「povo2.0で最新のiPhone17を使いたいけれど、端末の購入方法やeSIMの設定手順が分からずお悩みではありませんか?」
新型のiPhone17シリーズは本体代が高額だからこそ、基本料0円から運用できるpovo2.0を組み合わせて、毎月の通信費を極限まで抑えるのが最も賢い選択です。
結論として、povo2.0でiPhone17を損せず使うための最強ルートは以下の3ステップです。
- Apple Store等でSIMフリー版のiPhone17を最安で購入する
- povo2.0でeSIMを発行(または再発行)して持ち込む
- おトクな期間限定トッピングを適用して還元を受ける
この記事では、2026年10月最新の公式情報に基づき、最適なキャンペーンから具体的な機種変更・eSIM設定の手順、つまずきやすい注意点までを分かりやすく徹底解説します。
- povoでiPhone17へ機種変更時の高額ポイント還元や割引はない!povo2.0では端末割引やポイント還元はありませんが、代わりにトッピング購入額の最大50%が還元されるキャンペーンを実施中です。お得な期間限定トッピングを活用して賢く節約しましょう。
- povoではiPhone17を販売していないため「持ち込み」が必須povo2.0ではスマホ本体を販売していません。Apple Store等でSIMフリー版のiPhone17を別途購入し、回線のみ契約する「持ち込み」での利用になります。
- iPhone17は「eSIM専用」!物理SIMは使えないので注意iPhone17は物理SIMトレイがないeSIM専用端末です。povo2.0はeSIMに完全対応しているため、専用アプリからeSIMを発行・再発行すれば問題なく利用できます。
- データ移行もeSIM設定も自宅でオンライン完結端末が届いたら「クイックスタート」を使って古いiPhoneから簡単にデータ移行が可能です。来店不要で、自宅にいながらオンラインで最短当日に機種変更が完了します。
| キャンペーン名 | 概要 |
|---|---|
![]() トッピングの50%相当(不課税)還元 | ・特典:トッピング購入金額の50%をau PAY残高で還元 ・期間:終了日未定 |
![]() 副回線ならpovo!新規登録キャンペーン | ・特典:0.1GB(24時間)+データ使い放題(24時間)×10回分をプレゼント(キャンペーンコード「AUKAITEKI」) ・期間:2026年6月19日~終了日未定 |
![]() サブスクデビューキャンペーン | ・特典:対象のサブスクトッピングに応じた「データ使い放題ボーナス」のプロモコードプレゼント(0.5GBは1時間、5GBは24時間) ・期間:2025年12月16日(火) 10:00~終了日未定 |
![]() 新規登録キャンペーン | ・特典①:プリペイドコード1GB(3日間)をプレゼント ・特典②:データ使い放題(3日間)またはデータ使い放題(24時間×2回分)が必ず当たる抽選(キャンペーンコード「2MAIME」) ・期間:2025年2月4日~終了日未定 |
| 5G SA提供開始記念キャンペーン | ・特典:データ使い放題ボーナス(24時間)のプロモコードをプレゼント ・期間:2026年8月25日~2026年10月31日 |
| あと払い(ペイディ)1,000円キャッシュバック | ・特典:19,800円以上のトッピングを12回あと払いで購入すると1,000円キャッシュバック ・期間:2026年9月1日~2026年11月30日 |
| 【LAWSON限定】クラフトボスでギガがもらえる!キャンペーン | ・特典:応募シールのプロモコード入力でデータボーナス0.1GB(24時間)+抽選で最大30GB(30日間) ・期間:2026年10月5日~2026年11月30日 |
| Google Birthday × povo 2.0 5周年キャンペーン | ・特典:プリペイドコード500GB(3日間)をプレゼント(キャンペーンコード「THANKS5TH」・povo2.0に新規加入する方のみ) ・期間:2026年9月25日~2026年10月21日 |
※2026年10月最新の公式情報に基づく
監修者の詳細・独自の速度検証についてはこちらです。
※格安SIMの評価基準・ランキングの選定方法・景品表示法の厳守についてはこちらをご確認ください。
※本記事内の金額は全て税込みです。
※実際の速度についてはご利用の環境によって変動します。
※最新情報は公式ページをご確認ください。
- 1 povo2.0でiPhone17がお得になる機種変更キャンペーン一覧
- 1.1 【povo2.0】トッピングの50%相当還元キャンペーン(本気割)
- 1.2 【povo2.0】副回線ならpovo!新規登録キャンペーン
- 1.3 【povo2.0】サブスクデビューキャンペーン
- 1.4 【povo2.0】新規登録キャンペーン
- 1.5 【povo2.0】5G SA提供開始記念キャンペーン
- 1.6 【povo2.0×ペイディ】あと払いでトッピング購入すると1,000円キャッシュバック
- 1.7 【povo2.0】【LAWSON限定】「クラフトボス」povo2.0のギガかならずもらえる!キャンペーン
- 1.8 【povo2.0】Google Birthday × povo 2.0 5周年キャンペーン
- 2 povo2.0でiPhone17に機種変更する際に必要なもの
- 3 povo2.0でiPhone17に機種変更する手順
- 4 povo2.0でiPhone17に機種変更する注意点
- 5 povo2.0でiPhone17に機種変更をする際によくある質問
- 6 iPhone17の価格・スペックまとめ
- 7 iPhone18 Pro/Pro Maxが高いと感じたら?povoでiPhone17を選んで十分な理由
- 8 まとめ:povo2.0でiPhone17に機種変更する際は他社での購入が必要
povo2.0でiPhone17がお得になる機種変更キャンペーン一覧
まず、povo2.0でiPhone17がお得になるキャンペーンについて紹介します。povo2.0は端末の販売をしていないので、iPhone17を他社で購入しpovo2.0に持ち込む形で利用することが可能です。おすすめのキャンペーンは以下の通りです。詳しく見ていきましょう。

【povo2.0】トッピングの50%相当還元キャンペーン(本気割)

画像引用元:povo|本気割キャンペーン!
- 特典:対象トッピング購入額の50%還元(au PAY残高)(2026年9月1日0:00以降にSIM有効化した回線が対象。8月31日23:59までにSIM有効化した回線への還元率は40%)
- 期間:終了日未定(※2026年10月現在実施中)
- 条件①:他社から乗り換え(MNP)で「通話+データ」プランを契約(au・UQ mobile・povo1.0からの乗り換えと「データ専用」プランは対象外)
- 条件②:SIM有効化から7日以内に対象トッピングを購入
- 条件③:au IDの連携およびau PAYの利用を開始
他社からの乗り換えと同時に対象のトッピングを購入すると、購入金額の50%がau PAY残高として還元されるお得な「本気割キャンペーン!」を実施中です。2026年9月1日0:00以降にSIM有効化した回線が対象で、還元率は8月31日までの40%から引き上げられました。
対象のトッピングは定期的に更新されます。現在還元対象となっているトッピングと、実際の還元額は以下の通りです。
| 対象トッピング | 販売価格 | au PAY残高への還元額 | 実質価格 | 1ヶ月あたりのデータ容量/実質月額 |
|---|---|---|---|---|
| データ追加360GB(365日間) | 26,400円 | 13,200円(相当) | 13,200円 | 30GB/1,100円 |
| データ追加360GB(365日間)+Amazonプライム(1年間) | 29,900円 | 13,200円(相当) | 16,700円 | 30GB/1,392円 |
| データ追加1.32TB(365日間) | 39,240円 | 19,620円(相当) | 19,620円 | 110GB/1,635円 |
| データ追加1.32TB(365日間)+Amazonプライム(1年間) | 42,740円 | 19,620円(相当) | 23,120円 | 110GB/1,927円 |
上記の365日間使える大容量トッピングなら、一度購入すれば1年間は買い直す手間がかかりません。さらに、通常の短期間トッピングよりも1ヶ月あたりの実質コストが大幅に安くなるのが最大のメリットです。
例えば「360GB(365日間)」なら、実質1ヶ月30GBを約1,100円で使える計算になり、通常の「30GB(30日間)2,780円」より断然お得です。大容量データを安く長期運用したい方はぜひ活用してください!

