おすすめスマホランキング

更新日:2026年1月26日

公開日:2026年1月26日

※最新情報は公式ページをご確認ください。

※本記事には広告が表示されます

最新スマホおすすめ人気機種ランキング【2026年1月】評判の良い機種を比較

この記事では、2026年1月スマホおすすめ人気機種を価格帯やメーカー・キャリア別にまとめてランキング形式で紹介します。

最近はスマホが高騰していると言われていますが、格安のエントリーモデルのスペックも向上し、買い替え時の選択肢が非常に多くなっています。

とはいえ、スマホの種類が多すぎて、正直どのスマホを買ったらいいかわからない人も多いのではないでしょうか。

これからスマホの機種変更やスマホデビューを考えている人は、ぜひこの記事を参考に選んでください。

吹き出しアイコン

特にカメラ性能やバッテリーの容量などは長く使う上で重要になってくるので念入りにチェックしましょう。

  • 今なら乗り換えで最新Apple iPhone 17(256GB)の実質負担額が6,468円〜
  • 乗り換えでGoogle Pixel 10の実質負担額が19,954円〜

目次

SIMデビューキャンペーン実施中!


  • eSIMなら開通手続きもオンラインで完結、注文から最短45分で利用可能!
  • 対象のSIM(au ICカード/eSIM)のみご契約で、au PAY 残高へ最大15,000円相当(不課税)を還元

【5万円以下】おすすめエントリーモデル|Androidスマホランキング

【5万円以下】おすすめスマホランキング5万円以下(エントリーモデル)のスマホを選ぶ時のチェックポイントは以下になります。

5万円以下の安いスマホを選ぶ時のチェックポイント
  • ROMは128GB以上がおすすめ
  • ディスプレイは可能ならFHDまたはHD+
  • カメラはメインが5,000万画素以上を

5万円以下の安いAndroidスマホはCPUやRAMが低スペックな端末が多いですが、ROMに関しては128GB以上のものを選択しましょう。

ディスプレイは可能ならFHDまたはHD+、カメラはメインが5,000万画素以上。

できればデュアルレンズの端末を選択すると写真撮影の幅が広がります。

日本製のスマホが欲しい人はシャープのAQUOS wish5や富士通のarrows We2が候補になります。

吹き出しアイコン

今回1位のAQUOS wish5はROM64GB、カメラはシングルですが、デザイン性がかなり洗練されているので、好みに合えばおすすめです。

5万円以下(エントリーモデル)で評判が良いおすすめスマホは以下の7機種です。

安いスマホはゲームプレイには不向きですが、LINEやSNSから動画視聴まで、普段使いなら問題ない性能です。

1位:AQUOS wish5

AQUOS wish5

画像引用元:AQUOS wish5の特長|AQUOS:シャープ

AQUOS wish5のスペック
ディスプレイ約6.6インチ
本体サイズ高さ:約166mm
幅:約76mm
厚さ:約8.8mm
(突起部除く)
重さ約187g
アウトカメラ約5,010万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー5,000mAh
RAM4GB
ストレージ64GB/128GB
CPUMediaTek Dimensity 6300
OSAndroid 15
認証顔認証・指紋認証
カラーミソラ
ナデシコ
ワカバ
ユキ
スミ
AQUOS wish5の評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • 高コスパなエントリーモデル
  • CPU更新で処理能力アップ
  • MIL規格準拠の耐久力
  • 指紋認証と顔認証に対応
デメリット
  • 望遠・超広角カメラなし
  • 処理の重いゲームには不向き

AQUOS wish5は、2025年6月25日に発売されたエントリーモデルです。

CPUがDimensity 6300に変更され、処理能力は前モデルのAQUOS wish4から若干アップしました。

その他の基本性能は据え置きですが、重量も若干軽量化されています。

安さ重視でも使い勝手がいいスマホが欲しい人は、まずAQUOS wish5を検討してみてください。

AQUOS wish5の価格

AQUOS wish5価格割引適用時※詳細
ドコモ22,000円1,001円公式サイトを見る
COCORO STORE34,980円-公式サイトを見る
楽天モバイル31,900円15,900円公式サイトを見る
ahamo22,000円1,001円公式サイトを見る
ワイモバイル31,680円24円公式サイトを見る
※ドコモ・ahamoは他社から乗り換え時
※楽天モバイルは乗り換え・申し込みのポイント還元時の実質価格
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。
※ワイモバイルは他社から乗り換えでシンプル3 M/L加入し25ヶ月目に返却する場合
※IIJmioは他社から乗り換え時

2位:OPPO Reno13 A

OPPO Reno13 A

画像引用元:OPPO Reno13 A

OPPO Reno13 Aスペック
ディスプレイ約6.7インチ
OLED
120Hz
2,412 × 1,080
本体サイズ高さ:162mm
幅:75mm
厚さ:7.8mm
重さ約192g
SoCSnapdragon®️ 6 Gen 1
RAM8GB
ストレージ128GB
アウトカメラ広角:約5,000万画素
超広角:約800万画素
マクロ:約200万画素
インカメラ約3,200万画素
バッテリー5,800mAh
認証指紋・顔
防水・防塵IP68/IP69
カラーチャコールグレー
アイスブルー
ルミナスネイビー
OPPO Reno13 Aの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • SoCがSnapdragon 6 Gen 1に強化
  • 5,000万画素のトリプルカメラ搭載
  • 120Hz駆動の有機ELディスプレイ搭載
  • バッテリー容量が5,800mAhの大容量
  • MIL規格の耐久力と4年持つバッテリー
  • IP68/IP69の最高レベルの防水・防塵
デメリット
  • Reno11 Aとの差が少なめ

OPPO Reno13 Aは、2025年6月26日発売のミドルレンジモデルです。

SoCの大幅強化でAnTuTuベンチマークで約60万点と、普段使いなら十分すぎるほどの処理能力があります。

※Antutuベンチマークとは、スマホやタブレットなどの性能を測る有名なベンチマークアプリです。個体によって若干スコアは異なりますが、スマホのおよその性能を測る目安として幅広く使われています。

カメラ性能からバッテリー性能、防水・防塵など機能面が優秀で、高コスパでバランスのいいスマホが欲しい人にぴったりです。

そこまで処理能力にこだわらず長持ちするスマホが欲しいなら、ぜひOPPO Reno13 Aを検討してください。

OPPO Reno13 Aの価格

OPPO Reno13 Aの価格割引適用時※詳細
OPPO公式48,800円-mineo公式サイトを見る
楽天モバイル43,890円27,890円公式サイトを見る
ワイモバイル43,200円24円公式サイトを見る
UQモバイル36,400円14,400円公式サイトを見る
※楽天モバイルは乗り換えのポイント還元時の実質価格
※ワイモバイルは乗り換えでシンプル3 M/L契約で25ヶ月目に返却時

3位:Redmi 15 5G

ソフトバンク REDMI 15 5G

画像引用元:ソフトバンク

REDMI 15 5G
サイズ高さ:約169mm
幅:約80mm
厚さ:約8.4mm
ディスプレイ約6.9インチ
TFT 144Hz
重さ約217g
アウトカメラメイン:約5,000万画素
+QVGA補助カメラ
(ポートレート)
インカメラ約800万画素
メモリ4GB
ストレージ128GB
バッテリー容量7,000mAh
OSAndroid 15
SoCSnapdragon 6s Gen3
Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX4)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーミッドナイトブラック
チタングレー
リップルグリーン
REDMI 15 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能3.0
処理性能3.5
画面性能3.5
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • Snapdragon 6s Gen3 を搭載し普段使いならOK
  • 6.9インチの大型で144Hzディスプレイ搭載
  • 7,000mAhの超大容量バッテリー搭載
デメリット
  • IP64と防水が弱い
  • 幅80mmで手が小さい人は持ちにくい

REDMI 15 5Gは、2025年12月19日に発売された最新エントリーモデルです。

AnTuTuベンチマークで公称49万点と、ネット検索やSNS・動画視聴程度なら快適に使える動作性能があります。

ディスプレイが144Hz対応なので、スペックの割に体感でのサクサク感は十分あるでしょう。

6.9インチ大画面でバッテリーも7,000mAhとトップクラスなので、スマホで動画視聴が多い人にぴったりの激安モデルとなっています。

吹き出しアイコン

REDMI 15 5Gはバッテリー1%の状態で約59分通話OKと、家を出ると充電環境がない人も安心できる機種です。

Redmi 15 5Gの価格

項目価格割引適用時※詳細
ソフトバンク機種変更21,984円-公式サイトを見る
新規契約5〜18歳
1,440円
のりかえ
(MNP)
1,440円
Xiaomi公式ショップ4GB+128GB31,980円-公式サイトを見る
8GB+256GB36,980円-
※ソフトバンクは他社から乗り換え・または5〜18歳の新規契約時。

4位:OPPO A5 5G

au OPPO A5 5G

画像引用元:au

OPPO A5 5Gは、2025年12月4日発売のエントリーモデルです。

OPPO A5 5G
サイズ高さ:166 mm
幅:76 mm
厚さ:8.0mm
重さ194g
ディスプレイ約6.7インチ
120Hz
アウトカメラ広角:5,000万画素
深度:200万画素
インカメラ800万画素
メモリ4GB
ストレージ128GB
バッテリー容量6,000mAh
OSAndroid 15
SoCMediaTek Dimensity®6300
防水/防塵IP65
生体認証顔認証・指紋認証
カラーグリーン
ホワイト
OPPO A5 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能4.0
画面性能3.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • AI機能で写真編集が簡単
  • 6,000mAhの超大容量バッテリー搭載
  • MIL規格対応の高い耐久力
デメリット
  • eSIM非対応
  • RAM4GBしかない
  • IP65と防水性能が弱め

エントリーモデルながらAI機能を搭載し、写真への写り込みを消すなどの編集が簡単にできます。

スペック的に重い処理には向きませんが、時々写真を編集したい人も安心ですね。

また、大容量バッテリーや落下への耐久力もあります。

ネットや動画視聴、SNS利用が中心のライトユーザーなら、OPPO A5 5Gが高コスパで十分使える1台となるでしょう。

OPPO A5 5Gの価格

OPPO A5 5Gの価格割引適用時※詳細
au22,001円1円公式サイトを見る
楽天モバイル26,990円10,990円公式サイトを見る
ワイモバイル26,640円24円公式サイトを見る
OPPO公式32,800円-公式サイトを見る
※auはau Online Shopお得を適用
※楽天モバイルはプラン契約と乗り換えのポイント還元時の実質価格、ワイモバイルはシンプル3 M/L契約で新トクするサポート(A)で25ヶ月目に返却の場合

5位:OPPO A3 5G

OPPO A3 5G

画像引用元:オッポ

OPPO A3 5G
サイズ高さ:166 mm
幅:76 mm
厚さ:7.7mm
重さ187g
ディスプレイ約6.7インチ
120Hz
アウトカメラ広角:5,000万画素
深度:200万画素
インカメラ800万画素
メモリ4GB
ストレージ128GB
バッテリー容量5,100mAh
OSAndroid 14
SoCMediaTek Dimensity®6300
防水/防塵IP54
生体認証顔認証・指紋認証
カラーブラック
パープル
OPPO A3 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能4.0
画面性能3.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • AnTuTu約40万点と処理能力高め
  • 120Hz駆動でキレイなディスプレイ
  • 約30分で50%充電可能
  • MIL規格対応の高い耐久力
デメリット
  • 防水が弱い
  • ワイヤレス充電非対応
  • nanoSIM×2ではmicroSD利用不可

OPPO A3 5Gは、2024年12月12日発売のエントリーモデルです。

処理能力がエントリーモデルの割に高めで、AnTuTuで約40万点を出しています。

また、カメラ性能も価格の割に高く、日常の連絡や写真撮影ならかなり快適に使えます。

防水・防塵性能がやや低めですが落下の耐久力はアップしており、防水にこだわらなければコスパ最強のエントリーモデルです。

OPPO A3 5Gの価格

OPPO A3 5Gの価格割引適用時※詳細
OPPO公式32,800円-公式サイトを見る
楽天モバイル22,001円1円公式サイトを見る
ワイモバイル21,996円1円公式サイトを見る
※楽天モバイルは他社から乗り換え時、ワイモバイルはシンプル3 M/L契約

6位:arrows We2

ドコモ arrows We2

画像引用元:arrows We2 F-52E

arrows We2のスペック
チップDimensity 7025
5G対応
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:約155mm
幅:約73mm
厚さ:約8.9mm
重さ約179g
アウトカメラ広角:5,010万画素
マクロ:190万画素
インカメラ800万画素
RAM4GB
ROM64GB
バッテリー容量4,500mAh
生体認証指紋・顔
防水防塵IP68
FeliCa対応
ワイヤレス充電非対応
カラーライトブルー
ネイビーグリーン
ライトオレンジ
arrows We2の評価
総合評価B
カメラ性能3.0
処理性能3.0
画面性能3.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • 安さ重視のモデル
  • シンプルモードで初スマホでも使いやすい
  • 落下衝撃に強い
デメリット
  • カメラ性能はやや低め
  • ベゼルが太い

arrows We2は、2024年8月16日発売のエントリーモデルです。

前モデルのarrows Weが国内Android出荷台数歴代1位を獲得した人気モデルだったので、後継機を待ち望んだ方も多いのでは。

スペックの向上はもちろん、MIL規格に準拠した高い耐久性やシンプルモード、詐欺電話防止機能など主要な機能はそのまま継承しています。

特にauなど多くのキャリアは乗り換え一括1円になるので、スマホはネットとSNS用という人にarrows We2は最強コスパの1台となるでしょう。

arrows We2の価格

arrows We2一括割引適用時※購入
au22,001円1円公式サイトを見る
ドコモ22,000円9,900円公式サイトを見る
ソフトバンク21,984円1,440円公式サイトを見る
楽天モバイル22,001円1円公式サイトを見る
ahamo22,000円9,900円公式サイトを見る
UQモバイル22,001円1円公式サイトを見る
※ 乗り換え時の一括価格。

7位:Galaxy A25 5G

Galaxy A25 5G

画像引用元:Galaxy A25 5G SC-53F

Galaxy A25
SoCDimensity® 6100+
5G対応
画面サイズ6.7インチ
HD+ TFT
本体サイズ高さ:168mm
幅:78mm
厚さ:8.5mm
重さ210g
アウトカメラ広角:5,000万画素
マクロ:200万画素
インカメラ500万画素
メモリ4GB
ストレージ64GB
バッテリー容量5,000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーブルー
ライトブルー
ブラック
詳細Galaxy A25 の評価レビュー
Galaxy A25の評価
総合評価A
カメラ性能3.0
処理性能3.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス5.0
メリット
  • 通常29,900円、割引で1円〜の激安モデル
  • Galaxyだがmicro SDカード対応
デメリット
  • 処理能力が最低限
  • TFT液晶で解像度が低い

Galaxy A25は、2月27日発売のエントリーモデルです。

処理能力は必要最低限ですが、SIMフリーでも価格が29,900円と一括払いでも安く購入可能です。

電話やLINEでの連絡中心の人には問題なく使えるスマホですが、ゲームプレイには全く向きません。

ストレージが64GBと少ないので、サブ端末や初心者・子供用スマホとして購入する人向けの機種と考えていいでしょう。

Galaxy A25の価格

項目価格割引適用時詳細
au22,001円1円公式サイトを見る
ドコモ22,000円9,900円公式サイトを見る
ソフトバンク21,888円1,440円公式サイトを見る
楽天モバイル22,001円1円公式サイトを見る
UQモバイル22,001円1円公式サイトを見る
ワイモバイル21,888円1円公式サイトを見る
ahamo22,000円9,900円公式サイトを見る
SAMSUNG29,900円-公式サイトを見る
※auは乗り換えでau Online Shopお得割適用時
※ソフトバンクは乗り換えでオンラインショップ割適用時
※楽天モバイルは他社から乗り換え時
※UQモバイルは乗り換えでUQモバイルオンラインショップおトク割適用かつコミコミプランバリュー・増量オプションII加入時
※ワイモバイルは乗り換えでシンプル3 M/L加入時
※価格は全て2026年1月26日時点のものです。

【5万円~10万円】おすすめミドルレンジ|Androidスマホランキング

【5万円~10万円】おすすめ人気スマホランキング5万円〜10万円(ミドルレンジ)のスマホを選ぶ時のチェックポイントは以下になります。

5万円〜10万円のスマホを選ぶ時のチェックポイント
  • CPUはGoogle Tensor G4、Snapdragon 6 Gen 3、Snapdragon 7 Gen 3がおすすめ
  • バッテリー容量は5,000mAh以上推奨
  • カメラの画素数は5,000万画素以上が理想

5万円〜10万円(ミドルレンジ)になると端末の選択肢がぐっと広がります。

CPUはGoogle Tensor G4、Snapdragon 6 Gen 3、Snapdragon 7 Gen 3などを選択すれば、普段使いで困ることは少ないでしょう。

