,240円〜
機種変更:149,280円〜
公式サイトを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

▲章のはじめに戻る

3位:Galaxy S26

Galaxy S26

画像引用元:Samsung Japan 公式

項目Galaxy S26
ディスプレイ6.3インチのフルHD+
Dynamic AMOLED 2X
リフレッシュレート1〜120Hzの自動可変
本体サイズ149.6 x 71.7 x 7.2mm
重さ167g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,000万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー4,300mAh
RAM12GB
ROM256GB
512GB
CPUSnapdragon 8 Elite Gen 5
認証顔認証
指紋認証
カラーブラック
ホワイト
コバルトバイオレット
スカイブルー

samsung限定
シルバーシャドウ
ピンクゴールド
ネットワーク5G対応
価格136,400円〜
Galaxy S26の評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • 最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載
  • 「Now Nudge」など便利な新AI機能を搭載
  • 軽量コンパクトで持ちやすい
デメリット
  • microSDカード非搭載
  • Ultraと異なりプライバシーディスプレイ機能はない

Galaxy S26は、2026年3月12日に発売されたGalaxyシリーズの最新フラグシップモデルです。

最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載した最高峰スペックで、AI機能「Now Nudge」で日常の操作を先回りしてサポートしてくれます。

コンパクトで持ちやすいサイズ感ながら、日常使いからゲームまでこなせる万能な一台です。

スペック重視で最新のGalaxyが欲しい人にぴったりのモデルです。

ソフトバンクのGalaxy S26価格
項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB159,840円乗り換え:24円〜
新規:33,000円〜
機種変更:54,240円〜
公式サイトを見る
512GB187,920円乗り換え:47,040円〜
新規:93,960円〜
機種変更:105,000円〜
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

▲章のはじめに戻る

4位:Galaxy S26 Ultra

Galaxy S26 Ultra

画像引用元:Galaxy S26 Ultra | ソフトバンク

項目Galaxy S26 Ultra
ディスプレイ6.9インチのQHD+
Dynamic AMOLED 2X
リフレッシュレート1〜120Hzの自動可変
本体サイズ163.6 x 78.1 x 7.9mm
重さ214g
アウトカメラ広角:2億画素
超広角:5,000万画素
望遠:5,000万画素+1,000万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー5,000mAh
RAM12GB
ROM256GB
512GB
1TB
CPUSnapdragon 8 Elite Gen 5
認証顔認証
指紋認証
カラーブラック
ホワイト
コバルトバイオレット
スカイブルー

samsung限定
シルバーシャドー
ピンクゴールド
ネットワーク5G対応
価格218,900円〜
Galaxy S26 Ultraの評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • Snapdragon 8 Elite Gen 5を搭載し圧倒的な処理性能
  • 約2億画素の広角カメラなどプロ級の撮影性能
  • Sペン内蔵で手書き入力や細かな操作が可能
デメリット
  • 価格が非常に高い
  • 重量が約214gと重い

Galaxy S26 Ultraは、2026年3月12日発売の最新フラグシップの大型モデルです。

最新のSnapdragon® 8 Elite Gen 5 for Galaxy搭載の最高峰スペックで、ゲームもAI機能もフル活用できます。

約2億画素のカメラを搭載し、ナイトグラフィーの進化で暗所からズームまでどんなシーンでもプロ級の写真が撮影できます。

内蔵のSペンを使った手書き操作も便利。

スペックとカメラ性能重視の人はもちろん、仕事のメモをさくっととりたい人にもGalaxy S26 Ultraはおすすめです。

ソフトバンクのGalaxy S26 Ultra価格
項目容量価格割引適用時詳細
ソフトバンク256GB240,480円乗り換え:19,920円〜
新規:86,640円〜
機種変更:131,280円〜
公式サイトを見る
512GB268,560円乗り換え:67,200円〜
新規:134,280円〜
機種変更:145,320円〜
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

▲章のはじめに戻る

5位:Galaxy Z Fold7

Galaxy Z Fold7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Fold7|超薄型の折りたたみスマホ|Samsung Japan 公式

