ドコモスマホおすすめ人気ランキング

更新日:2026年7月6日

公開日:2026年7月6日

※最新情報は公式ページをご確認ください。

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【2026年7月】ドコモのアンドロイドスマホおすすめ人気ランキング

この記事では、ドコモのアンドロイドスマホから今月のおすすめ機種5選と、価格帯別のおすすめアンドロイド機種をランキングで紹介します。

ドコモが販売するスマホはラインナップが豊富で、機種変更する際に迷う人も多いのではないでしょうか。

スマホ選びの際はスペックだけでなく、価格とのバランスを考えることも大切です。

それぞれのスマホの特徴を知り、自分に合った1台を選びましょう。

2026年7月最新のおすすめアンドロイドスマホ
機種名実質価格機種価格特徴
Xperia 1 VIII
au Xperia 1 VIII
81,334円〜※1272,910円ソニーの最新ハイスペックモデル
最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載など高性能
AQUOS R11
AQUOS R11
105,710円〜※1162,470円Snapdragon 8s Gen 4 Mobile Platformに進化
ライカ監修カメラ+AI補正がさらに強化
Google Pixel 10a
Google Pixel 10a
33円〜※188,440円廉価版の最新Pixel
画面性能やバッテリー性能アップ
arrows We3
arrows We3
12,100円~※222,000円6.1インチコンパクトで長く使える
価格が安い最新エントリースマホ
リフレッシュレート120Hzに進化
Galaxy S26
Galaxy S26
9,790円〜※1152,790円最高峰Snapdragon 8 Elite Gen 5を搭載
軽量コンパクトで持ちやすい
Galaxy最新フラグシップモデル
※1 ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合
※2 5G WELCOME割を利用した場合
【2026年最新】価格別でおすすめアンドロイドをチェック
2026年7月 注目のおすすめスマホ

AQUOS R11

画像引用元:AQUOS R11 SH-51G | Android スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

2026年7月時点で特に注目のおすすめスマホはAQUOS R11です。

AQUOS R11は、2026年7月9日発売のAQUOS最新フラグシップモデルです。

チップには最新の「Snapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platform」を搭載。カメラは標準(50.3MP)、広角(50.3MP)、望遠(38.5MP)を組み合わせた、高精細なトリプルカメラ仕様です。

デザインは前モデルを継承しつつ、新機能「アカリウム」をカメラ部分に採用しています。

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ライカ監修カメラ+AI補正がさらに強化!望遠カメラはシリーズ初搭載です。

ショーケース プラス モバイルのスマートフォンの評価およびランキングは、対象のスマートフォンを販売しているメーカー公式サイトや携帯キャリアの公式情報、およびインターネットリサーチに基づき作成しています。スマートフォンのレーティング基準と評価方法はこちら
目次

ドコモでおすすめのアンドロイドスマホ5機種【2026年7月最新】

ドコモでおすすめのアンドロイドスマホ5機種

まずは、ドコモで特におすすめのアンドロイドスマホ5機種を紹介します。

ドコモでおすすめのアンドロイドスマホ5選

Xperia 1 VIII

au Xperia 1 VIII

画像引用元:Xperia 1 VIII | スマートフォン(Android スマホ)| au

項目容量価格割引適用時詳細
ドコモ256GB272,910円乗り換え:81,334円〜
新規:92,807円〜
機種変更:99,693円〜
公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合

>Xperia 1 VIIIの特徴・スペックを詳しくみる

Xperia 1 VIIIはソニーの最新ハイスペックモデルで2026年6月11日(木)に発売されました。

チップはSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載しています。

カメラは望遠カメラの画素数が1,200万画素から4,800万画素にアップしました。

ほかにも省電力設計でバッテリー持ちも向上したりと、前モデルと比べても多くの進化がみられます。

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ドコモへの乗り換えであれば、キャンペーンをフル活用することで実質81,334円〜の価格で購入可能です!

最新スマホもリユース品もドコモがおトク

AQUOS R11

AQUOS R11

画像引用元:AQUOS R11 SH-51G | Android スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

項目価格割引適用時※詳細
ソフトバンク156,960円(256GB)乗り換え:83,760円
機種変更:116,880円
新規:105,840円
公式サイトを見る
ドコモ162,470円(256GB)乗り換え:105,710円
機種変更:113,630円
新規:105,710円
公式サイトを見る
SIMフリー163,900円(512GB) ─
※ソフトバンクは乗り換え+新トクするサポート+(特典B・2年返却)適用時。
※ドコモは乗り換え+いつでもカエドキプログラム+買替えおトク割適用時。
※価格は2026年7月上旬時点。最新価格は各社公式サイトで要確認。

>AQUOS R11の特徴・スペックを詳しくみる

AQUOS R11は、2026年7月9日発売のAQUOSシリーズの最新フラグシップモデルです。

チップはSnapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platformを搭載し、ライカ監修カメラ+AI補正がさらに強化されました。

「アカリウム」や「スマートアウトドアビュー」など新機能が満載な万能端末です。

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ドコモへの乗り換えの場合、キャンペーンをフル活用で実質105,710円〜で購入できます!

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Google Pixel 10a

ドコモ Google Pixel 10a ラベンダー

画像引用元:ドコモオンラインショップ

項目容量価格割引適用時詳細
ドコモ128GB88,440円33円〜ドコモ公式サイトを見る
256GB105,050 円62,810円〜
※ドコモ・ahamoは乗り換えで5G WELCOME割、いつでもカエドキプログラム、ドコモで買替えおトク割適用時。また、価格は7月2日時点のものです。

>Google Pixel 10aの特徴・スペックを詳しくみる

Google Pixel 10aは、2026年4月14日に発売された最新の廉価版Pixelです。

チップは前モデルから引き続き「Tensor G4」を採用していますが、新たに最大30Wの急速充電に対応するなど、機能面が大幅に強化されています。

また、背面のカメラバーの飛び出しがなくなったフラットデザインになり、机に置いてもグラグラすることはありません。

画面はピーク輝度が3,000ニトに向上し、明るい屋外での使い勝手が大幅アップしています。

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ドコモへの乗り換えの場合、キャンペーンをフル活用で実質33円で購入できます!