メモリは8G以上がおすすめで、バッテリーに関しては5,000mAh以上が安心です。

カメラに関しては広角、超広角のデュアルレンズ以上が必須で、広角カメラの画素数は5,000万画素のものを選びましょう。

吹き出しアイコン

Google Pixel 9aは性能と価格のバランスが取れたGoogle純正のコスパの良い端末になります。

5万円〜10万円(ミドルレンジ)のおすすめスマホは以下の7機種です。どのモデルも購入しやすい価格帯で、スペックも十分高く快適に使えます。

1位:Google Pixel 9a

Google Pixel 9a

画像引用元:Google Pixel 9a | スマートフォン(Android スマホ)| au

Google Pixel 9a
ディスプレイ約6.3インチ
1,080 x 2,424 pOLED
ピーク輝度2,700ニト
リフレッシュレート60-120Hz
本体サイズ高さ: 154.7 mm
幅:73.3mm
厚さ:8.9 mm
重さ約186g
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ1,300万画素
バッテリー5,100mAh
RAM8GB
ROM128GB
256GB
CPUGoogle Tensor G4
認証顔認証
指紋認証
カラーPeony
Obsidian
Porcelain
iris
ネットワーク5G対応
Google Pixel 9aの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Pixel9と同じくGoogle Tensor G4搭載
  • 広角4,800万画素+超広角1,300万画素のデュアルカメラ搭載
  • 6.3インチの屋外でも見やすいActuaディスプレイ搭載
  • 最大120Hzの可変リフレッシュレート対応
デメリット
  • イヤホンジャック非搭載
  • micro SD非対応

Google Pixel 9aは、2025年4月16日発売の廉価版最新Pixelです。

通常のPixel 9と同じく「Google Tensor G4」を搭載し、低価格ながらほぼ同等の処理能力があります。

バッテリー性能は通常30時間以上とPixel9より向上。

安く最新Pixelを使うなら、Pixel 9aを選びましょう。

Google Pixel 9aの価格

項目価格割引適用時詳細
au128GB:80,000円128GB:447円~公式サイトを見る
ドコモ128GB:88,000円
256GB:103,510円
128GB:33円~
256GB:22,550円~
公式サイトを見る
ソフトバンク128GB:88,416円
256GB:105,120円
128GB:24円~
256GB:14,160円~
公式サイトを見る
楽天モバイル128GB:92,000円
256GB:108,700円
128GB:18,000円~
256GB:23,760円~
公式サイトを見る
ahamo128GB:88,000円
256GB:103,510円
128GB:33円~
256GB:22,550円~
公式サイトを見る
ワイモバイル128GB:88,416円
256GB:105,120円
128GB:24円〜
256GB:14,160円〜
公式サイトを見る
Googleストア128GB:74,800円
256GB:89,800円
-公式サイトを見る
※auは乗り換えでau Online Shopお得割適用時
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ドコモ・ahamoは乗り換えで5G WELCOME割適用時
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。
※楽天モバイルは買い替え超トクプログラム利用して25ヶ月目に返却した場合
※ワイモバイルは新トクするサポート(A)で25ヶ月目に返却した場合

2位:motorola edge 60s pro

motorola edge 60s pro

画像引用元:motorola edge 60s pro | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

motorola edge 60s pro
SoCMediaTek Dimensity 8350 Extreme(オクタコア)
5G対応
画面サイズ約6.7インチ
有機EL
Super HD(2712×1220ドット)
本体サイズ高さ:161mm
幅:74mm
厚さ:8.3mm
重さ184g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:5,000万画素
望遠:1,000万画素
インカメラ5,000万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB
バッテリー容量5,000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーダーズブルー
シャドーグリーン
カルサイトホワイト
motorola edge 60s proの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • ゲームもプレイ可能な高性能モデル
  • ピーク輝度4,500nitで外でも見やすい
  • ハイエンド並みのメインカメラ搭載
  • 125W急速充電で28分で100%
デメリット
  • microSDカード非対応
  • イヤホンジャック非搭載

motorola edge60s proは、2025年7月11日に発売されたミドルハイモデルです。

CPUにDimensity8350 Extremeを搭載し、AnTuTuベンチマークで約130万点と高い処理能力を叩き出しています。

また、メインカメラも広角・超広角が5,000万画素あり、独自のAI機能も相まって気軽にキレイな写真・動画が撮れます。

ある程度高いゲーム性能やカメラ性能があるコスパの良いスマホを購入したい人に、motorola edge60s proはおすすめの1台といえるでしょう。

吹き出しアイコン

1世代前のedge50s proも人気でしたが、在庫なしになったのでスペック強化されたedge60s proがおすすめです。

motorola edge60s proの価格

項目価格割引適用時※詳細
ソフトバンク88,560円22,012円公式サイトを見る
IIJmio69,800円39,800円公式サイトを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月12日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
IIJmioは他社から乗り換え時。

3位:Xperia 10 VII

ドコモ Xperia 10 VII

画像引用元:Xperia 10 VII

Xperia 10 VIIのスペック
ディスプレイ約6.1インチ
有機EL Full HD+
リフレッシュレート60/120Hz
本体サイズ縦:約153mm
横:約72mm
幅:約8.3mm
重さ約168g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー5,000mAh
いたわり充電
RAM8GB
ストレージ128GB
CPUSnapdragon® 6 Gen 3 Mobile Platform
OSAndroid 15
認証指紋
カラーホワイト
チャコールブラック
ターコイズ
防水・防塵IPX5/IPX8
IP6X
その他3.5mmオーディオジャック
即撮りボタン
Xperia 10 VIIの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Snapdragon 6 Gen 3とRAM8GB搭載でスペックアップ
  • センサー大型化でカメラ性能アップ
  • リフレッシュレート120Hz対応で快適さアップ
  • OS最大4回・セキュリティ6年のアプデ保証あり
デメリット
  • 縦長ではなくなった

Xperia 10 VIIは2025年10月9日発売のミドルレンジモデルです。

搭載SoCがSnapdragon 6 Gen 3とRAM 8GBに強化され、処理能力が大幅にアップしました。

また、カメラ性能やディスプレイ性能など機能面も全面的に強化され、ほぼフルモデルチェンジといえるほど進化しています。

高性能でなくて問題ない人やコスパ重視の人に、Xperia 10 VIIはかなりおすすめの1台となっています。

吹き出しアイコン

安くXperiaが欲しい人は、Xperia 10 VIIの発売を待ちましょう。

Xperia 10 VIIの価格

項目価格割引適用時※詳細
au82,800円乗り換え:28,900円〜
機種変更:45,400円〜
新規:39,900円〜
公式サイトを見る
ドコモ82,720円乗り換え:16,280円〜
機種変更:61,600円〜
新規:57,640円〜
公式サイトを見る
ソフトバンク88,560円乗り換え:22,012円〜
機種変更:55,560円〜
新規:54,960円〜
公式サイトを見る
ソニーストア74,800円-公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム利用時、auはスマホトクするプログラム利用時、
ソフトバンクは新トクするサポート+の特典A(13ヶ月目返却)を適用。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

4位:arrows Alpha

ドコモ arrows Alpha

画像引用元:arrows Alpha F-51F

arrows Alpha
SoCDimensity 8350 Extreme
5G対応
画面サイズ6.4インチ
有機EL SuperHD
本体サイズ高さ:156mm
幅:72mm
厚さ:8.8mm
重さ188g
アウトカメラ広角:5,030画素
超広角:4,990万画素
インカメラ4,990万画素
メモリ12GB
ストレージ512GB
バッテリー容量5,000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
arrows Alphaの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • 高スペックなarrows最上位モデル
  • ワンタッチでAIを起動
  • 防水・防塵性能が高い
デメリット
  • 望遠カメラが搭載されていない

arrows Alphaは、2025年8月28日に発売されたarrowsシリーズの最新モデルです。

ストレージ容量はデフォルトで512GBと大容量なので、負荷のかかるゲームのプレイも可能。

バッテリー容量は5,000mAhとなっていますが、処理性能が高く電力効率が優秀であることから、充電持ちも良いと好評です。

独自のAI機能も搭載しており、毎日快適にスマホを使いたい方におすすめなスマホになります。

arrows Alphaの価格

項目価格割引適用時※詳細
ドコモ89,540円33円公式サイトを見る
イオンモバイル87,780円-公式サイトを見る
IIJmio84,800円54,800円公式サイトを見る
HISモバイル81,000円-公式サイトを見る
※ドコモは他社から乗り換えでいつでもカエドキプログラム、5G WELCOME割 適用時
※IIJmioは他社から乗り換え時

5位:AQUOS sense10

AQUOS sense10

画像引用元:AQUOS sense10の特長|AQUOS:シャープ

AQUOS sense10
サイズ高さ:約149mm
幅:約73mm
厚さ:約8.9mm
ディスプレイ約6.1インチ
Pro IGZO OLED
1~240Hz
重さ約166g
アウトカメラ標準:約5,030万画素
広角:約5,030万画素
インカメラ約3,200万画素
メモリ6GB/8GB
ストレージ128GB/256GB
バッテリー容量5,000mAh
OSAndroid 16
SoCSnapdragon 7s Gen3
Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーデニムネイビー
カーキグリーン
ペールピンク
ペールミント
フルブラック
ライトシルバー
AQUOS sense10の評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Snapdragon 7 Gen 3搭載で処理能力アップ
  • AI機能で騒がしい場所でも通話可能
  • 急速充電の速度アップ
デメリット
  • イヤホンジャック非搭載

AQUOS sense10は、2025年11月13日に発売した人気の高コスパ機種最新モデルです。

処理能力の強化や新AIによる通話品質の向上など、順当進化して使い勝手アップ。

また、カメラのスペックはAQUOS sense9と同等ですが、AI撮影機能が強化されています。

人気の高コスパスマホが欲しい人は、ぜひAQUOS sense10を手に入れてください。

AQUOS sense10の価格

項目価格割引適用時※詳細
au機種変更71,800円66,300円
スマホトクするプログラムなら
36,300円
公式サイトを見る
新規契約60,800円
スマホトクするプログラムなら
30,800円
のりかえ
(MNP)
49,800円
スマホトクするプログラムなら
19,800円
UQmobileから
のりかえ
49,800円
スマホトクするプログラムなら
19,800円
ドコモ機種変更73,370円54,890円公式サイトを見る
新規契約50,930円
のりかえ
(MNP)
ソフトバンク機種変更69,840円11,024円
※新トクするサポート+
公式サイトを見る
新規契約
のりかえ
(MNP)
楽天モバイル機種変更59,900円43,900 円公式サイトを見る
新規契約
のりかえ
(MNP)
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

6位:Galaxy A36 5G

Galaxy A36 5G

画像引用元:Samsung Galaxy A36 5G(ギャラクシーA36 5G)| Samsung Japan 公式

Galaxy A36 5Gは、2025年6月26日に発売されたミドルレンジモデルです。

Galaxy A36 5G
SoCSnapdragon® 6 Gen 3
5G対応
画面サイズ6.7インチ
Super AMOLED
FullHD+
本体サイズ高さ:163mm
幅:78mm
厚さ:7.4mm
重さ195g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:800万画素
マクロ:200万画素
インカメラ1,200万画素
メモリ6GB
ストレージ128GB
バッテリー容量5,000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーオーサムライム
オーサムラベンダー
オーサムホワイト
オーサムブラック
Galaxy A36 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス5.0
メリット
  • AIによるサポートで直観的な検索が可能
  • Galaxy Aシリーズで初めてインカメラでのHDR動画撮影に対応
  • 5,000mAhの大容量バッテリー搭載&45Wの急速充電対応
デメリット
  • microSD非対応
  • ワイヤレス充電非対応

Galaxy A36 5Gは、日常の快適さと動画性能を両立した一台です。

Snapdragon 6 Gen 3搭載で普段使いに十分な性能を備え、シリーズ初のインカメラHDR動画撮影や便利な「かこって検索」に対応。45W急速充電により30分で約70%の充電も可能です。

Galaxy A36 5Gの価格

項目価格割引適用時詳細
ドコモ62,590円31,966円公式サイトを見る
ahamo62,590円31,966円公式サイトを見る
SAMSUNG50,490円-公式サイトを見る

7位:arrows We2 Plus

ドコモ arrows We2 Plus

画像引用元:arrows We2 Plus F-51E

arrows We2 Plusは、2024年8月9日に発売されたミドルレンジモデルです。

arrows We2 Plusのスペック
チップSnapdragon 7s Gen 2
5G対応
画面サイズ6.6インチ
本体サイズ高さ:162mm
幅:75mm
厚さ:8.5mm
重さ182g
アウトカメラ広角:5,010万画素
超広角:800万画素
インカメラ1,610万画素
RAM8GB
ROM256GB
バッテリー容量5,000mAh
生体認証指紋・顔
防水防塵IP68
FeliCa対応
ワイヤレス充電非対応
カラースレートグレイ
シャンパンシルバー
arrows We2 Plusの評価
総合評価B
カメラ性能3.5
処理性能3.5
画面性能3.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • 6.6インチ大型ディスプレイ
  • 1日余裕の5,000mAhバッテリー
  • 自律神経測定機能を搭載
デメリット
  • 大型化に伴い持ちやすさダウン

SoCにSnapdragon 7s Gen 2を搭載し、処理能力はミドルレンジスマホの中でも高め。

6.6インチの大型有機ELディスプレイとカメラ5,010万画素に強化されました。

また、自律神経の測定機能が追加され、健康意識の高い人から注目されています。

頑丈なarrowsシリーズを長く使いたい方はarrows We2 Plusを購入しましょう。

吹き出しアイコン

IIJmio版はメモリ12GBに強化されており、長く使いたい方におすすめです。

arrows We2 Plusの価格

arrows We2 Plus一括割引適用時※購入
楽天モバイル49,900円27,900円公式サイトを見る
※楽天モバイルは他社から乗り換え時、IIJmioは他社から乗り換え時

8位:AQUOS R10

ドコモ AQUOS R10

画像引用元:AQUOS R10 SH-51F | Android スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

AQUOS R10は、2025年7月10日に発売されたミドルレンジモデルです。

AQUOS R10
サイズ高さ:約156mm
幅:約75mm
厚さ:約8.9mm
(突起部除く)
ディスプレイ約6.5インチ
重さ約197g
アウトカメラ標準:約5,030万画素
広角:約5,030万画素
インカメラ約5,030万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB/512GB
バッテリー容量5,000mAh
OSAndroid 15
SoCSnapdragon® 7+ Gen 3 Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーチャコールブラック
トレンチベージュ
カシミアホワイト
AQUOS R10の評価
総合評価A
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • ライカ社監修の高性能デュアルカメラ搭載
  • 最大240Hzの高リフレッシュレート対応
  • 生成AI機能「電話アシスタント」対応
デメリット
  • ワイヤレス充電非対応
  • 本体重量が約197gと重ため

AQUOS R10は、高い基本性能と便利なAI機能を両立したモデルです。

「Snapdragon 7+ Gen 3」と最大240Hzの滑らかな画面により、日常動作も動画視聴も快適。新機能の「電話アシスタント」が通話内容を自動でメモし、迷惑電話対策の代理応答もこなします。

実力派の性能と最新AIをバランスよく備え、仕事も私生活も効率化したい方に最適です。

AQUOS R10の価格

項目価格割引適用時※詳細
ドコモ121,220円24,420円公式サイトを見る
ソフトバンク129,888円74,488円公式サイトを見る
COCORO STORE256GB:99,770円
512GB:107,800円
-公式サイトを見る
ahamo121,220円24,420円公式サイトを見る
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。
※ドコモ・ahamoはいつでもカエドキプログラム適用
※IIJmioは他社から乗り換え時

【10万円以上】おすすめハイエンドモデル|Androidスマホランキング

【10万円以上】おすすめ人気スマホランキング

10万円以上のハイエンド・スマホの購入割合が年々増加していて、2024年度には全体の50%近くが10万円以上で購入となっています。

参考:令和7年(2025年)の総務省の発表「通信市場・端末市場の動向について」の報告書

主流となっている10万円以上のハイエンドスマホですが、購入の際のチェックポイントは以下になります。

ハイエンドスマホを選ぶ時のチェックポイント
  • おすすめCPUはA19チップ、Snapdragon 8 Elite、Google Tensor G5
  • トリプルレンズ、光学5倍ズーム以上のものがおすすめ
  • バッテリー容量・記憶容量ともにグレードの高いものがおすすめ
  • AIに対応しているのはGalaxyとPixelの最新型

10万円以上のハイエンドスマホのほとんどは申し分ないスペックの端末になります。

AndroidのCPUはSnapdragon 8 EliteGoogle Tensor G5のようなハイエンド向けSoC搭載のスマホを選ぶことが大切です。

カメラに関しては、広角、超広角、望遠のトリプルレンズ、光学5倍ズーム以上のものがおすすめです。

吹き出しアイコン

Xperia 1 VII、Galaxy S25 UltraやGoogle Pixel 10 Proであれば、ハイエンドスマホに必須の条件を全て満たしています。いずれも高額な端末なのでキャリアの割引を上手に活用しましょう。