【povo2.0】副回線ならpovo!新規登録キャンペーン

画像引用元:povo|副回線ならpovo!新規登録キャンペーン
- 特典:
①0.1GB(24時間)をプレゼント(SIM有効化後に即時付与)
②データ使い放題(24時間)×10回分をプレゼント(プロモコードを原則すぐにメールで送付) - 期間:2026年6月19日~終了日未定
- 条件:
①povo2.0を乗り換えまたは新規契約
②申し込み時にキャンペーンコード「AUKAITEKI」を入力
③期間中にSIM有効化を完了
「副回線ならpovo!新規登録キャンペーン」では、キャンペーンコードを入力すると「データ使い放題(24時間)×10回分」が無料でもらえます。
まず0.1GB(24時間)がSIM有効化後にすぐ付与され、その後プロモコードで「データ使い放題(24時間)×10回分」がもらえますよ。乗り換え・新規契約の方が対象で、申し込み時にキャンペーンコード「AUKAITEKI」を入力する必要があるので忘れないようにしましょう。
特典はSIM有効化後、申し込み時に登録したメールアドレス宛に送られます。
【povo2.0】サブスクデビューキャンペーン

画像引用元:povo|サブスクデビューキャンペーン
- 特典:対象トッピングに応じた「データ使い放題ボーナス」のプロモコードプレゼント(0.5GBは1時間、5GBは24時間、30GBは特典対象外)
- 期間:2025年12月16日(火) 10:00~終了日未定
- 条件:期間中に初めてサブスクトッピングを購入(「データ専用」プランは対象外)
サブスクデビューキャンペーンは、対象の「サブスクトッピング」を初めて購入すると「データ使い放題ボーナス」のプロモコードがもらえるキャンペーンです。付与される特典は購入したトッピングによって異なり、0.5GBなら1時間、5GBなら24時間のボーナスが付与されますが、30GBは本キャンペーンの特典対象外です。
対象のトッピングは以下の通りです。
| 対象トッピング | 販売価格 | 特典 | 入力可能期間 |
|---|---|---|---|
| 【サブスク】 データ追加0.5GB | 600円/月 | データ使い放題ボーナス (1時間) | 対象トッピング購入から30日間以上 |
| 【サブスク】 データ追加5GB | 1,380円/月 | データ使い放題ボーナス (24時間) | 対象トッピング購入から30日間以上 |
| 【サブスク】 データ追加30GB | 2,780円/月 | 特典対象外 | ― |
サブスクトッピングは、30日間の有効期限付きで毎月同じ日に自動でデータチャージされます。有効期限が切れたりデータ残量が0になったりしたとき、都度トッピングを購入する手間がかからないため便利です。
プロモコードは、サブスクトッピング購入後に届くメールアドレスに記載されています。期限内にpovo2.0のアプリからプロモコードを入力してくださいね。
【povo2.0】新規登録キャンペーン

画像引用元:povo|新規登録キャンペーン
- 特典①:「プリペイドコード1GB(3日間)」を必ずプレゼント
- 特典②:「データ使い放題(3日間)」1回分または「データ使い放題(24時間)」2回分のいずれかが必ず当たる抽選
- 期間:2025年2月4日~終了日未定
- 条件①:povo2.0を新規契約(au/UQ mobile/povo1.0や他社からの変更も対象)
- 条件②:申し込み時にキャンペーンコード「2MAIME」を入力
- 条件③:キャンペーン期間中にSIM有効化を完了
「新規登録キャンペーン」では、申し込み時にキャンペーンコード「2MAIME」を入力すると、SIM有効化後に3日間使える「プリペイドコード1GB(3日間)」を必ずもらえるほか、「データ使い放題(3日間)」1回分か「データ使い放題(24時間)」2回分のいずれかが必ず当たる抽選に参加できます。
povo2.0の新規契約だけでなく、au・UQ mobile・povo1.0や他社からの変更でも対象となるため、iPhone17への機種変更に合わせて活用しやすいキャンペーンです。抽選のプロモコードはSIM有効化後に登録メールアドレス宛に送られ、入力期限はSIM有効化日の翌月末までなので忘れずに手続きしましょう。
【povo2.0】5G SA提供開始記念キャンペーン
- 特典:「データ使い放題ボーナス(24時間)」のプロモコードを1回線につき1回プレゼント
- 期間:2026年8月25日~2026年10月31日
- 条件①:「通話+データ」プランであること(データ専用プランは5G SA非対応)
- 条件②:キャンペーン期間中に5G SA対応端末で5G SA対応SIMを申し込み、有効化すること
- 特典の送付:有効化日の翌月下旬までにメールで送付(入力期限は送付日の翌月末)
「5G SA提供開始記念キャンペーン」は、5G専用の設備で通信する「5G SA」に対応したSIMを有効化すると「データ使い放題ボーナス(24時間)」がもらえるキャンペーンです。これから契約する方だけでなく、すでにpovo2.0を使っている方も対象になります。
iPhone17・iPhone Airはpovo2.0の対応機種一覧で「5G SA対応」と表示されている機種です。新規契約なら申し込み画面で「5G SA対応SIMの申し込み」にチェックを入れるだけ、既存ユーザーはpovo2.0アプリの「契約管理」から「5G SA契約のお申し込み」を選ぶと、5G SA対応SIMの再発行として手続きできます。eSIMの再発行手数料(通常440円)は当面の間無料です。
出典:5G SA提供開始記念キャンペーン | povo2.0 / 対応機種・端末 | 基本料ゼロから始めるau回線のスマホプラン【公式】povo2.0
有効化したあとは、iPhoneの「設定」→「モバイル通信」→利用中のSIM→「音声通話とデータ」で「5G スタンドアローン」をオンにしておきましょう。なお、5Gと5G SAの切り替えは1日1回までなので、5G SA非対応の古い端末に戻す予定がある方は注意してください。

【povo2.0×ペイディ】あと払いでトッピング購入すると1,000円キャッシュバック
- 特典:1,000円キャッシュバック(ペイディの請求金額から差し引き)
- 期間:2026年9月1日0:00~2026年11月30日23:59
- 条件①:2026年9月1日より前に、povo2.0で「あと払い(ペイディ)」を一度も利用したことがない
- 条件②:19,800円(税込)以上のトッピングをあと払い(ペイディ)で購入
- 条件③:購入した月のうちに、ペイディアプリで分割手数料無料の「12回あと払い」に変更
povo2.0のトッピングを「あと払い(ペイディ)」で購入し、購入した月のうちに12回あと払いへ変更すると1,000円がキャッシュバックされるキャンペーンです。キャッシュバックは1人1回までで、キャンペーン終了後、2026年12月31日までに反映される予定です。
19,800円以上という条件は、データ追加360GB(365日間)(26,400円)などの1年間使える大容量トッピングで満たせます。iPhone17の購入で出費がかさむ時期でも、トッピング代を12回に分けて支払えるのは助かりますね。ただし、12回あと払いの分割手数料が無料になるのは口座振替・銀行振込で支払う場合のみで、利用には本人確認も必要です。
出典:あと払いペイディ|最大1,000円キャッシュバック!|翌月あと払いのPaidy
本気割と同時に適用されるかどうかは公式サイトに明記されていないため、両方を狙う場合は申し込み前にpovoのサポートで確認しておくと安心です。
【povo2.0】【LAWSON限定】「クラフトボス」povo2.0のギガかならずもらえる!キャンペーン
- 特典:応募シールのプロモコード入力でデータボーナス0.1GB(24時間)が必ずもらえる+抽選で追加のボーナスコード
- 期間:2026年10月5日~2026年11月30日(プロモコード入力期限:11月30日23:59)
- 条件:ローソン店舗で販売される「クラフトボス」の応募シール付き対象商品を購入し、povo2.0アプリでシールのプロモコードを入力(新規登録済みの方・利用中の方どちらも対象)
- 抽選特典:1等 データボーナス30GB(30日間)10名/2等 データボーナス5GB(30日間)100名/3等 データ使い放題ボーナス(1時間)25,000名
ローソンで買える「クラフトボス」のシールに書かれたプロモコードをpovo2.0アプリに入力すると、0.1GB(24時間)のデータボーナスがもらえ、そのまま抽選にも参加できるキャンペーンです。povo2.0の契約中の方も、これから新規登録する方も対象です。
応募シール付きの商品はなくなり次第終了で、ローソンストア100・Lミニマートは対象外です。応募は1人1回までなので、iPhone17への機種変更のついでにコンビニで買って入力しておくとよいでしょう。
出典:【LAWSON限定】「クラフトボス」povo2.0のギガかならずもらえる!キャンペーン | povo2.0
【povo2.0】Google Birthday × povo 2.0 5周年キャンペーン
- 特典:プリペイドコード500GB(3日間)をプレゼント(SIM有効化のタイミングから利用可能)
- 期間:2026年9月25日~2026年10月21日
- 条件①:povo2.0に新規加入(すでにpovo2.0を利用中の方は対象外)
- 条件②:申し込み時にキャンペーンコード「THANKS5TH」を入力
- 条件③:キャンペーン期間中にSIM有効化を完了
「Google Birthday × povo 2.0 5周年キャンペーン」は、申し込み時にキャンペーンコード「THANKS5TH」を入力してpovo2.0に新規加入すると、3日間で500GBまで使えるプリペイドコードがもらえるキャンペーンです。Google Pixelの割引コードもセットになっていますが、500GB(3日間)の特典の条件はpovo2.0への新規加入とキャンペーンコードの入力なので、iPhone17で契約する場合も受け取れます。
iPhone17に替えた直後は、アプリの再ダウンロードや写真の同期などで通信量がかさみがちです。10月21日までにpovo2.0を新しく契約する方は、使い始めの通信量をまかなうのに役立ちます。すでにpovo2.0を使っている方は対象外なので注意してください。
出典:Google Birthday × povo 2.0 5周年キャンペーン | povo2.0
povo2.0でiPhone17に機種変更する際に必要なもの