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arrows We3

arrows We3

画像引用元:arrows We3 | スマートフォン(Android スマホ)| au

arrows We3価格詳細
au本体価格33,000円公式サイトを見る
実質負担額※乗り換え:47円
機種変更:11,047円
新規:16,547円
ドコモ本体価格22,000円ドコモ公式サイトを見る
キャンペーン価格乗り換え:12,100円※
機種変更:22,000円
新規:22,000円
楽天モバイル本体価格34,980円楽天モバイル公式サイトを見る
実質負担額※乗り換え:18,980円
機種変更:34,980円
新規:34,980円
※auは乗り換えでスマホトクするプログラム+とau買替特典を利用した場合。
※価格は7月1日時点のものです。最新の価格は各社公式サイトをご確認ください。
※ドコモは一括価格で乗り換えは5G WELCOME割を利用。
※楽天モバイルはお申し込み&他社から電話番号そのまま乗り換えした場合。

>arrows We3の特徴・スペックを詳しくみる

arrows We3は、2026年6月25発売の最新エントリーモデルです。

ディスプレイの解像度とリフレッシュレートが120Hzに進化しました。

5,000mAhの大容量バッテリー搭載で、初期容量の80%を維持する長寿命設計が約4年から約5年にアップしています。

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キャンペーンを利用することで、乗り換えなら一括12,100円で購入可能です。

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Galaxy S26

Samsung Galaxy S26

画像引用元:Samsung Galaxy S26

項目容量価格割引適用時詳細
ドコモ256GB152,790円乗り換え:9,790円〜
新規:53,790円〜
機種変更:76,230円〜
ドコモ公式サイトを見る
512GB199,760円乗り換え:88,440円〜
新規:99,440円〜
機種変更:108,680円〜
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合。また、価格は7月2日時点のものです。

>Galaxy S26の特徴・スペックを詳しくみる

Galaxy S26は、2026年3月12日に発売されたGalaxyシリーズの最新フラグシップモデルです。

最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、コンパクトで持ちやすいサイズ感です。

AI機能も充実した安心のハイスペックモデルで、乗り換えなら実質9,790円〜から購入できます。

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スペック重視で最新のGalaxyが欲しい人にぴったりのモデルです!

最新スマホもリユース品もドコモがおトク

【5万円未満】ドコモでおすすめのアンドロイドスマホランキング

【5万円以下】ドコモでおすすめのアンドロイドスマホランキング

スペックを控えめにしたエントリーモデルを中心に、5万円未満でもスマホを購入できます。

ドコモで5万円未満で購入できるスマホのうち、2026年7月最新時点でのおすすめ機種は次の2機種です。

5万円未満のおすすめスマホランキング

以下でそれぞれ詳しく紹介します。

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5万円未満のスマホはスペックが限られていて重さを感じることもあるため、自分の使い方でストレスを感じないかチェックしてから購入しましょう。

1位:arrows We3

arrows We3

画像引用元:arrows We3 | スマートフォン(Android スマホ)| au

項目arrows We3
発売日2026年6月25日
SoCMediaTek Dimensity 6300
ディスプレイ約6.1インチ
900 x 1,984
ピーク輝度1,000nit
リフレッシュレート最大120Hz
本体サイズ高さ:約156mm
幅:約73mm
厚さ:約9.0mm
重さ約189g
アウトカメラ標準:約5,030万画素
撮像素子サイズ:1/1.9インチ
F値:1.8
フリッカーセンサー搭載
インカメラ約800万
バッテリー5,000mAh
RAM4GB
ROM64GB
認証指紋認証 / 顔認証
防水・防塵IPX6 / IPX8 / IPX9
IP6X
MIL規格23項目
泡ハンドソープで洗える
アルコール除菌
スピーカーステレオスピーカー(Dolby Atmos対応)
おサイフケータイ搭載
イヤホンジャック搭載
microSD最大2TB
カラーライトブルー
ブラック
ホワイト
価格22,000円
arrows We3の評価
総合評価A
処理性能3.0
カメラ性能3.5
バッテリー性能4.5
画面性能4.5
コストパフォーマンス5.0
メリット
  • 安さ重視のモデル
  • 約6.1インチ リフレッシュレート120Hz
  • ステレオスピーカーを搭載
  • 防水性能はIP68からIP66/IP68/IP69へ強化
デメリット
  • カメラ性能はやや低め
  • 重たい3Dゲームのプレイには不向き

arrows We3は、2026年6月25発売の最新エントリーモデルです。

先代モデルよりスペックは向上し、ディスプレイの解像度とリフレッシュレートが120Hzに進化しました。

約6.1インチ パンチホール型ノッチを採用しスッキリした印象に。

また、MIL規格に準拠した高い耐久性やシンプルモード、詐欺電話防止機能など主要な機能はそのまま継承しています。

価格は乗り換えなら5G WELCOME割が利用でき、返却不要で12,100円と格安です。

arrows We3価格詳細
au本体価格33,000円公式サイトを見る
実質負担額※乗り換え:47円
機種変更:11,047円
新規:16,547円
ドコモ本体価格22,000円ドコモ公式サイトを見る
キャンペーン価格乗り換え:12,100円※
機種変更:22,000円
新規:22,000円
楽天モバイル本体価格34,980円楽天モバイル公式サイトを見る
実質負担額※乗り換え:18,980円
機種変更:34,980円
新規:34,980円
※auは乗り換えでスマホトクするプログラム+とau買替特典を利用した場合。
※価格は7月1日時点のものです。最新の価格は各社公式サイトをご確認ください。
※ドコモは一括価格で乗り換えは5G WELCOME割を利用。
※楽天モバイルはお申し込み&他社から電話番号そのまま乗り換えした場合。
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2位:Galaxy A25 5G

Galaxy A25 5G

画像引用元:Galaxy A25 5G SC-53F

Galaxy A25 5G
SoCDimensity® 6100+
5G対応
画面サイズ6.7インチ
HD+ TFT
本体サイズ高さ:168mm
幅:78mm
厚さ:8.5mm
重さ210g
アウトカメラ広角:5,000万画素
マクロ:200万画素
インカメラ500万画素
メモリ4GB
ストレージ64GB
バッテリー容量5,000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーブルー
ライトブルー
ブラック
詳細Galaxy A25 の評価レビュー
Galaxy A25 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能3.0
処理性能3.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス5.0
メリット
  • 2万円台前半で購入可能
  • micro SDに対応
デメリット
  • 処理能力が最低限
  • TFT液晶で解像度が低い