項目Galaxy Z Fold7
SoCSnapdragon 8 Elite for Galaxy
5G対応
画面サイズメイン:約8.0インチ
カバー:約6.5インチ
本体サイズ端末を開いた状態:158.4 x 143.2 x 4.2mm
端末を閉じた状態:158.4 x 72.8 x 8.9mm
重さ215g
アウトカメラ広角:2億画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,000万画素
インカメラカバー:1,000万画素
メイン:1,000万画素
メモリ12GB/16GB
ストレージ256GB/512GB/1TB
バッテリー容量4,400mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーブルーシャドウ
ジェットブラック
シルバーシャドウ
ミント(Samsung.com限定)
Galaxy Z Fold7の評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • Snapdragon 8 Elite for Galaxy搭載で性能アップ
  • より大きく薄くなった本体
  • Galaxy AIを大画面で利用できる
デメリット
  • Sペン非対応
  • Micro SDなど外部メモリ使用不可

Galaxy Z Fold7は、2025年8月1日に発売されたGalaxy Z Foldシリーズの最新折りたたみスマホです。

メインディスプレイが約8.0インチ、カバーは約6.5インチと前モデルよりもさらに大型化。

SoCはSnapdragon 8 Elite for Galaxyを搭載しており、約38%もの高速化を実現しました。

ハイエンドモデルらしい高スペックな本機ですが、従来のSペンが廃止された点は愛用していたユーザーにとって賛否が分かれるポイントでしょう。

項目価格割引適用時詳細
au256GB:276,800円
256GB:152,900円
au公式サイトを見る
ソフトバンク256GB:266,400円256GB:19,920円ソフトバンク公式サイトを見る
ドコモ256GB:289,850円
512GB:306,900円
1TB:335,940円
256GB:156,530円
512GB:141,779円
1TB:219,780円
ドコモ公式サイトを見る
ahamo256GB:289,850円
512GB:306,900円
1TB:335,940円
256GB:156,530円
512GB:141,779円
1TB:219,780円
ahamo公式サイトを見る
サムスン公式256GB:265,750円
512GB:283,750円
1TB:329,320円
-公式サイトを見る
※ドコモとahamoはいつでもカエドキプログラムを利用しドコモで対象機種に買い替えた場合、auは乗り換えでスマホトクするプログラム+を利用しauで対象機種に買い替えた場合、ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※オンラインショップ限定販売

▲章のはじめに戻る

6位:motorola razr 60s

motorola razr 60s

画像引用元:motorola razr 60s | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

motorola razr 60s
SoCDimensity 7400X
5G対応
画面サイズメイン:6.9インチ
2640 x 1080
サブ:3.6インチ
1056 x 1066
本体サイズ高さ:171mm
幅:74mm
厚さ:7.3mm

折りたたみ時
高さ:88mm
厚さ:15.9mm
重さ190g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ3,200万画素
メモリ8GB
ストレージ256GB
バッテリー容量4,500mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーライトスカイホワイト
ジブラルタルシーネイビー
パルフェピンク
motorola razr 60sの評価
総合評価S
カメラ性能3.5
処理性能3.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス5.0
メリット
  • Dimensity 7400X搭載で前モデルから約15%強化
  • AI機能強化
  • 実質24円から使える
デメリット
  • 2年返却しないと高額になる

motorola razr 60sは、2025年10月10日発売の折りたたみスマホです。

SoCの性能アップでAnTuTuベンチマークは約80万点前後と、普段使いならサクサク快適ですね。

さらにAI機能が豊富になったので、安くAI搭載スマホが欲しい人にもぴったりです。

項目価格割引適用時詳細
ドコモ126,060円57,816円公式サイトを見る
ソフトバンク119,520円24円公式サイトを見る
motorola115,800円-公式サイトを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ドコモ・ahamoはいつでもカエドキプログラム適用時
※IIJmioは他社から乗り換え時。

▲章のはじめに戻る

7位:Galaxy Z Flip7

Galaxy Z Flip7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Flip7|ポケットに最適なGalaxy AIスマートフォン|Samsung Japan 公式