povo2.0でiPhone17に機種変更する前に、手続きに必要なものを用意しましょう。
| 必要なもの | 機種変更 | 他社から乗り換え | 新規契約 |
|---|---|---|---|
| 端末(iPhone17) | 要 | 要 | 要 |
| 本人確認書類 | 要 ※SIM変更・再発行の場合(データ専用プランとeSIMクイック転送は不要) | 要 | 要 |
| クレジットカード ※あと払い(ペイディ)も利用可 | 不要 | 要 | 要 |
| MNP予約番号 | 不要 | 要※MNPワンストップ対応事業者は不要 | 不要 |
| メールアドレス | 不要 | 要 | 要 |
povo2.0では端末を販売していないので、他社でiPhone17を購入し持ち込む必要があります。他社から乗り換えまたは新規契約、SIM変更や再発行をする場合は、下記のいずれかの本人確認書類を用意しましょう。
- 運転免許証
- マイナンバーカード
- 在留カード
povo2.0での支払い方法として、クレジットカードまたはあと払い(ペイディ)のいずれかを選べます。

他社から乗り換えの場合はMNP予約番号が必要になりますが、転出元がMNPワンストップに対応していれば発行は不要です。MNPワンストップに対応していない場合は予約番号の発行が必要なので、事前に転出元で手続きを済ませてください。
さらに新規契約・他社から乗り換えの場合は、キャリアメール以外のメールアドレスの登録が必要です。
povo2.0でiPhone17に機種変更する手順

つづいて、povo2.0でiPhone17に機種変更する手順について解説します。povo2.0では端末を販売していないため、iPhone17はアップルストアなど他社で購入する必要があります。
また、iPhone17シリーズはeSIM専用モデルなので、物理SIM(SIMカード)は使えない点にご注意ください。

そこで今回は、iPhone17をアップルストアで購入し、povo2.0で利用するための手順を契約種別ごとにまとめました。
eSIMの設定手順やデータ移行についても触れていくので、ぜひ参考にしてください。
povo2.0で使うiPhone17をアップルストアで購入する手順
povo2.0で使うiPhone17は、以下の5ステップでアップルストアから購入できます。
- Apple公式サイトで購入する機種を選択する
- 色・容量と下取りの有無、通信キャリア(SIMフリー)を選択する
- 支払い方法と保証オプションを選択する
- 配送先や決済情報を入力する
- 注文内容を確認して注文を確定する
povo2.0では端末を販売していないので、iPhone17を使う場合は他社で購入する必要があります。iPhone17を単体購入するなら、アップルストアがおすすめです。
- 機種代金がキャリアと比べて安い
- 送料が無料
- 配送は最短翌日
- 下取りサービス「Apple Trade In」が利用可能
アップルストアのiPhoneはキャリアと比べると機種代金が安いので、キャンペーンを使わずお得に購入したい方に向いています。手続きのタイミングによっては最短翌日に配送されるため、急ぎでiPhone17を手に入れたい方にも適しているでしょう。
アップルストアでiPhone17を購入する手順は以下の通りです。
- STEP.Apple公式サイトにアクセスし画面右上のアイコンをタップ
- STEP.「iPhone」をタップ
- STEP.購入する機種を選択今回はiPhone16を選んでいます。
- STEP.「購入」をタップ
- STEP.機種を選択
- STEP.色と容量を選択
- STEP.下取りの有無と通信キャリアを選択povo2.0で使う場合は「SIMフリー」を選びます。
- STEP.支払い方法を選択
- STEP.保証オプションを選択
- STEP.購入内容を確認し「バッグに追加」をタップ
- STEP.アクセサリーを選択し「バッグを確認」をタップアクセサリーの購入は任意です。
- STEP.購入する製品と金額を確認し「注文手続きへ」をタップ
- STEP.Apple Accountにログインまたはゲストとして購入手続きを実施今回は「ゲストとして続ける」を選択しました。
- STEP.受け取り方法と配送日時を選択
- STEP.購入する方の氏名や住所などを入力Apple Accountでログインすると、入力済みの情報が自動反映されます。
- STEP.支払い方法を選択し決済情報を入力
- STEP.購入する製品と入力内容を確認、下へスクロールし「注文する」をタップ
- 終了
手順②povo2.0で契約・手続きをする
povo2.0の契約ごとの手順はこちらです。
【既存ユーザー向け】povo2.0で機種変更する手順
既存ユーザーがeSIMを再発行する手順は、以下の5ステップで完了します。
- povo2.0アプリで「SIMの再発行・交換」を選択する
- 「eSIM」と再発行理由「機種変更」を選び生年月日を入力する
- 申し込み内容を確認する
- 本人確認書類の種類を選び、書類と顔を撮影する
- 入力内容を確認して申し込みを完了する
既存ユーザーの方がpovo2.0でiPhone17に機種変更する場合、eSIMの再発行や変更手続きが必要です。iPhone17シリーズはeSIM専用モデルで物理SIMが使えなくなるため、eSIMへの変更が必須となります。
また、すでにeSIMを使っている場合も、機種が変わることで再発行をしなければなりません。下記の手順を参考にして、eSIMの再発行または変更手続きを行いましょう。
- STEP.povo2.0アプリを開く
- STEP.ホーム画面左上の「人型アイコン」をタップ

- STEP.スクロールし「ご契約中プランの詳細確認とSIMに関するお手続きができます」をタップ

- STEP.さらに下にスクロールし、「SIMの再発行・交換」をタップ

- STEP.「eSIM」を選択し再発行の理由として「4.機種変更」を選び契約者の生年月日を入力表示される注意事項をすべて確認し、チェックを入れて「次へ進む」をタップしましょう。

