ワイモバイルのおすすめ機種ランキング8選!iPhone・Androidすべて比較【2026年5月】

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ワイモバイルのおすすめ機種ランキング8選!iPhone・Androidすべて比較【2026年6月】

ワイモバイルで機種変更を検討している方に向けて、2026年6月の最新おすすめ機種をランキング形式でまとめました。多くの格安SIMおすすめ比較ランキングで高評価を得ているワイモバイルは、最新のiPhoneから高コスパなAndroidまで、取り扱い端末の選択肢が非常に豊富です。

本記事では、ワイモバイル販売中の機種の特徴やお得なキャンペーンまで詳しく解説していきます。

ワイモバイルのおすすめ
人気機種ランキング

ワイモバイルのおすすめ機種の多くは、ミドルスペックでコスパのいい端末となります。

機種おすすめポイント
1位
Google Pixel 10a
ワイモバイルのPixel 10a
・ミドルスペック端末
・完全フラットカメラ搭載の高コスパミドルスペック機種
2位
Google Pixel 9a
ワイモバイルのGoogle Pixel 9a
・ミドルスペック端末
・カメラも動作性能も普段使いに申し分ないミドルスペック機種
3位
OPPO Reno13 A
ワイモバイルのOPPO Reno13 A
・ミドルスペック端末
・OPPO AIによる多彩なカメラ機能搭載
4位
OPPO A5 5G
ワイモバイルのOPPO A5 5G
・初心者向け端末
・大容量バッテリーと劣化防止機能搭載で長く使い続けられるエントリーモデル機種
5位
moto g66y 5G
ワイモバイルのmoto g66y 5G
・初心者向け端末
・画面性能が高いタフネス仕様のミドルスペック機種
6位
AQUOS wish5
ワイモバイルのAQUOS wish5
・初心者向け端末
・リフレッシュレート120Hz対応ディスプレイ搭載のエントリーモデル
7位
Galaxy A25 5G
ワイモバイルのGalaxy A25 5G
・ミドルスペック端末
・最安9,800円で大画面ディスプレイ搭載の初心者向けスマホ
8位
nubia S2
ワイモバイルのnubia S2
・初心者向け端末
・エントリーモデルで唯一6GBメモリ搭載

ワイモバイルで購入できるiPhoneは下記の3機種となります。型落ちでもスペックはハイスペックなので、現役で利用できる機種が揃っています。

機種おすすめポイント
iPhone17e
ワイモバイルのiPhone17e
・ミドルスペック端末
・SoCやストレージが強化、MagSafeにも対応した廉価モデル
iPhone16e
iPhone 16e
・ミドルスペック端末
・ハイスペック寄りの性能で価格は控えめ
iPhone16
iPhone16
・ハイスペック端末
・iPhone17の前モデルでまだまだ現役の性能と機能を実装している

ワイモバイルでおすすめしない機種や2026年の最新機種と発売予定の機種についても触れていきます。ワイモバイルのスマホに興味がある方や、新規契約・乗り換え・機種変更を考えている方はぜひ参考にしてください。

加藤
本記事では、おすすめ機種だけでなく、「おすすめしない機種」も解説しているので、気になる方は是非チェックしてみてください。

ちなみに、ワイモバイルではiPhoneやAndroidスマホに関する特典が非常に強力で、電気通信事業法ガイドライン上限ギリギリのポイント還元、割引を実施しています。

電気通信事業法に記載されている携帯事業者に対する割引上限の規則

画像引用元:【総務省】電気通信事業法施行規則等の一部改正

更に厳しく改正されてしまった場合、ポイント還元や割引が減額される可能性があるため、常に今が最大にお得ということになります。一番お得なタイミングでワイモバイルへ乗り換えをしましょう。

格安SIMの評価基準・ランキングの選定方法・景品表示法の厳守についてはこちらをご確認ください。

※本記事内の金額は全て税込みです。

※実際の速度についてはご利用の環境によって変動します。

※最新情報は公式ページをご確認ください。

今月のおすすめキャンペーン
楽天モバイルのポイント還元キャンペーン詳細UQモバイルの限定クーポンの詳細
三木谷キャンペーンの詳細はこちら!
目次

ワイモバイルのおすすめ人気機種ランキング8端末【2026年6月最新】

ワイモバイルのおすすめ人気機種を紹介します。

 
ワイモバイルの機種のスペックやメリット・デメリットを比較しながら、好みの機種を探してみてください。

おすすめ1位:Google Pixel 10a(ミドルスペック端末)

Google Pixel 10aのレーティング

Google Pixel 10aスペック
サイズ高さ:153.9mm
幅:73mm
厚さ:9mm
重さ183g
ディスプレイ6.3インチ
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ1,300万画素
メモリ8GB
ストレージ128GB/256GB
バッテリー容量5,100mAh
OSAndroid 16
SoCGoogle Tensor G4
防水/防塵IP68
認証指紋・顔
カラーLavender
Berry
Fog
Obsidian
Isai Blue
Google Pixel 10aの評価
総合評価S
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
Google Pixel 10aのメリット
  • アウトカメラが完全にフラット
  • 明るく頑丈なディスプレイ
  • 7年間のセキュリティアップデート対応
Google Pixel 10aのデメリット
  • 基本的なスペックはPixel 9aから据え置き
  • SDカード非対応
  • 望遠カメラなし

Pixel 10aは、Google Pixelシリーズの最新廉価モデルです。基本的な仕様はPixel 9aから据え置きで、ほとんど変化はありません。

デザインもほぼ同じですが、Pixel 10aはアウトカメラの出っ張りが無い完全フラットデザインになりました。Pixel 9aのカメラはわずかに出っ張っているので、フラットデザインを求める方には嬉しい変化です。

スペックもほとんど同じですが、画面の最大輝度がPixel 9aの2,700ニトから3,000ニトにアップしました。さらに強化ガラスがGorilla Glass 3からGorilla Glass 7iにグレードアップし、耐久性も増しています。

マイナーチェンジに留まっているためやや地味ではあるものの、Pixel 9と同じSoCで普段使いなら全く問題ありません。カメラ性能もミドルクラスでは随一ですし、消しゴムマジックやかこって検索などのAI機能ももちろん使えます。