Galaxy A25は、2025年2月27日発売のエントリーモデルです。

処理能力は必要最低限ですが、22,000円で乗り換えなら実質9,900円と安く、これで満足できる人にとってはおすすめの1台です。

電話やLINEでの連絡中心の人には問題なく使えるスマホですが、ゲームプレイには全く向きません。

ストレージが64GBと少ないので、サブ端末や初心者・子供用スマホとして購入する人向けの機種と考えていいでしょう。

項目価格割引適用時詳細
au22,001円47円au公式サイトを見る
ドコモ22,000円9,900円ドコモ公式サイトを見る
楽天モバイル22,001円1円楽天モバイル公式サイトを見る
ahamo22,000円9,900円ahamo公式サイトを見る
SAMSUNG38,900円-公式サイトを見る
※auは乗り換えでau Online Shopお得割適用時
※楽天モバイルは他社から乗り換え時
※UQモバイルは乗り換えでUQモバイルオンラインショップおトク割適用かつコミコミプランバリュー・増量オプションII加入時
※ワイモバイルは乗り換えでシンプル3 M/L加入時
※価格は全て2026年7月1日時点のものです。
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【5万円~10万円】ドコモでおすすめのアンドロイドスマホランキング

【5万円~10万円】ドコモでおすすめのアンドロイドスマホランキング

5万円以下のモデルには不安があるものの、ハイエンドスマホまでは必要としていない人に向いています。

ドコモで5万円〜10万円で販売されているアンドロイドスマホの中で、おすすめなのは次の6機種です。

5万円〜10万円のおすすめスマホランキング

1位:Google Pixel 10a

ドコモ Google Pixel 10a ラベンダー

画像引用元:ドコモオンラインショップ

項目Google Pixel 10a
ディスプレイ約6.3インチ
1,080 x 2,424 OLED
ピーク輝度3,000ニト
リフレッシュレート60-120Hz
本体サイズ高さ: 153.9 mm
幅:73.0mm
厚さ:9.0 mm
重さ約183g
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ1,300万画素
バッテリー5,100mAh
急速最大30W
ワイヤレス最大10W
RAM8GB
ROM128GB
256GB
CPUGoogle Tensor G4
認証顔認証
指紋認証
カラーObsidian
Fog
Lavender
Berry
Isai Blue(日本限定)
ネットワーク5G対応
Google Pixel 10aの評価
総合評価S
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • カメラバーが完全にフラットなデザイン
  • ピーク輝度3,000ニトの明るいディスプレイ
  • 最大30Wの急速充電に対応
  • シリーズ初の衛星SOS機能に対応
デメリット
  • 最新のTensor G5ではなくG4を搭載
  • 望遠レンズ非搭載

Google Pixel 10aは、2026年4月14日に発売された最新の廉価版Pixelです。

チップは前モデルと同じTensor G4の継続採用ですが、新たに最大30Wの急速充電に対応するなど、機能面が大幅に強化されています。

また、背面のカメラバーの飛び出しがなくなったフラットデザインになり、机に置いてもグラグラすることはありません。

画面はピーク輝度が3,000ニトに向上し、明るい屋外での使い勝手が大幅アップしています。

項目容量価格割引適用時詳細
ドコモ128GB88,440円33円〜ドコモ公式サイトを見る
256GB105,050 円62,810円〜
※ドコモ・ahamoは乗り換えで5G WELCOME割、いつでもカエドキプログラム、ドコモで買替えおトク割適用時。また、価格は7月2日時点のものです。
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2位:AQUOS sense10

AQUOS sense10

画像引用元:AQUOS sense10の特長|AQUOS:シャープ

AQUOS sense10
サイズ高さ:約149mm
幅:約73mm
厚さ:約8.9mm
ディスプレイ約6.1インチ
Pro IGZO OLED
1~240Hz
重さ約166g
アウトカメラ標準:約5,030万画素
広角:約5,030万画素
インカメラ約3,200万画素
メモリ6GB/8GB
ストレージ128GB/256GB
バッテリー容量5,000mAh
OSAndroid 16
SoCSnapdragon 7s Gen3
Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーデニムネイビー
カーキグリーン
ペールピンク
ペールミント
フルブラック
ライトシルバー
AQUOS sense10の評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Snapdragon 7s Gen3 Mobile Platformを搭載し進化
  • 「AQUOS R10」同等の高画質なカメラシステムを採用
  • AI機能の強化によりカメラ性能、通常操作、通話が快適に
  • 価格と性能のバランスが良い
デメリット
  • 価格がやや高額に
  • 前モデルからの進化が乏しい

AQUOS sense10はミッドレンジスマホのため、ハイエンドモデルと比較すると性能は劣ります。

ただし、Snapdragon 7s Gen3 Mobile Platformを搭載し、十分な性能です。

前モデルのSnapdragon 7s Gen2 Mobile Platformに比べて、スペックアップしています。

従来機のSoC比でCPU性能が約20%、GPU性能が約40%、AI性能が約30%向上、ゲームや動画のほか、AI機能もなめらかで快適な使い心地を実現しています。

項目価格割引適用時※詳細
au機種変更71,800円36,300円au公式サイトを見る
新規契約30,800円
のりかえ
(MNP)
19,800円
UQmobileから
のりかえ
19,800円
ドコモ機種変更73,370円54,890円ドコモ公式サイトを見る
新規契約50,930円
のりかえ
(MNP)
ソフトバンク機種変更69,840円46,800円ソフトバンク公式サイトを見る
新規契約35,760円
のりかえ
(MNP)
24円
楽天モバイル機種変更59,900円43,900 円楽天モバイル公式サイトを見る
新規契約
のりかえ
(MNP)
※auは5G機種変更おトク割、au Online Shop お得割(在庫がなくなり次第終了)、スマホトクするプログラム+利用しauで対象機種に買い替えた場合。
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ドコモはいつでもカエドキプログラムを利用し、ドコモで対象機種に買い替えた場合
最新スマホもリユース品もドコモがおトク

3位:arrows Alpha

ドコモ arrows Alpha

画像引用元:arrows Alpha F-51F

arrows Alpha
SoCDimensity 8350 Extreme
5G対応
画面サイズ6.4インチ
有機EL SuperHD
本体サイズ高さ:156mm
幅:72mm
厚さ:8.8mm
重さ188g
アウトカメラ広角:5,030画素
超広角:4,990万画素
インカメラ4,990万画素
メモリ12GB
ストレージ512GB
バッテリー容量5,000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
arrows Alphaの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • Dimensity 8350 Extreme搭載
  • ストレージが512GBと大容量
  • デュアルカメラを搭載
  • 5,000mAhでバッテリー長持ち
デメリット
  • 望遠レンズ非搭載
  • ワイヤレス充電非対応

arrows Alphaは、2025年8月28日発売のarrowsシリーズ最新モデルです。

便利なAI機能を搭載しており、価格と性能のバランスがとれたスマホになっています。

ストレージ容量は512GBと大容量なので、負荷のかかるゲームも楽しむことができるでしょう。

しかし、望遠レンズは非搭載となっているため、やや物足りなさを感じるかもしれません。

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2026年8月下旬以降に新モデルであるarrows Alpha2が発売されます。購入を検討している場合はスペック・価格を比較するのがおすすめです!

