2026年9月18日に発売されるiPhone18シリーズへの買い替えを検討している人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、iPhoneの買い替え時期を調べるため、ショーケースプラスでは300人を対象に「iPhone18シリーズの購入希望者アンケート」を実施し、実際の買い替え時期を調査しました。
その結果、検討している機種はiPhone18 Proが27.0%で最多、購入に前向きな人は78.6%にのぼりました。
この記事では、アンケート結果をもとに買い替えのタイミングと購入先の選び方を解説し、au・ソフトバンク・ドコモ・楽天モバイルのキャンペーンも紹介します。
なお、2026年9月10日のApple発表で確定した価格・発売日・スペックはiPhone18 Pro&iPhone Duoの発表内容まとめで解説しています。
※在庫がなくなり次第、終了となります。
- iPhone18 Pro・Pro Maxはauの乗り換え・機種変更がおすすめ
- 折りたたみの新モデル「iPhone Duo」も取り扱い決定!
- 詳細はau公式サイトのキャンペーンページでご確認ください!
iPhone18へ機種変更・乗り換えするなら?300人調査でわかった検討機種と買い替えの実態
300人へのアンケートから、検討機種と購入意向、買い替えの間隔と理由、iPhone18に求める性能、購入先までを紹介します。
検討機種はiPhone18 Proが27%・2027年春の無印待ちが25%

iPhone18シリーズで検討している機種を聞いたところ、「iPhone18 Pro」が81人(27.0%)で最も多く、次いで「iPhone18(無印)」が74人(24.7%)、「まだ決めていない」が62人(20.7%)となりました。
2026年9月に発売が見込まれるのはPro・Pro Max・折りたたみモデルで、無印・18e・Air 2は2027年春の予定です。無印を選んだ24.7%は半年ほど待つことになります。
折りたたみのiPhone Duoは6.0%にとどまっており、364,800円からという価格が購入のハードルになっている可能性があります。
「そろそろ新しい機種に買い替えたいと本気で考えているが、円安などで端末の値段がどんどん上がっているので、待てば待つほど高くなり購入が遠のいてしまうのではないかと心配している。」(回答者の声)
iPhone18の購入意向は78.6%が前向き・検討中が65.3%

iPhone18の購入意向について聞いたところ、「購入予定」が40人(13.3%)、「検討中」が196人(65.3%)となり、合計236人(78.6%)が前向きな姿勢を示しました。
中心は「検討中」の65.3%です。調査時点では価格や仕様が確定していなかったため、発表後の情報を見て判断する層が大きいことがわかります。Androidへの乗り換えは2人(0.7%)にとどまり、ブランド離れは限定的でした。
「iPhone 18シリーズの価格。機能や性能が価格に見合っているかを比較してから購入を検討したいと思っている。これから価格が下がったり、キャンペーンなどでお得に購入できる機会があれば、そのタイミングで買い替えたいと思っている。」(回答者の声)
iPhoneユーザーの買い替えは3〜4年が半数・4年以内で77.7%

iPhoneの買い替え間隔を聞いたところ、「3年」が82人(27.3%)で最も多く、「2年」78人(26.0%)、「4年」67人(22.3%)と続きました。
現在の利用年数を見ても、4年未満のユーザーは234人(78.0%)でした。
考える買い替え時期(77.7%)と実際の利用年数(78.0%)がほぼ一致しており、多くのユーザーが目安どおりに買い替えていることがわかります。
「新しい機能や性能の向上に期待しています。特にカメラ性能やバッテリー持ちがさらに良くなれば、買い替えを検討したいです。一方で、価格が高くなりすぎないことにも期待しています。」(回答者の声)
iPhone18に機種変更する理由はバッテリーの劣化が76%

iPhoneの買い替え理由を聞いたところ、「バッテリーが劣化してきた」が228人(76.0%)で最も多く、次いで「動作・処理が遅い」が88人(29.3%)、「最新機種を使いたい」が80人(26.7%)、「本体の容量が足りない」が69人(23.0%)となりました。
「最新機種を使いたい」は3位にとどまり、買い替えは新製品への興味よりも、バッテリーや処理速度など日常的な使い勝手の不満を解消する目的が強いことがわかります。
「今のものが大分劣化しているので買い替えたいと思っている。買うなら最新がいいとも思うが、一方で機能的には今のものでも不便には感じていないので評判を見て決めたいと考えている。価格に見合った機能(主にバッテリーやカメラ性能)を期待したい。」(回答者の声)
iPhone18に求められるのはバッテリー持ちと処理速度

