「日本デザインスクール(デザスク)はひどい」「怪しい」という検索候補が気になって調べているなら、この記事が参考になります。
結論から言うと、ひどいスクールではありません。ただし、高額な受講料・短期間の詰め込みカリキュラム・転職保証なしという特性を理解した上で選ばないと、後悔につながる可能性があります。
デザインスクールの選択肢が増える中、料金体系やカリキュラムの質、卒業後の進路支援など、スクール選びで判断を誤りやすいポイントは多くあります。この記事では、そうした見落としやすい要素を正直にまとめました。実際の口コミ・最新の料金・補助金活用法・よくある疑問まで、判断材料を一通り揃えています。

- 「きれいなデザイン」より「稼げるデザイン」を本質から身につけたい人
- 45日間、本気でデザインに集中できる時間と覚悟がある人
- 補助金を活用してコストを抑えながら転職・副業を目指したい人
スクール | 日本デザインスクール |
目的 | 学習/スキルアップ・就職/転職 |
料金 | 68,297円/月〜(12回払い) 一括749,900円(税込) 料金詳細を見る |
授業 | オンライン(自習) |
体験 | 無料セミナーあり |
詳細 | 公式HPで詳細を見る |
- ツール操作ではなくデザインの本質(配色・タイポグラフィ等)から体系的に学べる
- 卒業率92.3%と、未経験者でも挫折しにくいカリキュラム設計
- 補助金(最大70%給付)を活用すれば実質負担を大幅に抑えられる
- 入門編の受講料が一括749,900円と高額(補助金なし時)
- 45日間の短期集中型のため、仕事・育児との両立には相応の覚悟が必要
- 転職保証・求人紹介・案件斡旋は一切なし
エンジニア歴12年。現在は株式会社ショーケースの開発本部長として20名のエンジニアチームを率いる。これまでに100名以上の採用面接を担当し、学生インターンの受け入れを行うなど、若手人材の育成にも深く関わっている。
東京ドームや星の王子さまミュージアムで採用された「オーディオガイドアプリ」をはじめ、数々の大規模プロジェクトを成功に導いてきた。AWSの技術同人誌『Developers Magazine』では編集長を務め、「AWS Dev Day Challenge」で優秀賞を獲得するなど、その技術力は社外でも高く評価されている。
現場の最前線で開発を指揮し、採用・育成にも携わる立場から、「本当に通用するスキルが身につくスクール」を厳選し、解説する。
- 東京ドーム、星の王子さまミュージアム等で導入された音声ガイドアプリの開発
- ショーケースエクスプレスのオンライン予約システムを開発
- iOS & Android向けECサイト構築アプリ「GO!store」の開発
- AWS Dev Day Challenge 優秀賞受賞
- SPAJAM2019 東京A予選 優秀賞受賞
本記事は、東証スタンダード上場企業である株式会社ショーケースが運営するWebメディア「ショーケース プラス」が、コンテンツ制作ポリシーに基づき、責任を持って制作・編集しています。
※本記事の価格は全て税込みです。
日本デザインスクールの悪い口コミや評判

日本デザインスクール(デザスク)の口コミには、「ひどい」「高すぎる」という声が一定数あります。
スクール選びでは良い口コミだけでなく、悪い口コミからリスクを把握しておくことが大切です。
特にデザスクは受講料が高額なため、「料金に見合うかどうか」という点が評価の分かれ目になっています。
正直に言えば、悪い口コミの多くは「内容への不満」ではなく「コスト感覚」と「卒業後のサポート不足」に集中しています。
料金が高いことに関する評判・口コミ
日本デザインスクールの料金は、Webデザインスクールの中でも高額な部類に入ります。入門編の一般受講は、一括払いで749,900円(税込)前後が目安です。
分割払いは月68,297円〜74,990円×12回払いとなっており、毎月の支出として負担感を覚える方もいます。ただし、補助金を活用すれば実質的な負担を大きく減らせる場合もあります(詳細は後述)。
受講料が比較的高額なため、自己投資として覚悟が必要だという声が見られました。「高い」という事実そのものよりも、そのコストパフォーマンスをどう判断するかが受講者の評価を分けています。
