スマホと一緒にタブレットも持ちたいけど、それぞれ契約すると毎月の料金がかさんでしまう。そんな悩みを抱えている人は多いはずです。
ワイモバイルのシェアプランを使えば、メインのスマホが持っているデータ容量をタブレットや2台目のスマホに分け合うことができ、無駄なく安く複数端末を運用できます。
6年以上格安SIMを比べてきた経験から言うと、シェアプランは知名度の割に仕組みや注意点が正しく理解されていないサービスです。2026年7月にはeSIM対応という大きな変化もありました。
この記事では、ワイモバイルのシェアプランの料金・メリット・注意点から、申し込み方法や解約方法まで、最新情報を踏まえて正直に解説します。
- 子回線は最大3枚まで追加可能
タブレットや2台目スマホなど、SIMフリー端末を子回線として追加できます。 - 基本使用料は1,078円→割引で539円〜実質0円
シェアプランセット割を対象プランと同時契約すると、翌月から割引が適用されます。 - 子回線は音声通話非対応・速度制限時は128kbps
データ通信専用(SMS付き)で、容量超過時は低速化する点に注意が必要です。 - 2026年7月からeSIMにも対応
SIMカードなしでeSIM対応端末に子回線を追加できるようになりました。 - 親回線を解約すると子回線も自動解約
子回線だけを単独で残すことはできない仕組みです。 - タブレット単体のデータSIMは新規受付終了済み
データプランS/L等はすべて新規受付を終了しており、現在は事実上シェアプランが唯一の選択肢です。
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- 1 ワイモバイルのシェアプランとは?子回線専用プランの仕組み
- 2 ワイモバイルのシェアプランの月額料金と対象プラン
- 3 ワイモバイルのシェアプランを使うメリット
- 4 ワイモバイルのシェアプランの注意点・デメリット
- 5 ワイモバイルのシェアプランが2026年7月からeSIMに対応
- 6 ワイモバイルのシェアプランの申し込み方法
- 7 ワイモバイルのシェアプランの解約方法
- 8 ワイモバイルのシェアプランと「データプランシェア」の違い
- 9 ワイモバイルでタブレットにデータSIMだけ契約したいときの選択肢
- 10 ワイモバイルのシェアプランがおすすめな人・向かない人
- 11 ワイモバイルのシェアプランの評判・口コミ
- 12 ワイモバイルのシェアプランに関するよくある質問
- 13 まとめ:ワイモバイルのシェアプランで家族・複数端末をお得に
ワイモバイルのシェアプランとは?子回線専用プランの仕組み

ワイモバイルのシェアプランは、スマホプランなど主回線(親回線)が持つデータ容量を、タブレットや2台目のスマホなどの子回線で分け合って使える子回線専用プランです。ワイモバイル自体の料金プランや通信速度の評判を先に確認しておきたい場合は、ワイモバイルの評判・口コミ・デメリット・料金・速度を解説もあわせて参考にしてください。
親回線のデータ容量を最大3枚の子回線でシェア
シェアプランは、SIMカードのみを発行する子回線用のプランで、1つの親回線につき最大3枚まで追加できます。子回線はSIMフリー端末であればタブレット・モバイルWi-Fiルーター・2台目スマホなど幅広く利用可能です。スマホ自体にテザリング機能を使わせたい場合との違いが気になる人は、テザリング可能な格安SIMおすすめ比較ランキングも参考にしてみてください。
対象になる主回線プラン
シェアプランを契約できるのは、以下のような対象プランを契約している人に限られます。契約中のプランの名称と対象範囲が一致しているかどうかは、必ず事前に確認しておきたいポイントです。
- シンプル3 S/M/L(5GB〜35GBのデータ容量帯)
- シンプル2 S/M/L
- シンプルS/M/L
- スマホプラン・スマホベーシックプラン
- データプラン・データベーシックプラン(新規受付は終了済み、既存契約者のみ対象)
上記以外のプランでは子回線を追加できないため、契約中のプランが対象かどうかを事前に確認しておく必要があります。特に古いプランのまま変更していない場合や法人契約の場合は対象外になっていることもあるため、判断に迷ったらMy Y!mobileの契約内容画面かワイモバイルショップで確認するのが確実です。
ワイモバイルのシェアプランの月額料金と対象プラン