10万円以上(ハイエンド)で評判の高い最新おすすめスマホは次の8機種です。

1位:Google Pixel 10

Google Pixel 10

画像引用元:Google Pixel 10 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

Google Pixel 10
ディスプレイ約6.3インチ
OLED
本体サイズ高さ: 152.8 mm
幅:72.0mm
厚さ:8.6 mm
重さ約204g
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,300万画素
望遠:1,080万画素
インカメラ1,050万画素
バッテリー4,970mAh
RAM12GB
ROM128GB
256GB
CPUGoogle Tensor G5
認証顔認証
指紋認証
カラーIndigo
Frost
Lemongrass
Obsidian
ネットワーク5G対応
Google Pixel 10の評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Google Tensor G5搭載
  • 5倍望遠レンズのトリプルカメラ
  • 明るい場所でも画面が見やすい
デメリット
  • スペック向上により重量感がある

Google Pixel 10は、2025年8月28日に発売されたPixelシリーズの最新モデル。

前モデルのGoogle Pixel 9より処理性能が向上し、最新の5倍望遠レンズを搭載したことでカメラ性能も向上しています。

スマホでのカメラ撮影を楽しみたい方におすすめなスマホです。

Google Pixel 10の価格

項目価格割引適用時詳細
au128GB:128,900円
256GB:在庫なし
新規128GB:52,800円〜
256GB:在庫なし
公式サイトを見る
MNP128GB:19,800円〜
256GB:在庫なし
機種変更128GB:72,800円〜
256GB:在庫なし
ドコモ128GB:138,930円
256GB:158,180円
MNP128GB:19,954円〜
256GB:50,820円〜
公式サイトを見る
新規128GB:63,954円〜
256GB:94,820円〜
機種変更128GB:83,490円〜
256GB:94,820円〜
ソフトバンク128GB:129,600円
256GB:144,000円
MNP128GB:22,012円〜
256GB:42,960円〜
公式サイトを見る
新規128GB:33,012円〜
256GB:66,840円〜
機種変更128GB:44,012円〜
256GB:77,840円〜
楽天モバイル128GB:143,550円
256GB:160,270円
MNP128GB:48,816円〜
256GB:59,280円〜
公式サイトを見る
新規契約128GB:58,872円〜
256GB:68,904円〜
機種変更128GB:71,784円〜
256GB:80,136円〜
Googleストア128GB:128,900円
256GB:143,900円
-次回以降ご利用いただける Google ストアポイント ¥12,000 分をプレゼント公式サイトを見る
※auはau Online Shopお得割適用時
※ドコモ・ahamoはいつでもカエドキプログラム適用時
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※楽天モバイルは買い替え超トクプログラム適用時

2位:Google Pixel 10 Pro Fold

Google Pixel 10 Pro Fold

画像引用元:Google Pixel 10 Pro Fold | Android スマートフォン | ドコモ

Google Pixel 10 Pro Foldのスペック
ディスプレイ6.4インチ
本体サイズ高さ:155.2 mm
幅:76.3 mm
厚さ:10.8 mm
重さ258g
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,050万画素
望遠:1,080万画素
インカメラ1,000万画素
バッテリー5,015mAh(標準)
RAM16GB
ROM128GB/256GB/512GB
CPUGoogle Tensor G5
認証指紋
カラーMoonstone
Jade
Google Pixel 10 Pro Foldの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
Google Pixel 10 Pro Foldは、2025年10月9日に発売予定の折りたたみ式スマホです。

開くと大画面になり、複数のアプリを起動してマルチタスク操作が可能です。

効率よくスマホを操作したい方や、ゲームを楽しみたい方におすすめなスマホになります。

Google Pixel 10 Pro Foldの価格

Google Pixel 10 Pro Foldの価格割引適用時※1詳細
au256GB:297,500円
512GB:317,500円
新規256GB:173,900円
512GB:188,900円
公式サイトを見る
MNP256GB:162,900円
512GB:177,900円
機種変更256GB:179,400円
512GB:194,400円
ドコモ256GB:302,170円
512GB:325,820円
新規
MNP
機種変更
256GB:195,250円
512GB:210,980円
公式サイトを見る
ソフトバンク256GB:267,840円
512GB:288,000円
新規
MNP
機種変更
256GB:136,360円〜
512GB:143,920円〜
公式サイトを見る
Googleストア256GB:267,500円
512GB:287,500円
-次回以降ご利用いただける Google ストアポイントを最大 ¥25,000 分プレゼント公式サイトを見る
※auはau Online Shopお得割適用時
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※楽天モバイルは買い替え超トクプログラム適用時
※ドコモ・ahamoはいつでもカエドキプログラム適用時

3位:Xperia 1 VII

Xperia 1 VII

画像引用元:Xperia 1 VII | Xperia(エクスペリア) | ソニー

Xperia 1 VIIは、2025年6月5日に発売されたソニーの最新フラグシップモデルです。

Xperia 1 VIIのスペック
ディスプレイ約6.5インチ
有機EL Full HD+
リフレッシュレート1~120Hz可変
本体サイズ約74mm
約162mm
約8.2mm
重さ約197g
アウトカメラ標準:4,800万画素
超広角:4,800万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー5,000mAh
RAM12GB/16GB(SIMフリー)
ストレージ256GB/512GB(SIMフリー)
CPUSnapdragon 8 Elite
OSAndroid 15
認証指紋
カラースレートブラック
モスグリーン
オキッドパープル
Xperia 1 VIIの評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能5.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • Snapdragon 8 Eliteを搭載したハイエンドスマホ
  • 超広角カメラのセンサーサイズと画素数がアップ
  • 有線接続時やステレオスピーカーの音質がアップ
  • バッテリー性能が向上
デメリット
  • 販売価格が約20万円と高額である
  • やや進化に乏しい

最新のSnapdragon® 8 Elite for Galaxy搭載

超広角カメラのセンサーは前モデルの2.1倍に大型化した1/1.56型のCMOSイメージセンサーを採用しています。

また、「Powered by WALKMAN」により、有線接続時やステレオスピーカーの音質がアップしています。

価格は20万円前後と少々高いですが、キャリアのサポートプログラムを利用することで、実質105,808円〜購入できます。

Xperia 1 VIIの価格

項目価格割引適用時詳細
au229,900円(12GB/256GB)127,900円
(12GB/256GB)
公式サイトを見る
ドコモ236,830円
(12GB/256GB)
124,201円
(12GB/256GB)
公式サイトを見る
ソフトバンク247,680円
(12GB/256GB)
124,120円
(12GB/256GB)
公式サイトを見る
ソニーストア189,200円
(12GB/256GB)
209,000円
(12GB/512GB)
234,300円
(16GB/512GB)
-公式サイトを見る
ahamo236,830円
(12GB/256GB)
124,201円
(12GB/256GB)
公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム+利用時、auは乗り換えでスマホトクするプログラム利用時、
ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目返却)適用の場合。対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

4位:Galaxy S25 Ultra

au Galaxy S25 Ultra

画像引用元:Samsung Galaxy S25 Ultra | スマートフォン(Android スマホ)| au

Galaxy S25 Ultraは、2025年2月14日発売の最新フラグシップの大型モデルです。

Galaxy S25 Ultra
SoCSnapdragon® 8 Elite for Galaxy
5G対応
画面サイズ6.9インチ
3120 x 1440
QHD+ Dynamic AMOLED 2X
リフレッシュレート 1~120Hz
本体サイズ高さ:162.8mm
幅:77.6mm
厚さ:8.2mm
重さ218g
アウトカメラ広角:2億画素
超広角:5,000万画素
望遠:5,000万/1,000万画素
インカメラ1,200万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB/512GB/1TB
バッテリー容量5,000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーチタニウム シルバーブルー
チタニウム ブラック
チタニウム グレー
チタニウム ホワイトシルバー

以下はサムスン限定カラー
チタニウム ジェットブラック
チタニウム ジェードグリーン
チタニウム ピンクゴールド
Galaxy S25 Ultraの評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • Snapdragon® 8 Elite for Galaxyを搭載
  • ディスプレイが6.9インチに大型化
  • より薄くより軽く
  • 超広角カメラの画素数が5,000万画素にアップ
  • Sペンが使える
デメリット
  • Sペンの一部機能がカット
  • 価格が高い

最新のSnapdragon® 8 Elite for Galaxy搭載で約37%高速化し、ディスプレイが6.9インチに大型化しています。

超広角カメラの画素数が5,000万画素にアップしたにも関わらず、より軽く薄くなりました。

もちろんSペンも利用可能ですが、カメラの遠隔操作など、使用者がごく少数だったSペンのBluetooth機能はカットされています。

Galaxy S25 Ultraの価格

項目容量価格割引適用時詳細
ドコモ256GB225,500円56,705円公式サイトを見る
1TB281,600円99,605円公式サイトを見る
ソフトバンク256GB215,568円31,960円公式サイトを見る
512GB243,360円41,920円
ahamo256GB225,500円56,705円公式サイトを見る
1TB281,600円99,605円
SAMSUNG256GB199,800円-公式サイトを見る
512GB217,800円-
1TB253,800円-

※ドコモは他社から乗り換えでいつでもカエドキプログラムで23ヶ月目に返却する場合。
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ ahamoはいつでもカエドキプログラム適用の場合。ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

5位:Galaxy Z Fold7

Galaxy Z Fold7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Fold7|超薄型の折りたたみスマホ|Samsung Japan 公式

Galaxy Z Fold7は、2025年8月1日発売の最新折りたたみモデルです。

項目Galaxy Z Fold7
SoCSnapdragon 8 Elite for Galaxy
5G対応
画面サイズメイン:約8.0インチ
カバー:約6.5インチ
本体サイズ端末を開いた状態:158.4 x 143.2 x 4.2mm
端末を閉じた状態:158.4 x 72.8 x 8.9mm
重さ215g
アウトカメラ広角:2億画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,000万画素
インカメラカバー:1,000万画素
メイン:1,000万画素
メモリ12GB/16GB
ストレージ256GB/512GB/1TB
バッテリー容量4,400mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーブルーシャドウ
ジェットブラック
シルバーシャドウ
ミント(Samsung.com限定)
Galaxy Z Fold7の評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • より大きくより薄く
  • スペックがアップ
  • Galaxy AIを大画面で
  • バッテリー持ちがアップ
デメリット
  • Sペンが利用不可
  • 価格が高い

メインディスプレイが約8.0インチ、カバーは約6.5インチ大型化しています。

Galaxy Z Fold7のCPUは「Snapdragon 8 Elite for Galaxy」が搭載。

より見やすく大きなディスプレイになりながら、厚さが約4.2mmと薄くなり、前モデルのGalaxy Z Fold6の5.6mmから大幅にスッキリしています。

Galaxy AIやバッテリー持ちがアップした一方で、Sペンが利用不可になりました。

Galaxy Z Fold7の価格

項目価格割引適用時詳細
au256GB:276,800円
256GB:152,900円
公式サイトを見る
ドコモ256GB:289,850円
512GB:306,900円
1TB:335,940円
256GB:98,329円
512GB:141,779円
1TB:161,579円
公式サイトを見る
ソフトバンク256GB:266,400円256GB:102,880円公式サイトを見る
ahamo256GB:289,850円
512GB:306,900円
1TB:335,940円
256GB:98,329円
512GB:141,779円
1TB:161,579円
公式サイトを見る
サムスン公式256GB:265,750円
512GB:283,750円
1TB:329,320円
-公式サイトを見る
※ahamoはいつでもカエドキプログラムを適用、auは機種変更でスマホトクするプログラム、Samsung Galaxy Z Fold7/Z Flip7機種変更おトク割適用の場合、ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※オンラインショップ限定販売

6位:Galaxy Z Flip7

Galaxy Z Flip7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Flip7|ポケットに最適なGalaxy AIスマートフォン|Samsung Japan 公式

Galaxy Z Flip7は、2025年8月1日発売の最新コンパクト折りたたみモデルです。

項目Galaxy Z Flip7
SoCExynos 2500
5G対応
画面サイズメイン:約6.9インチ
カバー:約4.1インチ

リフレッシュレート:最大1~120Hz
本体サイズ端末を開いた状態
約166.7 x 75.2 x 6.5mm
端末を閉じた状態
約85.5 x 75.2 x 13.7mm
重さ188g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ1,000万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB/512GB
バッテリー容量4,300mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーブルーシャドウ
コーラルレッド
ジェットブラック
ミント(Samsung.com限定)
Galaxy Z Flip7の評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • カバーディスプレイが全画面に
  • スペックがアップ
  • Galaxy AIが充実
  • バッテリー持ちがアップ
デメリット
  • 進化が少ない箇所も
  • 外部メモリ使用不可

Galaxy Z Flip7は、カバーディスプレイが全画面になりました。

内側と外側、両方のディスプレイが大きくスリム化し、折りたたんでも開いても、史上最も薄いGalaxy Z Flipです。

CPUは「Exynos 2500」を搭載、Galaxy Z Flipシリーズの中では最もスムーズなゲーム体験を提供してくれます。

バッテリー性能は連続動画再生、最長約31時間と8時間電池持ちが良くなりましたが、RAMやROMは前モデルと変わりません。

Galaxy Z Flip7の価格

項目価格割引適用時詳細
au256GB:165,000円
512GB:187,900円
256GB:87,800円~
512GB:102,900円~
公式サイトを見る
ドコモ256GB:174,790円
512GB:194,480円
256GB:51,744円
512GB:92,554円
公式サイトを見る
ソフトバンク256GB:164,880円256GB:26,980円公式サイトを見る
ahamo256GB:174,790円
512GB:194,480円
256GB:51,744円
512GB:92,554円
公式サイトを見る
サムスン公式256GB:164,800円
512GB:182,900円
-公式サイトを見る
※ahamoはいつでもカエドキプログラムを適用、auは乗り換えでスマホトクするプログラム、au Online Shop お得割適用の場合。※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※オンラインショップ限定販売

7位:Galaxy S25

Galaxy S25

画像引用元:Samsung Japan 公式

Galaxy S25は、2025年2月14日発売のGalaxyシリーズ最新のフラグシップモデルです。

Galaxy S25
SoCSnapdragon® 8 Elite for Galaxy
5G対応
画面サイズ6.2インチ
2340 x 1080
FHD+ Dynamic AMOLED 2X
リフレッシュレート 1〜120Hz
本体サイズ高さ:146.9mm
幅:70.5mm
厚さ:7.2mm
重さ162g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,000万画素
インカメラ1,200万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB/512GB
バッテリー容量4000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーアイシーブルー
ネイビー
シルバー シャドウ

以下はサムスン限定カラー
ブルーブラック
ピンクゴールド
コーラルレッド
Galaxy S25の評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能5.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • Snapdragon® 8 Elite for Galaxy搭載で高性能
  • メモリが12GBへアップ
  • さらに軽量化してよりコンパクトに
デメリット
  • カメラの画素数は変更なし
  • ディスプレイに変更なし

Galaxy S25は、6.2インチとコンパクトなディスプレイ。

小さいながらも、Galaxy S25 Ultraと同じSnapdragon® 8 Elite for Galaxyを搭載しています。

メモリも従来の8GBから12GBへアップし、処理能力もGalaxy S25 Ultraと同等に進化しました。

カメラの画素数やディスプレイに大きな変化はありませんが、スペック重視で安くGalaxyが欲しい人にぴったりのモデルです。

吹き出しアイコン

2025年最高峰のスペックを誇っています。コンパクトで高性能なスマホが欲しいなら、Galaxy S25がおすすめです!