項目Galaxy Z Flip7
SoCExynos 2500
5G対応
画面サイズメイン:約6.9インチ
カバー:約4.1インチ

リフレッシュレート:最大1~120Hz
本体サイズ端末を開いた状態
約166.7 x 75.2 x 6.5mm
端末を閉じた状態
約85.5 x 75.2 x 13.7mm
重さ188g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ1,000万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB/512GB
バッテリー容量4,300mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーブルーシャドウ
コーラルレッド
ジェットブラック
ミント(Samsung.com限定)
Galaxy Z Flip7の評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • Exynos 2500搭載
  • カバーディスプレイが全画面
  • 薄型コンパクト
デメリット
  • 価格が高額
  • microSDXCカード非対応

Galaxy Z Flip7は、2025年8月1日に発売された最新の折りたたみスマホです。

メインディスプレイが約6.9インチ、カバーは約4.1インチと薄型コンパクトでポケットにも収まるサイズ。

SoCはExynos 2500を搭載しており、小さくても処理性能は非常に高いです。

また、Galaxy AIの新機能Now Briefも本機から利用できるようになったため、最新のAIを使ってみたい人にもおすすめですよ。

項目価格割引適用時詳細
au256GB:165,000円256GB:87,800円au公式サイトを見る
ソフトバンク256GB:164,880円256GB:24円ソフトバンク公式サイトを見る
ドコモ256GB:174,790円
512GB:194,480円
256GB:88,990円
512GB:92,554円
ドコモ公式サイトを見る
ahamo256GB:174,790円
512GB:194,480円
256GB:88,990円
512GB:92,554円
ahamo公式サイトを見る
サムスン公式256GB:164,800円
512GB:182,900円
-公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合、auはスマホトクするプログラム+利用時、同キャリアで対象機種に買い替えた場合。
ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

▲章のはじめに戻る

8位:AQUOS R10

ソフトバンク AQUOS R10

画像引用元:AQUOS R10 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

AQUOS R10
サイズ高さ:約156mm
幅:約75mm
厚さ:約8.9mm
(突起部除く)
ディスプレイ約6.5インチ
重さ約197g
アウトカメラ標準:約5,030万画素
広角:約5,030万画素
インカメラ約5,030万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB/512GB
バッテリー容量5,000mAh
OSAndroid 15
SoCSnapdragon® 7+ Gen 3 Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーチャコールブラック
トレンチベージュ
カシミアホワイト
AQUOS R10の評価
総合評価A
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • ライカ監修の高性能カメラ搭載
  • ピーク輝度3,000ニトの明るく見やすいディスプレイ
  • 最大2TBのmicro SDカード対応
デメリット
  • CPUは進化なし
  • イヤホンジャック非搭載

AQUOS R10は、2025年7月10日に発売されたミドルハイのAQUOSです。

1世代前のモデルでCPU性能はSnapdragon® 7+ Gen 3を搭載しています。

カメラやディスプレイなど機能面が進化し、特に外でも見やすいディスプレイになっていることに注目ですね。

最新モデルのAQUOS R11と比較検討して購入するようにしましょう。

項目価格割引適用時※詳細
ソフトバンク129,888円乗り換え:71,976円
機種変更:71,976円
新規:83,016円
ソフトバンク公式サイトを見る
ドコモ121,220円乗り換え:24,420円
機種変更:68,420円
新規:68,420円
ドコモ公式サイトを見る
COCORO STORE256GB:99,770円
512GB:107,800円
-公式サイトを見る
ahamo121,220円乗り換え:24,420円
機種変更:68,420円
新規:68,420円
ahamo公式サイトを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時。価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ドコモはいつでもカエドキプログラムを利用し、ドコモで対象機種に買い替えた場合
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