- STEP.「契約管理画面へ戻る」をタップ

- STEP.申し込み内容を確認し「次へ進む」をタップ

- STEP.用意した本人確認書類の種類を選択し注意事項を確認の上、チェックを入れて「次へ進む」をタップ

- STEP.「次へ」をタップ本人確認書類の撮影を行います。

- STEP.「許可」をタップ

- STEP.「撮影開始」をタップ

- STEP.本人確認書類の表面を撮影

- STEP.写真を確認し、問題がなければチェックを入れて「OK」をタップ

- STEP.「撮影開始」をタップ

- STEP.厚みと顔写真がわかるように斜め上から撮影

- STEP.写真を確認し、問題がなければチェックを入れて「OK」をタップ

- STEP.「撮影開始」をタップマイナンバーカードの場合は不要です。

- STEP.本人確認書類の裏面を撮影マイナンバーカードの場合は不要です。

- STEP.写真を確認し、問題がなければチェックを入れて「OK」をタップマイナンバーカードの場合は不要です。

- STEP.「撮影開始」をタップ

- STEP.顔の正面を撮影

- STEP.写真を確認し、問題がなければチェックを入れて「OK」をタップ

- STEP.「撮影開始」をタップ

- STEP.案内に従って首を振りながら顔を撮影

- STEP.「次へ」をタップ

- STEP.「次へ進む」をタップ

- STEP.入力内容と本人確認書類の内容に違いがないか確認し「次へ」をタップ

- 終了
手続きが完了したら、そのまま「eSIM有効化手続き」に進みましょう。eSIM有効化手続きの手順は、「eSIMの設定をする」を参考にしてください。
iPhone間の機種変更を行う場合、「eSIMクイック転送」が便利でおすすめです。今までのiPhoneでSIMカードを使っている場合も、iPhone17へeSIMとして転送できます。eSIMクイック転送は端末の設定メニューからeSIM再発行の手続きができ、本人確認なども一切不要です。
手順はBluetoothかiCloudかによって異なるので、下記にてチェックしてください。
- 旧端末・新端末ともにiOS16以上であること
- Bluetoothを使う場合は、旧端末と新端末のBluetoothがONで、旧端末にパスコードが設定されていること
- 「通話+データ」プランであること(「データ専用」プランでは使えない)
- 受付時間:7:00~23:50、1:00~2:50
Bluetoothを使ったeSIMクイック転送は、以下の4ステップで完了します。
- 旧端末と新端末のBluetoothをONにする
- iPhone17で「設定」→「モバイル通信」→「近くのiPhone/iPadから転送」を選択する
- 表示された検証コードを旧端末に入力し、転送する電話番号を選ぶ
- eSIMプロファイルのダウンロード完了後、発信テストと通信確認を行う
- STEP.Bluetoothを設定iPhone17とこれまで使っていたiPhoneのBluetoothをONにし、旧機種でパスコードが設定されていることを確認してください。
- STEP.iPhone17で「設定」→「モバイル通信」をタップ

- STEP.「モバイル通信を設定」をタップ

- STEP.「近くのiPhone/iPadから転送」をタップ

- STEP.「近くのiPhone/iPadから転送」の表示を確認

- STEP.旧機種で「電話番号を転送」が表示されたら「続ける」をタップ

- STEP.iPhone17に表示された検証コードをチェック

- STEP.旧機種の画面にコードを入力

- STEP.iPhone17で再発行を希望する電話番号をタップ

- STEP.eSIMプロファイルのダウンロード完了

- STEP.「111」へ電話をかけて発信テストを実施発信テストでは、ガイダンスを最後まで聞いてから電話を切りましょう。
- STEP.Wi-Fiを切った状態でブラウザを起動し、povo2.0公式サイトにアクセスできるか確認
- 終了
iCloudを使ったeSIMクイック転送は、以下の4ステップで完了します。
- iPhone17の「設定」からApple IDにサインインし、パスコードを設定する
- 「設定」→「モバイル通信」→「モバイル通信を設定」を選択する
- 転送する電話番号を選び「SIMを転送」をタップする
- eSIMプロファイルのダウンロード完了後、発信テストと通信確認を行う
- STEP.iPhone17のホーム画面から「設定」をタップ

- STEP.「iPhoneにサインイン」をタップ

- STEP.Apple IDとパスワードを入力し「次へ」をタップ

- STEP.旧機種に送られた確認コードをチェック

- STEP.iPhone17で確認コードを入力しサインイン

- STEP.設定したパスコードを入力

- STEP.iPhone17の「設定」をタップ

- STEP.「Face IDとパスコード」をタップ

- STEP.「パスコードをオンにする」をタップ

- STEP.パスコードを設定し現在ログイン中のApple IDのパスワードを入力

- STEP.iPhone17で「設定」→「モバイル通信」をタップ

- STEP.「モバイル通信を設定」をタップ

- STEP.再発行を希望する電話番号をタップ

- STEP.旧機種の「(再発行を希望する電話番号)のSIMを転送しますか?」の表示で「SIMを転送」をタップ

- STEP.eSIMプロファイルのダウンロード完了

- STEP.「111」へ電話をかけて発信テストを実施発信テストでは、ガイダンスを最後まで聞いてから電話を切りましょう。
- STEP.Wi-Fiを切った状態でブラウザを起動し、povo2.0公式サイトにアクセスできるか確認
- 終了
povo2.0に他社から乗り換え(MNP)をする手順
他社からの乗り換え(MNP)でpovo2.0を契約する手順は、以下の8ステップです。
- povo2.0の申し込みページにアクセスする
- 「他社から乗り換え」を選択する
- 「通話+データ」を選択する(データ専用プランは電話番号の引き継ぎに対応していない)
- 契約タイプ・SIMタイプ・メールアドレスを入力する
- メールアドレスに届く認証コードを入力する
- 規約に同意して申し込む
- 画面の指示に従って必要事項を入力する
- 本人確認(eKYC)を実施する
povo2.0に他社から乗り換え(MNP)をする際の手順について解説します。他社から乗り換えの場合、転出元がMNPワンストップに対応しているとMNP予約番号を発行せずに手続きできます。
主要な格安SIMや大手通信キャリアはほとんどMNPワンストップに対応しているので、ぜひ確認してみてください。今回は、MNPワンストップを使った場合の手順について解説します。
- STEP.povo2.0の申し込みページにアクセスする

- STEP.「他社から乗り換え」を選択する

- STEP.「通話+データ」を選択して「次へ」をタップデータ専用プランは電話番号の引き継ぎ(MNP)ができないため、乗り換えでは「通話+データ」を選びます。

- STEP.契約タイプ・SIMタイプ・メールアドレスを入力して「次へ」をタップ

- STEP.メールアドレスに届く認証コードを入力し「次へ」をタップ

- STEP.規約に同意して「この内容で申し込む」をタップ

- STEP.画面の指示に従って必要事項を入力重要事項説明の確認や、クレジットカード情報の入力などがあります。
- STEP.画面の指示に従って本人確認を実施スマホのカメラを利用してeKYC(電子本人認証)を進めてください。
- 終了
povo2.0で新規契約する手順
povo2.0で新規契約する手順は、以下の8ステップです。
- povo2.0の申し込みページにアクセスする
- 「新規契約」を選択する
- 「データ専用」または「通話+データ」を選択する
- 契約タイプ・SIMタイプ・メールアドレスを入力する
- メールアドレスに届く認証コードを入力する
- 規約に同意して申し込む
- 画面の指示に従って必要事項を入力する
- 本人確認(eKYC)を実施する
povo2.0で新規契約する手順について解説します。
- STEP.povo2.0の申し込みページにアクセスする

- STEP.「新規契約」を選択する

- STEP.「データ専用」または「通話+データ」を選択して「次へ」をタップ

- STEP.契約タイプ・SIMタイプ・メールアドレスを入力して「次へ」をタップ

- STEP.メールアドレスに届く認証コードを入力し「次へ」をタップ

- STEP.規約に同意して「この内容で申し込む」をタップ

- STEP.画面の指示に従って必要事項を入力重要事項説明の確認や、クレジットカード情報の入力などがあります。
- STEP.画面の指示に従って本人確認を実施スマホのカメラを利用してeKYC(電子本人認証)を進めてください。
- 終了
手順③povo2.0でeSIMの設定をする
povo2.0でeSIMを設定する手順は、以下の4ステップです。
- povo2.0アプリで「eSIMを発行する」をタップする
- iPhone17のpovo2.0アプリから「eSIMの設定」を選び、eSIMプロファイルをダウンロードする
- 必要に応じてiOSを最新バージョンにアップデートする
- 「111」への発信テストとモバイル通信の接続確認を行う
次に、eSIMの設定手順について紹介します。iPhone17シリーズはeSIM専用モデルなので、申し込み後にeSIMの初期設定が必要不可欠です。
eSIM有効化から発信・モバイルデータ通信テストまで解説するのでぜひチェックしてください。すでにpovo2.0でeSIMを使っている方も、iPhone17に機種変更した時点で引き継ぎや再発行が必要なので注意しましょう。手順は以下の通りです。
- STEP.povo2.0アプリにて「eSIMを発行する」をタップ契約タイプによっては「povo2.0への切り替え/SIM有効化」と表示されます。