Galaxy S25の価格

項目容量価格割引適用時詳細
au256GB135,800円35,300円公式サイトを見る
ドコモ256GB135,740円27,434円公式サイトを見る
512GB153,780円38,874円公式サイトを見る
ソフトバンク256GB129,600円22,024円公式サイトを見る
ahamo256GB135,740円27,434円公式サイトを見る
512GB153,780円38,874円公式サイトを見る
SAMSUNG256GB129,000円-公式サイトを見る
512GB147,000円-公式サイトを見る
※auは乗り換えでスマホトクするプログラムとSamsung Galaxy S25おトク割を適用の場合
※ドコモ・ahamoは、いつでもカエドキプログラムと5G WELCOME割を適用の場合
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

8位:motorola razr 60 Ultra

motorola razr 60 ultra

画像引用元:motorola razr 60 ultra | au

motorola razr 60 ultra
SoCSnapdragon 8 Elite
5G対応
画面サイズメイン:7インチ
2992 x 1224
サブ:4インチ
1272 x 1080

リフレッシュレート:165Hz
本体サイズ高さ:171.48mm
幅:73.99mm
厚さ:7.19mm

折りたたみ時
高さ:88.12mm
幅:73.99mm
厚さ:15.69mm
重さ199g
アウトカメラ超広角・マクロ:約5,000万画素
望遠:約5,000万画素
インカメラ約5,000万画素
メモリ16GB
ストレージ512GB
バッテリー容量4,700mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラースカラベグリーン
motorola razr 60 ultraの評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • Snapdragon 8 Elite搭載でスペックアップ
  • RAM 16GB搭載
  • リフレッシュレート165Hz
デメリット
  • Galaxy Z Flip7よりやや重い

motorola razr 60 ultraは、2025年12月12日に発売の折りたたみスマホです。

Snapdragon 8 EliteとRAM16GB搭載の高性能モデルで、165Hzのリフレッシュレートでゲームや動画もサクサク快適です。

auでの販売価格は通常189,800円ですが、乗り換えとスマホトクするプログラムの利用で実質128,800円からとなります。

折りたたみハイエンドモデルを安く購入したい人は、motorola razr 60 Ultraを検討しましょう。

motorola razr 60 ultraの価格

項目価格割引適用時 ※詳細
au189,800円機種変更:128,800円
乗り換え:128,800円
新規:128,800円
au公式ショップを見る
※スマホトクするプログラムの2年返却時
※機種変更は5G機種変更おトク割(auバリューリンクマネ活2加入時)、新規・乗り換えはau Online Shop お得割または3Gとりかえ割利用

おすすめのiPhoneランキング

iPhone17

画像引用元:Apple(日本)

次に、iPhoneのおすすめ端末を6機種紹介します。

2026年1月現在のおすすめiPhoneは、以下の通りです。

現在の最新機種はiPhone17シリーズですが、型落ちでもAndroidのハイエンドスマホに匹敵する性能を持っています。

いずれも定価で10万円以上もする高価な機種ですが、割引を最大限活用すると実質24円~購入可能になります。

各スマホの詳細を見ていきましょう。

吹き出しアイコン

2025年9月発売のiPhone17もおすすめですが、値下げ狙いならiPhone16シリーズも検討しましょう。

1位:iPhone17

iPhone17 ミストブルー

画像引用元:Apple(日本)

項目iPhone17
画面サイズ6.3インチ
常時表示ディスプレイ
サイズ高さ:149.6mm
幅:71.5mm
厚さ7.95mm
重さ177g
カメラ広角:4,800万画素
超広角:4,800万画素
インカメラ1,800万画素
ストレージ256GB
512GB
CPUA19チップ
RAM8GB
リフレッシュレート120Hz
ProMotion
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応
カラーホワイト
ブラック
ミストブルー
ラベンダー
セージ
バッテリー3600mAh
端子USB-Cコネクタ
その他最大25WのMagSafeワイヤレス充電
アクションボタン
カメラコントロール
eSIMのみ対応
※バッテリーサイズは予想値。
iPhone17の評価
総合評価S
カメラ性能4.0
処理性能4.5
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • A19チップとRAM 8GB搭載
  • リフレッシュレート120Hz対応
  • 超広角カメラ4,800万画素に強化
  • インカメラ1,800万画素に強化
  • ビデオ再生最大30時間の電池持ち
デメリット
  • 物理SIM非対応
  • イヤホンジャック非搭載

iPhone17は2025年9月19日発売の最新iPhoneスタンダードモデルです。

A19チップとRAM8GBになり処理能力が順当に強化されたのに加え、機能面も大幅強化されています。

特に120Hzのリフレッシュレートに対応したことで、日常操作のサクサク感も大幅アップ。

電池持ちも圧倒的に長くなったため、いまiPhoneを買うならiPhone17を手に入れましょう。

iPhone17の価格

iPhone17の価格256GB512GB
au通常152,900円199,900円
スマホトクするプログラム(※1)乗り換え:12,500円乗り換え:51,900円
新規:56,500円
新規:73,900円
UQから移行:12,500円UQから移行:51,900円
機種変更:65,000円機種変更:89,400円
詳細au公式ショップを見る
ドコモ通常152,900円199,870円
いつでもカエドキプログラム(※2)乗り換え:6,468円乗り換え:77,550円
新規:50,468円新規:99,550円
機種変更:76,340円機種変更:108,790円
詳細ドコモ公式ショップを見る
ソフトバンク通常159,840円205,200円
新トクするサポート+(※3)乗り換え:22,024円
オンライン割
乗り換え:73,840円
新規:65,920円新規:73,840円
機種変更:86,800円機種変更:124,600円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
楽天モバイル通常146,800円195,800円
買い替え超トクプログラム(※4)乗り換え:73,392円乗り換え:97,896円
新規:73,392円新規:97,896円
機種変更:73,392円機種変更:97,896円
ポイント還元キャンペーン適用の場合(実質価格)乗り換え:52,392円乗り換え:76,896円
新規:55,392円新規:79,896円
機種変更:68,392円機種変更:92,896円
詳細楽天モバイル公式ショップを見る
ahamo通常152,900円199,870円
いつでもカエドキプログラム(※2)乗り換え:6,468円乗り換え:77,550円
新規:50,468円新規:99,550円
機種変更:76,340円機種変更:108,790円
詳細ahamo公式ショップを見る
Apple通常129,800円164,800円
詳細Apple公式サイトを見る

※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。
※1 au Online Shop お得割を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合
※2 機種割引適用、23ヶ月目に本機種を返却した場合
※3 「新トクするサポート+」は端末の返却時期によって「特典A(13ヶ月目に返却)」「特典B(25ヶ月目に返却)」が適用され、上記価格は「特典B(25ヶ月目に返却)」適用時のものです。また、価格は1月26日時点で特典利用料込みの総額です。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※4 楽天モバイル買い替え超トクプログラム、実質負担額ポイント還元を利用した場合
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

2位:iPhone17 Pro

iPhone17 Pro

画像引用元:Apple(日本)

項目iPhone17 Pro
画面サイズ6.3インチ
常時表示ディスプレイ
サイズ高さ:150.0mm
幅:71.9mm
厚さ:8.75mm
重さ206g
カメラ広角:4,800万画素
超広角:4,800万画素
望遠:4,800万画素
インカメラ1,800万画素
ストレージ256GB
512GB
1TB
CPUA19 Proチップ
RAM12GB
リフレッシュレート120Hz
ProMotion
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応
カラーシルバー
ディープブルー
コズミックオレンジ
バッテリー4,252mAh
端子USB-Cコネクタ
その他最大25WのMagSafeワイヤレス充電
アクションボタン
カメラコントロール
eSIMのみ対応
※バッテリーサイズは予想値。
iPhone17 Proの評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス3.0
メリット
  • A19 ProとRAM12GBで最高峰性能
  • すべて4,800万画素のリアカメラ
  • インカメラ1,800万画素に強化
  • 最大3,000ニトの輝度で屋外で見やすさアップ
  • 最大33時間の電池持ちに強化
デメリット
  • eSIMのみ対応
  • アルミ素材に戻った
  • イヤホンジャック非搭載

iPhone17 Proは、2025年9月19日発売の最新iPhone上位モデルです。

A19 Proは順当進化ですが、RAM 12GBに強化されたことでAnTuTuベンチマーク約260万点と大幅に処理能力が上がりました。

さらに望遠カメラも4,800万画素になり、遠くの撮影がよりキレイに。

輝度の上昇やビデオ再生33時間のバッテリー持ちと機能面も大幅に強化されたため、Proモデルを買うならiPhone17 Pro一択でいいでしょう。

iPhone17 Proの価格

iPhone17 Proの価格256GB512GB1TB
au通常214,900円266,900円309,900円
スマホトクするプログラム(※1)乗り換え:80,900円乗り換え:98,400円乗り換え:115,900円
新規:102,900円新規:120,400円新規:137,900円
UQから移行:80,900円UQから移行:98,400円UQから移行:115,900円
機種変更:91,900円機種変更:109,400円機種変更:126,900円
詳細au公式ショップを見る
ドコモ通常214,940円266,970円309,980円
いつでもカエドキプログラム(※2)乗り換え:60,060円乗り換え:88,330円乗り換え:143,220円
新規:104,060円新規:132,330円新規:154,220円
機種変更:117,260円機種変更:145,530円機種変更:170,060円
詳細ドコモ公式ショップを見る
ソフトバンク通常219,600円266,400円309,600円
新トクするサポート+(※3)乗り換え:95,200円乗り換え:131,200円乗り換え:148,720円
新規:95,200円新規:131,200円新規:148,720円
機種変更:131,800円機種変更:155,200円機種変更:176,800円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
楽天モバイル通常207,900円259,800円300,800円
買い替え超トクプログラム(※4)乗り換え:103,944円乗り換え:129,912円乗り換え:150,408円
新規:103,944円新規:129,912円新規:150,408円
機種変更:103,944円機種変更:129,912円機種変更:150,408円
ポイント還元キャンペーン適用の場合(実質価格)乗り換え:82,944円乗り換え:108,912円乗り換え:129,408円
新規:85,944円新規:111,912円新規:132,408円
機種変更:98,944円機種変更:124,912円機種変更:145,408円
詳細楽天モバイル公式ショップを見る
Apple通常179,800円214,800円249,800円
詳細Apple公式サイトを見る
※1 au Online Shop お得割を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合
※2 機種割引適用、23ヶ月目に本機種を返却した場合
※3 「新トクするサポート+」は端末の返却時期によって「特典A(13ヶ月目に返却)」「特典B(25ヶ月目に返却)」が適用され、上記価格は「特典B(25ヶ月目に返却)」適用時のものです。また、価格は1月26日時点で特典利用料込みの総額です。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※4 楽天モバイル買い替え超トクプログラム、実質負担額ポイント還元を利用した場合

3位:iPhone 16e

iPhone16e

画像引用元:iPhone 16eを購入 – Apple(日本)

iPhone 16eは、2025年2月28日に発売された廉価版のiPhoneです。

iPhone 16e
ディスプレイ6.1インチ
Super Retina XDRディスプレイ
2,532 x 1,170ピクセル解像度、460ppi
リフレッシュレート60Hz
本体サイズ高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.80mm
重さ167g
アウトカメラ広角:4,800万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー3279mAh(非公表)
RAM8GB(非公表)
ROM128GB・256GB・512GB
CPUA18チップ
認証顔認証
カラーブラック
ホワイト
ネットワーク5G対応
充電急速充電対応
30分で最大50%充電
端子USB-C
Apple Intelligence対応
アクションボタン搭載
iPhone 16eの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • iPhone16と同等のスペック
  • 価格が安い
  • 軽量コンパクト
  • Apple Intelligence対応
デメリット
  • MagSafeなど一部機能は非搭載
  • リフレッシュレートが60Hz
  • カメラがシングルレンズ

価格は2025年現在で販売されているiPhoneの中で最も安い99,800円〜。

端末購入プログラムを使えば実質24円〜と最安値の実質価格になります。

さらに、CPUは最新のiPhone16と同じA18チップを搭載しており、最新ゲームも問題なくプレイでき高スペックモデルです。

その分、カメラ性能は控えめかつMagSafeなど一部機能は非搭載ですが、高スペックで安いiPhoneがほしい人におすすめできる機種です。

iPhone16eの価格

iPhone 16eの価格128GB256GB512GB
au通常112,800円129,800円167,800円
スマホトクするプログラム(※1)乗り換え:5,547円
新規:27,547円
UQから移行:11,047円
機種変更:38,547円
乗り換え:6,600円
新規:34,100円
UQから移行:12,100円
機種変更:45,100円
乗り換え:24,400円
新規:51,900円
UQから移行:29,900円
機種変更:62,900円
詳細au公式ショップを見る
ドコモ通常118,910円139,920円179,960円
いつでもカエドキプログラム(※2)乗り換え:1,177円
新規:43,670円
機種変更:60,830円
乗り換え:20,680円
新規:64,680円
機種変更:71,280円
乗り換え:40,920円
新規:84,920円
機種変更:90,200円
詳細ドコモ公式ショップを見る
ソフトバンク通常119,088円141,120円180,720円
新トクするサポート(※3)乗り換え:24円
新規:54,920円
機種変更:65,920円
乗り換え:15,800円
新規:59,696円
機種変更:65,920円
乗り換え:15,800円
新規:59,696円
機種変更:65,920円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
楽天モバイル通常104,800円120,500円153,800円
買い替え超トクプログラム(※4)乗り換え:24円
新規:52,392円
機種変更:52,392円
乗り換え:30,312円
新規:30,312円
機種変更:60,240円
乗り換え:44,760円
新規:44,760円
機種変更:76,896円
ポイント還元キャンペーン適用の場合(実質価格)一括払いor24回払いの場合
乗り換え:64,800円
新規:91,800円
機種変更:104,800円
一括払いor24回払いの場合
乗り換え:80,500円
新規:107,500円
機種変更:120,500円
一括払いor24回払いの場合
乗り換え:113,800円
新規:140,800円
機種変更:153,800円
詳細楽天モバイル公式ショップを見る
ahamo通常118,910円139,920円179,960円
いつでもカエドキプログラム(※2)乗り換え:1,177円
新規:43,670円
機種変更:60,830円
乗り換え:20,680円
新規:64,680円
機種変更:71,280円
乗り換え:40,920円
新規:84,920円
機種変更:90,200円
詳細ahamo公式ショップを見る
UQモバイル通常112,800円129,800円167,800円
スマホトクするプログラム(※1)乗り換え:5,547円
新規:27,547円
auから移行:38,547円
機種変更:38,547円
乗り換え:17,600円
新規:34,100円
auから移行:45,100円
機種変更:45,100円
乗り換え:35,400円
新規:51,900円
auから移行:62,900円
機種変更:62,900円
詳細UQモバイル公式ショップを見る
ワイモバイル通常119,088円141,120円180,720円
新トクするサポート(※3)乗り換え:4,920円
新規:27,336円
機種変更:44,016円
乗り換え:17,568円
新規:33,912円
機種変更:61,560円
乗り換え:30,288円
新規:46,632円
機種変更:74,280円
詳細Y!mobile公式サイトを見る
Apple通常99,800円114,800円149,800円
詳細Apple公式サイトを見る
QTモバイル通常115,500円--
詳細QTモバイル公式サイトを見る
※1 au Online Shop お得割(在庫がなくなり次第終了)/UQ mobileオンラインショップ割を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合
※2 機種割引適用、23ヶ月目に本機種を返却した場合
※3 「新トクするサポート+」の「特典B」を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合。価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。)
※4 楽天モバイル買い替え超トクプログラム、実質負担額ポイント還元を利用した場合

4位:iPhone17 Pro Max

iPhone17 Pro Max

画像引用元:Apple(日本)

項目iPhone17 Pro Max
画面サイズ6.9インチ
常時表示ディスプレイ
サイズ高さ:163.4mm
幅:78.0mm
厚さ:8.75mm
重さ233g
カメラ広角:4,800万画素
超広角:4,800万画素
望遠:4,800万画素
最大8倍相当の光学ズーム
インカメラ1,800万画素
ストレージ256GB
512GB
1TB
2TB
CPUA19 Proチップ
RAM12GB
リフレッシュレート120Hz
ProMotion
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応
カラーシルバー
ディープブルー
コズミックオレンジ
バッテリー5000mAh
端子USB-Cコネクタ
その他最大25WのMagSafeワイヤレス充電
アクションボタン
カメラコントロール
eSIMのみ対応
※バッテリーサイズは予想値。
iPhone17 Pro Maxの評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス2.5
メリット
  • A19 ProとRAM12GBで最高峰性能
  • すべて4,800万画素のリアカメラ
  • インカメラ1,800万画素に強化
  • 最大3,000ニトの輝度で屋外で見やすさアップ
  • 最大39時間の電池持ちに強化
デメリット
  • eSIMのみ対応
  • アルミ素材に戻った
  • イヤホンジャック非搭載
  • 233gと重い

iPhone17 Pro Maxは2025年9月19日発売の最新iPhone最上位モデルです。

6.9インチの大画面と最大39時間の電池持ちで、動画やゲームに没入したい人にぴったりなiPhoneでしょう。

基本的な性能はiPhone17 Proと同じですが、より大きな画面を求めるならiPhone17 Pro Maxを選んでくださいね。

iPhone17 Pro Maxの価格

iPhone17 Pro Maxの価格256GB512GB1TB2TB
au通常240,900円284,900円328,900円399,900円
スマホトクするプログラム(※1)乗り換え:89,400円乗り換え:106,900円乗り換え:124,400円乗り換え:159,900円
新規:111,400円新規:128,900円新規:146,400円新規:181,900円
UQから移行:89,400円UQから移行:106,900円UQから移行:124,400円UQから移行:159,900円
機種変更:100,400円
(長期利用:89,400円)
機種変更:117,900円
(長期利用:106,900円)
機種変更:135,400円
(長期利用:124,400円)
機種変更:170,900円
(長期利用:159,900円)
詳細au公式ショップを見る
ドコモ通常240,900 円284,900 円328,900 円399,850 円
いつでもカエドキプログラム+(※2)乗り換え:75,460 円乗り換え:98,340 円乗り換え:152,900円乗り換え:188,210円
新規:119,460 円新規:142,340 円新規:163,900円新規:199,210円
機種変更:131,340 円機種変更:155,540 円機種変更:179,740円機種変更:219,010円
詳細ドコモ公式ショップを見る
ソフトバンク通常240,480円284,400円328,320円399,600円
新トクするサポート+(※3)乗り換え:108,784円乗り換え:139,840円乗り換え:157,360円乗り換え:192,800円
新規:108,784円新規:139,840円新規:157,360円新規:192,800円
機種変更:142,240円機種変更:164,200円機種変更:186,160円機種変更:221,800円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
楽天モバイル通常234,800円276,800円311,800円381,800円
買い替え超トクプログラム(※4)乗り換え:117,480円乗り換え:138,408円乗り換え:155,904円乗り換え:190,896円
新規:117,480円新規:138,408円新規:155,904円新規:190,896円
機種変更:117,480円機種変更:138,408円機種変更:155,904円機種変更:190,896円
ポイント還元キャンペーン適用の場合(実質価格)乗り換え:96,408円乗り換え:117,408円乗り換え:134,904円乗り換え:169,896円
新規:99,408円新規:120,408円新規:137,904円新規:172,896円
機種変更:112,408円機種変更:133,408円機種変更:150,904円機種変更:185,896円
詳細楽天モバイル公式ショップを見る
ahamo通常240,900 円284,900 円328,900 円399,850 円
いつでもカエドキプログラム(※2)乗り換え:75,460 円乗り換え:98,340 円乗り換え:152,900円乗り換え:188,210円
新規:119,460 円新規:142,340 円新規:163,900円新規:199,210円
機種変更:131,340 円機種変更:155,540 円機種変更:179,740円機種変更:219,010円
詳細ahamo公式ショップを見る
Apple通常194,800円229,800円264,800円329,800円
詳細Apple公式サイトを見る
※1 au Online Shop お得割を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合
※2 機種割引適用、23ヶ月目に本機種を返却した場合
※3 「新トクするサポート+」は端末の返却時期によって「特典A(13ヶ月目に返却)」「特典B(25ヶ月目に返却)」が適用され、上記価格は「特典B(25ヶ月目に返却)」適用時のものです。また、価格は1月26日時点で特典利用料込みの総額です。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※4 楽天モバイル買い替え超トクプログラム、実質負担額ポイント還元を利用した場合
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