ワイモバイルのシェアプランは、基本使用料に加えて「シェアプランセット割」という割引の仕組みを理解しておくと、実質負担額のイメージがつかみやすくなります。
基本使用料は1,078円、割引適用で539円〜0円に
シェアプランの基本使用料は月額1,078円(税込)です。ただし、対象プランの親回線と同時に契約すると「シェアプランセット割」が翌月から適用され、実質負担がぐっと下がります。
| 対象プラン | 基本使用料 | シェアプランセット割適用後 |
|---|---|---|
| シンプル3 S/M/L・シンプル2 S/M/L・シンプルS/M/L | 1,078円 | 539円 |
| スマホプラン・スマホベーシックプラン・データプラン・データベーシックプラン | 1,078円 | 0円(実質無料) |
データ容量を超えた場合の追加料金
子回線側で個別にデータを追加したい場合は、0.5GBあたり550円の追加料金がかかります。基本的には親回線と容量を合算して使う仕組みなので、家族全体の利用量を見ながら運用するのがポイントです。たとえば親回線と子回線を合わせた月間データ容量を使い切ってしまった場合、1GB分を追加購入すると1,100円が別途発生する計算になります。頻繁に追加購入が発生するようであれば、親回線側のプランをより大容量のものに見直したほうが、結果的に安くなるケースもあります。

ワイモバイルのシェアプランを使うメリット

シェアプランを使うことで得られるメリットは、料金面と運用面の両方にあります。
複数端末を持っても月額料金を抑えられる
タブレットや2台目スマホをそれぞれ単独契約すると基本料金がまるごと発生しますが、シェアプランなら子回線1枚あたり最大1,078円の割引が受けられるため、複数端末を安く維持できます。
データ容量を無駄なく使い切れる
端末ごとに個別契約すると「スマホは余っているのにタブレットは足りない」といった偏りが起きがちです。シェアプランなら容量を合算して使えるため、家族・個人どちらの利用でも無駄が出にくくなります。たとえば普段はスマホの容量に余裕がある月でも、旅行や動画視聴が増えた月だけタブレット側の消費が増えるといった変動にも、合算容量の中で柔軟に対応できます。
SIMフリー端末やタブレットにも柔軟に対応
子回線はSIMフリーのタブレットや型落ちスマホなど手持ちの端末にそのまま挿せるため、新しく端末を買い直す必要がありません。使わなくなった古いスマホを子回線用として復活させたり、他社で購入したSIMフリーのタブレットをそのまま活用したりできるので、端末購入の初期費用を抑えたい人にも向いています。
ワイモバイルのシェアプランの注意点・デメリット

メリットが大きい一方で、契約前に必ず押さえておきたい注意点もあります。特に音声通話の可否や速度制限の条件は、後から「知らなかった」となりやすいポイントなので、契約前に一つずつ確認しておきましょう。
- 子回線は音声通話に対応していない(データ通信専用・SMS機能のみ)
- 加入した月だけデータ容量の扱いが親回線と異なる
- データ容量を使い切ると最大128kbpsまで速度が低下する
- 親回線を解約・プラン変更すると子回線も自動的に解約される
子回線は音声通話に対応していない
シェアプランはあくまでデータ通信専用(SMS機能付き)のプランで、電話番号を使った音声通話はできません。SMSの送信は1通3.3円、受信は無料です。
加入した月だけデータ容量の扱いが異なる
シェアプランに加入した月は、子回線ごとに3GBまで個別に利用できる仕組みになっており、親回線との合算が始まるのは翌月からです。初月の使用感だけで判断しないよう注意しましょう。
データ容量を使い切ると最大128kbpsに制限される
親回線・子回線とも、契約中のデータ容量を使い切って速度制限がかかると、通信速度は最大128kbpsまで低速化します。動画視聴や地図アプリなどは実用が難しいレベルまで落ちるため、容量管理は重要です。容量を気にせず使いたい場合は、データ無制限でギガ使いたい放題の格安SIM比較も選択肢に入れておくと安心です。
親回線を解約すると子回線も自動的に解約される
シェアプランは主回線ありきのプランのため、親回線を解約したり対象外プランに変更したりすると、子回線も自動的に解約されます。子回線だけを残すことはできません。
出典:Y!mobile(重要説明事項) / Y!mobile(通信速度)