項目価格割引適用時※詳細
ドコモ89,540円33円ドコモ公式サイトを見る
※ドコモは他社から乗り換えで、いつでもカエドキプログラムで返却時にドコモのスマホを購入する場合
最新スマホもリユース品もドコモがおトク

4位:Galaxy A57 5G

ドコモ Galaxy A57 5G

画像引用元:Samsung Galaxy A57 5G | ドコモオンラインショップ

Galaxy A57 5Gのスペック
ディスプレイ約6.7インチ
有機EL Full HD+
リフレッシュレート120Hz
本体サイズ縦:約161.5mm
横:約76.8mm
幅:約6.9mm
重さ約179g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
マクロカメラ:500万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー5,000mAh
超急速充電2.0対応
RAM8GB
ストレージ128GB
CPUExynos1680
OSAndroid 16
認証指紋
カラーオーサムネイビー
オーサムグレー
オーサムアイスブルー
オーサムライラック
防水・防塵IP68
その他薄くて軽い持ちやすい大画面スマホ
Galaxy A57 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能3.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • 約6.7インチの大画面有機ELディスプレイ
  • 約6.9mmの薄さと約179gの軽量ボディ
  • 5,000mAhの大容量バッテリー搭載
  • 実質33円からとコスパに優れている
デメリット
  • 望遠レンズ非搭載

Galaxy A57 5Gはコスパに優れた大画面ミッドレンジモデルです。

Exynos 1680を搭載しRAMは8GB、ROMは128GBとやや控えめなスペックですが、実質
33円〜
と価格が安いのが特徴です。

約6.7インチという大画面スマホでありながら、約6.9mmという薄さと約179gの軽さがメリットでしょう。

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ややスペック不足で望遠レンズ非搭載なのはデメリットですが、安価に大画面スマホを使いたい人におすすめです。

項目価格割引適用時※詳細
ドコモ82,720円乗り換え:33円〜
機種変更:53,240円〜
新規:44,000円〜
ドコモ公式サイトを見る
ソフトバンク93,600円乗り換え:24円〜
機種変更:66,000円〜
新規:24円〜
ソフトバンク公式サイトを見る
サムスン公式79,800円-公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合。
ソフトバンクは新トクするサポート+の特典B(24ヶ月目返却)を適用し対象機種に買い替え時。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
最新スマホもリユース品もドコモがおトク

5位:Xperia 10 VII

ドコモ Xperia 10 VII

画像引用元:Xperia 10 VII

Xperia 10 VIIのスペック
ディスプレイ約6.1インチ
有機EL Full HD+
リフレッシュレート60/120Hz
本体サイズ縦:約153mm
横:約72mm
幅:約8.3mm
重さ約168g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー5,000mAh
いたわり充電
RAM8GB
ストレージ128GB
CPUSnapdragon® 6 Gen 3 Mobile Platform
OSAndroid 15
認証指紋
カラーホワイト
チャコールブラック
ターコイズ
防水・防塵IPX5/IPX8
IP6X
その他3.5mmオーディオジャック
即撮りボタン
Xperia 10 VIIの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Snapdragon 6 Gen 3とRAM8GB搭載でスペックアップ
  • センサー大型化でカメラ性能アップ
  • リフレッシュレート120Hz対応で快適さアップ
  • OS最大4回・セキュリティ6年のアプデ保証あり
デメリット
  • 縦長ではなくなった

Xperia 10 VIIは2025年10月9日に発売されたミドルレンジモデルです。

搭載SoCがSnapdragon 6 Gen 3とRAM 8GBに強化され、処理能力が大幅にアップしました。

また、カメラ性能やディスプレイ性能など機能面も全面的に強化され、ほぼフルモデルチェンジといえるほど進化しています。

高性能でなくて問題ない人やコスパ重視の人に、Xperia 10 VIIはかなりおすすめの1台となっています。

吹き出しアイコン

安くXperiaが欲しい人は、Xperia 10 VIIがおすすめです。

項目価格割引適用時※詳細
au82,800円乗り換え:28,900円〜
機種変更:45,400円〜
新規:39,900円〜
公式サイトを見る
ドコモ82,720円乗り換え:16,280円〜
機種変更:61,600円〜
新規:57,640円〜
公式サイトを見る
ソフトバンク88,560円乗り換え:24円〜
機種変更:56,160円〜
新規:43,920円〜
公式サイトを見る
ソニーストア74,800円-公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合、auはスマホトクするプログラム+利用時、同キャリアで対象機種に買い替えた場合。
ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
最新スマホもリユース品もドコモがおトク

6位:Galaxy A36 5G

ドコモ Galaxy A36 5G

画像引用元:Samsung Galaxy A36 5G SC-54F

Galaxy A36 5G
SoCSnapdragon 6 Gen 3
5G対応
画面サイズ6.2インチ
2340 x 1080
FHD+ Super AMOLED
120Hz
本体サイズ高さ:162.9mm
幅: 78.2mm
厚さ:7.4mm
重さ195g
アウトカメラ広角:50MP
超広角:8MP
望遠:5MP
インカメラ12MP
メモリ6GB
ストレージ128GB
バッテリー容量5,000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーオーサムラベンダー
オーサムライム
オーサムホワイト
オーサムブラック
メリット
  • 日常利用から軽いゲームまで可能なスペック
  • ディスプレイは120Hz駆動に対応
  • 充実したAI機能を搭載
デメリット
  • ストレージが小容量
  • microSDに非対応

Galaxy A36 5Gは5万円台で購入できるミドルレンジスマホで、Snapdragon 6 Gen 3を搭載しています。

スペックはそこまで高くありませんが、重いゲームをプレイしないのであればおおむね満足できるでしょう。

ブラウジングやSNSが快適に利用できればよいという人や、サブで使うスマホを探している人は検討してみてください。

オープンマーケット版は5万円強、ドコモ版は6万円台前半で販売されています。

販路機種代金割引適用時購入
ドコモ62,590円31,966円ドコモ公式サイトを見る
Samsung50,490円-公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合
最新スマホもリユース品もドコモがおトク

【10万円以上】ドコモでおすすめのアンドロイドスマホランキング

【10万円以上】ドコモでおすすめのアンドロイドスマホランキング10万円以上のアンドロイドスマホは性能が高いことはもちろん、特徴的な機能や最新技術が搭載される傾向があります。