- STEP.「次へ」をタップ

- STEP.iPhone17でpovo2.0アプリにログイン後「eSIMの設定」をタップ

- STEP.「eSIMのプロファイルをダウンロード」をタップ

- STEP.「続ける」をタップ

- STEP.「続ける」をタップ

- STEP.「完了」をタップ

- STEP.「閉じる」をタップ

- STEP.iPhoneの「設定」を開くpovo2.0を利用するには、最新OSへのアップデートが必要です。最新でない場合は、以下の手順でOSをアップデートしましょう。
すでに最新OSの場合は、STEP.14までスキップしてください。

- STEP.「一般」をタップ

- STEP.「ソフトウェア・アップデート」をタップ

- STEP.「ダウンロードしてインストール」をタップ

- STEP.画面の指示に従いアップデートを進める
- STEP.「111」へ電話をかけて発信テストを実施発信テストでは、ガイダンスを最後まで聞いてから電話を切りましょう。
- STEP.Wi-Fiを切った状態でブラウザを起動し、povo2.0公式サイトにアクセスできるか確認
- 終了
手順④iPhone17へデータ移行をする
結論:eSIMの切り替え(回線切り替え)は、データ移行より先に済ませるのが基本です。回線切り替えが完了する前に新端末のデータ移行だけを進めてしまうと、旧端末は回線が無効になって圏外表示になる一方、新端末側もeSIMが未開通で通信できない「空白の時間」が発生することがあります。この間は電話やSMS、モバイル通信を使った本人確認・認証コードの受信ができなくなるおそれがあるため、まずはpovo2.0アプリでeSIMを発行し、発信テストで回線切り替えの完了を確認してから、クイックスタートなどでのデータ移行に進みましょう。
iPhone17に機種変更した際には、写真などのデータ移行も忘れずに実施しましょう。おすすめのデータ移行方法は以下の通りです。
- 手順③でeSIMを設定し、発信テストで回線切り替えの完了を確認する
- 回線がつながることを確認したら、クイックスタートや「iOSに移行」アプリでデータ移行を行う
- iPhone同士:クイックスタート
- Android→iPhone:「iOSに移行」アプリ
iPhoneからiPhone17に機種変更する場合は、端末を並べるだけで簡単にデータ移行できる「クイックスタート」がおすすめです。
AndroidからiPhone17に機種変更する場合は、Androidで「iOSに移行」アプリをインストールしましょう。Androidで「iOSに移行」、iPhone17でクイックスタートを起動し端末を並べると、簡単にデータ移行できます。


povo2.0でiPhone17に機種変更する注意点

povo2.0でiPhone17に機種変更する注意点について見ていきましょう。
- povo2.0で端末の販売はしていない
- povo2.0で動作確認が行われているか確認が必要
- iPhone17シリーズはeSIM専用モデル
- 手続きはすべてオンラインで店舗窓口はなし
- 利用中の端末の分割残債は引き続き請求される
- データ専用プランはeSIMクイック転送が使えない
注意点1:povo2.0ではiPhone17本体の販売をしていない

結論:povo2.0ではiPhone17本体を販売していないため、Apple Storeなどで購入して持ち込みます。
povo2.0で端末の販売はしていないので、iPhone17は他社で購入しなければいけません。アップルストアやドコモ・au・ソフトバンクなど大手通信キャリアで端末のみ購入し、povo2.0に持ち込みましょう。なお、povo2.0公式では提携先が販売する「povo認定中古スマホ」も案内していますが、取り扱いはiPhone 15・14・13シリーズなどで、iPhone17はありません(2026年10月現在)。
アップルストアは他社キャリアと比べて機種代金が安く、最短翌日に配送される点がメリットです。コストを抑えたい方やできるだけ早くiPhone17を購入したい方は、アップルストアを利用してみてください。

注意点2:povo2.0での動作確認済み端末かを事前に確認する

結論:iPhone17シリーズはpovo2.0の対応機種ですが、契約前に公式の対応機種一覧で確認しておくと安心です。
iPhone17をpovo2.0に持ち込んで使う際、動作確認が行われているか確認する必要があります。動作確認が行われていないと、povo2.0の回線が使えなかったり一部機能が使えなかったりなど、トラブルが発生する可能性があるためです。

最新iPhoneは動作確認のタイミングが早い上に、問題なく使える傾向にありますが、念のために確認しておきましょう。動作確認は、povo2.0公式サイトの「対応機種・端末」で調べられます。
出典:povo(対応機種・端末)
注意点3:iPhone17はeSIM専用モデルで物理SIMは使えない

結論:iPhone17は物理SIMが使えないため、povo2.0でもeSIMでの契約や再発行が必要です。
iPhone17シリーズはeSIM専用モデルなので、物理SIM(SIMカード)は利用できません。そのため、新規や乗り換えでpovo2.0を契約する方はもちろん、すでにpovo2.0を使っている方もeSIMを選ぶ必要があります。
既存ユーザーの方でeSIMを使っている場合も、再発行が必要なので必ず手続きしましょう。「通話+データ」プランでiOS16以上のiPhoneを使っている場合は、「eSIMクイック転送」を利用すると便利です。
再発行後にeSIM有効化の手続きも必要なので、忘れないようにしましょう。

注意点4:povo2.0の手続きはすべてオンラインで店舗窓口はなし

結論:povo2.0には店舗窓口がなく、申し込みから機種変更の手続きまでアプリやWebで行います。
povo2.0には店舗窓口がなく、申し込み手続きはすべてオンラインで行う必要があります。povo2.0公式サイトにも各種手続きに関する詳しい手順が記載されていますが、対面でスタッフのサポートを受けたい方は不安に感じるかもしれません。
対面サポートを重視する方で、他社から乗り換えや新規契約でpovo2.0申し込みを考えている方は、問題ないか慎重に判断することをおすすめします。
注意点5:機種変更後も旧端末の分割残債は引き続き請求される

結論:旧端末の分割払いが残っていると、iPhone17の代金とは別に旧端末の支払いも続きます。
iPhone17に機種変更する際、今まで使っていた端末の分割払いが残っている場合は引き続き請求されます。iPhone17を分割払いで購入すると、旧機種と合わせて2台分の機種代金を払う必要があるので注意してください。
旧機種の分割残債によっては一括清算し、iPhone17の支払いだけになるよう整理するのもおすすめです。端末の一括清算は、My auなどのユーザー専用サイトで手続きできます。
注意点6:povo2.0のデータ専用プランはeSIMクイック転送が使えない

結論:データ専用プランもeSIMの再発行で機種変更できますが、eSIMクイック転送は使えません。
データ専用プランでiPhone17に機種変更するときは、povo2.0アプリからeSIMを再発行します。iPhone同士の機種変更で便利なeSIMクイック転送は「通話+データ」プラン専用で、データ専用プランでは使えないため注意してください。
再発行は、povo2.0アプリ左上の人型マークから「契約管理」→「SIMの再発行・交換」へ進み、再発行理由と生年月日を入力します。SMSで届く認証コードを入力すれば本人確認書類の提出は不要で、受付は24時間です。完了後は、届いたメールの案内に沿ってeSIMを有効化しましょう。eSIMの再発行手数料(通常440円)は、当面の間無料です(2026年10月現在)。
出典:povo2.0 FAQ(機種変更したい(eSIM利用中)) / povo2.0 FAQ(eSIMの再発行方法を知りたい)
povo2.0でiPhone17に機種変更をする際によくある質問