iPhone18に期待する性能では、「バッテリーが長持ち」が245人(81.7%)で最も多く、「動作・処理が速くなる」が165人(55.0%)で続きました。
買い替え理由でもバッテリー劣化が1位だったことから、いま困っていることとiPhone18に求める性能が重なっています。
一方で、カメラ性能は37.3%と一定の需要があるものの、AI機能や折りたたみ対応は比較的低く、目新しい機能よりも日常的な使い勝手の改善を重視する傾向がうかがえます。
「バッテリーの持ちが良くなるのはかなり魅力的で、処理速度の向上とAI機能も気になる。」(回答者の声)
iPhone18への不安は価格が74.3%で突出

iPhone18の購入にあたって不安に感じる点を聞いたところ、「価格が高いこと」が223人(74.3%)で最も多く、2位の「品切れ・入荷待ち」は69人(23.0%)でした。
価格への不安は2位の「品切れ・入荷待ち」を大きく引き離しており、購入時の最大の障壁になっています。
iPhone18シリーズを少しでも安く購入したい場合は、現在使っている端末の下取りや端末購入サポートの利用、ストレージ容量を抑える方法などが有効です。
「価格が高いという印象。(特にPro)価格に伴う性能があるのか気になる。」(回答者の声)
iPhoneの機種変更・乗り換えはオンラインが主流
- キャリアオンライン
これまで 81人(27.0%) → 次回 85人(28.3%) - キャリア実店舗
これまで 77人(25.7%) → 次回 57人(19.0%) - Appleオンライン
これまで 70人(23.3%) → 次回 88人(29.3%)
次回の購入先はオンラインが合計57.6%となり、実店舗を上回りました。なかでもAppleオンラインは23.3%から29.3%へ増える一方、キャリア実店舗は25.7%から19.0%へ下がっています。
店舗でスタッフのサポートを受けるより、自分で手続きを進められるオンライン購入を選ぶユーザーが増えています。
予約は「評判を見てから」が60%・即予約は8.3%
- 発売後の評判を見てから決めたい:180人(60.0%)
- 発売後に購入する:41人(13.7%)
- 予約開始から数日以内:27人(9.0%)
- 購入する予定はない:27人(9.0%)
- 予約開始直後:25人(8.3%)
- 即予約する人は8.3%と少数派だが、人気カラーや大容量モデルは初動で品薄になる可能性がある
最も多かったのは「発売後の評判を見てから決めたい」で180人(60.0%)、予約開始直後に購入する人は8.3%にとどまりました。
ただし、人気カラーや大容量モデルは発売直後に品薄となる可能性があるため、確実に入手したい場合は早めの予約が重要です。
予約開始と同時に手続きできるよう事前に準備しておく方法はiPhone18を最速で予約する方法でまとめています。
なお、発表前のリーク情報がどの程度当たってきたかは過去4世代のiPhoneリークを検証した結果にまとめています。
「iPhone18シリーズには興味があります。性能や新しい機能には期待していますが実際の価格や使いやすさを見てから購入を判断したいと思っています。」(回答者の声)
iPhone18の予約開始日・スペック・予約方法
ここでは、iPhone18の予約開始日・スペック・予約手順を簡単にまとめます。詳しくはそれぞれの記事で解説しています。
iPhone18の予約開始日・発売日
iPhone18の予約開始日と発売日は、2026年9月10日のApple発表で確定しました。
- 予約開始日
2026年9月12日(土)21時 - 発売日
2026年9月18日(金) - iPhone Duo(折りたたみ)
予約10月16日(金)21時・発売10月23日(金) - 無印・Airの時期
2027年春頃
※予約開始日・発売日は2026年9月10日のApple発表で確定した内容です。無印iPhone18・iPhone Air(第2世代)の時期のみ見込みです。
iPhone18の主なスペック
iPhone18 Pro・iPhone18 Pro Maxには、A20 Proチップが搭載されています。
メインカメラはiPhone初の可変絞りに対応し、Dynamic Islandも小型化されました。
バッテリーはiPhone18 Pro Maxでビデオ再生 最大45時間、iPhone18 Proで最大36時間です。
スペック・価格・カラーの詳細はiPhone18の最新情報まとめで解説しています。
キャリア別のiPhone18予約手順
iPhone18はApple Storeと各キャリアのオンラインショップで予約できます。予約当日の動き方やキャリアごとの申し込み手順はiPhone18を最速で予約する方法で詳しく解説しています。
iPhone18の機種変更・乗り換えにオンラインショップを利用するポイント
iPhone18の購入先を300人に聞いたところ、次回はオンラインで購入したいと回答した人が57.6%に達しました。ここからはオンラインショップを使うときのポイントを解説します。
オンラインショップを利用するメリットは5つ
オンラインショップを利用するメリットは主に以下です。
- 24時間いつでも申し込める
- 頭金がない
- 店舗の待ち時間がない
- 自宅で受け取れる
- 複数のオンラインショップで在庫を確認できる
オンラインショップなら営業時間を気にせず申し込め、店舗で生じる可能性のある頭金がかからないのも大きなメリットです。待ち時間もなく自宅で受け取れるほか、Appleと各キャリアの在庫状況を比べて購入先を選べます。
オンラインショップ利用の注意事項
オンラインショップ利用する際の注意事項は以下です。
- 本人確認書類を事前に用意する
- 商品の受取日時を確認する
- 下取り端末の発送期限を確認する
- eSIMの開通作業が必要な場合がある
オンラインショップは便利な一方、店舗スタッフに任せられる作業も自分で進める必要があるため、本人確認書類や受取日時は事前に確認しておきましょう。
下取りを利用する場合は、端末の返送期限を過ぎると特典を受けられない可能性があるため、購入後の案内も確認しましょう。
eSIMを利用する場合は、現在使っているiPhoneで事前にeSIM発行手続きを済ませておくと便利です。画面の案内に沿って設定するだけで切り替えられます。
iPhone18の機種変更・乗り換えに使えるキャンペーン
iPhone18をオンラインショップで機種変更・乗り換えする際はお得なキャンペーンや返却プログラムを利用しましょう。
※本記事で紹介しているiPhone18のキャンペーは予測情報をもとにしています。正式発表後に最新情報へ更新します。
auの機種変更・乗り換えなら「新iPhone機種変更おトク割」「au Online Shop お得割」
auは機種変更と乗り換えで使えるキャンペーンが分かれています。機種変更なら長期利用者向けの割引、乗り換えならオンラインショップ限定の割引が対象です。
auの機種変更なら「新iPhone機種変更おトク割」
新iPhone機種変更おトク割は、30ヶ月以上利用しているユーザーを対象に最大11,000円割引されます。
iPhone17シリーズでは適用されているため、iPhone18シリーズでも利用できる可能性があります。
auの乗り換えなら「au Online Shop お得割」