ドコモでの販売価格が10万円以上のアンドロイドスマホでとくにおすすめなのは、以下の8機種です。

1位:Xperia 1 VIII

au Xperia 1 VIII

画像引用元:Xperia 1 VIII | スマートフォン(Android スマホ)| au

Xperia 1 VIIIのスペック
ディスプレイ約6.5インチ
Full HD+
リフレッシュレート1~120Hz可変
本体サイズ幅:約74mm
高さ:約162mm
厚さ:約8.3mm
重さ約200g
アウトカメラ標準:4,800万画素
超広角:4,800万画素
望遠:4,800万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー5,000mAh
RAM12GB/16GB(SIMフリー)
ストレージ256GB/512GB/1TB
CPUSnapdragon 8 Elite Gen 5
OSAndroid 16
認証指紋認証
カラーグラファイトブラック
アイオライトシルバー
ガーネットレッド
ネイティブゴールド(SIMフリー)
Xperia 1 VIIIの評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能5.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.0
メリット
  • 最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載
  • 望遠カメラのセンサーが3.9倍に大型化し、さらに画素数も4,800万画素にアップ
  • 背面デザインの刷新と4色の美しいカラー
  • Xperia Intelligence対応
デメリット
  • 本体がやや大きく重い
  • 顔認証は対応していない

Xperia 1 VIIIはソニーの最新フラグシップスマホで、CPUがSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載など、性能や機能がとても高いモデルです。

望遠カメラのセンサーが3.9倍に大型化し、暗所などの撮影がよりクリアに仕上がります。

カラーバリエーションはグラファイトブラック、アイオライトシルバー、ガーネットレッド、ネイティブゴールド(SIMフリー限定)で、どれも高級感があります。

指紋認証のみなので、顔認証が欲しいという方は注意しましょう。

項目容量価格割引適用時詳細
ドコモ256GB272,910円乗り換え:81,334円〜
新規:92,807円〜
機種変更:99,693円〜
公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合
最新スマホもリユース品もドコモがおトク

2位:AQUOS R11

AQUOS R11

画像引用元:AQUOS R11 SH-51G | Android スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

AQUOS R11のスペック
発売日 2026年7月9日
SoCSnapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platform
RAM12GB
ROM256GB/512GB
ディスプレイ約6.5インチフルHD+
Pro IGZO OLEDディスプレイ
リフレッシュレート1~240Hz可変駆動
カメラ標準:約5,030万画素
広角:約5,030万画素
望遠:約3,850万画素
インカメラ約5,030万画素
バッテリー5,100mAh
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
防水 / 防塵IPX5・IPX8・IPX9/IP6X/MIL-STD-810G・MIL-STD-810H
おサイフケータイあり
カラーネイビー
アイボリー
テラコッタ
AQUOS R11の評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能4.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • Snapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platformに進化
  • ライカ監修カメラ+AI補正がさらに強化しトリプルレンズに
  • 新機能「アカリウム」「スマートアウトドアビュー」が優秀
  • 自然に馴染む美しいデザイン
デメリット
  • RAMやROMに進化がない
  • 価格がやや高額

AQUOS R11は、2026年7月9日発売のAQUOSシリーズの最新フラグシップモデルです。

Snapdragon® 8s Gen 4 Mobile Platformに進化、望遠レンズをシリーズで初めて搭載しました。

新機能「アカリウム」や「スマートアウトドアビュー」なども魅力的です。

美しいデザインや機能は問題ありませんが、ハイスペックモデルに比べるとやや処理性能が弱いのがデメリットです。

項目価格割引適用時※詳細
ソフトバンク156,960円(256GB)乗り換え:83,760円
機種変更:116,880円
新規:105,840円
公式サイトを見る
ドコモ162,470円(256GB)乗り換え:105,710円
機種変更:113,630円
新規:105,710円
公式サイトを見る
SIMフリー163,900円(512GB) ─
※ソフトバンクは乗り換え+新トクするサポート+(特典B・2年返却)適用時。
※ドコモは乗り換え+いつでもカエドキプログラム+買替えおトク割適用時。
※価格は2026年7月上旬時点。最新価格は各社公式サイトで要確認。
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3位:Galaxy S26

Galaxy S26

画像引用元:Samsung Japan 公式

項目Galaxy S26
ディスプレイ6.3インチのフルHD+
Dynamic AMOLED 2X
リフレッシュレート1〜120Hzの自動可変
本体サイズ149.6 x 71.7 x 7.2mm
重さ167g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,000万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー4,300mAh
RAM12GB
ROM256GB
512GB
CPUSnapdragon 8 Elite Gen 5
認証顔認証
指紋認証
カラーブラック
ホワイト
コバルトバイオレット
スカイブルー

samsung限定
シルバーシャドウ
ピンクゴールド
ネットワーク5G対応
価格136,400円〜
Galaxy S26の評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • 最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載
  • 「Now Nudge」など便利な新AI機能を搭載
  • 軽量コンパクトで持ちやすい
デメリット
  • microSDカード非搭載
  • Ultraと異なりプライバシーディスプレイ機能はない

Galaxy S26は、2026年3月12日に発売されたGalaxyシリーズの最新フラグシップモデルです。

最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載した最高峰スペックで、AI機能「Now Nudge」で日常の操作を先回りしてサポートしてくれます。

コンパクトで持ちやすいサイズ感ながら、日常使いからゲームまでこなせる万能な一台です。

スペック重視で最新のGalaxyが欲しい人にぴったりのモデルです。

項目容量価格割引適用時詳細
ドコモ256GB152,790円乗り換え:9,790円〜
新規:53,790円〜
機種変更:76,230円〜
ドコモ公式サイトを見る
512GB199,760円乗り換え:88,440円〜
新規:99,440円〜
機種変更:108,680円〜
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合。また、価格は7月2日時点のものです。
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4位:motorola razr 60d

motorola razr 60d

画像引用元:motorola razr 60d | ドコモオンラインショップ

motorola razr 60d
SoCDimensity 7400X
5G対応
画面サイズメイン:6.9インチ
2640 x 1080
サブ:3.6インチ
1056 x 1066
本体サイズ高さ:171mm
幅:74mm
厚さ:7.3mm

折りたたみ時
高さ:88mm
厚さ:15.9mm
重さ190g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ3,200万画素
メモリ8GB
ストレージ256GB
バッテリー容量4,500mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーライトスカイホワイト
ジブラルタルシーネイビー
パルフェピンク
motorola edge 60dの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • すっと収まるサイズ感
  • 3.6インチの大型アウトディスプレイ
  • 進化した「moto ai」
デメリット
  • スペックがやや控えめ
  • 超広角カメラの画素数が低い

motorola razr 60dはモトローラ最新の折りたたみスマホで、2025年10月10日に発売されました。

メインディスプレイに6.9型フルHD+有機EL、アウトディスプレイに3.6型有機ELを搭載。

「moto ai」は進化しており、気分に合わせた選曲を自動でしてくれるプレイリストスタジオや、あとで見返したいメモや写真を必要なときに呼び出すお気に入りリマインダーなどが搭載されています。