ワイモバイルのシェアプランが2026年7月からeSIMに対応
シェアプランを検討するうえで見逃せないのが、2026年7月の仕様変更です。
従来はSIMカードのみ、現在はeSIMも選べる
これまでシェアプランの子回線はSIMカードでの発行のみでしたが、2026年7月15日よりeSIM(embedded SIM:端末に内蔵された電子SIM)でも契約できるようになりました。eSIM対応端末なら、SIMカードの抜き差しをせずにタブレットやスマホへ子回線を追加できます。
出典:Y!mobile|子回線専用プラン(シェアプラン)でeSIMが利用可能に
古い情報のまま「eSIM非対応」と紹介されているケースに注意
以前に書かれたウェブ記事の中には、シェアプランを「子回線はeSIMを使えない」と紹介しているものも見られます。これは2026年7月以前の情報のため、現在契約を検討している場合は最新の対応状況を必ず確認しましょう。ワイモバイル以外も含めてeSIM対応状況を比較したい場合は、eSIM対応の格安SIMおすすめ比較ランキングもあわせてチェックしてみてください。
ワイモバイルのシェアプランの申し込み方法

シェアプランの申し込みは、すでにワイモバイルの対象プランを契約している人向けの追加手続きです。新規契約とは異なり既存の契約に子回線を追加するだけなので、必要な準備さえ整えておけば手続き自体は短時間で終わります。
オンラインまたは店舗で申し込み可能
My Y!mobile(会員サイト)やワイモバイルショップから申し込みができます。親回線の契約者本人であることが前提となるため、契約時の本人確認情報を手元に準備しておくとスムーズです。My Y!mobileからの申し込みなら24時間手続きができ、店舗の営業時間を気にする必要がありません。一方、SIMの取り付けや初期設定に不安がある場合は、店舗スタッフに相談しながら進められる来店予約のほうが安心です。
SIMのみ契約と端末セット購入のどちらも選べる
子回線はSIMのみの契約もできますし、タブレットなどの端末とセットで購入することも可能です。すでに手持ちのSIMフリー端末がある場合は、SIMのみ契約のほうが初期費用を抑えられます。反対にこれからタブレットを新調するなら、端末とのセット購入で分割払いの端末代金とまとめて管理したほうが手間は少なくなります。
申し込み前に準備しておきたいもの
手続きをスムーズに進めるために、事前に必要なものを揃えてから申し込むと安心です。
- 親回線の契約者本人による手続きであることの確認(本人以外は原則不可)
- My Y!mobileのログインID・パスワード(オンライン申し込みの場合)
- 子回線として使う端末がSIMフリー対応か、対応SIMサイズ・eSIM対応かの事前確認
- 来店予約をする場合は、店舗の空き状況(混雑時間帯を避けると待ち時間を短縮できる)
ワイモバイルのシェアプランの解約方法