画像引用元:au Online Shop お得割 | キャンペーン | au
auに乗り換える場合は、au Online Shop お得割が使えます。iPhone17では最大22,000円割引で、iPhone18でも適用される可能性が高く、端末代金を抑えられます。auでの予約手順はauでiPhone18を最速予約する方法で解説しています。
ソフトバンクなら「買替え応援割」「オンラインショップ割」
ソフトバンクは、機種変更なら端末購入プログラムの特典利用料が免除される割引、乗り換えならオンラインショップ限定の割引が使えます。
ソフトバンクの機種変更なら「買替え応援割」

画像引用元:買替え応援割 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
ソフトバンクの買替え応援割は、新トクするサポート+の「特典利用料」最大22,000円が免除されるキャンペーンで、iPhone18でも利用できる可能性が高いものです。
条件として、一括または48回払いで対象機種を購入すること、新トクするサポート+加入時に購入した機種と買替えする機種の製品カテゴリーが同じであること、次回もソフトバンクの対象機種へ機種変更が必要です。
※「新トクするサポート+」が適用されるかは購入時点の指定に基づいて決まり、対象機種は追加または変更される場合があります。
対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
ソフトバンクの乗り換えなら「オンラインショップ割」

画像引用元:オンラインショップ割 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
オンラインショップ割は、乗り換えでソフトバンクが定める支払い回数で購入すると機種代金が割引されるキャンペーンです。iPhone18も対象になる可能性が高く、5,000円程度の割引が見込まれます。ソフトバンクでの予約手順はソフトバンクでiPhone18を最速予約する方法で解説しています。
楽天モバイルなら「買い替え超トクプログラム」
楽天モバイルは、機種変更なら端末代金の支払いが途中で不要になるプログラム、乗り換えならポイント還元のキャンペーンが中心です。
楽天モバイルの機種変更なら「買い替え超トクプログラム」

画像引用元:楽天モバイル買い替え超トクプログラム(iPhone) | オプションサービス | 楽天モバイル
楽天モバイル買い替え超トクプログラムは、対象のiPhoneを48回払いで購入し、25カ月月目以降に機種変更すると、残りの支払いが不要になる特典です。
楽天カードの支払いが必須にはなりますが、機種代金の7割以上支払い不要になる場合もあるので、条件に当てはまる場合は利用しましょう。
楽天モバイルの乗り換えならポイント還元キャンペーン

画像引用元:iPhone 16がおトク!対象のiPhoneが最大36,000円相当還元キャンペーン! | キャンペーン・特典 | 楽天モバイル
楽天モバイルは対象のiPhoneへ乗り換えると高額なポイント還元を実施しており、iPhone17シリーズでは最大36,000円相当でした。iPhone18でも利用できる可能性が高いキャンペーンです。
ドコモなら「いつでもカエドキプログラム」「5G WELCOME割」
ドコモは、機種変更なら残価設定型の購入プログラム、乗り換えなら端末代金が割引されるキャンペーンが使えます。
ドコモの機種変更なら「いつでもカエドキプログラム」