povo2.0でiPhone17に機種変更する際によくある質問をまとめました。詳しく見ていきましょう。
Q.povo2.0でiPhone17の本体購入はできますか?
いいえ、povo2.0でiPhone17を購入することはできません。povo2.0は回線サービスのみを提供しており、端末の販売を行っていないためです。povo2.0公式が案内する提携先の「povo認定中古スマホ」にも、iPhone17はありません(2026年10月現在)。povo2.0でiPhone17を利用したい場合は、Apple Storeや家電量販店、AmazonなどでSIMフリー版の本体を別途購入する必要があります。
Q.他社やApple Storeで購入したiPhone17はpovo2.0で使えますか?
はい、問題なく利用可能です。Apple Storeで購入したSIMフリーのiPhone17はもちろん、キャリアで購入したiPhone17も、SIMロックを解除した状態(またはSIMフリー)であればpovo2.0で使えます。なお、iPhone17はeSIM専用なので、SIMカードを挿すのではなく、povo2.0アプリからeSIMを発行(または再発行)して使います。念のため、povo2.0公式サイトの対応機種・端末一覧ページで動作確認済みであることも事前に確認しておくと安心です。
Q.iPhone17の利用開始時に適用できるおすすめキャンペーンはありますか?
結論として、「本気割キャンペーン」の活用が最もおすすめです。他社からの乗り換えと同時に対象トッピングを購入すると、購入金額の50パーセント相当がau PAY残高として還元されます。有効期間が365日間ある大容量トッピング(データ追加360GB・1.32TBと、それぞれのAmazonプライムセット)が対象となるため、新しいiPhoneで動画やゲームをたっぷり楽しみたい方はぜひ活用してください。
Q.povo2.0を契約する前に知っておくべきデメリットや注意点はありますか?
結論として、店舗サポートがなく手続きがすべてオンライン完結である点が主なデメリットです。そのほかにも、契約前に押さえておきたい注意点があります。
- 店舗窓口がなく、契約から機種変更の手続きまですべてオンラインで行う必要がある
- トッピングには有効期限があり、容量を使い切るたびに都度購入が必要になる
- 180日間以上有料トッピングの購入がないと利用停止になるため、長期間の放置は避ける必要がある
なお、3GB(30日間)などの一部トッピングはオートチャージに対応しており、買い忘れによる利用停止を防ぐことが可能です。
Q.物理SIMからeSIMへの変更や再発行にかかる手数料はいくらですか?
結論として、iPhone17への機種変更に伴うSIMの変更・再発行手数料は無料です。通常は440円の手数料が設定されていますが、当面の間は無料となっています。物理SIMからeSIMへの切り替え、あるいはeSIMからeSIMへの再発行(クイック転送含む)のいずれもコストをかけずに手続きできます。
出典:povo(SIM再発行手数料) / povo(eSIM再発行方法)
Q.機種変更の手続きや回線切り替えにかかる時間はどのくらいですか?
結論として、eSIMの再発行の申し込み自体はアプリから短時間で済みますが、本人確認(eKYC)が混み合っていると完了まで時間がかかる場合があります。また、「通話+データ」プランのeSIM再発行の受付とSIMの有効化は9時30分から20時00分までで、20時を過ぎると翌日9時30分以降の手続きになります(eSIMクイック転送は7時00分~23時50分と1時00分~2時50分、「データ専用」プランの再発行は24時間受付)。iPhone17が手元に届いたら、Wi-Fi環境のある場所で、時間に余裕を持って手続きを行うことをおすすめします。
iPhone17の価格・スペックまとめ
ここからは、iPhone17の発売日や価格、スペックといった基本情報をまとめて紹介します。機種選びの参考にしてください。
iPhone17の発売日・予約開始日

新型iPhone「iPhone17シリーズ」は、2025年9月10日のApple新商品発表イベントで発表されました。iPhone17の予約開始日・発売日は以下のとおりです。
- 発表日:2025年9月10日(水)日本時間2時から
- 予約開始日:2025年9月12日(金)21時
- 発売日:2025年9月19日(金)
iPhone17シリーズは、2025年9月19日(金)に発売されました。2026年10月現在、Apple公式ストアではiPhone17とiPhone Airを購入できます(iPhone17 Pro・iPhone17 Pro Maxは販売終了)。
iPhone17の価格

ここでは、アップルストアのiPhone17の価格を紹介していきます。
| アップルストアのiPhone17の価格 | ||
|---|---|---|
| 容量 | 256GB | 512GB |
| 値段 | 159,800円 | 194,800円 |
| 詳細 | Apple公式サイトを見る | |
| アップルストアのiPhone Airの価格 | |||
|---|---|---|---|
| 容量 | 256GB | 512GB | 1TB |
| 値段 | 189,800円 | 224,800円 | 294,800円 |
| 詳細 | Apple公式サイトを見る | ||
| アップルストアのiPhone18 Proの価格 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 容量 | 256GB | 512GB | 1TB | 2TB |
| 値段 | 219,800円 | 254,800円 | 324,800円 | 429,800円 |
| 詳細 | Apple公式サイトを見る | |||
| アップルストアのiPhone18 Pro Maxの価格 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 容量 | 256GB | 512GB | 1TB | 2TB |
| 値段 | 239,800円 | 274,800円 | 344,800円 | 449,800円 |
| 詳細 | Apple公式サイトを見る | |||
なお、iPhone17 Pro・iPhone17 Pro Maxは2026年9月10日発表の「iPhone18 Pro」「iPhone18 Pro Max」に切り替わり、Apple公式ストアでの取り扱いを終了しました。上記の価格表はiPhone18 Pro・iPhone18 Pro Maxの現行価格に更新しています。
2026年10月現在、Apple公式ストアのiPhone17(256GB)は159,800円です。iPhone16 128GB(139,800円)と比べるとiPhone17の方が20,000円高くなっています。
発売時の価格(iPhone17は129,800円から、iPhone Airは159,800円から)と比べると、どちらも30,000円値上がりしています。Appleの価格は改定されることがあるので、購入前にApple公式サイトで最新の価格を確認しておきましょう。
iPhone17のスペック