コスパの良いミドルスマホを使いたいなら、Pixel 10aがおすすめです。

Google Pixel 10aの価格
Google Pixel 10aの価格価格プログラム等適用時※詳細
楽天モバイル128GB89,760円実質23,760円公式サイト
256GB108,240円実質54,120円
ahamo
(ドコモ)
128GB95,513円実質22,033円公式サイト
256GB105,050円実質84,810円
ワイモバイル128GB93,600円実質24円公式サイト
256GB110,880円実質21,600円
au128GB89,800円実質22,047円公式サイト
256GB105,800円実質35,800円
ソフトバンク128GB93,600円実質22,024円公式サイト
256GB110,880円実質36,160円
UQモバイル128GB89,800円実質22,047円公式サイト
256GB105,800円実質41,300円
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

おすすめ2位:Google Pixel 9a(ミドルスペック端末)

Google Pixel 9aのレーティング

Google Pixel 9aスペック
サイズ高さ:154.7mm
幅:73.3mm
厚さ:8.9mm
重さ185.9g
ディスプレイ6.3インチ
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ1,300万画素
メモリ8GB
ストレージ128GB/256GB
バッテリー容量5,100mAh
OSAndroid 15
SoCGoogle Tensor G4
防水/防塵IP68
認証指紋・顔
カラーアイリス
ピオニー
オブシディアン
ポーセリン
Google Pixel 9aの評価
総合評価S
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
Google Pixel 9aのメリット
  • Google Pixel 9と同じ「Google Tensor G4」搭載
  • 似た写真を組み合わせて集合写真を作るなどのAI機能
  • 7年間のセキュリティアップデート対応
Google Pixel 9aのデメリット
  • SDカード非対応
  • AI生成などの高負荷な作業には不向き
  • 望遠カメラなし

Google Pixel 9aはGoogle Pixel 9と同じプロセッサが搭載されていますが、リーズナブルな価格の廉価モデルです。

全体的なスペックはミドルスペック並ですが、SNSの閲覧や動画視聴、高負荷のかからないスマホゲームなど、普段使いであれば申し分なく快適に使えるでしょう。

カメラでは似た写真を組み合わせて集合写真を作ったり、他の写真を参考にベストな表情に調整したりなど、さまざまなAI機能が使えます。

7年間のセキュリティのアップデートに対応しているため、同じスマホを長く使い続けたい方も安心ですね。

Google Pixel 9aの価格
Google Pixel 9aの価格価格プログラム等適用時※詳細
楽天モバイル128GB88,700円実質18,000円公式サイト
256GB101,640円実質23,760円
ahamo128GB95,513円実質33円公式サイト
256GB販売終了販売終了
ワイモバイル128GB在庫なし在庫なし公式サイト
256GB在庫なし在庫なし
au128GB在庫なし在庫なし公式サイト
256GB販売終了販売終了
ソフトバンク128GB88,416円実質24円公式サイト
256GB105,120円実質14,160円
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

おすすめ3位:OPPO Reno13 A(ミドルスペック端末)

OPPO Reno13 Aのレーティング

OPPO Reno13 Aスペック
サイズ高さ:約162mm
幅:約75mm
厚さ:約7.8mm
重さ約192g
ディスプレイ約6.7インチ
アウトカメラ広角:約5,000万画素
超広角:約800万画素
マクロ:約200万画素
インカメラ約3,200万画素
メモリ8GB
ストレージ128GB
バッテリー容量5,800mAh
OSColorOS 15
SoCSnapdragon® 6 Gen 1 Mobile Platform
防水/防塵IPX6・IPX8・IPX9
IP6X
認証指紋・顔
カラールミナスネイビー
アイスブルー
OPPO Reno13 Aの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能3.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
OPPO Reno13 Aのメリット
  • AIによる充実したカメラ機能
  • 急速充電対応の5,800mAhバッテリー
  • Reno Aシリーズ初のIP69対応
OPPO Reno13 Aのデメリット
  • 重い3Dゲームには向かない
  • 片手で使うのが難しいサイズ感
  • イヤホンジャック非搭載

OPPO Reno13 AはOPPO AIによるカメラ機能が充実しており、消しゴム機能や既存写真を切り抜いてステッカーとして使うなど、楽しく写真を編集できます。

ボケや反射除去、鮮明度強化など写真をきれいに見せるための編集機能も搭載されているので、自分好みに写真を撮影・編集したい方におすすめです。

急速充電対応のバッテリーは5,800mAhと多く、4年使っても最大容量の80%をキープすることが可能なため、長く同じスマホを使いたい方に向いています。

Reno Aシリーズ初のIP69対応機種で、80℃の高温水の噴射にも耐えられる最高等級の防水性能を兼ね備えているのもOPPO Reno13 Aの魅力です。

OPPO Reno13 Aの価格
OPPO Reno13 Aの価格プログラム等適用時※詳細
楽天モバイル43,890円27,890円
※16,000ポイント還元含む
公式サイト
ワイモバイル31,680円14,800円公式サイト
UQモバイル36,400円実質47円公式サイト
mineo43,560円-公式サイト
OPPO公式48,800円43,920円公式サイト
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

おすすめ4位:OPPO A5 5G(初心者向け端末)

OPPO A5 5Gのレーティング

OPPO A5 5Gのスペック
サイズ高さ:166mm
幅:76mm
厚さ:8.0mm
重さ194g
ディスプレイ6.7インチ
アウトカメラ広角:5,000万画素
マクロ:200万画素
インカメラ約800万画素
メモリ4GB
ストレージ128GB
バッテリー容量6,000mAh
OSAndroid 15
SoCDimensity 6300
防水/防塵防水(IPX5)
防塵(IP6X)
認証顔認証・指紋認証
カラーグリーン
ホワイト
OPPO A5 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.0
画面性能3.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
OPPO A5 5Gのメリット
  • 6,000mAhの大容量バッテリー搭載で電池持ちが良い
  • MIL規格準拠の耐衝撃とIP65の防塵・防水対応
  • リフレッシュレート120Hz対応の6.7インチディスプレイ
OPPO A5 5Gのデメリット
  • 処理性能はOPPO A3 5Gから変わっていない
  • ディスプレイ解像度はHD+
  • スピーカーはモノラル