スキルを身につけるための自己投資と理解していましたが、やはり50万円近い出費はかなり大きな負担でした。分割払いを利用しましたが、それでも毎月の支払いは家計に響きます。もう少し手頃な価格設定であれば、迷わず受講できた友人もいたので、価格の高さが受講のハードルになっていると感じます。内容が良いだけに、少し残念なポイントです。
受講料を一括で支払いましたが、正直なところ、この金額であればもう少し手厚いサポートを期待してしまいました。特に卒業後の案件獲得サポートなどが含まれていなかったので、スキルは身についたものの、ここからどう収益化していくかは完全に自分次第。コストパフォーマンスを考えると、少し割高に感じてしまう部分がありました。
受講期間が短いことに関する評判・口コミ
日本デザインスクールの受講期間は45日間と、Webデザインスクールの中でも短期間の部類に入ります。
短期間に凝縮されたカリキュラムには、集中して学べるメリットがある一方で、「消化しきれなかった」「ペースが速すぎた」という声も少なくありません。
特に仕事や育児と並行して学ぶ方にとっては、負担が大きく感じられる場合があります。
未経験からスタートする方は、受講前に「平日1〜2時間は確保できるか」を確認しておくことをすすめます。
仕事や育児と両立しながらの受講でしたが、45日間という期間は想像以上にタイトでした。毎日課題に追われ、一つ一つのデザインをじっくり考えてアウトプットする余裕がほとんどありませんでした。とにかく課題をこなすことで精一杯になってしまい、もう少し自分のペースで学びを深める時間が欲しかったというのが本音です。
Webデザイン未経験からの挑戦でしたが、45日間という短い期間に情報が詰め込まれており、正直なところ消化不良のまま終わってしまった感があります。ツールの使い方からデザインの概念まで、ついていくのに必死でした。質問はできますが、次々と進むカリキュラムの中で、基本的な部分でつまずくと置いていかれるような焦りを感じました。
転職・案件獲得サポートがないことに関する評判・口コミ
日本デザインスクールには、転職保証や求人直接紹介といった就職支援サービスがありません。これはスクールの公式サイトにも明記されており、「スキルを教えるスクール」という位置づけに徹しています。
卒業後のキャリアはある程度自分で切り開く覚悟が必要です。他スクールのような転職サポートを期待して入会すると物足りなさを感じる可能性があります。
ただし、卒業後も参加できる「ゼロイチCLUB」や案件紹介サービス「ANKENの木」など、継続的な支援の仕組みは用意されています。
デザインスキルやポートフォリオ作成のノウハウは学べましたが、卒業後にどうやって仕事を獲得していくかという具体的なサポートはありませんでした。転職エージェントのような企業の紹介や、案件の斡旋を期待していたので、少し物足りなさを感じました。自力で営業活動を始める必要があり、未経験からだと少し不安が残ります。
未経験からのデザイナー転職を目指して受講しました。確かに実践的なスキルは身につきましたが、求人紹介や面接対策といった直接的な転職サポートはありません。ポートフォリオはできても、それをどう企業にアピールすれば良いのか分からず、結局は独学で転職活動を進めることになりました。手厚い転職支援を求める人には不向きかもしれません。
日本デザインスクールの良い口コミや評判

日本デザインスクールには、「未経験から短期間でプロレベルのWebデザインスキルを習得できた」という良い口コミや評判が多く見られます。
45日間という短期間でありながら、実務に直結するデザイン思考とアウトプット力を身につけられた点が高く評価されています。
特にフリーランスへの独立や制作会社への転職を果たした卒業生からの評価が目立ちます。
完全オンラインでありながらも、講師からの丁寧なフィードバックや受講生同士の活発な交流が、学習のモチベーション維持や挫折防止に繋がっている点も支持される理由です。
デザイナーへの転職成功に関する評判・口コミ
日本デザインスクールを受講し、デザイナーへのキャリアチェンジを成功させた方の口コミを紹介します。
45日間という短期間でプロレベルのスキルを習得し、未経験からでも制作会社への転職やフリーランスとして独立を果たしたという声が寄せられています。特に「ポートフォリオの完成度が高かった」という点が転職活動の決め手になったケースが多く見られます。