iPhone17のスペックは以下の通りです。
| スペック | iPhone17 | iPhone Air | iPhone17 Pro | iPhone17 Pro Max |
|---|---|---|---|---|
| 画面サイズ | 6.3インチ 最大輝度:3,000nit | 6.5インチ 最大輝度:3,000nit | 6.3インチ 最大輝度:3,000nit | 6.9インチ 最大輝度:3,000nit |
| アウトカメラ メイン 超広角 望遠 | 広角:4,800万画素 超広角:4,800万画素 最大2倍の光学ズーム | 広角:4,800万画素 最大2倍の光学ズーム | 広角:4,800万画素 超広角:4,800万画素 望遠:4,800万画素 最大8倍の光学ズーム | 広角:4,800万画素 超広角:4,800万画素 望遠:4,800万画素 最大8倍の光学ズーム |
| インカメラ | 1,800万画素 | 1,800万画素 | 1,800万画素 | 1,800万画素 |
| ストレージ | 256GB 512GB | 256GB 512GB 1TB | 256GB 512GB 1TB | 256GB 512GB 1TB 2TB |
| CPU | A19チップ | A19 Proチップ | A19 Proチップ | A19 Proチップ |
| リフレッシュレート | 120Hz ProMotion | 120Hz ProMotion | 120Hz ProMotion | 120Hz ProMotion |
| 認証 | Face ID (顔認証) | Face ID (顔認証) | Face ID (顔認証) | Face ID (顔認証) |
| 防水 | IP68等級 | IP68等級 | IP68等級 | IP68等級 |
| 5G対応 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| カラー | ホワイト ブラック ミストブルー セージ ラベンダー | クラウドホワイト スペースブラック スカイブルー ライトゴールド | シルバー ディープブルー コズミックオレンジ | シルバー ディープブルー コズミックオレンジ |
| バッテリー | ビデオ再生 最大30時間 | ビデオ再生 最大27時間 | ビデオ再生 最大33時間 | ビデオ再生 最大39時間 |
| 端子 | USB-Cコネクタ | USB-Cコネクタ | USB-Cコネクタ | USB-Cコネクタ |
| その他 | 25W MagSafe charging アクションボタン カメラコントロール 常時表示ディスプレイ eSIMのみ対応 | 20W MagSafe charging アクションボタン カメラコントロール 常時表示ディスプレイ eSIMのみ対応 | 25W MagSafe charging アクションボタン カメラコントロール 常時表示ディスプレイ eSIMのみ対応 | 25W MagSafe charging アクションボタン カメラコントロール 常時表示ディスプレイ eSIMのみ対応 |
| サイズ | 高さ:149.6mm 幅:71.5mm 厚さ7.95mm | 高さ:156.2mm 幅:74.7mm 厚さ:5.64mm | 高さ:150.0mm 幅:71.9mm 厚さ:8.75mm | 高さ:163.4mm 幅:78.0mm 厚さ:8.75mm |
| 重さ | 177g | 165g | 206g | 233g |
- Plusの代わりにAirモデルが登場
- 全モデルが最大120Hzのリフレッシュレートに対応
- 無印はA19チップ、その他の3モデルがA19 Proチップを搭載
- 全モデルでストレージ容量128GBが廃止
- iPhone17 Pro Maxのみストレージ容量2TBが追加
- Proモデルは広角・超広角・望遠カメラが4,800万画素に強化
- 全モデルインカメラが1,800万画素に強化
- 全モデルがeSIM専用になり物理SIMは使えなくなった
iPhone Airはスリムボディで初登場
iPhone17では、端末のラインナップが少しだけ変わります。大画面のPlusモデルが廃止され、代わりにスリムボディのiPhone Airが初登場しました。
iPhone初の薄型モデルで、その厚みはわずか約5.64mmです。参考までに、iPhone16/16 Plusの厚みは7.80mm、iPhone16 Pro/Pro Maxの厚みは8.25mmです。重量も165gと軽量で、携帯性重視の人にはうれしい1台になるでしょう。
iPhone17シリーズは全モデルが最大120Hzのリフレッシュレートに対応
これまでのiPhoneは、Proモデルのみ「ProMotionディスプレイ」を搭載していました。iPhone17では、全モデルがProMotionディスプレイを搭載し、最大120Hzのリフレッシュレートに対応します。
スタンダードモデルでProMotionディスプレイを搭載するのは、今回が初めてです。また、iPhone17はディスプレイサイズが6.1インチから6.3インチへわずかに大きくなりました。
iPhone17は新チップ搭載でパフォーマンスアップ
チップセットはiPhone17がA19チップ、その他の3モデルがA19 Proチップを搭載します。
ただし、iPhone AirのA19 Proは5コアGPU、ProモデルのA19 Proは6コアGPUです。いずれにせよ、iPhone16シリーズからパフォーマンスがアップしていることは間違いありません。
iPhone17シリーズはインカメラ強化、望遠カメラは4,800万画素へ
iPhone17では、全モデルのインカメラが1,800万画素になりました。インカメラが1,200万画素だったiPhone16から、性能が強化されています。
また、Proモデルは望遠カメラが4,800万画素へ変更され、最大8倍の光学品質ズームにも対応しました。従来のProモデルもカメラが優れていましたが、iPhone17 Proのカメラ性能はそれ以上と言えるでしょう。
iPhone17シリーズは全モデルがeSIM専用で物理SIMは廃止に
iPhone17では、全モデルがeSIM専用になりました。SIMカードスロットが廃止されたため、残念ながら物理SIMは使えません。
大手キャリアはいずれもeSIMに対応しているため、iPhone17でも使えます。eSIMに対応していない格安SIMは、iPhone17で使えないため要注意です。
iPhone18 Pro/Pro Maxが高いと感じたら?povoでiPhone17を選んで十分な理由
povoは端末を販売していないため、iPhone18 Pro/Pro MaxもiPhone17も購入先はApple Storeなどに限られます。だからこそ端末価格の差が、そのまま初期費用の差に直結する点は見逃せません。
- iPhone17の購入と乗り換えをまとめて割引やポイント還元を受けたいなら、ahamo(乗り換えでiPhone17が44,000円割引)や楽天モバイルのようにiPhone17を販売している会社で買う方法があります(2026年10月現在)
- povoのように端末を直接販売しない格安SIMでは、Apple StoreなどでiPhone17を購入して持ち込むのが基本のため、無理に18 Pro/Pro Maxを選ぶ必要はありません
iPhone17と18 Pro/Pro Maxの性能差はこの程度しかない
チップがA19からA20 Proになり、カメラに可変絞りが加わるなど、確かに18 Pro/Pro Maxは順当に進化しています。ただし日常使いで体感できる差は小さく、ディスプレイ・防水性能・eSIM対応などの基本仕様はほぼ共通です。
- チップ:iPhone17はA19、17 Pro/Pro MaxはA19 Pro、18 Pro/Pro MaxはA20 Pro(1世代分の性能向上だが、日常操作での体感差は小さい)
- カメラ:iPhone17は広角+超広角の2眼。17 Pro/Pro Maxと18 Pro/Pro Maxはどちらも3眼構成で、18シリーズは可変絞りが加わった程度の違い
- バッテリー:18 Pro Maxはビデオ再生最大45時間だが、17 Pro Maxも最大39時間、iPhone17も最大30時間で通常利用に不足はない
- ディスプレイ・防水(IP68)・eSIM専用仕様などの基本性能は3世代でほぼ共通
1世代前のiPhone17 Pro/Pro Maxも、カメラ・ディスプレイ・バッテリーの基本性能は18 Pro/Pro Maxとほぼ同等です。Apple公式ストアでは販売が終了していますが、型落ち品を狙える方には有力な選択肢になります。
iPhone17と18 Pro/Pro Maxの価格差は最大8万円
上の表の通り、iPhone18 Pro(256GB)は219,800円、Pro Maxは239,800円で、iPhone17(256GB)の159,800円より最大8万円高くなります。povoは端末代の値引きがない分、この差がそのまま自己負担額になります。
- iPhone17:159,800円
- iPhone18 Pro:219,800円(iPhone17より6万円高い)
- iPhone18 Pro Max:239,800円(iPhone17より8万円高い)
povoは本気割やサブスクデビューキャンペーンなど、通信料側の還元でお得さを作れるサービスです。端末代を抑えたいなら、無理に18 Pro/Pro Maxを選ばずiPhone17にして、浮いた予算をトッピング代に回すのも賢い使い方です。