5位:iPhone Air

iPhone Air クラウドホワイト

画像引用元:Apple(日本)

項目iPhone Air
画面サイズ6.5インチ
常時表示ディスプレイ
サイズ高さ:156.2mm
幅:74.7mm
厚さ:5.64mm
重さ165g
カメラ広角:4,800万画素
インカメラ1,800万画素
ストレージ256GB
512GB
1TB
CPUA19 Proチップ
RAM12GB
リフレッシュレート120Hz
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応
カラースペースブラック
クラウドホワイト
ライトブルー
ライトゴールド
バッテリー2800mAh
端子USB-Cコネクタ
その他最大20WのMagSafeワイヤレス充電
アクションボタン
カメラコントロール
eSIMのみ対応
※バッテリーサイズは予想値。
iPhone Airの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能4.5
画面性能5.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • 歴代で最も薄い
  • 165gと非常に軽い
  • チタン素材でデザイン性が高い
デメリット
  • 4,800万画素のシングルカメラ
  • 価格が高め

iPhone Airは、2025年9月19日発売の新モデルです。

従来のPlusは廃止され、代わりに薄さ・軽さ重視のiPhone Airが登場しました。

処理能力はiPhone17と同等に高く、電池持ちもビデオ再生27時間と問題なく1日持ちます。

シングルカメラであることに注意が必要ですが、軽いiPhoneが欲しいならiPhone Airを選びましょう。

iPhone Airの価格

iPhone Airの価格256GB512GB1TB
au通常193,900円236,900円279,900円
スマホトクするプログラム(※1)乗り換え:48,400円乗り換え:67,400円乗り換え:90,400円
新規:70,400円新規:89,400円新規:112,400円
UQから移行:48,400円UQから移行:67,400円UQから移行:90,400円
機種変更:81,400円機種変更:100,400円機種変更:123,400円
詳細au公式ショップを見る
ドコモ通常193,930 円236,940 円279,950 円
いつでもカエドキプログラム(※2)乗り換え:62,546円乗り換え:84,964円乗り換え:105,534円
新規:73,546円新規:95,964円新規:116,534円
機種変更:83,490円機種変更:108,020円機種変更:131,230円
詳細ドコモ公式ショップを見る
ソフトバンク通常193,680円241,920円285,840円
新トクするサポート+(※3)乗り換え:50,560円乗り換え:73,840円乗り換え:94,480円
新規:86,560円新規:122,320円新規:145,360円
機種変更:118,840円機種変更:142,960円機種変更:164,920円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
楽天モバイル通常185,900円231,800円277,800円
買い替え超トクプログラム(※4)乗り換え:92,952円乗り換え:115,896円乗り換え:138,912円
新規:92,952円新規:115,896円新規:138,912円
機種変更:92,952円機種変更:115,896円機種変更:138,912円
ポイント還元キャンペーン適用の場合(実質価格)乗り換え:71,952円乗り換え:94,896円乗り換え:117,912円
新規:74,952円新規:97,896円新規:120,912円
機種変更:87,952円機種変更:110,896円機種変更:133,912円
詳細楽天モバイル公式ショップを見る
Apple通常159,800円194,800円229,800円
詳細Apple公式サイトを見る
※1 au Online Shop お得割を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合
※2 機種割引適用、23ヶ月目に本機種を返却した場合
※3 「新トクするサポート+」は端末の返却時期によって「特典A(13ヶ月目に返却)」「特典B(25ヶ月目に返却)」が適用され、上記価格は「特典B(25ヶ月目に返却)」適用時のものです。また、価格は1月26日時点で特典利用料込みの総額です。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※4 楽天モバイル買い替え超トクプログラム、実質負担額ポイント還元を利用した場合

6位:iPhone16

iPhone16

画像引用元:Apple (日本)

iPhone16は、2024年9月20日に発売されたiPhone16シリーズの標準モデルです。

iPhone16スペック
画面サイズ6.1インチ
アウトカメラ
メイン
超広角
望遠
メイン:4,800万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
ストレージ128GB
256GB
512GB
CPUA18チップ
RAM8GB
リフレッシュレート60Hz
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応
カラーブラック
ピンク
ウルトラマリン(新色)
ティール(新色)
ホワイト(新色)
バッテリー未発表
端子USB-Cコネクタ
その他Wi-Fi 6
USB-C 2.0
アクションボタン
カメラコントロール
iPhone16の評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • 高機能で安価
  • 軽量コンパクト
  • 高級感あるデザイン
  • Apple Intelligence対応
デメリット
  • ズームなどのカメラ性能は上位モデルに劣る
  • リフレッシュレートが60Hz

通常モデルながらアクションボタンやカメラコントロールを搭載しており、機能性は抜群。

CPUは最新のA18チップを搭載しており、メモリも8GBと通常モデルとしてはスペックもかなり高いです。

iPhone17シリーズの登場で各キャリアの実質価格が安くなっているので、値下げ狙いの人はiPhone16を購入しましょう。

iPhone16の価格

iPhone16の価格128GB256GB512GB
au通常145,400円在庫なし在庫なし
au Online Shop お得割(※1)乗り換え:9,700円
新規:48,200円
UQから乗り換え:16,300円
機種変更:65,500円
詳細au公式ショップを見る
ドコモ通常133,265円在庫なし販売終了
いつでもカエドキプログラム(※2)乗り換え:33円
新規:44,033円
機種変更:66,473円
詳細ドコモ公式ショップを見る
ソフトバンク通常145,440円在庫なし在庫なし
新トクするサポート+(※3)乗り換え:22,024円
新規:65,920円
機種変更:86,800円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
楽天モバイル通常141,700円在庫なし在庫なし
楽天モバイル買い替え
超トクプログラム(※4)
乗り換え:22,160円
新規:25,160円
機種変更:70,848円
詳細楽天モバイル公式サイトを見る
ahamo通常133,265円在庫なし販売終了
いつでもカエドキプログラム(※2)乗り換え:33円
新規:44,033円
機種変更:66,473円
詳細ahamo公式ショップを見る
UQモバイル通常145,400円在庫なし在庫なし
au Online Shop お得割(※1)乗り換え:19,600円
新規:53,700円
機種変更:65,500円
詳細公式サイトを見る
ワイモバイル通常145,440円171,360円在庫なし
新トクするサポート(A)(※5)乗り換え:53,760円
新規:53,760円
機種変更:70,320円
乗り換え:64,320円
新規:64,320円
機種変更:80,880円
詳細公式サイトを見る
Apple通常在庫なし--
詳細Apple公式サイトを見る
QTモバイル通常134,640円--
詳細QTモバイル公式サイトを見る
※1 auとUQモバイルはau Online Shop お得割(在庫がなくなり次第終了)を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合
※2 機種割引適用、23ヶ月目に本機種を返却した場合
※3 「新トクするサポート+」の「特典B」を利用して25ヶ月目に本機種を返却した場合。価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。)
※4 楽天モバイル買い替え超トクプログラムを利用した場合
※5 他社から乗り換えでシンプル3 M/L加入し25ヶ月目に返却した場合
吹き出しアイコン

1月現在は実質33円〜とかなり安くなりました。在庫切れカラーが増えているので値下げ狙いの購入はお早めに。

SIMフリーおすすめAndroidスマホ6選

続いて、SIMフリースマホのおすすめ端末を6機種紹介します。

キャリアは1年返却・2年返却の実質価格がお得になる反面、一括払いの価格はやや割高になっています。

一括払いでスマホを購入して長く利用したい人は、SIMフリースマホの購入も検討しましょう。

なお、2026年1月現在のおすすめSIMフリーモデルは、各メーカーのフラグシップモデルが中心のラインナップとなっています。

Xiaomi 15T Pro

Xiaomi 15T Pro

画像引用元:Xiaomi Japan

Xiaomi 15T Proは、2025年9月26日発売の人気の高コスパなハイエンドモデルです。

Xiaomi 15T Pro
サイズ高さ:162.7mm
幅:77.9mm
厚さ:7.96mm
ディスプレイ約6.83インチ
AMOLED 144Hz
輝度:3,200nits
重さ210g
アウトカメラ広角:約5,000万画素
超広角:約1,200万画素
望遠:約5,000万画素
全レンズライカ監修
インカメラ約3,200万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB
512GB
1TB
バッテリー容量5,500mAh
OSHyperOS 2
(Android 15ベース)
SoCDimensity9400+
防水/防塵IP68
生体認証顔認証・指紋認証
カラーブラック
グレー
モカゴールド
Xiaomi 15T Proの評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Dimensity9400+搭載の高性能モデル
  • 90W急速充電対応の5,500mAhバッテリー搭載
  • ライカ監修のリアカメラが優秀
デメリット
  • micro SD非対応
  • ゲームは結構熱くなる

AnTuTuベンチマークでサラッと270万点ほど叩き出す高スペックを持っており、これはiPhone17 Pro Maxと同等です。

Xiaomi公式で123,000円〜と、他のフラグシップモデルより安く購入できます。

リアカメラのトリプルレンズすべてにライカ監修レンズを搭載しているため、明るくキレイな写真が簡単に撮影できますよ。

安くてもスペック・カメラ性能に妥協したくない人は、Xiaomi 15T Proを購入しましょう。

吹き出しアイコン

キャリアでの取り扱いは不明なので、Xiaomi公式や格安SIM乗り換えで購入しましょう。

Xiaomi 15T Proの価格

項目価格割引適用時詳細
12GB/256GB123,000円-公式サイトを見る
12GB/512GB138,000円-

moto g05

moto g05

画像引用元:moto g05 | モトローラ公式オンラインストア

moto g05は、2025年3月14日発売のエントリーモデルです。

moto g05
サイズ高さ:165.67mm
幅:75.98mm
厚さ:8.17mm
ディスプレイ約6.7インチ
重さ188.8g
アウトカメラ約5,000万画素
インカメラ約800万画素
メモリ8GB
ストレージ128GB
バッテリー容量5,200mAh
OSAndroid 15
SoCMediaTek
Helio G81 Extreme
防水/防塵IP52
生体認証顔認証・指紋認証
カラーフレッシュラベンダー
ミスティブルー
moto g05の評価
総合評価A
カメラ性能3.0
処理性能2.5
画面性能3.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • 20,800円の低価格モデル
  • 5,200mAhの大容量バッテリー搭載
デメリット
  • 普段使いギリギリスペック

基本スペックは必要最低限のモデルですが、Web検索からSNS、動画視聴なら問題なく利用できます。

ゲームには全く向きませんが、バッテリー性能も高く1〜2日充電しなくても余裕でしょう。

連絡用やサブ端末として安いSIMフリースマホが欲しい人は、moto g05がコスパのいい1台になります。

吹き出しアイコン

安さは魅力ですが、メイン端末で買う人はスペックがかなり抑えられているので注意しましょう。

moto g05の価格

項目価格割引適用時詳細
motorola公式17,800円-公式サイトを見る

POCO X7 Pro

POCO X7 Pro

画像引用元:Xiaomi Japan

POCO X7 Proは、2025年2月12日発売のハイエンドモデルです。

POCO X7 Pro
サイズ高さ:160.75mm
幅:75.24mm
厚さ:8.29mm
ディスプレイ約6.67インチ
重さ195g
アウトカメラ広角:約5,000万画素
超広角:約800万画素
インカメラ約2,000万画素
メモリ8GB/12GB
ストレージ256GB/512GB
バッテリー容量6,000mAh
OSHyperOS 2
(Android 15ベース)
SoCMediaTek
Dimensity 8400-Ultra
防水/防塵IP68
生体認証顔認証・指紋認証
カラーブラック
グリーン
イエロー
POCO X7 Proの評価
総合評価S
カメラ性能3.5
処理性能5.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Dimensity 8400-Ultraの高性能モデル
  • 90W急速充電対応の6,000mAhバッテリー搭載
  • シリーズ初の防水防塵IP68対応
デメリット
  • 独自OSがやや慣れが必要
  • おサイフケータイ非対応
  • イヤホンジャック非対応

AnTuTuベンチマークでは、200万点前後出せる高性能ゲーミングモデルです。

なのに、49,980円から購入できる超コスパ!

おサイフケータイ非対応など機能を抑えることで、高スペックでも安くなっていると考えていいでしょう。

処理能力が高くて安ければOKという人は、POCO X7 Proを検討してみてはいかがでしょうか。

吹き出しアイコン

基本スペックに全振りしているので、ゲーム目的のスマホ買い替えならPOCO X7 Proがぴったりです。

POCO X7 Proの価格

項目価格割引適用時詳細
8GB/256GB49,980円-公式サイトを見る
12GB/512GB59,980円-

REDMAGIC 10 Pro

RED Magic 10 Pro

画像引用元:REDMAGIC 10 Pro

REDMAGIC 10 Proは、2025年2月6日に発売された最新のゲーム特化型スマホです。

メカニックなデザインが印象的で、コスパ最強のゲーミングスマホ(ゲーム用スマホ)と言っても過言ではありません。

REDMAGIC 10 Pro
画面サイズ6.853インチ
144Hz
本体サイズ高さ:163.42mm
幅:76.14mm
厚さ:8.9mm
重さ229g
アウトカメラメイン:5,000万画素
超広角:5,000万画素
マクロ:200万画素
インカメラ1,600万画素
ストレージ256GB/512GB/1TB
CPUSnapdragon 8 Elite
RAM12GB/16GB/24GB
認証指紋
防水-
5G対応〇(Sub6波のみ)
カラーブラック 12GB RAM+ 256GB
ホワイト 12GB RAM + 256GB
黒スケルトン 16GB RAM + 512GB
シルバー 16GB RAM + 512GB
黒スケルトン 24GB RAM + 1T
REDMAGIC 10 Proの評価
総合評価S
カメラ性能4.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • スマホ最強のCPU「Snapdragon 8 Elite」搭載
  • 7,050mAhバッテリーで長時間アンドロイドゲームが可能
  • 144Hzの高駆動ディスプレイ搭載
  • ゲーム特化の強力な冷却システム搭載
デメリット
  • 防水・防塵に非対応
  • 重量が229gとやや重い

2025年モデル最高峰のCPU「Snapdragon 8 Elite」と大容量のRAMを搭載し、どんなアンドロイドゲームもさくさく快適にプレイできます。

ディスプレイも144Hzの高駆動で、タッチサンプリングレートも常時960Hz、瞬時2,500Hzと超サクサク反応してくれます。

バッテリー容量も7,050mAhの超大容量、さらに独自の超強力な冷却システム搭載で、ゲーミングスマホとして完成された1台といっていいでしょう。

ただし、強力な冷却システムを搭載した反面、防水防塵機能がないので注意が必要です。

吹き出しアイコン

コスパ最強のゲーミングスマホでたっぷりゲームをプレイするなら、まずREDMAGIC 10 PROを検討しましょう。

REDMAGIC 10 Proの価格

モデル価格詳細
ブラック
12GB RAM+ 256GB
112,800円公式サイト
ホワイト
12GB RAM + 256GB
112,800円
黒スケルトン
16GB RAM + 512GB
142,800円
シルバー
16GB RAM + 512GB
142,800円
黒スケルトン
24GB RAM + 1TB
179,800円