OPPO A5 5Gは、Aシリーズ最大となる6,000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。電池持ちに優れており、丸1日はモバイルバッテリーなしでも余裕です。

最新のバッテリー技術により、4年後も80%以上の有効容量を維持できます。45Wの急速充電にも対応しているので、大容量でも充電はスピーディですよ。

ボディはMIL規格準拠の耐衝撃を備えており、落下しても壊れにくくなっています。IP65の防水・防塵対応で雨にも強いので、同じ機種を長く使い続けたい方に適しているでしょう。

ディスプレイの解像度は先代と同じくHD+のままですが、120Hzのリフレッシュレート対応で滑らかな映像を楽しめます。画面輝度も最大1,000nitと明るいので、屋外での視認性も抜群です。

OPPO A5 5Gの価格
OPPO A5 5Gの価格プログラム等適用時※詳細
楽天モバイル22,001円1円公式サイト
UQモバイル22,001円1円公式サイト
ワイモバイル26,640円13,400円公式サイト
IIJmio32,800円4,980円公式サイト
mineo31,416円-公式サイト
OPPO公式36,800円-公式サイト
※割引はいずれも乗り換えの場合、ワイモバイルは乗り換え+シンプル3 M/L契約

おすすめ5位:moto g66y 5G(初心者向け端末)

moto g66y 5Gのレーティング

moto g66y 5Gスペック
ディスプレイ約6.7インチ
本体サイズ高さ:165.75mm
幅:76.26mm
厚さ:8.5mm
重さ約200g
SoCMediaTek Dimensity 7060
RAM4GB
ストレージ128GB
アウトカメラ広角:約5,000万画素
超広角:約800万画素
インカメラ約3,200万画素
バッテリー5,200mAh
認証指紋・顔
防水・防塵IP68/69
カラーブラックオイスター
グレーミスト
ディルグリーン
moto g66y 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
moto g66y 5Gのメリット
  • 高輝度1,000nits&リフレッシュレート120Hz対応
  • 1日中使える5,200mAhバッテリー
  • IP69・耐衝撃対応のタフネス仕様
moto g66y 5Gのデメリット
  • ワイヤレス充電非対応
  • RAM(メモリ)容量が4GBと少なめ
  • 高負荷な作業には向かない

moto g66y 5Gはディスプレイ性能にこだわりがあるミドルスペック機種で、リフレッシュレート120Hzに対応しています。

高輝度1,000nitsに対応し、場所によって明るさを自動調整する機能も搭載されているため、屋内外で快適に使いやすいでしょう。

防水防塵はもちろん耐衝撃も兼ね備えたタフネス仕様の機種で、防水は80℃の高温水の噴射にも耐えられる最高等級に対応しています。

ディスプレイ性能にこだわりがある方や、屋外でも安全に使える丈夫なスマホを求めている方にmoto g66y 5Gはおすすめです。

moto g66y 5Gの価格
moto g66y 5Gの価格プログラム等適用時※詳細
ワイモバイル26,640円一括9,800円公式サイト
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

おすすめ6位:AQUOS wish5(初心者向け端末)

AQUOS wish5のレーティング

AQUOS wish5スペック
サイズ高さ:166mm
幅:76mm
厚さ:8.8mm
重さ187g
ディスプレイ6.6インチ
アウトカメラ広角:5,010万画素
インカメラ800万画素
メモリ4GB
ストレージ64GB
バッテリー容量5,000mAh
OSAndroid 15
SoCMediaTek Dimensity 6300
防水/防塵IP68
認証指紋・顔
カラーミソラ
ナデシコ
ワカバ
ユキ
スミ
AQUOS wish5の評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
AQUOS wish5のメリット
  • リフレッシュレート120Hzの大型ディスプレイ
  • 3年後も90%の電池性能を維持できるバッテリー
  • 子どもや初心者利用に適したモード搭載
AQUOS wish5のデメリット
  • 必要最小限のエントリーモデル
  • モノラルスピーカー搭載
  • ワイヤレス充電非対応

AQUOS wish5は6.6インチの大画面で、リフレッシュレート120Hzに対応しているため、スクロールなどスムーズに操作できます。

AQUOS wish3以前は約5.7インチとコンパクトなサイズ感でしたが、AQUOS wish4以降は画面が大型化し、SNSや動画もより見やすくなりました。

賢く充電を制御する「インテリジェントチャージ」に対応した5,000mAhのバッテリーは、3年後も90%の電池性能を維持することが可能。

長く快適に同じスマホを使い続けられるのも、AQUOS wish5の大きなメリットといえるでしょう。

ジュニアモードやかんたんモードなど、子どもや初心者向けのモードも用意されているため、家族用のスマホ購入を考えている方にもおすすめです。

AQUOS wish5の価格
AQUOS wish5の価格プログラム等適用時※詳細
楽天モバイル31,900円実質15,900円
※16,000ポイント還元含む
公式サイト
ahamo
(ドコモ)
22,000円一括1,001円公式サイト
ワイモバイル31,680円一括18,720円公式サイト
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

おすすめ7位:Galaxy A25 5G(ミドルスペック端末)

Galaxy A25 5Gのレーティング

Galaxy A25 5Gスペック
ディスプレイ6.7インチ
本体サイズ高さ:168mm
幅:78mm
厚さ:8.5mm
重さ210g
SoCMediaTek Dimensity® 6100+
RAM4GB
ストレージ64GB
アウトカメラ広角:5,000万画素
マクロ:200万画素
インカメラ約500万画素
バッテリー5,000mAh
認証指紋・顔
防水・防塵IP68
カラーブルー
ブラック
ライトブルー
Galaxy A25 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.0
画面性能3.5
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
Galaxy A25 5Gのメリット
  • 6.7インチの大画面ディスプレイ
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
  • 初心者向けの「かんたんモード」搭載
Galaxy A25 5Gのデメリット
  • 高負荷な作業には向かない
  • ストレージ容量は64GBと少なめ
  • 210gと重量も重い