▲章のはじめに戻る

ソフトバンクの最新スマホ・発売予定モデル一覧

ソフトバンク最新モデル

2026年7月現在、ソフトバンクではAQUOS R11の発売により、2026年夏の主力モデルが出揃いました。

ここでは、直近で発売された注目モデルと、今後発売が予想される最新機種の動向をまとめました。

Androidだけでなく、話題のiPhone 17eなどの情報もあわせてチェックしておきましょう。

機種発売日
Xperia 1 VIII2026年6月11日発売
AQUOS R11I2026年7月9日発売
Galaxy Z Fold82026年7月下旬発表予定
Galaxy Z Flip82026年7月下旬発表予定
iPhone18 シリーズ2026年9月上旬発表予定
AQUOS senseシリーズ2026年11月〜12月頃
Redmiシリーズ2026年11月〜12月頃

2026年夏のソフトバンク最新ラインナップと今後の動向

2026年7月9日発売の「AQUOS R11」を筆頭に、ソフトバンクの夏モデルが非常に充実しています。

今後は7月下旬に発表が期待される折りたたみスマホの最新作や、秋の新型iPhoneなど、見逃せないモデルが続々と登場する予定です。

今後発売が期待される注目モデル(予想)
  • Galaxy Z Fold8(7月下旬発表予定):7月22日の発表が噂される次世代折りたたみスマホ。AI機能のさらなる進化と、本体の軽量化が期待されています。
  • Galaxy Z Flip8(7月下旬発表予定):Z Fold8と同時に発表が期待される最新の縦型折りたたみスマホ。カバーディスプレイの利便性向上やカメラ性能の刷新が期待されています。
  • 新型iPhoneシリーズ(2026年秋頃):例年通りであれば9月〜10月に次期フラッグシップモデルの登場が予想されます。
  • 各社冬モデルのAndroid(11月〜12月頃):年末に向けて、AQUOS senseシリーズやRedmiシリーズの最新エントリー・ミドルレンジモデルの発表が期待されます。

※上記は過去の傾向や市場の動向に基づく推測を含みます。正確な情報はソフトバンク公式サイトのプレスリリースをご確認ください。

ソフトバンクのアンドロイドスマホを選ぶときのよくある質問

よくある質問

最後に、ソフトバンクのアンドロイドスマホを選ぶときに、よくある質問についてまとめました。

おすすめのアンドロイドスマホが知りたい

本記事でおすすめ機種をランキング形式で紹介しています。

価格別のおすすめ機種のランキングも紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

自分が求めるスペックや予算、用途を総合的に考慮して選ぶのがおすすめです。

基本的に、日常利用がメインであればミドルレンジを、ゲームをよくプレイするならハイエンドモデルを選ぶと満足できるでしょう。

アンドロイドスマホを選ぶときのポイントを知りたい

アンドロイドスマホの選び方は人によって異なりますが、以下のポイントに注目しましょう。

スマホ選びのポイント
  • スペック
  • デザイン
  • カメラ性能
  • 価格やキャンペーン

価格重視であれば、5万円~10万円のランキングを参考にするとよいでしょう。

ミドルレンジスマホも、日常利用で困らない性能を備えています。

スペックにこだわる人は、10万円以上の機種をチェックするといいでしょう。

また、5万円~10万円の価格帯にもハイエンド相当のスマホがあるため、あわせて検討することをおすすめします。

ソフトバンクのアンドロイドスマホをお得に購入したい

ソフトバンクオンラインショップがおすすめです。

オンラインショップなら、「オンラインショップ割」などのオンラン限定のキャンペーンが利用でき、手続きも短時間で完了できます。

また、オンラインショップは店頭よりも事務手数料が1,100円安く、一部の店舗で徴収される販売手数料(頭金)もありません。

お得にソフトバンクで買い替えたいなら、ソフトバンクオンラインショップを利用しましょう。

ソフトバンクで売れ筋のスマホを知りたい

ソフトバンクの売れ筋スマホを見ていきましょう。

【2026年7月最新】ソフトバンク人気商品ランキング
順位機種詳細
3位iPhone17 Pro 256GB詳細をみる
7位iPhone17 Pro Max 256GB詳細をみる
1位iPhone17 256GB詳細をみる
4位iPhone17e 256GB詳細をみる
5位Redmi 15 5G詳細をみる
6位iPhone17 512GB詳細をみる
7位Google Pixel 10a詳細をみる
8位Galaxy Z Fold 7詳細をみる
9位AQUOS R10詳細をみる
10位Galaxy S26 Ultra 256GB詳細をみる
※ランキング更新:2026年7月1日
※ランキングはyodobashi.comを参考にしています。