まとめ:povo2.0でiPhone17に機種変更する際は他社での購入が必要

この記事では、povo2.0でiPhone17に機種変更する際のお得なキャンペーンや手順について解説しました。
- povo2.0は端末を販売していない
- iPhone17はアップルストアなど他社で購入する必要がある
- iPhone17はeSIM専用モデルで物理SIMが使えない
- iPhone同士の機種変更でeSIMならeSIMクイック転送が便利
- 他社から乗り換えならMNPワンストップが使える
- 乗り換えなら対象トッピングの購入金額の50%が還元
povo2.0では端末を販売していないので、アップルストアなど他社でiPhone17を購入する必要があります。基本的に最新iPhoneであればpovo2.0で問題なく使えると思いますが、必ず事前に動作確認を行いましょう。
また、iPhone17はeSIM専用モデルで、povo2.0ユーザーの方でeSIMを使っている方も再発行手続きが必要です。ただし、「通話+データ」プランでiOS16以上のiPhone同士なら、本人確認不要のeSIMクイック転送が利用できます。
MNPワンストップに対応している転出元から乗り換える場合、MNP予約番号を発行せずに手続きできます。乗り換えなら対象トッピング購入で50%がau PAY残高として返ってくるので、ぜひ活用してくださいね。
povo2.0以外の格安SIMとも比較したうえで判断したい方は、格安SIMおすすめランキング21社比較で料金・速度・キャンペーンの傾向を一度に確認してみてください。
- 2026年10月16日:最新のキャンペーン情報と、データ専用プランの機種変更の方法を更新しました。
・新規加入で500GB(3日間)がもらえる「Google Birthday × povo 2.0 5周年キャンペーン」(2026年10月21日まで)を追加しました
・データ専用プランでもeSIMの再発行で機種変更できること、eSIMクイック転送は「通話+データ」プランだけで使えることを追記しました
・eSIMクイック転送の利用条件と受付時間を、povo公式の案内に合わせて修正しました
・「副回線ならpovo!新規登録キャンペーン」のプロモコードが原則すぐに届くこと、「本気割キャンペーン」「サブスクデビューキャンペーン」は「データ専用」プランが対象外であることを追記しました
・他社からの乗り換えでは「通話+データ」プランを選ぶ必要があることを追記しました
・povo公式が案内する「povo認定中古スマホ」にiPhone17の取り扱いがないことを追記しました
・iPhone17の搭載チップを「A19チップ」に訂正し、Apple公式ストアの価格を発売時の価格と比べた説明に改めました
・よくある質問の、機種変更の受付時間と、キャリアで購入したiPhone17の使い方の説明を修正しました
・「本気割キャンペーン(50%還元)」「副回線ならpovo!新規登録キャンペーン」「新規登録キャンペーン」「サブスクデビューキャンペーン」「5G SA提供開始記念キャンペーン(10月31日まで)」「あと払い(ペイディ)1,000円キャッシュバック(11月30日まで)」「【LAWSON限定】「クラフトボス」povo2.0のギガかならずもらえる!キャンペーン(11月30日まで)」は引き続き実施中です
・本気割の対象トッピングと還元額、iPhone17・iPhone Airの価格に変更はありません - 2026年10月5日:最新のキャンペーン情報を追加・更新しました。
・「【LAWSON限定】「クラフトボス」povo2.0のギガかならずもらえる!キャンペーン」(2026年10月5日~11月30日)を追加しました
・キャンペーン一覧の表を、終了済みの「ささやか割」「海外データ1つ買うともう1つもらえる」を外し、現在実施中の7つのキャンペーンに合わせて修正しました
・サブスクデビューキャンペーンの対象トッピング一覧に、「データ追加0.5GB(600円/月)」を追加し、「データ追加30GB」は特典対象外であることを明記しました
・本気割キャンペーンの画像を、還元率が50%の最新のものに差し替えました
・アップルストアの価格画像を、iPhone17が159,800円、iPhone Airが189,800円の最新の価格に差し替え、iPhone17 Pro・Pro Maxは取り扱い終了であることを追記しました
・「本気割キャンペーン(50%還元)」「副回線ならpovo!新規登録キャンペーン」「新規登録キャンペーン」「サブスクデビューキャンペーン」「5G SA提供開始記念キャンペーン」「あと払い(ペイディ)1,000円キャッシュバック」の内容、本気割の対象トッピングと還元額、iPhone17シリーズ・iPhone Airの価格に変更はありません - 2026年10月2日:アップルストアのiPhone価格の表を、Apple公式サイトの最新の価格に更新しました。
・iPhone17の価格を256GB:159,800円、512GB:194,800円に修正しました。
・iPhone Airの価格を256GB:189,800円、512GB:224,800円、1TB:294,800円に修正しました。
・iPhone 18 Pro(256GB:219,800円/512GB:254,800円/1TB:324,800円/2TB:429,800円)とiPhone 18 Pro Max(256GB:239,800円/512GB:274,800円/1TB:344,800円/2TB:449,800円)の価格に更新しました。 - 2026年10月1日:最新のキャンペーン情報を確認しました。
・povo公式サイトで「本気割キャンペーン(50%還元)」「副回線ならpovo!新規登録キャンペーン」「サブスクデビューキャンペーン」「新規登録キャンペーン」が引き続き実施中であることを確認しました
・「5G SA提供開始記念キャンペーン」は2026年10月31日まで、「あと払い(ペイディ)1,000円キャッシュバック」は2026年11月30日まで実施中です
・本気割の対象トッピングと還元額、iPhone17シリーズ・iPhone Airの価格に変更はありません - 2026年9月24日:最新のキャンペーン情報を追加しました。
・iPhone17で使える「5G SA提供開始記念キャンペーン」(2026年8月25日~10月31日)を追加しました
・トッピングをあと払い(ペイディ)で購入すると1,000円がキャッシュバックされるキャンペーン(2026年9月1日~11月30日)を追加しました
・よくある質問で、本気割の対象トッピングを「データ追加360GB・1.32TB(365日間)」に訂正しました
・「本気割キャンペーン(50%還元)」「副回線ならpovo!新規登録キャンペーン」「サブスクデビューキャンペーン」「新規登録キャンペーン」は引き続き実施中です
・iPhone17シリーズの価格に変更はありません - 2026年9月12日:iPhone18 Pro/Pro Maxとの価格差、iPhone17を選ぶメリットに関するアドバイスを追記しました。
・iPhone18 Pro/Pro MaxとiPhone17のApple公式価格差(最大8万円)を追記しました
・iPhone17をお得に購入できるキャリアに関する補足を追加しました
・端末代を抑えたい人向けに、iPhone17を選ぶメリットのアドバイスを追加しました
・iPhone18 Pro/Pro Maxとの価格差をモデルごとに追記しました
・iPhone17・iPhone17 Pro/Pro MaxとiPhone18 Pro/Pro Maxのスペック差の比較を追記しました - 2026年9月11日:記事情報を更新しました。
・iPhone17 Pro・iPhone17 Pro MaxはiPhone18 Pro・iPhone18 Pro Maxの発売に伴いApple公式ストアでの取り扱いが終了したため、価格情報を後継機iPhone18 Pro・iPhone18 Pro Maxの現行価格に更新しました
・Apple公式ストアでiPhone17シリーズの価格が2026年9月10日付で改定されたため、iPhone17 256GBの本体価格を142,800円→159,800円に更新しました(iPhone16との価格差も18,000円→20,000円に更新) - 2026年9月10日:記事情報を確認しました。
・povo公式サイトの最新情報と本記事の記載内容(本気割キャンペーンの50%還元、副回線ならpovo!新規登録キャンペーン、サブスクデビューキャンペーン、新規登録キャンペーン、対象トッピングの価格・還元額、iPhone17シリーズの価格・スペック)を照合しましたが、変更点はありませんでした。 - 2026年9月1日:記事情報を更新しました。
・povo公式サイトで還元率の変更が確認された「本気割キャンペーン」を、40%還元から50%還元に更新しました(2026年9月1日0:00以降にSIM有効化した回線が対象。8月31日23:59までにSIM有効化した回線は40%のまま)。
・提供期間が終了した「サブスクトッピング初月無料キャンペーン」(2026年6月8日~8月31日23:59)を削除しました。
・「副回線ならpovo!新規登録キャンペーン」「サブスクデビューキャンペーン」「新規登録キャンペーン」は引き続き継続中です。
・iPhone17シリーズの価格・スペックに変更はありません。
ahamo(アハモ)に関する公式からの注意事項
- ※ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。
- サポートについて
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。
ドコモショップなどでのサポートをご希望の場合は、「ahamoWebお申込みサポート(※2)」(税込3,300円) をご利⽤ください。
なお、お申込み時の端末操作はお客さまご⾃⾝で実施頂きます。また、端末初期設定およびデータ移⾏などは本サポートの範囲外となります。
端末初期設定およびデータ移⾏の補助をご希望のお客さまは「初期設定サポート(有料)(※3)」を別途お申込みください。
※2お客さまのご要望に基づき、ahamo専⽤サイトからのお申込みの補助を⾏うものです。
※3お客さまのご要望に基づき、ahamoアプリおよび専⽤サイトからのお⼿続き補助を⾏うものです。 - オンライン⼿続きについて
※サイトメンテナンス中など、受付できない場合がございます。 - ⽉額料⾦について
※機種代⾦別途 - 国内通話料⾦について
※5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。
「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 - 海外パケット通信について
※15⽇を超えて海外で利⽤される場合は速度制限がかかります。
国内利⽤と合わせての容量上限です。 - 端末のご契約について
※ご利⽤端末がドコモで提供している通信⽅式とは異なる通信⽅式のみに対応している機種の場合、
またSIMロック解除がなされていない場合についてはahamoをご利⽤いただくことはできません。
ご利⽤中の機種が対応しているかはahamoサイトにてご確認ください。 - SIMカードのご契約について
※MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。
監修者主な活動内容
- ショーケースプラスの管理・運用
- ショーケースプラスのYouTubeチャンネルにてスマホに関する動画の投稿
- ショーケースプラスのInstagramアカウントにてスマホに関する動画の投稿
- ショーケースプラスのTikTokアカウントにてスマホに関する動画の投稿
- ショーケースプラスのXアカウントにて格安SIMに関する動画の投稿
監修者










































