OPPO Find X8

OPPO Find X8

画像引用元:オッポ

OPPO Find X8は、2024年12月12日発売のフラグシップモデルです。

OPPO Find X8
サイズ高さ:157mm
幅:74mm
厚さ:7.9mm
ディスプレイ約6.6インチ
重さ193g
アウトカメラ広角:約5,000万画素
超広角:約5,000万画素
望遠:約5,000万画素
インカメラ約3,200万画素
メモリ16GB
ストレージ512GB
バッテリー容量5,630mAh
OSColorOS 15
(Android 15ベース)
SoCMediaTek
Dimensity 9400
防水/防塵IP68
生体認証顔認証・指紋認証
カラースペースブラック
スターグレー
OPPO Find X8の評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能5.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Dimensity 9400とRAM16GBの超高性能モデル
  • AnTuTu約230万点
  • 全部5,000万画素のトリプルカメラ搭載
デメリット
  • イヤホンジャック非搭載
  • おサイフケータイ(FeliCa非対応)
    ※NFCは対応
  • 指紋認証の位置がやや使いにくい

最高峰スペックで登場し、AnTuTuベンチマークで約230万点とGalaxy S25に匹敵する処理能力があります。

カメラも5,000万画素のトリプルカメラ搭載で、カメラ性能も秀逸といえるでしょう。

機能を少し控えめにして価格を抑えているので、コスパが良くスペックも妥協したくない人におすすめの1台です。

吹き出しアイコン

OPPO Find X8はauオンラインショップでもSIMフリーモデルとして販売されています。

OPPO Find X8の価格

項目価格割引適用時詳細
IIJmio124,800円-公式サイトを見る
OPPO公式139,800円-公式サイトを見る

nubia Z80 Ultra

nubia Z80 Ultra

nubia Z80 Ultraは、2025年12月5日発売のフラグシップモデルです。

nubia Z80 Ultra
サイズ高さ:164.5mm
幅:77.2mm
厚さ:8.6mm
ディスプレイ約6.85インチ
重さ227g
アウトカメラ広角:約5,000万画素
超広角:約5,000万画素
望遠:約6,400万画素
インカメラ約1,600万画素
メモリ16GB
ストレージ512GB
バッテリー容量7,200mAh
OSMyOS
(Android 16ベース)
SoCSnapdragon® 8 Elite Gen5
防水/防塵IP68 & IP69
生体認証指紋認証
カラーブラック
ホワイト
スターレイナイト
nubia Z80 Ultraの評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能5.0
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • ベゼルが極細のフルディスプレイ
  • 大型センサー搭載の高性能カメラ
  • 7,200mAhの超大型バッテリー搭載
デメリット
  • おサイフケータイ非対応
  • カメラ操作の音がうるさい

Snapdragon 8 Elite Gen5搭載の最高峰スペックに加え、すべてメイン1/1.3インチ、超広角1/1.5インチの大型センサーカメラを搭載。

安く買えるハイエンドスマホとしては、最高峰といえるカメラ性能ですね。

また、ベゼルがほぼないフルディスプレイで、ゲームや動画への没入感もトップクラス。

中華メーカーモデルに抵抗がないなら、nubia Z80 Ultraをチェックしましょう。

吹き出しアイコン

特に、ゲーム中心の人にぴったりな高性能スマホです。

nubia Z80 Ultraの価格

項目価格割引適用時詳細
16GB/512GB139,800円-公式サイトを見る

自分に合ったスマホを選ぶポイント7つ

自分に合ったスマホを選ぶポイント7つ

まずは、あなたに合った最新のスマホを選ぶためのポイントを7つお伝えします。

スマホ機種・メーカーを決める際にこのポイントを押さえておけば、購入後に後悔することはないでしょう。

iOSかAndroidかを決める

iOSかAndroidかを決める

スマホを選ぶ際、まずはiOS(iPhone)かAndroidかを決めましょう。

iOSかAndroidか
  • iOS:全体的に高水準で安心して選べる
  • Android:幅広いラインナップで自分好みで選べる

iOSはApple iPhoneに搭載されているOSで、操作性がシンプルでセキュリティも高い特徴があります。

iPhoneには尖った性能がありませんが、スペックから機能まで高水準なので、どんな使い方でも安心して購入できます。

一方で、Androidはカスタマイズ性が高いことが特徴で、各メーカーが工夫を凝らしたスマホをリリースしています。

ゲーム特化やカメラに特化など尖ったスマホから、一括2万円台で購入できるスマホまで幅広いラインナップから選べます。

吹き出しアイコン

日本でiPhoneのシェアが約50%あるのは、安定をとってiPhoneを選ぶ方が多いからかもしれませんね。

スペックの違いを確認する

スペックの違いを確認する

iOSかAndroidかを決めたら、続いてモデル別のスペックの違いを押さえておきましょう。

性能別のモデルの分類
  • エントリーモデル
    初心者・ライトユーザー向け
  • ミドルレンジモデル
    広く多くのユーザーにおすすめできる
  • ハイミドルモデル
    ハイエンドに劣るものの処理能力の差はわずか
  • ハイエンドモデル
    発売時の最高レベルの処理能力

スペックの違いの基本は、スマホの頭脳にあたるSoCの違いを把握しておけばOKです。

スペックの違い
  • iPhone
    →A16・A17・A18と数字が大きいほど新しく高性能
    →Proがつくとより高性能
  • Android
    →ハイエンド:Snapdragon 8シリーズ
    →ハイミドル:Snapdragon 7シリーズ
    →ミドルレンジ:Snapdragon 6シリーズ
    →エントリー:Snapdragon 4シリーズ

iPhoneはApple独自のチップを搭載し、どのiPhoneも発売時点で最高峰の処理能力があります。

チップ名の「A」に続く数値が大きくなるほどスペックが高く、iPhone17には、「A19」「A19 Pro」が搭載されています。

吹き出しアイコン

iPhoneはスペックが高いので、最新モデルでも型落ちモデルでもサクサク快適に使えます。

一方で、Androidスマホは機種によって搭載SoCが異なります。

1番普及しているSnapdragonシリーズを例にすると、シリーズの数値と世代(Gen)の数値が大きいほど優秀です。

ただし、2025年モデルからは世代名が番号ではなく通称に変更されました。

2024年〜2025年モデル搭載のSnapdragon
  • ハイエンド:Snapdragon 8 Elite
    →2025年最新で8 Gen 3より約37%高性能
  • ハイエンド:Snapdragon 8 Gen 3
    →主に2024年モデル搭載で3Dゲームから動画編集まで重いアプリも快適
  • ハイミドル:Snapdragon 7 Gen 2
    →3Dゲームも設定落とせば結構快適
  • ミドルレンジ:Snapdragon 6 Gen 1
    →普段使い向きでゲームは重くないタイトルならOK
  • エントリー:Snapdragon 4 Gen 2
    →Web・SNS・連絡用のスマホ向け

Androidスマホには主に上記のSoCが搭載されています。

ご自身の使い方に合わせて、必要な処理能力のあるスマホを選ぶようにしましょう。

吹き出しアイコン

使い方に合わないSoC搭載スマホを買ってしまうと後悔する可能性が高いので、慎重に選びましょう。

画面サイズを決める

画面サイズを決める

スマホ選びでは、画面サイズもかなり重要です。

スマホの画面サイズ
  • 6.5〜6.9インチ
    →大画面で動画やゲームの没入感抜群
  • 6.0〜6.4インチ
    →画面サイズと持ちやすさ両立
  • 5インチ台
    →持ちやすさ重視

最近は大画面スマホが主流になっていますが、画面が大きいと持ちにくく感じることも。

動画やゲーム中心の使い方なら6.5インチ以上がおすすめです。

持ちやすさ重視の方なら、5インチ台から6.0〜6.4インチのスマホを選ぶといいでしょう。

吹き出しアイコン

片手で使いたい方は6.5インチ以上を選ぶと後悔するかもしれません。

ディスプレイの表示方式と品質を決める

ディスプレイの表示方式と品質を決める

画面サイズを確認したら、あわせてディスプレイの表示方式と品質を確認しましょう。

スマホのディスプレイには、以下2つの表示方式があります。

ディスプレイの表示方式
  • 有機EL(OLED)
    →主に高性能モデルに搭載
    →色彩の幅が広くて高品質
    →薄くて軽量
    →視野角が広くタップの反応も良好
    →画面の焼き付きのリスクあり
  • 液晶
    →低価格なスマホに搭載
    →コントラストや色彩の幅が狭い
    →視野角が狭い
    →画面の焼き付きリスクなし

基本的に有機ELディスプレイでフルHD以上を搭載したスマホなら、見やすくて発色もキレイです。

高画質な動画を楽しみたい方やスマホで撮った写真・動画をキレイに見たい方には、有機ELディスプレイが必須ですね。

液晶ディスプレイのAndroidスマホは、そこまで色合いや見やすさを気にしない人向けです。

吹き出しアイコン

低価格スマホの一部には、カメラ性能が高くても液晶ディスプレイ搭載と、チグハグなスペックのスマホもあるので注意してください。

バッテリー容量の違いを確認する

バッテリー容量の違いを確認する

スマホ選びの際は、バッテリー容量ももしっかり確認しましょう。

スマホの電池持ちはバッテリー容量だけでなく、搭載SoCや排熱性能などさまざまな要因で決まります。

とはいえ、5,000mAhのバッテリー容量があれば1日余裕と考えていいでしょう。

バッテリー容量と電池持ちは、感覚的には以下のような感じです。

バッテリー容量と電池持ちの目安
  • 5,000mAh台:動画やゲームを楽しんでも割と1日余裕でもつ
  • 4,000mAh台:SNSやネット検索中心なら1日余裕でもつ
  • 3,000mAh台:電池残量を気にして使えば1日もつ

最近は4,000mAh〜5,000mAhのスマホが増えていますが、中には3,000mAh台のAndroidスマホもあります。

吹き出しアイコン

電池持ちを心配せず使いたい方は、できるだけ5,000mAhのスマホを選ぶようにしましょう。

カメラ性能・ビデオ性能を決める

カメラ性能・ビデオ性能を決める

スマホでよく写真・動画を撮る方は、カメラ性能・ビデオ性能もしっかりチェックしましょう。

カメラ性能で失敗しないためには、最低限以下のポイントをみてください。

カメラ性能のチェックポイント
  • カメラ画素数:メインカメラ4,800万画素以上
  • F値:2未満
  • センサーサイズ:1/2インチ以上
  • 光学式手ぶれ補正(OIS)対応

スマホカメラの比較では画素数で比較されがちですが、画素数が高くても良いカメラとは限りません。

お伝えしたポイントを押さえておけば優秀なカメラといえるので、写真・動画を重視するなら忘れずチェックしてください。

吹き出しアイコン

最近のスマホカメラは十分優秀なので、そこまで写真・動画にこだわらない方は細かなカメラ性能を見なくても大丈夫です。

防水機能や耐久性を確認する

防水機能や耐久性を確認する

安心してスマホを使うために、防水機能や耐久性も忘れずチェックしましょう。

スマホの耐久性
  • 防水・防塵:IP67〜IP68
  • 耐久力:MIL規格準拠
    メーカー独自の耐久試験をしている場合は記載なし

防水性能はIPX1〜8、防塵性能はIP1X〜6Xで表示され、IP67〜IP68となっていれば防水性能はバッチリです。

一方で、耐久力はMIL規格準拠と表示される場合は、米国軍基準の耐久試験をクリアしています。

ただ、MIL規格の記載がなくてもメーカー独自に耐久力試験を実施していることもあります。

吹き出しアイコン

国内メーカーなら防水・耐久性はバッチリですが、海外メーカーの場合は特に注意しましょう。

【メーカー別】おすすめ人気スマホランキング

メーカー別 おすすめ人気スマホランキング

ここからは、メーカー別のおすすめ人気Androidスマホを紹介します。

2026年1月現在、人気の高いAndroidスマホメーカーは次の通りです。

Pixel:Google

Google Pixel 10

画像引用元:Google Pixel 10 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

Google Pixelシリーズでは、Google Pixel 10がおすすめです。

Google Pixel 10は通常のPixel 10 Proモデルと同じく「Tensor G5」を搭載して優秀な処理能力です。

Pixel 9シリーズよりカメラ性能が向上し、キャリアの2年返却を利用すると実質価格より半額以下で購入可能。

コスパの良い最新Pixelを使いたいなら、ぜひPixel 10を購入してください。

Google Pixel 発売中機種一覧
機種名発売日キャリア
Google Pixel 10 Pro Fold 2025年10月9日発売au
ドコモ
ソフトバンク
Google Pixel 10 2025年8月28日発売au
ドコモ
ソフトバンク
楽天モバイル
Google Pixel 10 Pro XL2025年8月28日発売au
ドコモ
ソフトバンク
Google Pixel 10 Pro2025年8月28日発売au
ドコモ
ソフトバンク
楽天モバイル
Google Pixel 9a2025年4月16日発売au
ドコモ
ソフトバンク
楽天モバイル
Google Pixel 9 Pro2024年9月4日発売au
ドコモ
ソフトバンク
Google Pixel 9 Pro Fold2024年9月4日発売au
ドコモ
ソフトバンク
Google Pixel 92024年8月22日発売au
ドコモ
ソフトバンク
Google Pixel 9 Pro XL 2024年8月22日発売au
ドコモ
ソフトバンク

Galaxy:Samsung

Galaxy Z Fold7

画像引用元:Samsung Galaxy Z Fold7|超薄型の折りたたみスマホ|Samsung Japan 公式

サムスンのGalaxyシリーズでは、最新のGalaxy Z Fold7がおすすめです。

かつてない薄さと軽さを実現した折りたたみスマホで、Ultraシリーズと同じレベルの高性能カメラを搭載。

Galaxy AIも搭載されており、大画面でのマルチタスク操作も可能なため、スペック重視の方におすすめです。

Galaxy 発売中機種一覧
機種名発売日キャリア
Galaxy Z Fold72025年8月1日発売au
ドコモ
ソフトバンク
Galaxy Z Flip72025年8月1日発売au
ドコモ
ソフトバンク
Galaxy A36 5G2025年6月26日発売ドコモ
Galaxy A25 5G2025年2月27日発売au
ドコモ
ソフトバンク
楽天モバイル
Galaxy S252025年2月14日発売au
ドコモ
ソフトバンク
Galaxy S25 Ultra2025年2月14日発売au
ドコモ
ソフトバンク
Galaxy S24 FE2024年12月26日発売au

Xperia:ソニー

Xperia 1 VIIのスペック

画像引用元:撮影画面から目を離しても安定した構図の動画撮影が可能 ソニー独自のAIを搭載した『Xperia 1 VII』発売 | ニュースリリース | ソニー

ソニーのXperiaシリーズでは、ハイエンドモデルのXperia 1 VIIと、ミドルレンジモデルのXperia 10 VIIがおすすめです。

Xperia 1 VIIは最高スペックのAndroidスマホを求める人。

Xperia 10 VIIはコンパクトで価格が安いAndroidスマホが欲しい人におすすめです。

Xperia 発売中機種一覧
機種名発売日キャリア
Xperia 10 VII2025年10月9日発売au
ドコモ
ソフトバンク
Xperia 1 VII2025年6月5日発売au
ドコモ
ソフトバンク
Xperia 10 VI2024年7月5日発売au
ドコモ
ソフトバンク
楽天モバイル
Xperia 1 VI2024年6月7日発売au
ドコモ
ソフトバンク
Xperia 5 V2023年10月13日発売au
ドコモ
楽天モバイル

AQUOS:シャープ

AQUOS sense10

画像引用元:AQUOS sense10の特長|AQUOS:シャープ

シャープのAQUOSシリーズでは、最新高コスパモデルのAQUOS sense10がおすすめです。

Snapdragon 7 Gen 3を搭載してスペックアップし、普段使いから軽いゲームなら困ることのなり処理能力があります。

また、カメラ性能はAQUOS sense9とハードウェアは同等ですが、AI機能でより簡単にキレイな写真・動画が撮れるようになりました。

機能面が大幅強化されて使いやすくなったので、コスパ重視で国産メーカーモデルが欲しい方にAQUOS sense10がイチオシです。

AQUOS 発売中機種一覧
機種名発売日キャリア
AQUOS sense10 2025年11月13日発売au
ドコモ
ソフトバンク
楽天モバイル
AQUOS R102025年7月10日発売ドコモ
ソフトバンク
AQUOS wish52025年6月26日発売ドコモ
楽天モバイル
AQUOS R9 pro2024年12月5日発売ドコモ
ソフトバンク
AQUOS sense92024年11月7日発売au
ドコモ
ソフトバンク
楽天モバイル
AQUOS R9 2024年7月12日発売ドコモ
ソフトバンク
AQUOS wish42024年7月4日発売ドコモ
楽天モバイル