売れ筋ランキングには最新のiPhone17シリーズやiPhone17eが多くランクインしています。

Androidスマホでは、Redmi 15 5GやAQUOS R10、Galaxyシリーズなどが人気です。

購入するスマホに迷っている人は、ランキングを参考にしつつ自分に合った1台を探してみてください。

吹き出しアイコン

ハイエンド、ミドルレンジ、エントリーとバランスよくランクインしています。

ソフトバンクでおすすめのiPhoneはある?

2026年7月時点において、ソフトバンクで購入するならiPhone17 256GBがおすすめです。

iPhone17 256GBの本体価格は164,160円ですが、乗り換えで新トクするサポート+を利用すると実質24円になります。

項目価格
一括払い164,160円
新トクするサポート+
特典B
買換え応援割適用時
1円×24回
特典利用料22,000円
買換え応援割22,000円割引
実質24円
詳細ソフトバンクオンラインショップ

1年でも2年でも、お好みに合わせて買い替えタイミングをお選びいただけますが、アンドロイドスマホのエントリーモデル並みの負担で高性能なiPhoneが使えます。

買い替え時にはそのときに気になるスマホを選ぶとよいでしょう。

吹き出しアイコン

2年後に返却OKなら、激安で最新のiPhone17が使えますね。

予算やスペックから自分にぴったりなアンドロイドスマホを選ぼう

自分にぴったりなアンドロイドスマホ

ソフトバンクは多種多様なスマホを販売していて、用途や求めるスペック、予算などに応じて適したものを選べます。

まずは自分の用途でどのような性能が求められるか確認し、それに沿って機種を選ぶとよいでしょう。

特におすすめのスマホをまとめると、以下のとおりです。

2026年7月最新のおすすめアンドロイドスマホ
機種名実質価格機種価格特徴
AQUOS R11
AQUOS R11
83,760円〜156,960円Snapdragon 8s Gen 4 Mobile Platformに進化
ライカ監修カメラ+AI補正がさらに強化
Xperia 1 VII
Xperia 1 VII
138,240円〜274,320円Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載
望遠カメラセンサーが約4倍に大型化
Google Pixel 10a
Google Pixel 10a
24円〜93,600円〜AI搭載の最新廉価版モデル
最大30W急速充電対応
Galaxy S26
Galaxy S26
24円~159,840円〜Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載
便利な新AI機能で万能な1台
Natural AI Phone
Natural AI Phone
24円〜93,600円OSレベルのAI統合スマホ
アプリを切り替えず操作代行
AQUOS sense10
AQUOS sense10
24円〜69,840円高コスパ人気モデル
SoCとカメラのAI機能強化
Galaxy A57 5G
Galaxy A57 5G
24円〜93,600円コスパに優れた大画面モデル
薄型軽量で大容量バッテリー
※「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
価格帯別おすすめスマホ
ソフトバンク価格帯別おすすめスマホ

2026年7月時点でおすすめなのが、Redmi 15 5G、Google Pixel 10a、AQUOS R11です。

中でもGoogle Pixel 10aは9万円台~とハイエンドに近いスペックを持ちながら、2年返却で実質24円からとコストパフォーマンスに優れています。

また、AQUOS R11は最新性能が使えて、ハイエンドスマホとしては万能な1台です。

吹き出しアイコン

ソフトバンクのスマホ選びに迷っている人は、ぜひ今回おすすめしたスマホをチェックして、購入する機種を決めてみてください。

あなたの携帯キャリアの評価を投稿する
この記事を書いた人
出版社に入社、編集者として15年勤務。現在はショーケース プラス モバイルの編集・記事作成を担当しています。初代GALAXY Sを購入しスマホが大好きに!ユーザー視点に立った記事作成を心がけています。時に脚本・演出家。
 ソフトバンク横長バナー