スクールの強みは、見た目が綺麗なだけでなく「仕事につながるデザイン」を教えている点にあります。実践的なカリキュラムが、卒業後のキャリアに直結しているようです。
事務職からの転職で、デザインは全くの未経験でした。45日間のカリキュラムは正直大変でしたが、プロのデザイナーになるための思考法から学べたのが大きかったです。卒業制作で完成させたポートフォリオが決め手となり、第一志望のWeb制作会社から内定をいただくことができました。本気でプロを目指すなら最高の環境だと思います。
将来フリーランスとして働きたくて受講を決めました。「稼げるデザイン」を徹底的に教えるという言葉通り、見た目が綺麗なだけでなく、きちんと仕事に繋がるスキルと考え方を叩き込んでもらえます。卒業後すぐに案件を獲得し始め、今ではフリーのデザイナーとして活動できています。短期間で人生の選択肢が大きく広がりました。
受講環境が良かったことに関する評判・口コミ
日本デザインスクールの受講環境に関する口コミを紹介します。
完全オンラインでありながら、講師からの丁寧なフィードバックを受けられる点が高く評価されています。また、受講生同士がSlackで活発に交流できるコミュニティの存在が、モチベーション維持や挫折防止に繋がっているという声が多く見られました。
「オンラインなのに孤独を感じなかった」という声は、デザスクの大きな差別化ポイントのひとつです。
完全オンラインなので、仕事と両立しながら自分のペースで学習を進められました。特に良かったのは講師の方からのフィードバックです。提出した課題に対し、毎回非常に丁寧で的確なレビューをいただけるので、どこを直せば良くなるのかが明確でした。オンラインでも孤独を感じることなく、着実にスキルアップできたのはこの指導のおかげです。
45日間、課題も多く楽ではありませんでしたが、Slackでの受講生同士の交流に何度も助けられました。お互いのデザインを見せ合って刺激を受けたり、分からないことを質問したり。頑張っている仲間がいると思うと、自分も頑張れました。この「挫折させない環境」がなければ、最後まで走り切ることは難しかったかもしれません。
日本デザインスクールの特徴

日本デザインスクールには、他スクールとは異なる3つの特徴があります。
ハイレベルなデザインスクールと異なり初心者指導に特化していること、挫折せず続けられるようサポートを提供していることが大きな特徴です。「ひどい」と感じる要素は、よほど期待値が高すぎる場合を除いて特に見当たりません。
- ツールの使い方ではなくデザインそのものを学べる
- 勉強会・交流会・デザインコンペの開催頻度が多い
- 卒業率92.3%!挫折せず続けられるサポートあり
また、周囲の受講生や講師陣と交流しながら学べるので、人と話すことでモチベーションが上がる方に向いています。
デザインそのものを学べる
日本デザインスクールでは、ツールの操作よりも先にデザインの本質から学びます。
他のスクールがPhotoshopやIllustratorの操作習得に終始しがちなのに対し、日本デザインスクールでは配色・タイポグラフィ・レイアウトなど「なぜそのデザインが機能するのか」という思考から入ります。
- カラーホイール(色相環)・配色ルール
- タイポグラフィ・文字組みレイアウト
- 写真や画像の使い方・補正の仕方
- イラストやアイコンの使い方
日本デザインスクールでは入会と同時にデザインの必須知識を学べるので、プロレベルの発想力を習得できます。カリキュラム後半にはWebサイト・フライヤー・名刺などを制作する実践課題も設けられています。
飯嶋
ツールは使えても基礎がないとデザイナーとして独り立ちできません。順番が大事です。
勉強会・交流会・コンペの開催頻度が多い
日本デザインスクールは、勉強会・交流会・デザインコンペを定期的に開催しています。
受講生はもちろん卒業生も参加できるイベントが多く、講座修了後も継続的にデザインスキルを高められることが特徴です。時には既にフリーランスデザイナーとして生計を立てている人や講師も参加するので、自分にはなかった発想が得られるかもしれません。
飯嶋
SNSを使った受講生同士の交流も盛んで、孤独感を覚えなくて済むこともメリットです。
「他の人が頑張っていると自分も頑張れる」「コンペなど間近に控える目標があるとモチベーションが続く」という方に特におすすめのスクールです。