不要になった子回線は、My Y!mobileや電話窓口から解約手続きができます。子回線が複数ある場合は、どの回線を解約するのか間違えないよう、事前に電話番号やSIM番号を確認してから手続きに進みましょう。
解約は子回線単位で手続きする
シェアプランの解約は、子回線ごとに個別で手続きします。複数の子回線を契約している場合、不要な回線だけを選んで解約できます。My Y!mobileから手続きする場合は契約内容の確認画面から対象の回線を選択し、電話窓口を使う場合はオペレーターに解約したい回線の電話番号を伝える流れになります。
月の途中で解約しても日割りにはならない
シェアプランは月途中で解約しても基本使用料が満額請求される仕組みです。解約するタイミングは、月初・月末のどちらで区切っても料金が変わらない点を踏まえて決めるとよいでしょう。逆に言えば、月初に解約すると残りの期間分の料金を払っているのに使えない状態になってしまうため、月末が近づいてから解約するほうが無駄がありません。
解約前に確認しておきたいこと
解約後に困らないよう、次の点は事前にチェックしておきましょう。
- 子回線に保存しているデータ(写真・アプリのデータなど)のバックアップを済ませたか
- 子回線を挿していた端末を今後どう使うか(別のSIMを入れる、使わなくなるなど)決めているか
- 解約する回線番号(電話番号・SIM番号)が正しいか、間違った回線を選んでいないか
- 親回線側のデータ容量に余裕ができることで、翌月以降のプラン見直しが必要かどうか
ワイモバイルのシェアプランと「データプランシェア」の違い
「データプランシェア」という名前で検索して、シェアプランと混同してしまう人も少なくありません。
データプランシェアは2017年開始・現在は新規受付を終了した過去のサービス
データプランシェアは2017年3月に受け付けを開始した過去のサービスで、現在は新規受付を終了しています。すでに契約している人はそのまま利用を続けられますが、これから新しく申し込むことはできません。今からタブレットなどにデータ容量を分けたい場合は、シェアプランを選ぶことになります。
出典:Y!mobile|料金プラン|通信サービスに関する重要説明事項
ワイモバイルでタブレットにデータSIMだけ契約したいときの選択肢
タブレットや2台目端末に、シェアプランを使わずデータ専用SIMだけを新規で持たせたいと考える人もいるはずです。「シェアプランは親回線が前提だから、単体でデータSIMだけ安く契約できないか」と考えるのは自然な発想ですが、実はワイモバイルの現行ラインナップにはこの選択肢自体がすでに存在していません。
データプランS/L、データベーシックプランS/Lはすべて新規受付終了
ワイモバイルのデータ専用プラン「データプランS/L」は2019年9月末、「データベーシックプランS/L」は2021年8月17日をもっていずれも新規受付を終了しています。既存契約者以外は、これらのプランを新しく契約することはできません。
現在タブレットにデータ回線を追加する方法は事実上シェアプランのみ
そのため、ワイモバイルでこれからタブレットや2台目スマホにデータ回線を持たせたい場合、選べるのは実質的にシェアプランの子回線だけです。単体のデータSIMを別料金プランとして新規契約する道は、現状ワイモバイルには残っていません。他社も含めてiPad向けのデータSIMを比較したい場合は、iPad向け格安SIMおすすめ比較記事も参考にしてみてください。
シェアプラン以外にも、格安SIM全体で料金やデータ容量を見直したい場面は多いはずです。格安SIMの選び方とおすすめランキング21社比較も参考にしてみてください。
出典:Y!mobile|料金プラン|通信サービスに関する重要説明事項






ワイモバイルのシェアプランがおすすめな人・向かない人
ここまでの内容を踏まえて、シェアプランが向いている人・向いていない人を整理します。料金の安さだけで飛びつくと、通話ができない・速度制限がかかるといった仕様で後から後悔するケースもあるため、自分の使い方に合っているかを一度立ち止まって確認しておきましょう。
タブレットや2台目端末を安く持ちたい人におすすめ
スマホのデータ容量に余裕があり、タブレットや予備のスマホを安く追加したい人にはシェアプランが向いています。MNP(Mobile Number Portability:番号持ち運び制度)を使わずに端末だけ増やしたい場合にも便利です。
子回線だけで通話や高速通信を多用したい人には不向き
子回線で音声通話をしたい人や、子回線単体で大容量の高速通信を安定して使いたい人には、シェアプランよりMVNO(Mobile Virtual Network Operator:仮想移動体通信事業者)の通常プランを別契約したほうが合っている場合もあります。通話重視で選びたい場合は、通話のみの格安SIMおすすめ比較も参考にしてください。