ただし、スペックは上位モデルのmotorola razr 60 ultraよりも劣るため、スペックや超広角カメラの画素数が1,300万画素と低いのがデメリットです。

キャリア機種代金割引適用時詳細
ドコモ126,060円30,316円ドコモ公式サイトを見る
※乗り換えで購入しいつでもカエドキプログラムでの返却時に対象機種に買い換えの場合
最新スマホもリユース品もドコモがおトク

5位:Galaxy S26+

Galaxy S26+

画像引用元:Samsung Japan 公式

項目Galaxy S26+
ディスプレイ6.7インチのQHD+
Dynamic AMOLED 2X
リフレッシュレート1〜120Hzの自動可変
本体サイズ158.4 x 75.8 x 7.3mm
重さ190g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,000万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー4,900mAh
RAM12GB
ROM256GB
512GB
CPUSnapdragon 8 Elite Gen 5
認証顔認証
指紋認証
カラーブラック
ホワイト
コバルトバイオレット
スカイブルー

samsung限定
シルバーシャドウ
ピンクゴールド
ネットワーク5G対応
価格169,920円〜
Galaxy S26+の評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • 最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載
  • 「Now Nudge」など便利な新AI機能を搭載
  • 6.7インチの大型ディスプレイ搭載
デメリット
  • microSDカード非搭載
  • Ultraと異なりプライバシーディスプレイ機能はない

Galaxy S26+は、今回から日本版でも選べるようになったモデルです。

基本スペックはGalaxy S26と同等で、最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載しています。

6.7インチの大画面のため、動画視聴やゲームなど画面サイズを重視するならS26+を選びましょう。

項目容量価格割引適用時詳細
ドコモ256GB202,730円乗り換え:91,850円〜
新規:91,850円〜
機種変更:105,050円〜
ドコモ公式サイトを見る
512GB254,760円乗り換え:120,120円〜
新規:120,120円〜
機種変更:133,320円〜
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合
最新スマホもリユース品もドコモがおトク

6位:Galaxy Z Fold7

Galaxy Z Fold7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Fold7|超薄型の折りたたみスマホ|Samsung Japan 公式

項目Galaxy Z Fold7
SoCSnapdragon 8 Elite for Galaxy
5G対応
画面サイズメイン:約8.0インチ
カバー:約6.5インチ
本体サイズ端末を開いた状態:158.4 x 143.2 x 4.2mm
端末を閉じた状態:158.4 x 72.8 x 8.9mm
重さ215g
アウトカメラ広角:2億画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,000万画素
インカメラカバー:1,000万画素
メイン:1,000万画素
メモリ12GB/16GB
ストレージ256GB/512GB/1TB
バッテリー容量4,400mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーブルーシャドウ
ジェットブラック
シルバーシャドウ
ミント(Samsung.com限定)
Galaxy Z Fold7の評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • タブレットのように使用可能
  • 複数アプリの併用が便利
  • 先代より薄型化
デメリット
  • カメラの出っ張りが多い
  • Sペンが廃止
  • バッテリーが小容量

Galaxy Z Fold7は、2025年8月1日に発売された折りたたみスマホです。

開くとタブレットのような大画面でマルチタスク操作やゲームがプレイできますが、閉じると軽くて薄く耐衝撃性も抜群。

また、Galaxyシリーズでカメラ機能が評判のUltraモデルと同じ、約2億画素の広角カメラを搭載しています。

Galaxy Z Fold7はスマホで作業することが多い方や、ゲームやカメラ撮影を楽しみたい方におすすめのスマホです。

項目価格割引適用時詳細
au256GB:276,800円
256GB:152,900円
au公式サイトを見る
ソフトバンク256GB:266,400円256GB:19,920円ソフトバンク公式サイトを見る
ドコモ256GB:289,850円
512GB:306,900円
1TB:335,940円
256GB:156,530円
512GB:141,779円
1TB:219,780円
ドコモ公式サイトを見る
ahamo256GB:289,850円
512GB:306,900円
1TB:335,940円
256GB:156,530円
512GB:141,779円
1TB:219,780円
ahamo公式サイトを見る
サムスン公式256GB:265,750円
512GB:283,750円
1TB:329,320円
-公式サイトを見る
※ドコモとahamoはいつでもカエドキプログラムを利用しドコモで対象機種に買い替えた場合、auは乗り換えでスマホトクするプログラム+を利用しauで対象機種に買い替えた場合、ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月下旬時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※オンラインショップ限定販売
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7位:Galaxy Z Flip7

Galaxy Z Flip7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Flip7|ポケットに最適なGalaxy AIスマートフォン|Samsung Japan 公式

項目Galaxy Z Flip7
SoCExynos 2500
5G対応
画面サイズメイン:約6.9インチ
カバー:約4.1インチ

リフレッシュレート:最大1~120Hz
本体サイズ端末を開いた状態
約166.7 x 75.2 x 6.5mm
端末を閉じた状態
約85.5 x 75.2 x 13.7mm
重さ188g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ1,000万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB/512GB
バッテリー容量4,300mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーブルーシャドウ
コーラルレッド
ジェットブラック
ミント(Samsung.com限定)
Galaxy Z Flip7の評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • 長辺方向で折りたたむユニークなデザイン
  • サブディスプレイが大画面
  • 十分な強度を確保
  • SoCが進歩
デメリット
  • 使用時に開く作業が必要
  • メモリ容量・カメラ性能が据え置き

Galaxy Z Flip7は、2025年8月1日に発売された長辺方向に折りたたみができる最新スマホです。

前作よりもボディが薄くなっているにもかかわらず、Flipシリーズ史上最大のバッテリー容量を搭載。

生成AI編集やオーディオ消しゴム搭載などカメラ機能も充実しており、外カメで自撮り撮影しやすいのもFlipならではです。

Flipを閉じたままサイドボタンを長押しすることでAI「Gemini」が起動し、予定をカレンダーに追加するなどの操作がたった1回の指示で完了します。

項目価格割引適用時詳細
au256GB:165,000円256GB:87,800円au公式サイトを見る
ソフトバンク256GB:164,880円256GB:24円ソフトバンク公式サイトを見る
ドコモ256GB:174,790円
512GB:194,480円
256GB:88,990円
512GB:92,554円
ドコモ公式サイトを見る
ahamo256GB:174,790円
512GB:194,480円
256GB:88,990円
512GB:92,554円
ahamo公式サイトを見る
サムスン公式256GB:164,800円
512GB:182,900円
-公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合、auはスマホトクするプログラム+利用時、同キャリアで対象機種に買い替えた場合。
ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月1日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
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8位:Xperia 1 VII