Galaxy A25 5GはGalaxyシリーズのエントリーモデルで、6.7インチのディスプレイを搭載しています。

ブルーライトを調整する「目の保護モード機能」が使えるので、スマホ利用時の目の負担や疲れを軽減することも可能です。

バッテリーも5,000mAhと多く、省電力モードやバッテリー保護機能も搭載されており、外出先でも充電切れを気にせず使いやすいでしょう。

最低限のアプリのみ表示される「かんたんモード」もあり、スマホを初めて使う方や操作に慣れていないシニアの方にもおすすめです。

Galaxy A25 5Gの価格
Galaxy A25 5Gの価格プログラム等適用時※詳細
ahamo22,000円一括9,900円公式サイト
ワイモバイル21,888円一括9,800円公式サイト
UQモバイル22,001円実質5,547円公式サイト
au22,001円実質47円公式サイト
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

おすすめ8位:nubia S2(初心者向け端末)

nubia S2のレーティング

nubia S2スペック
サイズ高さ:約167mm
幅:約77mm
厚さ:約8.0mm
重さ約189g
ディスプレイ約6.7インチ
アウトカメラ広角:約5,000万画素
超広角+マクロ:約500万画素
インカメラ約1,600万画素
メモリ6GB
ストレージ128GB
バッテリー容量5,100mAh
OSAndroid 15
SoCUNISOC T8100
防水/防塵IP69
認証指紋・顔
カラーラベンダー
ホワイト
ブラック
nubia S2の評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.0
nubia S2のメリット
  • エントリーモデルながら6GBメモリ搭載
  • FHD+解像度の大画面ディスプレイ
  • 高耐久で壊れにくい
  • 「スマートスタートボタン」でよく使うアプリをワンタッチ起動
nubia S2のデメリット
  • SoC性能はnubia S 5Gから据え置き
  • スピーカーはモノラル
  • ソフトバンク以外のバンドはほぼ非対応

nubia S2は、格安のエントリーモデルながら6GBのメモリを搭載しています。他のエントリーモデルはいずれもメモリが4GBしかありません。

処理性能自体はそこまで高くないものの、大容量メモリのおかげで普段使いなら問題なくこなせますよ。

6.7インチの大型ディスプレイはFHD+解像度を採用し、最大120Hzのリフレッシュレートにも対応しています。文字が読みやすいですし、動画も大迫力で楽しめるでしょう。

先代のnubia S 5Gに続き「スマートスタートボタン」という機能も搭載。ワンタッチで好きなアプリが起動するため会計時などに便利です。

nubia S2の価格
nubia S2の価格プログラム等適用時※
ワイモバイル26,640円実質24円
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。
最大15,000円相当お得!ワイモバイル公式サイトを見る

ワイモバイルで購入できるiPhoneのおすすめ機種

ワイモバイルのおすすめiPhone

ワイモバイルで販売しているiPhoneは、iPhone17e、iPhone16e、iPhone16の3つです。最新モデルのiPhone17は発売していませんが、iPhoneは廉価版や型落ちでも充分なスペックを持っているので人気があります。

最新機種はiPhone17e

iPhone17eのレーティング

iPhone17eのスペック
画面サイズ6.1インチ
カメラ広角:4,800万画素
インカメラ1,200万画素
ストレージ256GB
512GB
CPUA19チップ
リフレッシュレート60Hz
認証Face ID (顔認証)
防水防塵IP68等級
5G対応
カラー・ブラック
・ホワイト
・ソフトピンク
バッテリービデオ再生:
最大26時間
ビデオ再生(ストリーミング):
最大21時間
端子USB-Cコネクタ
対応SIMeSIM
(デュアルeSIM対応 / 物理SIM非対応)
その他15W MagSafe charging
iPhone17eの評価
総合評価S
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
iPhone17eのメリット
  • iPhone17と同じA19チップを搭載
  • 最小ストレージが128GBから256GBにアップ
  • MagSafeに対応
iPhone17eのデメリット
  • 物理SIMに非対応
  • カメラは広角だけ、カメラコントロールも非搭載
  • リフレッシュレートは60Hzのまま

iPhone17eはiPhone17の廉価モデルです。廉価版ですが、iPhone17と同じA19チップ搭載で3Dゲームも快適に楽しめます。

ワイモバイル版の価格は先代のiPhone16eより少し高くなったものの、最小ストレージが128GBから256GBへアップしました。ゲームや画像・動画をたくさん保存するなら、iPhone16eよりiPhone17eがおすすめです。

また、iPhone16eでは非対応だったMagSafeにも対応しました。ワイヤレス充電の速度も7.5Wから15Wに向上しており、ケーブルレスで楽に充電できます。

注意点として、iPhone17eはiPhone17シリーズと同じくeSIM専用になりました。物理SIMを使いたい場合は、iPhone16eやiPhone16を選びましょう。

iPhone17eの価格
iPhone17eの価格価格プログラム等適用時※
楽天モバイル256GB109,200円実質24円
512GB147,600円実質57,800円
ahamo
(ドコモ)
256GB131,219円
実質22,033円
特典料22,000円含む
512GB161,920円実質58,080円
特典料22,000円含む
ワイモバイル256GB124,560円実質24円
512GB168,480円実質45,552円
UQモバイル256GB119,900円実質16,547円
512GB134,400円実質33,400円
au256GB119,900円実質22,047円
特典料22,000円含む
512GB161,900円実質38,900円
特典料22,000円含む
ソフトバンク256GB124,560円実質22,024円
特典料22,000円含む
512GB168,480円実質41,920円
特典料22,000円含む
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。
加藤
価格からわかるとおり、iPhone17eはとてもコスパが良い機種です。アップルストアでiPhoneを購入するなら「アップルストアで買ったiPhoneをワイモバイルで使う方法」を解説した記事もあるので、ぜひ参考にしてください。