卒業率92.3%挫折せず続けられる
日本デザインスクールの卒業率は、驚異の92.3%に達しています。
ほとんどが未経験からのスタートでありながら9割以上が無事に卒業を迎えており、挫折率が低いことが特徴です。挫折率が低い理由として、学んだことを即座にアウトプットし、手を動かしながらスキルを身につけられる設計になっている点が挙げられます。
少しずつではありますが、確実にデザインスキルが身についている実感があり、カリキュラムが進むごとに勉強を楽しく感じられるようになると受講者から好評です。
飯嶋
講師や受講生と交流する機会が多いので孤独感がないこと、グループ添削や個別カウンセリングが充実していることも理由のひとつです。
日本デザインスクールは怪しい・宗教的と言われる理由
「日本デザインスクール 怪しい」「宗教的」という検索をされる方もいます。
この背景には、セミナー形式での勧誘スタイルや、受講生のSNS発信が多い点が「押し売り感」「洗脳的」と受け取られるケースがあるようです。
ただし実際に運営元の株式会社日本デザインは文部科学省のリスキリングを通じたキャリアアップ支援事業にも採択された実績があり、怪しい会社ではありません。
「宗教的」と感じる方の多くは、受講後に満足した卒業生が口コミやSNSで積極的に発信するケースが多いためと考えられます。スクールへの熱量が高い卒業生が多い証拠でもあります。
日本デザインスクールのコースや料金

日本デザインスクールは、基本的に全員「ゼロイチWEBデザイン(入門編)」コースからスタートします。
その後、卒業後も継続的に学びたい方やフリーランスとして実績を積みたい方は「ゼロイチCLUB」に切り替えることもできます。また、補助金を活用することで実質的な負担を大幅に抑えられる可能性もあります。
ゼロイチWEBデザイン(入門編)
日本デザインスクールの受講生は、原則としてまず「ゼロイチWEBデザイン(入門編)」コースからスタートします。
未経験でも最短45日でプロレベルのデザインスキルを習得できるメインコースです。バナー制作からWebページまで幅広く制作できるようになるので、仕事として通用するスキルが欲しい方におすすめです。
受講料は一括払い749,900円(税込)前後が目安で、分割払いは月68,297〜74,990円×12回払いとなっています。モニター受講(感想提出・SNS発信協力が条件)なら一般価格より約10万円安くなります。
飯嶋
時期によってはモニター価格が適用されるケースもあるので、キャンペーン情報を事前にチェックしましょう
ゼロイチCLUB
ゼロイチWEBデザインコースの卒業生や、既にフリーランスデザイナーとして活動している方が対象のコースです。
ゼロイチCLUBでは、定期開催される勉強会・交流会・デザイン相談会・デザインコンペに参加できます。デザインスキルを更に向上できるだけでなく、デザイナー同士の横つながりもできます。
ママデザイナー限定のコミュニティや海外支部もあるので、自分と似た境遇のデザイナーと知り合えるかもしれません。
受講料はゼロイチCLUB無料会員であれば完全無料です。
デザインスキルを更に向上できるだけでなく、デザイナー同士の横つながりもできるので積極的に参加してみましょう。
飯嶋
補助金を活用して受講料を大幅に抑える方法
日本デザインスクールは、リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業(経済産業省)の対象スクールです。
この制度を活用すると、受講料の最大70%が給付されます。
つまり、一般価格749,900円の講座なら約225,000円前後まで自己負担を抑えられる計算です。
補助金の条件や申請方法については、公式サイトや無料オンラインセミナーで確認できます。
受講を検討している方は、補助金の活用可否を必ず事前に確認してください。
実質的な負担が大きく変わります。
日本デザインスクールについてよくある質問

日本デザインスクールについて、よく寄せられる疑問にお答えします。
「ひどい」「怪しい」「高い」という検索候補が出る背景も含めて、受講前に疑問を解消しておきましょう。
入会を検討している方が最終的な判断をする上での参考にしてください。
日本デザインスクールで学べるソフトは何ですか?