Xperia 1 VII

画像引用元:Xperia 1 VII | Xperia(エクスペリア) | ソニー

Xperia 1 VIIのスペック
ディスプレイ約6.5インチ
有機EL Full HD+
リフレッシュレート1~120Hz可変
本体サイズ幅:約74mm
高さ:約162mm
厚さ:約8.2mm
重さ約197g
アウトカメラ標準:4,800万画素
超広角:4,800万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー5,000mAh
RAM12GB/16GB(SIMフリー)
ストレージ256GB/512GB(SIMフリー)
CPUSnapdragon 8 Elite
OSAndroid 15
認証指紋
カラースレートブラック
モスグリーン
オキッドパープル
Xperia 1 VIIの評価
総合評価A
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • Snapdragon 8 Eliteを搭載したハイエンドスマホ
  • 超広角カメラのセンサーサイズと画素数がアップ
  • 有線接続時やステレオスピーカーの音質がアップ
デメリット
  • 販売価格が約20万円と高額である
  • やや進化に乏しい

Xperia 1 VIIは、2025年6月5日に発売されたXperiaシリーズの1世代前のハイエンドモデルです。

Snapdragon 8 Eliteを搭載しており、2026年現在も重いゲームでも快適に動かせます。

また、超広角カメラのセンサーは前モデルの2.1倍に大型化した1/1.56型のCMOSイメージセンサーを採用していて、美しい画像・映像を撮影しやすいのもメリットです。

「Powered by WALKMAN」により、有線接続時やステレオスピーカーの音質がアップなど細かい性能アップも見逃せません。

新モデルのXperia 1 VIIIと価格を比較して、どちらを購入するか検討しましょう。

項目価格割引適用時詳細
au販売終了販売終了公式サイトを見る
ソフトバンク在庫なし在庫なし公式サイトを見る
ドコモ236,830円76,901円公式サイトを見る
ソニーストア189,200円
(12GB/256GB)
209,000円
(12GB/512GB)
234,300円
(16GB/512GB)
-公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合。
ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)、買替え応援割適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は7月2日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
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新発売・発売予想のスマホ一覧

iPhone 17e

画像引用元:Apple (日本)

2026年7月時点において、ドコモの最新スマホや発売が予想されるスマホを紹介します。

機種発売日(予定日)ポイント
arrows Alpha22026年8月下旬以降(発売予定)arrowsシリーズ最新ミドルレンジモデル
AQUOS R112026年7月9日(発売済み)AQUOSハイエンド最新モデル
arrows We32026年6月25日(発売済み)arrowsシリーズ最新エントリーモデル
Xperia 1 VIII2026年6月11日(発売済み)Xperia最新フラグシップモデル
Galaxy A572026年4月23日(発売済み)約6.7インチの大画面スマホ
約6.9mmの薄さと約179gの軽量ボディ
高コスパGalaxy
Google Pixel 10a2026年4月14日(発売済み)Tensor G4継続だがフラットカメラや輝度向上と使い勝手が改善
Galaxy S26シリーズ2026年3月12日(発売済み)世界初の2nmチップ搭載とAI性能進化、薄型化と角の丸みで『究極の持ちやすさ』を追求した旗艦機
iPhone17e2026年3月11日(発売済み)最新の処理能力とスリムな使い心地を、より手頃に凝縮した高コスパな標準モデル
AQUOS sense102025年11月13日(発売済み)Snapdragon 7s Gen 3とPro IGZO OLED搭載。AIが進化し、長く安心して使える定番機。
motorola razr 60d2025年10月10日(発売済み)ドコモ版razr。おサイフケータイ対応で、折りたたみスマホをより身近にする実力派。
Google Pixel 10 Pro Fold2025年10月9日(発売済み)8インチの巨大画面とTensor G5のAIが融合。動画も作業も自在な究極の折りたたみ。
Xperia 10 VII2025年10月9日(発売済み)21:9の縦長有機ELと50MPカメラ。軽量スリムながら驚異の電池持ちを誇るミドルレンジ。
iPhone17シリーズ2025年9月19日(発売済み)A19チップと新設計の冷却機構を搭載。デザイン刷新と性能向上が光るAppleの自信作。
Google Pixel 10シリーズ2025年8月28日(発売済み)完全自社設計Tensor G5搭載。高度なAI体験と洗練されたカメラが魅力のGoogle純粋スマホ。

中でも注目機種をみていきましょう。

iPhone 17e

iPhone 17e

画像引用元:Apple (日本)

iPhone17eのスペック
ディスプレイ6.1インチ
Super Retina XDRディスプレイ
2,532 x 1,170ピクセル解像度、460ppi
リフレッシュレート60Hz
本体サイズ高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.80mm
重さ169g
アウトカメラ広角:4,800万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー約4000mAh
RAM8GB(非公表)
ROM256GB・512GB
CPUA19チップ
認証顔認証
カラーブラック
ホワイト
ソフトピンク(新色)
ネットワーク5G対応
充電最大15WのMagSafeワイヤレス充電
最大15WのQi2ワイヤレス充電
MagSafe対応のケース、カード入れ、ワイヤレス充電器などに対応
端子USB-C
Apple Intelligence対応
アクションボタン搭載
iPhone 17eの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス5.0
メリット
  • 最新のA19チップ搭載で処理能力が高い
  • 最小容量が256GBに倍増
  • MagSafeのワイヤレス充電に対応
デメリット
  • リフレッシュレートが60Hzのまま
  • 超広角やマクロ撮影には非対応

iPhone 17eは、2026年3月11日に発売された最新の廉価版モデルです。

最新のA19チップを搭載しており、処理能力はiPhone 17シリーズとほぼ同等で高性能。

さらに最小ストレージ容量が256GBに倍増しながらも、ドコモでは実質33円〜と激安価格の据え置きと、コスパが大幅に向上しています。

前モデルでは非対応だったMagSafeにも対応し、安くても長く快適に使えるiPhoneを探している人におすすめのiPhoneです。

iPhone 17eの価格256GB512GB
ドコモ通常131,219円161,920円
いつでもカエドキプログラム(※)乗り換え:33円〜乗り換え:36,080円〜
新規:43,835円〜新規:80,080円〜
機種変更:59,147円〜機種変更:88,000円〜
詳細ドコモ公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム、ドコモで買替えおトク割を適用し、23ヶ月目に本機種を返却した場合。また、価格は7月2日時点のものです。
吹き出しアイコン