ミドルスペック機種はiPhone16e

iPhone16eのレーティング

iPhone16eスペック
サイズ高さ:約146.7mm
幅:約71.5mm
厚さ:約7.80mm
重さ約167g
ディスプレイ約6.1インチ
アウトカメラ広角:約4,800万画素
インカメラ約1,200万画素
メモリ非公開
ストレージ128GB/256GB/512GB
バッテリー容量ビデオ再生:最大26時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大21時間
オーディオ再生:最大90時間
OSiOS 18
SoCA18チップ
防水/防塵IP68
認証
カラーブラック
ホワイト
iPhone16eの評価
総合評価S
カメラ性能4.0
処理性能4.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
iPhone16eのメリット
  • iPhone16と同じA18チップを搭載
  • 重い3Dゲームも遊べる程度の性能
  • 自社開発モデムチップでバッテリー性能アップ
iPhone16eのデメリット
  • 超広角カメラや望遠カメラはなし
  • カメラコントロール非搭載
  • リフレッシュレートは60Hz

iPhone16eはiPhone16と同じA18チップを搭載していますが、価格がリーズナブルな廉価モデルです。

全体的な機能はミドルスペック並ですが動作性能が高く、デフォルト画質であれば原神も快適に遊ぶことが可能です。

カメラは広角のみのシングルカメラですが、ナイトモードやフォトグラフスタイルなど日常生活で撮影する分には申し分ない性能を兼ね備えています。

また、iPhone16eはApple初の自社開発モデムチップ「C1」を搭載しており、バッテリーの性能もiPhone16より向上しました。

最大26時間のビデオ再生が可能なので、1日充電せずに使えるバッテリー性能を求める方にもおすすめです。

iPhone16eの価格
iPhone16eの価格価格プログラム等適用時※詳細
楽天モバイル128GB104,800円実質24円公式サイト
256GB120,500円実質30,312円
512GB153,800円実質44,760円
ahamo
(ドコモ)
128GB118,910円実質43,670円公式サイト
256GB販売終了販売終了
512GB販売終了販売終了
ワイモバイル128GB119,088円実質24円公式サイト
256GB115,200円実質4,968円
512GB販売終了販売終了
UQモバイル128GB112,800円実質5,547円公式サイト
256GB129,800円実質17,600円
512GB167,800円実質35,400円
au128GB在庫なし在庫なし公式サイト
256GB在庫なし在庫なし
512GB在庫なし在庫なし
ソフトバンク128GB119,088円実質24円公式サイト
256GB115,300円実質24円
512GB145,440円実質24円
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

ハイスペック機種はiPhone16

iPhone16のレーティング

iPhone16スペック
ディスプレイ約6.1インチ
サイズ高さ:約147.6mm
幅:約71.6mm
厚さ:約7.8mm
重さ約170g
SoCA18チップ
RAM非公開
ストレージ128GB/256GB/512GB
アウトカメラ広角:約4,800万画素
超広角:約1,200万画素
インカメラ約1,200万画素
バッテリービデオ再生:最大22時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大18時間
オーディオ再生:最大80時間
認証
防水・防塵IP68
カラーブラック
ホワイト
ピンク
ティール
ウルトラマリン
iPhone16の評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
iPhone16のメリット
  • 高性能A18チップ搭載
  • 最大光学2倍相当ズーム対応
  • ワンタッチで機能を読み出せるアクションボタン
iPhone16のデメリット
  • 価格が高い
  • 望遠カメラなし
  • リフレッシュレートは60Hz

iPhone16は2024年に発売されたハイスペックモデルで、iPhone17の前モデルです。

型落ちのハイスペックモデルなので、原神などの重いゲームはもちろん、複数のアプリ操作など高負荷な作業も快適にこなせます。

ワイモバイルで扱っているスマホの中では、トップクラスのハイスペック機種といえるでしょう。

カメラは広角と超広角のデュアルカメラ仕様で、画質が劣化しにくい光学ズームは最大2倍まで利用できます。

任意の機能にスピーディーにアクセスできる「アクションボタン」や、カメラの撮影や調整機能を呼び出せる「カメラコントロール」も搭載。

動作性能やカメラ機能など全体的にハイスペックな機種を求める方は、ぜひiPhone16を選びましょう。

iPhone16の価格
iPhone16の価格価格プログラム等適用時※詳細
楽天モバイル128GB141,700円実質12,000円公式サイト
256GB161,900円実質80,952円
+最大16,000ポイント
512GB201,800円実質100,896円
+最大16,000ポイント
ahamo128GB133,265円22,033円
特典料22,000円含む
公式サイト
ワイモバイル128GB145,440円実質9,648円公式サイト
256GB171,360円実質64,320円
512GB211,680円実質92,640円
UQモバイル128GB146,000円実質9,700円公式サイト
au128GB在庫なし在庫なし公式サイト
ソフトバンク128GB145,440円実質22,024円
特典料22,000円含む
公式サイト
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

ワイモバイルの人気機種をタイプ別におすすめ!

ワイモバイルの人気機種をタイプ別に紹介します。

それぞれの機種の特徴について、詳しく見ていきましょう。

最安値のエントリーモデルでおすすめはGalaxy A25 5G

ワイモバイルのGalaxy A25 5G

Galaxy A25 5Gのメリット
  • キャンペーン適用で最安9,800円
  • 6.7インチの大画面で動画もSNSも快適
  • 最大1.5TBのSDカード対応
Galaxy A25 5Gのデメリット
  • 片手で使うのは難しいサイズ感
  • ワイヤレス充電非対応
  • ストレージが64GBと少なめ

Galaxy A25 5Gは他社から乗り換えでシンプル3 M/Lに加入すると、機種代金一括9,800円で購入できるコスパ最強のエントリーモデルです。

キャンペーンを使わなくても、ワイモバイルでは21,888円と安い機種なので、2台目のサブ端末などにも適しているでしょう。

格安スマホでありながら6.7インチとディスプレイサイズが大きく、SNSや動画も大画面で快適に楽しめます。

最小限のアプリのみ表示できる初心者向けの「かんたんモード」も搭載されているので、スマホ操作に慣れていない方にも向いています。

ストレージ容量は64GBと少なめですが、最大1.5TBのSDカードに対応しているため、写真などデータをたくさん保存したい方にもおすすめです。

快適に使えるミドルスペック機種はGoogle Pixel 10a

ワイモバイルのPixel 10a

Google Pixel 10aのメリット
  • Google Pixel 9と同じ「Google Tensor G4」搭載
  • アウトカメラの出っ張りがない
  • 最大3,000ニトの明るいディスプレイを搭載
Google Pixel 10aのデメリット
  • スペックはPixel 9aから据え置き
  • 望遠カメラやSDカードスロットはなし
  • イヤホンジャック非搭載