AQUOSシリーズを比較検討したい人は、以下の記事をチェックしましょう。

Xiaomi/Redmi:Xiaomi

Xiaomi 15T Pro

画像引用元:Xiaomi Japan

Xiaomiのスマホでは、Xiaomi 15T Proが高コスパかつ高スペックでおすすめです。

AnTuTuベンチマークで約250万点を超え、大抵のアプリがサクサク快適に使えます。

メインカメラはすべてライカ監修で、スマホカメラとしては非常にキレイな写真が撮れるでしょう。

1月時点でキャリアの取り扱いはありませんが、コスパよく最高峰スペックのスマホが欲しい方は、Xiaomi 15T Proを購入しましょう。

Xiaomi 発売中機種一覧
機種名発売日キャリア
POCO F8 Pro 2026年1月22日発売SIMフリー
REDMI Note 15 Pro 5G2026年1月15日発売SIMフリー
REDMI Note 15 5G2026年1月15日発売SIMフリー
POCO M8 5G2026年1月8日発売SIMフリー
REDMI 15 5G2025年12月19日発売ソフトバンク
Xiaomi 15T Pro2025年9月26日発売SIMフリー
Xiaomi 15T2025年9月26日発売SIMフリー
Xiaomi 14T2024年12月12日発売au
Xiaomi 14T Pro2024年11月29日発売ソフトバンク

FCNT(旧富士通):arrowsシリーズ

ドコモ arrows Alpha

画像引用元:arrows Alpha F-51F

FCNTのスマホでは、最新のarrows Alphaがおすすめです。

ストレージ容量がはじめから512GBと大容量なため、容量の多いゲームや動画撮影が多くても安心です。

充電持ちも前モデルより良くなっているので、日常使いにおすすめなスマホです。

防水・防塵性能も高く、安く頑丈なスマホが欲しい方は、arrows Alphaを検討しましょう。

arrows 発売中機種一覧
機種名発売日キャリア
arrows Alpha2025年8月28日発売ドコモ
楽天モバイル
arrows We22024年8月16日発売au
ドコモ
ソフトバンク
楽天モバイル
arrows We2 Plus2024年8月9日発売ドコモ
楽天モバイル

モトローラ:motoシリーズ

ソフトバンク motorola edge60s pro

画像引用元:motorola edge 60s pro | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

motorolaのスマホでは、edge 60 proがおすすめです。

motorolaスマホはエントリーモデルが多く発売されていますが、edge 60 proはハイエンドに迫る上位の性能があります。

Dimensity 8350 Extreme搭載でAnTuTuベンチマークで約140万点と、やや重いゲームも問題なくプレイできます。

十分な性能のスマホを手頃な価格で欲しいなら、motorola edge 60 proをぜひ手に入れてください。

motorola 発売中機種一覧
機種名発売日キャリア
motorola razr 60 ultra2025年12月12日 発売au
motorola razr 602025年10月10日発売ドコモ
ソフトバンク
moto g66j 5G2025年7月10日発売SIMフリー
motorola edge 60 pro2025年7月4日発売SIMフリー
moto g052025年3月14日発売SIMフリー
motorola razr 50 ultra2024年12月6日発売ソフトバンク
motorola razr 502024年9月27日発売ドコモ
ソフトバンク
moto g64 5G2024年6月28日発売SIMフリー
moto g53s 5G2024年1月19日発売ソフトバンク

【キャリア別】おすすめ人気スマホランキング

キャリア別 おすすめ人気スマホランキング
続いて、キャリア別におすすめ人気スマホをみていきましょう。

au|機種変更・乗り換えの大幅値引きあり

Redmi Note 13 Pro 5G

画像引用元:Redmi Note 13 Pro 5G

auのスマホの中では、2025年4月16日に発売したGoogle Pixel 9aがおすすめです。

高コスパで人気のPixel aシリーズの最新モデルで、重いゲームをプレイしない人なら十分すぎる高性能モデルといえます。

auなら他社から乗り換えと2年返却で実質447円〜の激安価格になっています。

とにかく安くスペックの安定したスマホが欲しいなら、Google Pixel 9aを検討してください。

Google Pixel 9aの価格

項目価格割引適用時詳細
au128GB:80,000円128GB:447円~公式サイトを見る
ドコモ128GB:88,000円
256GB:103,510円
128GB:33円~
256GB:22,550円~
公式サイトを見る
ソフトバンク128GB:88,416円
256GB:105,120円
128GB:24円~
256GB:14,160円~
公式サイトを見る
楽天モバイル128GB:92,000円
256GB:108,700円
128GB:18,000円~
256GB:23,760円~
公式サイトを見る
ahamo128GB:88,000円
256GB:103,510円
128GB:33円~
256GB:22,550円~
公式サイトを見る
ワイモバイル128GB:88,416円
256GB:105,120円
128GB:24円〜
256GB:14,160円〜
公式サイトを見る
Googleストア128GB:74,800円
256GB:89,800円
-公式サイトを見る
※auは乗り換えでau Online Shopお得割適用時
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ドコモ・ahamoは乗り換えで5G WELCOME割適用時
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。
※楽天モバイルは買い替え超トクプログラム利用して25ヶ月目に返却した場合
※ワイモバイルは新トクするサポート(A)で25ヶ月目に返却した場合

その他のauおすすめスマホを比較するなら、以下のランキングをチェックしてください。

auで機種変更するなら新料金プランのauバリューリンクプランがおすすめ

auバリューリンクプラン

auで機種変更を検討している方におすすめなのが、「auバリューリンクプラン」と「auバリューリンクプラン マネ活2」です。

どちらもデータ無制限(実質200GBの高速通信)に加え、エンタメや金融サービスの特典を組み合わせた“価値連動型”のプラン内容が魅力です。

吹き出しアイコン

「auバリューリンク マネ活2」データ使い放題で、金融サービスと一緒に利用するとおトクになるプランです。

Pontaパスや金融特典を活用する方にとっては、これらの新料金プランは非常にコストパフォーマンスに優れたおすすめの選択肢といえるでしょう。

吹き出しアイコン

なお、「auマネ活プラン+」「auマネ活バリューリンクプラン」は2025年11月30日をもって新規受付停止しています。

タイプおすすめのプラン理由
映像・音楽・クーポンを活用したい人auバリューリンクプランPontaパスやサブスク還元でエンタメをトータルにお得に楽しめる
海外によく行く人auバリューリンクプラン毎月15日分の海外通信が無料でついてくる
au経済圏を活用している人auバリューリンクプラン マネ活2au PAYや金融サービスと一緒に利用するとおトクになる
通信品質を重視する人両プラン共通200GBまでは高速、混雑時も5G Fast Laneで快適
家族でauを使っている人両プラン共通家族割・スマートバリューで料金がさらにお得に
最新スマホから認定中古品までauがおトク

ドコモ|安定した回線速度はトップクラス

ドコモ Galaxy S25

画像引用元:Galaxy S25 256GB SC-51F

ドコモのスマホの中では、2025年最新のGalaxy S25がおすすめです。

最高峰スペックを搭載し、スマホでゲームをプレイしたい人からSNSにアップする写真・動画を撮影する人まで、性能面で困ることはまずありません。

また、最新Galaxy AI搭載で複数アプリを跨いだ作業も簡単にできるようになりました。

乗り換えでいつでもカエドキプログラム利用すると実質27,434円と、購入しやすい価格帯なのも魅力です。

Galaxy S25の価格

項目容量価格割引適用時詳細
au256GB135,800円35,300円公式サイトを見る
ドコモ256GB135,740円27,434円公式サイトを見る
512GB153,780円38,874円公式サイトを見る
ソフトバンク256GB129,600円22,024円公式サイトを見る
ahamo256GB135,740円27,434円公式サイトを見る
512GB153,780円38,874円公式サイトを見る
SAMSUNG256GB129,000円-公式サイトを見る
512GB147,000円-公式サイトを見る
※auは乗り換えでスマホトクするプログラムとSamsung Galaxy S25おトク割を適用の場合
※ドコモ・ahamoは、いつでもカエドキプログラムと5G WELCOME割を適用の場合
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

他の機種も比較する人は、以下のドコモのおすすめスマホランキングもチェックしてください。

ソフトバンク|1,200円〜最新のスマホをよりやすく

ソフトバンク Galaxy S25

画像引用元:ソフトバンク

ソフトバンクでは、Galaxy S25がおすすめです。

今回からメモリが12GBになったことで処理能力はGalaxy S25 Ultraとほぼ同等水準になりました。

新トクするサポート+の2年返却を使えば、実質26,980円だけで利用可能。

コスパ重視で買い替えるならGalaxy S25を選びましょう。

Galaxy S25の価格

項目容量価格割引適用時詳細
au256GB135,800円35,300円公式サイトを見る
ドコモ256GB135,740円27,434円公式サイトを見る
512GB153,780円38,874円公式サイトを見る
ソフトバンク256GB129,600円22,024円公式サイトを見る
ahamo256GB135,740円27,434円公式サイトを見る
512GB153,780円38,874円公式サイトを見る
SAMSUNG256GB129,000円-公式サイトを見る
512GB147,000円-公式サイトを見る
※auは乗り換えでスマホトクするプログラムとSamsung Galaxy S25おトク割を適用の場合
※ドコモ・ahamoは、いつでもカエドキプログラムと5G WELCOME割を適用の場合
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

ソフトバンクの他のスマホも比較検討する人は、以下の記事もあわせて読んでください。

楽天モバイル|携帯料金が大手キャリアで最安

楽天モバイル OPPO Reno13 A

画像引用元:楽天モバイル

楽天モバイルのスマホの中では、OPPO Reno13 Aがおすすめです。

スペックはミドルレンジスマホの中でも高い処理能力と高性能カメラを搭載しながら、楽天モバイル契約と同時ならポイント還元込みで27,890円と高コスパです。

また、デザインもiPhoneに近く高級感があり、一見すると高いスマホに見えるのも人気のポイントです。

「高コスパでも安っぽい見た目のスマホはイヤ。」という人に最適な1台になるでしょう。

OPPO Reno13 Aの価格

OPPO Reno13 Aの価格割引適用時※詳細
OPPO公式48,800円-mineo公式サイトを見る
楽天モバイル43,890円27,890円公式サイトを見る
ワイモバイル43,200円24円公式サイトを見る
UQモバイル36,400円14,400円公式サイトを見る
※楽天モバイルは乗り換えのポイント還元時の実質価格
※ワイモバイルは乗り換えでシンプル3 M/L契約で25ヶ月目に返却時

用途別のAndroidスマホおすすめランキング

Xperia 1 VII

画像引用元:Xperia 1 VII | Xperia(エクスペリア) | ソニー

続いて、用途別におすすめのスマホをみていきましょう。

今回は、下記の用途でおすすめのスマホを紹介します。

コスパが高いスマホならGoogle Pixel 9a

Google Pixel 9a

画像引用元:Google Pixel 9a | スマートフォン(Android スマホ)| au

2026年1月現在、コスパ重視でおすすめのスマホはGoogle Pixel 9aです。

コスパの高いおすすめスマホ
  • Google Pixel 9a
    ミドルレンジ上位の処理能力とGoogle開発の安心さ
Google Pixel 9a
ディスプレイ約6.3インチ
1,080 x 2,424 pOLED
ピーク輝度2,700ニト
リフレッシュレート60-120Hz
本体サイズ高さ: 154.7 mm
幅:73.3mm
厚さ:8.9 mm
重さ約186g
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ1,300万画素
バッテリー5,100mAh
RAM8GB
ROM128GB
256GB
CPUGoogle Tensor G4
認証顔認証
指紋認証
カラーPeony
Obsidian
Porcelain
iris
ネットワーク5G対応
Google Pixel 9aの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5

スペックはミドルレンジモデル並みでありながら、価格はエントリースマホと同等です。

メリット
  • 端末価格は安いがGoogle Tensor G4搭載でスペックが高い
  • 広角4,800万画素+超広角1,300万画素のデュアルカメラ搭載
  • 6.3インチの屋外でも見やすいActuaディスプレイ搭載
  • 最大120Hzの可変リフレッシュレート対応
デメリット
  • イヤホンジャック非搭載
  • micro SD非対応

コスパ重視でAndroidスマホを買い替えたい方は、Google Pixel 9aがおすすめです。

上位モデルであるPixel 9と同じ「Google Tensor G4」を搭載しています。

ミッドレンジモデルでありながら最大120Hzの可変リフレッシュレート対応しているのもメリットでしょう。

Google Pixel 9aはGoogleが開発しているスマホなので、長期アップデートなどにも期待ができます。

Google Pixel 9aの価格
項目価格割引適用時詳細
au128GB:80,000円128GB:447円~公式サイトを見る
ドコモ128GB:88,000円
256GB:103,510円
128GB:33円~
256GB:22,550円~
公式サイトを見る
ソフトバンク128GB:88,416円
256GB:105,120円
128GB:24円~
256GB:14,160円~
公式サイトを見る
楽天モバイル128GB:92,000円
256GB:108,700円
128GB:18,000円~
256GB:23,760円~
公式サイトを見る
ahamo128GB:88,000円
256GB:103,510円
128GB:33円~
256GB:22,550円~
公式サイトを見る
ワイモバイル128GB:88,416円
256GB:105,120円
128GB:24円〜
256GB:14,160円〜
公式サイトを見る
Googleストア128GB:74,800円
256GB:89,800円
-公式サイトを見る
※auは乗り換えでau Online Shopお得割適用時
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ドコモ・ahamoは乗り換えで5G WELCOME割適用時
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。
※楽天モバイルは買い替え超トクプログラム利用して25ヶ月目に返却した場合
※ワイモバイルは新トクするサポート(A)で25ヶ月目に返却した場合

Google Pixel 9aはどのキャリアでも価格が安く、ドコモへの乗り換えなら実質33円~購入できます。

次期モデルのGoogle Pixel 10aが2026年3月に発売される噂がありますが、ここまでの安さになるには時間がかかりそうです。

吹き出しアイコン

Google Pixel 9aの次期モデルであるGoogle Pixel 10aは2026年春に発売されると予想されます。発表後の価格を見てから購入するのもおすすめです。

ハイスペックのゲーミングスマホならXperia 1 VII

Xperia 1 VII

画像引用元:Xperia 1 VII | Xperia(エクスペリア) | ソニー

ハイスペックなゲーミングスマホが欲しい方には、Xperia 1 VIIがおすすめです。

おすすめゲーミングスマホ
  • Xperia 1 VII
    AnTuTu300万点超えの超高性能モデル
Xperia 1 VIIのスペック
ディスプレイ約6.5インチ
有機EL Full HD+
リフレッシュレート1~120Hz可変
本体サイズ約74mm
約162mm
約8.2mm
重さ約197g
アウトカメラ標準:4,800万画素
超広角:4,800万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー5,000mAh
RAM12GB/16GB(SIMフリー)
ストレージ256GB/512GB(SIMフリー)
CPUSnapdragon 8 Elite
OSAndroid 15
認証指紋
カラースレートブラック
モスグリーン
オキッドパープル
Xperia 1 VIIの評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能5.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0

Xperia 1 VIIはXperiaの最新フラグシップモデルで、AnTuTuで300万点超えの報告が多い超高性能モデルです。

メリット
  • Snapdragon 8 Eliteを搭載したハイエンドスマホ
  • 約6.5インチ有機ELディスプレイで、最大120Hzリフレッシュレートに対応
  • 有線接続時やステレオスピーカーの音質がアップ
  • ベイパーチャンバーや熱拡散シートを搭載
デメリット
  • 販売価格がやや高額
  • 前モデルからの進化が乏しい

最新のSnapdragon® 8 Elite for Galaxy搭載し、RAMは12GBとハイスペックです。

重たいゲームをするのに十分なスペックで。音質にも優れています。

ハイパフォーマンスなゲーミングスマホとして設計されており、約6.5インチ有機ELディスプレイ 最大120Hzリフレッシュレートに対応しているのもメリットです。

また、ベイパーチャンバーや熱拡散シートを搭載しており、負荷がかかる状態でも性能低下抑え、発熱を防いでくれます。

Xperia 1 VIIの価格
項目価格割引適用時詳細
au229,900円(12GB/256GB)127,900円
(12GB/256GB)
公式サイトを見る
ドコモ236,830円
(12GB/256GB)
124,201円
(12GB/256GB)
公式サイトを見る
ソフトバンク247,680円
(12GB/256GB)
124,120円
(12GB/256GB)
公式サイトを見る
ソニーストア189,200円
(12GB/256GB)
209,000円
(12GB/512GB)
234,300円
(16GB/512GB)
-公式サイトを見る
ahamo236,830円
(12GB/256GB)
124,201円
(12GB/256GB)
公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム+利用時、auは乗り換えでスマホトクするプログラム利用時、
ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典A(13ヶ月目返却)適用の場合。対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