コスパ重視でiPhoneを買うなら、iPhone17eを購入しましょう。

最新スマホもリユース品もドコモがおトク

arrows Alpha2

arrows Alpha2

画像引用元:arrows Alpha2 F-51G | Android スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

arrows Alpha2は、2026年8月下旬以降発売予定のミドルレンジモデルです。

arrows Alpha1からAI機能やバッテリー性能がアップしています。

約6.4インチ Super HD/有機EL、RAM 8GB、12GB/ROM 256GB、512GBの2つが用意され、バッテリー容量は5,370mAhと大容量です。

2026年6月25日より販売開始前日まで事前予約を受付中です。

最新スマホもリユース品もドコモがおトク

ドコモのアンドロイドスマホを選ぶときのよくある質問

よくある質問

最後に、ドコモのアンドロイドスマホを選ぶときのよくある質問に回答します。

これから購入する予定の人は、後悔しないためにもここで一通りチェックしておきましょう。

おすすめのアンドロイドスマホが知りたい

現在ドコモでおすすめなのは、以下の5機種です。

ドコモでおすすめのアンドロイドスマホ5選

また、本記事では価格別にもおすすめ機種を紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

アンドロイドスマホを選ぶときのポイントを知りたい

アンドロイドスマホを選ぶ際は、以下のポイントをチェックしましょう。

ドコモのスマホ選びポイント
  • 機種代金・割引後の価格
  • キャンペーン・割引
  • スマホのスペック・機能

いつでもカエドキプログラムを利用する場合、機種によって月々の支払額が異なります。

中には2年経過後に分割払いが高くなる機種もあるので、スマホ選びの際はしっかりチェックしましょう。

また、スペックだけでなくどんな機能があるかも確認してください。

ワイヤレス充電に対応しているか、外部メモリは使用可能かなどはチェックしましょう。

吹き出しアイコン

必要な機能がないと買った後に困るので、きちんと搭載しているか忘れずに確認しましょう。

最新スマホもリユース品もドコモがおトク

ドコモのアンドロイドスマホをお得に購入したい

ドコモのアンドロイドスマホはドコモオンラインショップで購入するのがお得です。

その理由は以下のとおりです。

オンラインショップがお得な理由
  • 4,950円の事務手数料が無料
  • 送料無料で配送
  • オンライン限定の割引が利用可能
  • 待ち時間なく手続きできる

ドコモオンラインショップは、事務手数料無料になることで店頭購入より圧倒的にお得です。

また、一部の機種はオンラインおトク割やオンライン限定 機種購入割引が適用され、数万円安くなります。

お得にアンドロイドスマホを購入するなら、ドコモオンラインショップを利用しましょう!

ドコモで売れ筋のスマホを知りたい

ドコモの売れ筋スマホは、ドコモオンラインショップの売れ筋ランキングをチェックしましょう。

2026年5月1日~2026年5月31日】ドコモ週間売れ筋ランキング

順位機種詳細
1位iPhone 17 256GB詳細をみる
2位iPhone17e 256GB詳細をみる
3位Xperia 10 VII SO-52F詳細をみる
4位Google Pixel 10a 256GB詳細をみる
5位Google Pixel 10a 128GB詳細をみる
6位AQUOS sense10詳細をみる
7位Galaxy S26 256GB詳細をみる
8位iPhone 17 Pro詳細をみる
9位iPhone 16 128GB詳細をみる
10位Galaxy A25 5G詳細をみる

売れ筋ランキング1位は、性能が高く価格が安いiPhone 17です。

また、Androidスマホでは、ミドルレンジのXperia 10 VIIGoogle Pixel 10aが上位にランクインしています。

Google Pixel 10aは乗り換えと割引を組み合わせることで実質33円〜購入可能なのでおすすめです!

お得に新しいスマホに買い替えたい人は、上記の売れ筋ランキングも参考に購入するスマホを決めてください。

ドコモでおすすめのiPhoneはある?

もっともおすすめなのはiPhone17 256GBで、乗り換えと割引を組み合わせることで、実質33円〜購入できます。

廉価版のiPhone17eも実質33円〜となっていますが、いま買うならiPhone17を選んだほうがスペックが高いです。

どちらもApple Intelligence対応で、長く使える1台でしょう。

吹き出しアイコン

2年後に返却しない場合は、iPhone17eのほうが機種代金が安いので、使う期間でどっちを買うか決めましょう。

最新スマホもリユース品もドコモがおトク

スペックと価格のバランスを考慮し、使い方に合ったアンドロイドスマホを選ぼう

ドコモでおすすめのアンドロイドスマホランキングまとめ

ここまで、ドコモのアンドロイドスマホから今月のおすすめ5機種と、価格帯別のおすすめアンドロイド機種をランキングで紹介しました。

2026年7月最新のおすすめアンドロイドスマホ
機種名実質価格機種価格特徴
Xperia 1 VIII
au Xperia 1 VIII
81,334円〜※1272,910円ソニーの最新ハイスペックモデル
最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載など高性能
AQUOS R11
AQUOS R11
105,710円〜※1162,470円Snapdragon 8s Gen 4 Mobile Platformに進化
ライカ監修カメラ+AI補正がさらに強化
Google Pixel 10a
Google Pixel 10a
33円〜※188,440円廉価版の最新Pixel
画面性能やバッテリー性能アップ
arrows We3
arrows We3
12,100円~※222,000円6.1インチコンパクトで長く使える
価格が安い最新エントリースマホ
リフレッシュレート120Hzに進化
Galaxy S26
Galaxy S26
9,790円〜※1152,790円最高峰Snapdragon 8 Elite Gen 5を搭載
軽量コンパクトで持ちやすい
Galaxy最新フラグシップモデル
※1 ドコモはいつでもカエドキプログラム利用し返却時にドコモのスマホを購入する場合
※2 5G WELCOME割を利用した場合

ドコモは最新のハイエンドモデルから高コスパなエントリーモデルまで、アンドロイドスマホのラインナップが豊富です。

特にオンライン限定の割引が適用される機種はお得に購入できます。

ぜひ自分に合ったスマホがないかチェックしてみてください。

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ドコモで新しい機種の購入を考えている人は、おすすめ機種を参考にしつつ使い方にあったものを選びましょう。

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この記事を書いた人
出版社に入社、編集者として15年勤務。現在はショーケース プラス モバイルの編集・記事作成を担当しています。初代GALAXY Sを購入しスマホが大好きに!ユーザー視点に立った記事作成を心がけています。時に脚本・演出家。