Google Pixel 10aはGoogle Pixel 9と同じCPU「Google Tensor G4」が搭載された、ミドルスペックモデルの機種です。

重いゲームもなんとか遊べる程度と、ミドルスペック機種の中でも動作性能が高く、普段使いに申し分ない点がGoogle Pixel 10aの大きな魅力です。

集合写真に入れなかった人を追加できたり、写っている人全員の表情をベストな状態に調整できたりなど、AI機能が充実したカメラも利用できます。

超広角レンズつきのデュアルカメラ仕様なので、日常生活での撮影から風景、集合写真、接写など幅広いシーンで活躍するでしょう。

バッテリーには自動調整機能がついており、30時間以上の持続も可能なため、バッテリーの持ちが気になる方にも適しています。

先代のPixel 9aと性能はほぼ同じですが、ワイモバイルで「新トクするサポート(A)」を利用すれば、Pixel 10aも実質24円で2年間使えます。実質負担額が変わらないなら、アップデートを1年長く受けられるPixel 10aがおすすめです。

ハイスペックでおすすめの機種はiPhone17e

ワイモバイルのiPhone17e

iPhone17eのメリット
  • iPhone17と同じA19チップでゲームも快適
  • 最小ストレージが256GBなので容量不足の心配もなし
  • C1Xモデムで通信速度も向上
iPhone17eのデメリット
  • 価格が高い
  • 望遠カメラや広角カメラはなし
  • リフレッシュレートは60Hz

iPhone17eは、廉価モデルながらiPhone17と同じA19チップを搭載します。GPUコアが1つ少ないため厳密には全く同じではないものの、処理性能は高く3Dゲームも快適です。

ストレージ容量も256GBからになったので、大容量のゲームを複数入れても余裕があります。C1Xモデム採用で、通信速度が向上したのもうれしいポイントですね。

カメラは広角のみですが、最大2倍相当の光学ズームにより、劣化の少ないきれいなズーム写真が撮れます。あまりこだわりがないなら、iPhone17eのカメラ性能でも十分でしょう。

最新モデルなので価格は高額ですが、ワイモバイルで新トクするサポート(A)と割引キャンペーンを使うと実質1万円程度で購入できます。

加藤
ワイモバイルで全体的にハイスペックな機種を購入したい方は、iPhone17eを選ぶことをおすすめします。
最大15,000円相当お得!ワイモバイル公式サイトを見る

ワイモバイルでおすすめしない機種

スマホの使い方や希望価格などによっては、おすすめできない機種もあります。

ワイモバイルでおすすめしない機種

Android One S10

ワイモバイルおすすめ機種

Android One S10をおすすめしない理由
  • CPUとメモリが低スペックで、ゲームや動画編集では動作が重くなる
  • カメラ性能が低く、きれいな写真よりも「記録用」としての用途に限られる
  • 安価ではあるものの、性能を考慮すると他の格安機種よりコスパが悪い
  • Pixel 9aやGalaxy A25 5Gなど、同等の負担でより高性能な機種が選べる

Android One S10は、コスパを重視する方や高画質な写真を撮りたい方にはおすすめできません。

CPUはDimensity 700と低く、メモリは4GBと少ないためゲームや動画編集を行うと負荷がかかってしまいます。

また、アウトカメラは1,600万画素、インカメラは800万画素のため画質の良さを求める方より記録用として写真を撮る方に向いています。

価格は他社から乗り換えで9,800円~、キャンペーン適用で実質24円とリーズナブルではあるものの、性能を考慮するとコスパが悪いと感じるかもしれません。

コスパの良い機種ならキャンペーン適用で実質24円のGoogle Pixel 10aや、一括9,800円のGalaxy A25 5Gがおすすめですよ。

かんたんスマホ4

ワイモバイルおすすめ機種

かんたんスマホ4をおすすめしない理由
  • スマホ操作に慣れている人には機能が限定的すぎて物足りない
  • ワンタッチボタンなどの独自機能が、通常操作に慣れていると逆に使いづらい
  • シニア向けに特化しているため、標準的なスマホのような設定の自由度が低い
  • AQUOS wish5のように通常モードへ切り替えて使うことができない

かんたんスマホ4はシニア層におすすめですが、スマホを使い慣れている方は限定的な機能に不満を抱く可能性があります。

かんたんスマホ4は画面が大きく、楽に操作できるのが特徴です。

また、頻繁に使う電話番号を登録しておけば、ワンプッシュで電話をかけられます。

シニア向けでないスマホに慣れている方はこのような機能が必要なく、逆に使いづらいと感じるかもしれません。

たとえば、AQUOS wish5ならシニア向けモードと通常モードの両方を搭載しているため、好みに合わせて使いやすいモードに切り替えられます。

2026年の最新機種と発売予定の機種

2026年にワイモバイルで販売を開始した最新機種と発売予定の機種を紹介します。気になる機種がある方は、ぜひ参考にしてください。

2026年の最新機種

ワイモバイルでは、2026年6月4日に「かんたんスマホ5」が発売されました。

ワイモバイル かんたんスマホ5

かんたんスマホ5スペック
サイズ高さ:165mm
幅:約73mm
厚さ:8.6mm
重さ約179g
ディスプレイ約6.3インチ
アウトカメラ広角:約5,000万画素
インカメラ約1,600万画素
メモリ6GB
ストレージ128GB
バッテリー容量4,555mAh
OSAndroid 16
SoCQualcomm SM4450
防水/防塵IPX5・IPX8・IPX9 / IP6X
生体認証指紋・顔
カラーブルー
パープル
ピンク

かんたんスマホ4と同じ本体サイズのまま、ディスプレイが約6.1インチのHD+から約6.3インチのFHD+に進化しました。

バッテリー容量も4,160mAhから4,555mAhに増え、電池持ちが良くなっています。

電話・メッセージのワンタッチ起動や迷惑電話・悪質アプリの対策機能、家族が代わりに画面を操作できる「家族サポート」など便利な機能が搭載されており、シニア世代の心強い味方です。