ワイモバイルのシェアプランの評判・口コミ
実際にシェアプランを使っている人の声を集めました。料金面での満足度が高い一方、契約前には気づきにくい仕様に戸惑ったという声も見られるため、自分の使い方と照らし合わせながら参考にしてください。
タブレット用にシェアプランを契約しました。セット割で月々539円の割引になったので、思っていたより安く維持できています。電話番号としては使えないので、その点だけ最初戸惑いました。
子供のスマホ用に子回線として追加しました。容量を細かく気にせず使わせられるのは安心です。使い切ると128kbpsまで遅くなるので、月末は家族で声をかけ合うようにしています。
iPadのために契約しました。2026年7月からeSIMにも対応したので、SIMカードを入れ替える手間がなくなって以前より快適に使えるようになりました。
複数端末を安く持てるのは魅力ですが、親回線を解約すると子回線もまとめて使えなくなる仕組みだとは知らずに焦りました。契約前にもっとよく調べればよかったです。
モバイルルーターに挿して自宅のサブ回線として使っています。対象プランの組み合わせで基本料が実質無料になったので、コスパはかなり良いと感じています。






ワイモバイルのシェアプランに関するよくある質問
Q.ワイモバイルのシェアプランは490円ですか?
基本使用料は1,078円で、シェアプランセット割の適用対象プランによって539円または実質0円まで割引されます。490円という金額は公式には案内されていないため、契約前に自分の対象プランでの割引後金額をMy Y!mobileで確認しましょう。
Q.ワイモバイルのシェアプランの契約事務手数料はいくらですか?
親回線と同時に申し込む場合は、キャンペーンにより契約事務手数料が無料になるケースがあります。親回線とは別のタイミングで追加契約する場合は通常の事務手数料がかかることがあるため、申し込み時に画面表示される金額を必ず確認してください。
Q.ワイモバイルのシェアプランを終了(解約)したいときはどうすればいいですか?
My Y!mobileまたは電話窓口から、解約したい子回線を個別に選んで手続きします。月の途中で解約しても基本使用料は満額請求されるため、タイミングを気にする場合は月末に近いほうが無駄が出にくくなります。
Q.ワイモバイルのシェアプランでiPadは使えますか?
はい、iPadを含むSIMフリー対応タブレットであれば子回線として利用できます。2026年7月以降はeSIM対応のiPadであればSIMカードを挿さずに契約することも可能になりました。
Q.ワイモバイルのシェアプランは夫婦・家族での利用にも向いていますか?
はい、家族で複数端末を使う場合ほどメリットが大きくなります。子回線1枚あたり最大1,078円の割引を受けながら家族全体でデータ容量を分け合えるため、一人ひとりが個別にプランを契約するより安く運用できます。家族全体の通信費をさらに見直したい場合は、格安SIMの家族割を比較しておすすめ5選を紹介も参考になります。
まとめ:ワイモバイルのシェアプランで家族・複数端末をお得に
- 親回線のデータ容量を最大3枚の子回線(タブレット・2台目スマホなど)で分け合える
- 基本使用料1,078円は、シェアプランセット割で539円〜実質0円まで下がる
- 子回線は音声通話非対応、速度制限時は最大128kbpsまで低速化する点に注意
- 2026年7月からeSIMにも対応し、SIMカードなしでの契約が可能になった
- 親回線を解約すると子回線も自動解約されるため、乗り換え時はセットで検討する
- データプランS/L・データベーシックプランS/Lは新規受付終了済みのため、タブレットにデータ回線を追加する方法は事実上シェアプランのみ
タブレットや2台目端末をこれから増やしたい人は、対象プランと最新のeSIM対応状況を確認したうえで、ワイモバイルのシェアプランを検討してみてください。


主な活動内容
- ショーケースプラスの管理・運用
- ショーケースプラスのYouTubeチャンネルにてスマホに関する動画の投稿
- ショーケースプラスのInstagramアカウントにてスマホに関する動画の投稿
- ショーケースプラスのTikTokアカウントにてスマホに関する動画の投稿
- ショーケースプラスのXアカウントにて格安SIMに関する動画の投稿