画像引用元:いつでもカエドキプログラム | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
「いつでもカエドキプログラム」は残価設定型の購入プログラムです。購入時に設定された「残価」を24回目の支払いに据え置き、23か月目までに端末を返却すれば残価の支払いが不要になります。iPhone18でも利用できる可能性が極めて高いプログラムです。
ドコモの乗り換えなら「5G WELCOME割」
ドコモの「5G WELCOME割」は、対象機種に乗り換える際に契約内容に応じて端末代金の割引などを受けられるキャンペーンで、iPhone18も対象になる可能性があります。ドコモでの予約手順はドコモでiPhone18を最速予約する方法で解説しています。
iPhone18の機種変更・乗り換えに関するよくある質問

ここでは、300人アンケートの結果をもとに、iPhone18への機種変更・乗り換えでよくある質問に回答します。
それぞれ詳しく解説します。
iPhoneは何年で買い替えるのが目安ですか?
300人アンケートでは「3年」が27.3%で最も多く、「3年」と「4年」を合わせると49.7%、「4年以内」では77.7%に達しました。実際の利用年数も4年未満が78.0%で、考える買い替え時期とほぼ一致しています。
iPhone18に買い替える理由で多いものは何ですか?
「バッテリーが劣化してきた」が76.0%で最多です。次いで「動作・処理が遅い」が29.3%、「最新機種を使いたい」が26.7%で、新製品への興味よりも今の端末の不満を解消する目的が上回っています。
iPhone18で最も検討されている機種はどれですか?
iPhone18 Proが27.0%で最多でした。次いでiPhone18(無印)が24.7%ですが、無印は2027年春の発売が見込まれるため、選んだ人は半年ほど待つことになります。
iPhone18はどこで買う人が多いですか?
次回の購入先はオンラインが合計57.6%で、Apple公式が29.3%で1位、キャリアオンラインが28.3%と続きました。キャリア実店舗は25.7%から19.0%へ下がっています。
iPhone18はすぐに予約したほうがいいですか?
調査では「発売後の評判を見てから決めたい」が60.0%で、予約開始直後に購入する人は8.3%にとどまりました。ただし人気カラーや大容量モデルは発売直後に品薄になりやすいため、発売日に受け取りたい場合は早めの予約が有効です。
iPhone18に期待されている性能は何ですか?
「バッテリーが長持ち」が81.7%で最多、「動作・処理が速くなる」が55.0%で続きました。一方でAI機能は14.3%、折りたたみ対応は10.3%にとどまり、目新しい機能より日常的な使い勝手の改善が求められています。
iPhone18の購入で不安に思われていることは何ですか?
「価格が高いこと」が74.3%で突出し、2位の「品切れ・入荷待ち」23.0%を大きく上回りました。下取りや端末購入プログラム、オンライン限定の割引を組み合わせることで負担を抑えられます。
iPhone18の機種変更・乗り換えはオンラインが主流!発売日入手ならオンラインがおすすめ
ここまで、iPhoneユーザー300人へのアンケートをもとに、買い替えの実態と購入先の傾向を解説してきました。
- 検討機種はiPhone18 Proが27.0%で最多、購入に前向きな人は78.6%
- 買い替え間隔は4年以内が77.7%、理由はバッテリー劣化が76.0%
- 次回の購入先はオンラインが57.6%でApple公式が1位に浮上
価格への不安は74.3%で最も多い一方、端末購入プログラムや下取り、オンライン割引で負担は抑えられます。
発売日に入手したい場合は、予約開始前にアカウントや必要な情報を準備し、希望するモデル・カラー・容量を決めておくことが重要です。
オンラインショップなら24時間申し込めるほか、在庫状況を確認しながら購入先を選べるので、予約開始とともに申し込むのがおすすめです。
「iPhone18シリーズの購入希望者アンケート|機種変更・乗り換えはどこから」回答者のプロフィール
- 集計期間:2026年8月21日
- 対象:日本在住の10代〜60代の男女300人
- 調査機関:クラウドワークスを使用したインターネットアンケート調査
- 30代:106人
- 40代:94人
- 20代:51人
- 50代:35人
- 60代以上:10人
- 10代:4人
- 女性:157人
- 男性:140人
- 回答しない:3人
- iPhone15:38人
- iPhone16:36人
- iPhone13シリーズ:34人
- iPhone14:27人
- iPhone SE:27人
- iPhone17:24人
- ドコモ:78人
- 楽天モバイル:49人
- ソフトバンク:40人
- au:39人
- ahamo:34人
- UQ:17人
- Y!mobile:14人
- povo:11人
※アンケートは300人を対象に実施しています。
※グラフ内の各割合は全体に占める回答者の実数に基づき算出し、四捨五入で表記しています。そのため各割合の合計は必ずしも100%とならない場合があります。