ワイモバイルの最新機種が気になる方は、公式サイトから情報をチェックしましょう。

2026年に発売予定の機種

現時点で、ワイモバイルで発売予定の機種はありません

2025年の発売機種を見ると、およそ2〜3ヶ月のスパンで2機種ほど発売している傾向にあります。

人気機種はすぐ売り切れたり希望のカラーが無くなったりするため、発売開始日や発売方法を把握してスムーズに購入しましょう。

また、機種代金が安くなるキャンペーンを利用すれば、高価な最新機種をお得に手に入れられます。

発売予定の新機種がわかり次第、こちらでお伝えします。

最大15,000円相当お得!ワイモバイル公式サイトを見る

ワイモバイルで端末がお得になるおすすめキャンペーン

ワイモバイルで実施中のキャンペーンは、端末代の割引やポイント還元といったお得な特典を多数実施しています。ここでは、ワイモバイルの機種変更で使えるキャンペーンをまとめました。

ワイモバイルのおすすめキャンペーン

それぞれのキャンペーンの概要について詳しく解説します。

【公式オンラインストア】おトクなラインナップ

ワイモバイル 大特価セール

【公式オンラインストア】おトクなラインナップの概要
  • 特典:対象機種の機種代金が最安9,800円
  • 期間:終了日未定
  • 条件①:他社から乗り換えまたは新規契約
    条件②:対象機種を購入
    条件③:シンプル3 M/Lに加入

ワイモバイル公式オンラインストアでは、条件を満たすことで対象機種を最安9,800円で購入することが可能です。

対象機種と割引適用時の価格は以下の通りです。

端末通常乗り換え新規
iPhone17e 256GB124,560円108,000円112,752円
iPhone17e 512GB168,480円151,920円156,672円
iPhone16e 256GB115,200円98,640円103,392円
iPhone16 128GB145,440円128,880円133,632円
Google Pixel 10a 128GB93,600円77,040円81,792円
nubia Flip 387,120円70,560円75,312円
nubia Fold198,000円181,440円186,192円
nubia S226,640円9,800円13,400円
OPPO A5 5G26,640円13,400円13,400円
OPPO Reno13 A31,680円14,800円19,800円
AQUOS wish531,680円18,720円19,800円
moto g66y 5G26,640円9,800円14,800円
nubia Flip 2
※クリアランスSALE対象
41,472円24,800円24,800円
Galaxy A25 5G21,888円9,800円14,800円
らくらくスマートフォンa41,472円24,912円29,664円
かんたんスマホ546,800円29,800円34,800円
かんたんスマホ421,996円4,800円14,800円
OPPO Reno9 A
※クリアランスSALE対象
31,680円9,800円9,800円
Android One S10
※機種変更のみクリアランスSALE対象
※在庫限り
31,680円9,800円9,800円
※2026年6月4日時点で在庫がある機種のみ記載しています。
※上記価格は各条件を満たした最安値です。

すべての機種が対象で、割引を適用するにはシンプル3 M/Lに加入する必要があります。

新規契約でも最安9,800円で購入できる機種もありますが、基本的に他社から乗り換えの方が割引率が高い傾向にあります。

これからワイモバイルで契約し機種の購入を検討している方は、キャンペーンを活用しましょう。

新トクするサポート(A)

新トクするサポート(A)を図で解説

新トクするサポート(A)の概要
  • 特典:最大24回分の支払いを免除
  • 期間:終了日未定
  • 条件①:対象機種を48回分割で購入
    条件②:25ヶ月目以降に購入機種を返却

48回の分割で機種を購入すると「新トクするサポート(A)」が適用でき、最大24回分の支払いが免除されます。

新トクするサポート(A)を使うには、購入した機種を25ヶ月目以降に返却する必要があり、返却タイミングによって免除される分割回数が変動します。

加藤
24回分の分割払いを免除したい場合は、25ヶ月目に返却しましょう。

機種変更で新トクするサポート(A)を適用した支払総額の例を以下にまとめました。

新トクするサポート(A)適用後の端末価格
  • iPhone17e:定価 124,560円→24円
  • iPhone16:定価 145,440円→9,648円
  • Google Pixel 10a:定価 93,600円→24円
  • nubia Flip 3:定価 87,120円→19,680円

ただし、返却時に故障や破損などが見られると、故障時利用料として別途22,000円(不課税)の支払いが必要なので注意してください。

2年のスパンで新しい機種を使いたい方は、新トクするサポート(A)でお得に切り替えましょう。

ソフトバンク認定中古品iPhone

ワイモバイルで購入できるソフトバンク認定中古品iPhone

ソフトバンク認定中古品iPhone
  • 特典:中古iPhoneが最安3,980円
  • 期間:終了日未定
  • 条件①:対象の認定中古品iPhoneを購入
    条件②:シンプル3 M/Lに加入
    ※新規契約・乗り換えのみ

ワイモバイルには、ソフトバンクで認定整備済みの中古iPhoneも扱っており、最安3,980円で購入できます。

現在取り扱っている認定中古品iPhoneと、契約種別ごとに割引適用時の価格を下記表にまとめました。

機種名通常乗り換え新規機種変更
iPhone 15
128GB
75,600円53,640円57,600円75,600円
iPhone 14
128GB
54,720円32,760円49,680円
iPhone 13
128GB
41,760円24,000円41,760円
iPhone SE(第3世代)
64GB
21,600円3,980円13,680円21,600円
iPhone 12
64GB
31,760円14,000円24,840円
※上記価格は各条件を満たした最安値です。

乗り換えと新規契約では「シンプル3 M/L」の加入が必要です。

電池残量80%など機種の状態が良く、初期不良交換対応などアフターサポートも手厚いため、中古iPhoneの購入を検討している方はぜひ活用しましょう。

最大15,000円相当お得!ワイモバイル公式サイトを見る

ワイモバイルで端末を購入する際によくある質問

ワイモバイルで端末を購入する際によくある質問に回答

ワイモバイルで新しいスマホを購入・機種変更する際によく挙がる疑問をQ&A形式でまとめました。契約前に不安な点を解消しておきましょう。

店舗(ショップ)と公式オンラインストアはどちらがお得?