Webデザインの現場で実際に使われる機能に絞ったカリキュラムで、実務想定のバナーやWebサイトのデザイン制作を通じてスキルを習得します。
またWebサイトの構造を理解するためのHTML/CSSの基礎も学習内容に含まれています。
- Adobe Photoshopを用いたデザイン制作
- Webサイトの仕組みを理解するためのHTML/CSS
- 実務を想定したバナーやWebサイトのデザイン
日本デザインスクールの卒業後のキャリアや就職先はどうなりますか?
転職保証や求人直接紹介はありませんが、卒業後も利用できる「ゼロイチクラブ」や案件紹介サービス「ANKENの木」が用意されています。
- 卒業生限定のコミュニティ「ゼロイチクラブ」への参加
- 就職活動や案件獲得に必須のポートフォリオ作成支援
- 実務経験を積める案件紹介サービス「ANKENの木」
日本デザインスクールの料金は高いですか?
ただし、リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業(経産省)の補助金を活用すると最大70%が給付され、自己負担を大幅に抑えられる場合があります。
補助金の適用条件は公式サイトまたは無料セミナーで確認してください。
- 一括払い749,900円(税込)前後、分割払いも可能
- モニター受講で約10万円安くなるプランあり
- 補助金(最大70%給付)を活用で自己負担を大幅軽減可能
日本デザインスクールは怪しいですか?宗教的と聞きましたが
運営元の株式会社日本デザインは、経済産業省のリスキリングを通じたキャリアアップ支援事業の対象に採択されている実績のある会社です。
「宗教的」という声は、満足した受講生がSNSで積極的に発信するケースが多いことから生まれる印象で、強制的な勧誘や洗脳などの問題は確認されていません。
セミナー形式の無料体験を経てから受講を判断できる仕組みになっています。
日本デザインスクールのひどいという口コミは本当ですか?
カリキュラムの品質や講師の丁寧さに対しては高評価が多く、スクールの教育力そのものを「ひどい」と評価している口コミは多くありません。
受講前にスクールの特性(高額・短期集中・転職保証なし)を理解した上で入会すれば、後悔するリスクは下がります。
日本デザインスクール(デザスク)はひどい?正直な結論

日本デザインスクール(デザスク)は、45日間の短期集中型でプロレベルのWebデザインスキルを習得できるスクールです。
「ひどい」「怪しい」という声は、主に高額な受講料・転職保証なし・SNS発信が目立つ点から来ており、スクールの教育内容そのものへの批判は少数派です。
補助金(最大70%給付)を活用すれば費用の壁も大きく下がります。
飯嶋
また、初心者向けのカリキュラムなので知識が全くない方でも挑戦しやすいことがポイントです。
良い口コミも悪い口コミも参考にした上で、気になる方はまず無料オンラインセミナーに参加してから判断することをすすめます。
飯嶋
料金がやや高いという声もありますが、そのぶん内容の質が高いという評価も多く見られます。