Xperia 1 VIIはハイエンドモデルであるため、価格はやや高額です。

キャリアの端末サポートなどを利用することで、実施124,120円〜購入できます。

吹き出しアイコン

Xperia 1 VIIは高額ではありますが、ゲーム性能、デザイン性、カメラ性能、バッテリー性能など、あらゆる面でスペックの高い最高峰Androidです。

国産の人気が高いスマホならAQUOS sense10

AQUOS sense8

国産メーカーで人気の高いスマホが欲しい方は、AQUOS sense10がおすすめです。

国産の人気が高いスマホ
  • AQUOS sense10
    国産で人気が抜群に高い安心のミッドレンジモデル
AQUOS sense10
サイズ高さ:約149mm
幅:約73mm
厚さ:約8.9mm
ディスプレイ約6.1インチ
Pro IGZO OLED
1~240Hz
重さ約166g
アウトカメラ標準:約5,030万画素
広角:約5,030万画素
インカメラ約3,200万画素
メモリ6GB/8GB
ストレージ128GB/256GB
バッテリー容量5,000mAh
OSAndroid 16
SoCSnapdragon 7s Gen3
Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーデニムネイビー
カーキグリーン
ペールピンク
ペールミント
フルブラック
ライトシルバー
AQUOS sense10の評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • Snapdragon 7 Gen 3搭載で処理能力アップ
  • AI機能で騒がしい場所でも通話可能
  • 急速充電の速度アップ
  • 国産スマホの安心感
デメリット
  • イヤホンジャック非搭載
  • ややスペック不足

AQUOS sense10は人気の国産高コスパ機種の最新モデルです。

優秀なカメラ・高い処理能力で高コスパなミドルレンジモデルで、AQUOSシリーズは国産メーカーのスマホの中でもコスパの高い機種で人気です。

最高性能を求める人には少しスペック不足に感じますが、普段使いならAQUOS sense10を選べば満足できるでしょう。

国産スマホが欲しいなら、まずAQUOSシリーズを検討するのがおすすめです。

AQUOS sense10の価格
項目価格割引適用時※詳細
au機種変更71,800円66,300円
スマホトクするプログラムなら
36,300円
公式サイトを見る
新規契約60,800円
スマホトクするプログラムなら
30,800円
のりかえ
(MNP)
49,800円
スマホトクするプログラムなら
19,800円
UQmobileから
のりかえ
49,800円
スマホトクするプログラムなら
19,800円
ドコモ機種変更73,370円54,890円公式サイトを見る
新規契約50,930円
のりかえ
(MNP)
ソフトバンク機種変更69,840円11,024円
※新トクするサポート+
公式サイトを見る
新規契約
のりかえ
(MNP)
楽天モバイル機種変更59,900円43,900 円公式サイトを見る
新規契約
のりかえ
(MNP)
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

AQUOS sense10はauなら乗り換えで実質19,800円〜購入できます。

価格はかなり安いので、本体価格を節約したい人にもおすすめです。

吹き出しアイコン

国産スマホは選択肢が少ないですが、AQUOS sense10は性能と価格のバランスが取れた良端末です。AI機能も進化しているので、使いやすい国産スマホが欲しい人におすすめです。

シニア向けのAndroidスマホならAQUOS wish5

AQUOS wish5

シニア向けのスマホなら、AQUOS wish5がおすすめです。

シニア向けのおすすめスマホ
  • AQUOS wish5
    普段使いに十分な性能と高い耐久力で長く使える
AQUOS wish5のスペック
ディスプレイ約6.6インチ
本体サイズ高さ:約166mm
幅:約76mm
厚さ:約8.8mm
(突起部除く)
重さ約187g
アウトカメラ約5,010万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー5,000mAh
RAM4GB
ストレージ64GB/128GB
CPUMediaTek Dimensity 6300
OSAndroid 15
認証顔認証・指紋認証
カラーミソラ
ナデシコ
ワカバ
ユキ
スミ
AQUOS sense10の評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • シニア向けのかんたん機能を搭載
  • 高コスパなエントリーモデル
  • MIL規格準拠の耐久力
  • 生活に馴染むシンプルなデザイン
デメリット
  • 望遠・超広角カメラなし
  • 処理の重いゲームには不向き

AQUOS wish5はシニア向けのかんたん機能を搭載し、長く使えるスペックと耐久力があります。

電話中心の使い方ならAQUOS wish5のスペックで十分です。

MIL規格準拠の耐久力や、生活に馴染むシンプルなデザインはシニアの方に向いています。

ただし、カメラは望遠・超広角がないので、注意しましょう。

AQUOS wish5の価格
AQUOS wish5価格割引適用時※詳細
ドコモ22,000円1,001円公式サイトを見る
COCORO STORE34,980円-公式サイトを見る
楽天モバイル31,900円15,900円公式サイトを見る
ahamo22,000円1,001円公式サイトを見る
ワイモバイル31,680円24円公式サイトを見る
※ドコモ・ahamoは他社から乗り換え時
※楽天モバイルは乗り換え・申し込みのポイント還元時の実質価格
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。
※ワイモバイルは他社から乗り換えでシンプル3 M/L加入し25ヶ月目に返却する場合
※IIJmioは他社から乗り換え時

AQUOS wish5の価格はドコモへの乗り換えで1,001円で購入できます。

実質価格ではなく、一括1,001円なので返却する必要がありません。

吹き出しアイコン

AQUOS wish5は通話やLINEくらいしか使わないというシニアの方にはおすすめです。防水性能も高く、価格も安いので、初めてのスマホに向いています。

キッズ向けのAndroidスマホならarrows We2

au arrows We2

画像引用元:arrows We2 | スマートフォン(Android スマホ)| au

キッズ向け・子ども用のスマホならarrows We2がおすすめです。

キッズ向けおすすめスマホ
  • arrows We2
    低価格で使えてスペックもやや高めのエントリーモデル
arrows We2のスペック
チップDimensity 7025
5G対応
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:約155mm
幅:約73mm
厚さ:約8.9mm
重さ約179g
アウトカメラ広角:5,010万画素
マクロ:190万画素
インカメラ800万画素
RAM4GB
ROM64GB
バッテリー容量4,500mAh
生体認証指紋・顔
防水防塵IP68
FeliCa対応
ワイヤレス充電非対応
カラーライトブルー
ネイビーグリーン
ライトオレンジ
arrows We2の評価
総合評価B
カメラ性能3.0
処理性能3.0
画面性能3.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • 安さ重視のモデル
  • シンプルモードで初スマホでも使いやすい
  • 落下衝撃に強い
デメリット
  • カメラ性能はやや低め
  • ベゼルが太い

arrows We2は低価格で重たいゲーム中心の使い方でなければ十分なスペックのエントリーモデルです。

前モデルからスペックが向上し、MIL規格に準拠した高い耐久性やシンプルモード、詐欺電話防止機能など主要な機能はそのまま使えます。

連絡用とネット検索やSNS利用なら3〜4年使える性能があるため、子ども用のスマホを安く抑えたい方におすすめでしょう。

いずれも耐久力が高く、うっかり落としても壊れる可能性が低いことも子ども用に向いていますね。

arrows We2の価格
arrows We2一括割引適用時※購入
au22,001円1円公式サイトを見る
ドコモ22,000円9,900円公式サイトを見る
ソフトバンク21,984円1,440円公式サイトを見る
楽天モバイル22,001円1円公式サイトを見る
ahamo22,000円9,900円公式サイトを見る
UQモバイル22,001円1円公式サイトを見る
※ 乗り換え時の一括価格。

arrows We2はauへの乗り換えでは、一括1円で購入できます。

子供のスマホにお金をかけたくない、という方に優しい価格設定です。

吹き出しアイコン

価格の安いスマホが欲しい人に向いており、通話やLINEメインに使いたいお子様向けスマホとして向いています。

コンパクトな小型スマホならGalaxy S25

Galaxy S25

小型スマホが欲しい方には、Galaxy S25がおすすめです。

コンパクトなおすすめ小型スマホ
  • Galaxy S25
    2025年最高峰スペックの小型Galaxy
Galaxy S25
SoCSnapdragon® 8 Elite for Galaxy
5G対応
画面サイズ6.2インチ
2340 x 1080
FHD+ Dynamic AMOLED 2X
リフレッシュレート 1〜120Hz
本体サイズ高さ:146.9mm
幅:70.5mm
厚さ:7.2mm
重さ162g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,000万画素
インカメラ1,200万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB/512GB
バッテリー容量4000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーアイシーブルー
ネイビー
シルバー シャドウ

以下はサムスン限定カラー
ブルーブラック
ピンクゴールド
コーラルレッド
Galaxy S25の評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能5.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • 6.2インチとコンパクト
  • 162gと軽量
  • Snapdragon® 8 Elite for Galaxy搭載で高性能
デメリット
  • カメラの画素数の進化がない

最近は6インチ台が主流ですが、Galaxy S25はもちやすさ重視の設計です。

Galaxy S25は、6.2インチとコンパクトなディスプレイで、162gと軽量です。

Snapdragon® 8 Elite for Galaxy搭載で高性能、メモリも従来の8GBから12GBへアップし、処理能力もGalaxy S25 Ultraと同等に進化しました。

Galaxy S25は最高峰スペックで重たいゲームもバッチリ遊べます。

できるだけ小さいスマホで高性能なモデルが欲しい人はGalaxy S25がおすすめです。

Galaxy S25の価格
項目容量価格割引適用時詳細
au256GB135,800円35,300円公式サイトを見る
ドコモ256GB135,740円27,434円公式サイトを見る
512GB153,780円38,874円公式サイトを見る
ソフトバンク256GB129,600円22,024円公式サイトを見る
ahamo256GB135,740円27,434円公式サイトを見る
512GB153,780円38,874円公式サイトを見る
SAMSUNG256GB129,000円-公式サイトを見る
512GB147,000円-公式サイトを見る
※auは乗り換えでスマホトクするプログラムとSamsung Galaxy S25おトク割を適用の場合
※ドコモ・ahamoは、いつでもカエドキプログラムと5G WELCOME割を適用の場合
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。

Galaxy S25はハイエンドモデルでありながら、乗り換えなら実質26,980円〜購入できます。

iPhone17にも迫る性能のスマホが、2万円台から購入できるのはお得度が高いですね。

吹き出しアイコン

Galaxy S25は高性能でありながらコンパクトなところが魅力です。スペックはAndroid最高峰ですから、安心して購入できます。

大画面の大型スマホならGalaxy S25 Ultra

ドコモ Galaxy S25 Ultra

画像引用元:Galaxy S25 Ultra 256GB SC-52F

大画面の大型スマホが欲しい方には、Galaxy S25 Ultraがおすすめです。

大画面のおすすめ大型スマホ
  • Galaxy S25 Ultra
    6.9インチ大画面でSペンの手書きも便利なフラグシップGalaxy
Galaxy S25 Ultra
SoCSnapdragon® 8 Elite for Galaxy
5G対応
画面サイズ6.9インチ
3120 x 1440
QHD+ Dynamic AMOLED 2X
リフレッシュレート 1~120Hz
本体サイズ高さ:162.8mm
幅:77.6mm
厚さ:8.2mm
重さ218g
アウトカメラ広角:2億画素
超広角:5,000万画素
望遠:5,000万/1,000万画素
インカメラ1,200万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB/512GB/1TB
バッテリー容量5,000mAh
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーチタニウム シルバーブルー
チタニウム ブラック
チタニウム グレー
チタニウム ホワイトシルバー

以下はサムスン限定カラー
チタニウム ジェットブラック
チタニウム ジェードグリーン
チタニウム ピンクゴールド
Galaxy S25 Ultraの評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • ディスプレイが6.9インチに大型化
  • Snapdragon® 8 Elite for Galaxyを搭載
  • より薄くより軽く
  • Sペンが使える
デメリット
  • 価格が高い

Galaxy S25 Ultraはさらに大きい6.9インチで、処理能力やカメラ性能も最高峰レベルです。

大画面を利用し、かつ重たいゲームやアプリもサクサク動きます。

2026年1月現在、最高峰のCPUであるSnapdragon® 8 Elite for Galaxy搭載し、前モデルから約37%高速化しました。

超広角カメラの画素数が5,000万画素にアップ、大画面を活かしてSペンが利用できるのもメリットです。

デメリットとしては、やはり価格が高い点でしょう。

Galaxy S25 Ultraの価格
項目容量価格割引適用時詳細
ドコモ256GB225,500円56,705円公式サイトを見る
1TB281,600円99,605円公式サイトを見る
ソフトバンク256GB215,568円31,960円公式サイトを見る
512GB243,360円41,920円
ahamo256GB225,500円56,705円公式サイトを見る
1TB281,600円99,605円
SAMSUNG256GB199,800円-公式サイトを見る
512GB217,800円-
1TB253,800円-

※ドコモは他社から乗り換えでいつでもカエドキプログラムで23ヶ月目に返却する場合。
※ソフトバンクは「新トクするサポート+」の特典B(24ヶ月目に返却)を適用時、対象機種は追加または変更される場合があります。また、価格は1月26日時点のものです。それぞれの対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式ウェブサイトをご確認ください。
※ ahamoはいつでもカエドキプログラム適用の場合。ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

Galaxy S25 Ultraは、ドコモに乗り換えることで、実質56,705円〜購入できます。

定価は20万円近くしますが、現在は5万円台〜購入できるので、買い時でしょう。

吹き出しアイコン

Galaxy S25 UltraはAndroidの中でもディスプレイサイズは最大級です。Sペンが利用できるので、ファブレット(スマホとタブレットの間)のように使うことも可能です。

スマホ購入を検討する際のよくある質問

よくある質問

最後に、スマホ購入を検討する際によくある質問に回答します。

買ってはいけないスマホはある?

キャリアや格安SIM、Appleストアや家電量販店など、国内の正規販路に買ってはいけないスマホはありません。

一方で、ネットショップやメルカリ等で購入する際は、海外版スマホに十分注意しましょう。

海外版のスマホは国内で使えるものもありますが、モデルによっては技適マークがなく国内利用NGです。

罰則を受けることもあるので、技適の確認方法がわからない人はキャリアなどの正規販路から購入してください。

安いおすすめスマホは?

2026年1月時点で、特におすすめの安いスマホは次の通りです。

安いおすすめスマホ
  • Google Pixel 9a
  • AQUOS wish5
  • Redmi 15 5G
  • OPPO A5 5G
  • OPPO A3 5G
  • Galaxy A25 5G
  • OPPO Reno13 A

Google Pixel 9aはGoogleが開発したスマホで、スペックと価格のバランスが優れています。

国内メーカー製ならAQUOS wish5も安くておすすめの1台となっています。

吹き出しアイコン

キャリアの乗り換えキャンペーンを上手に活用してお得に新しいスマホを手に入れましょう。

SIMフリーで買えるおすすめスマホは?

SIMフリーで買えるおすすめスマホは、価格帯別に次の通りです。

SIMフリーのおすすめスマホ

ゲームに使うおすすめスマホはある?

ゲームに使うスマホは、スペックの高いモデルがおすすめです。

ゲームにおすすめのスマホ
  • Galaxy S25/S25 Ultra
  • Xperia 1 VII
  • Pixel 10シリーズ
  • Xiaomi 15T Pro
  • Galaxy Z Fold7

多くのモデルは全キャリアで販売されています。

キャリアでの購入は2年で返却可能なら、実質価格が半額以下になるので積極的に活用しましょう。

中古スマホの評判はどう?

中古スマホは状態が悪いリスクに不安を感じる人が多いようです。

しかし、最近は新品スマホの価格高騰を受けて中古需要が高いことで、品質重視の中古ショップが増えています。

中でも、ReYuuストアは以前から品質重視の中古スマホを取り扱い、リユースモバイル事業者認証制度にも登録されているので安心です。

中古スマホでもOKで安さ重視なら、高品質なReYuuストアをぜひチェックしてください。

使い方にあった価格帯のスマホを買おう

スマホおすすめ人気機種ランキング まとめ

今回は、2026年1月現在おすすめのスマホを価格帯・キャリア・メーカー別に解説しました。

最近は低価格でも普通に使えるスマホが増え、選択肢が非常に多くなっています。

どのスマホを購入するか迷ったら、今回紹介したおすすめスマホから検討してみてくださいね。

あなたの携帯キャリアの評価を投稿する

SIMデビューキャンペーン実施中!

  • eSIMなら開通手続きもオンラインで完結、注文から最短45分で利用可能!
  • 対象のSIM(au ICカード/eSIM)のみご契約で、au PAY 残高へ最大15,000円相当(不課税)を還元
※在庫がなくなり次第、終了となります。
この記事を書いた人
ドコモ905iシリーズの頃からモバイル販売を中心に仕事してきた経験を活かし、わかりやすさを心がけて書いてます。 最近はAIに興味津々で、執筆の合間にChatGPTなど各種AIで遊んでいます。