結論から言うと、ワイモバイル公式オンラインストアの方が圧倒的にお得です。実店舗(ワイモバイルショップやソフトバンクショップ)で手続きを行うと通常4,950円の契約事務手数料が発生しますが、公式オンラインストアなら3,850円になります。

さらに、オンライン限定のタイムセールやアウトレット販売も実施されており、店舗よりも安く端末を入手できるケースが大半です。

ワイモバイルの1円スマホは機種変更でも適用される?

残念ながら1円等の最大割引は、主に他社からの乗り換え(MNP)が対象です。機種変更(既存ユーザー)の場合、割引額は控えめになる傾向があります。そのため、端末を安く手に入れたい場合は、同じく乗り換えキャンペーンが強力なahamoやUQモバイルなどへMNPで乗り換えるのも一つの賢い手段です。

ahamoの端末おすすめランキングはこちら

UQモバイルの端末おすすめランキングはこちら

ワイモバイルで最新のiPhone(iPhone17など)は買える?

基本的に発売直後の最新ナンバリングシリーズ(iPhone17など)は取り扱いがありません。ワイモバイルでは、主にiPhone16や15といった型落ちモデルや、iPhone16eのような廉価モデル、またはソフトバンク認定中古品がラインナップの中心です。

最新のiPhoneを利用したい場合は、Apple Store等でSIMフリー版を購入し、ワイモバイルのSIMカードを差し替えて利用する方法が最もスムーズでお得です。端末を持ち込む場合は、「アップルストアで買ったiPhoneをワイモバイルで使う方法」を参考にしてください。

回線契約なしで端末のみ(白ロム)購入はできる?

はい、回線契約なしで端末のみ購入することも可能です。ただし、その場合は乗り換え(MNP)による割引特典などが適用されず、定価での購入となる場合がほとんどです。また、在庫状況によっては人気機種の端末単体購入が制限されていることもあるため、購入手続き画面での在庫確認が必要です。

今使っている端末の下取りはしてもらえる?

はい、下取りプログラムを利用してPayPayポイント還元や機種代金値引きを受けられます。新規契約や機種変更の際、それまで利用していた端末をワイモバイルに送付することで査定が行われます。画面割れなどの破損があると還元額が下がるため、申し込み前に端末の状態をよく確認しましょう。

ワイモバイルで機種変更するときにおすすめのタイミングは?

ワイモバイルで機種変更するなら、PayPayポイント還元が増額される大型キャンペーン期間中や、端末購入プログラムを利用するタイミングがおすすめです。

例えば「新トクするサポート」対象機種であれば、25ヶ月目以降に端末を返却することで残債の支払いが不要となり、実質負担額を大幅に抑えることができます。定期的に新しい機種に買い替えたい方は、こうしたプログラムを積極的に活用してください。

ワイモバイルの人気機種は在庫がなくなりやすいのでお早めに!

ワイモバイルのおすすめ機種ランキングまとめ

この記事では、ワイモバイルのおすすめ人気機種をランキング形式で紹介しました。

ワイモバイルは主にミドルスペック~エントリーモデルの機種を多く扱っており、AndroidだけでなくiPhoneの購入も可能です。

また、新iPhoneの発売に伴い、iPhone16など型落ちモデルがワイモバイルで取り扱われる傾向にあるので、ハイスペックのiPhoneを求める方にもおすすめです。

乗り換えだけでなく、新規契約や機種変更でも割引になる機種もあるので、ワイモバイルでスマホ購入を検討している方はぜひチェックしてください。

ワイモバイルの基本情報
\お得情報/
キャンペーン
対象機種が最安4,800円~
【シンプル3 S】
・乗り換え+データ増量オプション加入で5,000円相当のPayPayポイント進呈
【シンプル3 M/L】
・新規契約+データ増量オプション加入で5,000円相当のPayPayポイント進呈
使用者が5~18歳で新規契約なら10,000ポイント
・乗り換え+データ増量オプション加入で15,000円相当のPayPayポイント進呈
月額基本料・シンプル3 S(5GB)3,278円
・シンプル3 Sの割引後の料金:858円
・シンプル3 M(30GB)4,378円
・シンプル3 Mの割引後の料金: 1,958円
・シンプル3 L(35GB)5,478円
・シンプル3 Lの割引後の料金: 3,058円
※割引はおうち割・PayPayカード割(ゴールド)を適用。
平均速度下り:116.46Mbps
上り:15.75Mbps
Ping値:38.58ms
測定件数:24,227件
速度制限時の通信速度S:最大300kbps
M・L:最大1Mbps
音声通話22円/30秒
通話オプション10分かけ放題:880円/月
完全かけ放題:1,980円/月
セット割ソフトバンク光:1,650円/月
※指定オプション550円〜が必須
繰り越し可能(翌月まで)
手続き方法オンライン、店舗
初期費用3,850円
※店頭の場合は4,950円
契約期間なし
違約金なし
2026年7月1日以降は12ヶ月以内の解約で最大1,100円発生
テザリング可能
留守番電話可能
通信方式4G、5G
選べる回線ソフトバンク回線
追加データ料金シンプル3 Sは2GB:550円
シンプル3 M/Lは5GB:550円
支払い方法口座振替、クレジットカード
eSIM対応
SIMの種類nanoSIM
運営会社ソフトバンク株式会社
詳細公式サイト
最大15,000円相当お得!ワイモバイル公式サイトを見る
サイト監修者の加藤監修者
株式会社ショーケース社員加藤 京平
格安SIMのメディア編集に6年以上携わる通信業界の専門家。最新のSIM情報を日々リサーチし、料金プランや通信品質、キャンペーン情報を徹底比較。
これまでに数百社以上の格安SIMを分析し、初心者からヘビーユーザーまで、あらゆる利用スタイルに最適なプラン選びをサポートしてきました。本記事では、格安SIMのメリット・デメリットを分かりやすく解説し、読者の皆さまが自分に合った最適なSIMを選べるよう監修しています。
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