ワイモバイルのおすすめ人気機種ランキング

更新日:2026年1月20日

※本記事には広告が表示されます。

【2026年1月】ワイモバイルのおすすめ機種ランキング8選!iPhone・Androidすべて比較

ワイモバイルで機種変更を検討している方に向けて、2026年1月の最新おすすめ機種をランキング形式でまとめました。多くの格安SIMおすすめ比較ランキングで高評価を得ているワイモバイルは、最新のiPhoneから高コスパなAndroidまで、取り扱い端末の選択肢が非常に豊富です。

本記事では、ワイモバイル販売中の機種の特徴やお得なキャンペーンまで詳しく解説していきます。

ワイモバイルのおすすめ
人気機種ランキング

ワイモバイルのおすすめ機種の多くは、ミドルスペックでコスパのいい端末となります。

機種おすすめポイント
1位
Google Pixel 9a
ワイモバイルのGoogle Pixel 9a
・ミドルスペック端末
・カメラも動作性能も普段使いに申し分ないミドルスペック機種
2位
OPPO Reno13 A
ワイモバイルのOPPO Reno13 A
・ミドルスペック端末
・OPPO AIによる多彩なカメラ機能搭載
3位
OPPO A3 5G
ワイモバイルのOPPO A3 5G
・初心者向け端末
・劣化防止機能搭載で長く使い続けられるエントリーモデル機種
4位
moto g66y 5G
ワイモバイルのmoto g66y 5G
・初心者向け端末
・画面性能が高いタフネス仕様のミドルスペック機種
5位
AQUOS wish5
ワイモバイルのAQUOS wish5
・初心者向け端末
・リフレッシュレート120Hz対応ディスプレイ搭載のエントリーモデル
6位
Galaxy A25 5G
ワイモバイルのGalaxy A25 5G
・ミドルスペック端末
・最安1円で大画面ディスプレイ搭載の初心者向けスマホ
7位
nubia S 5G
ワイモバイルおすすめ機種
・初心者向け端末
・約6.7インチの大画面と便利機能搭載
8位
AQUOS wish4
ワイモバイルおすすめ機種
・初心者向け端末
・使いやすさに特化した頑丈ボディの機種

ワイモバイルで購入できるiPhoneは下記の3機種となります。型落ちでもスペックはハイスペックなので、現役で利用できる機種が揃っています。

機種おすすめポイント
iPhone16e
iPhone 16e
・ミドルスペック端末
・ハイスペック寄りの性能で価格は控えめ
iPhone16
iPhone16
・ハイスペック端末
・iPhone17の前モデルでまだまだ現役の性能と機能を実装している

ワイモバイルでおすすめしない機種や2026年の最新機種と発売予定の機種についても触れていきます。ワイモバイルのスマホに興味がある方や、新規契約・乗り換え・機種変更を考えている方はぜひ参考にしてください。

加藤
本記事では、おすすめ機種だけでなく、「おすすめしない機種」も解説しているので、気になる方は是非チェックしてみてください。

ちなみに、ワイモバイルではiPhoneやAndroidスマホに関する特典が非常に強力で、電気通信事業法ガイドライン上限ギリギリのポイント還元、割引を実施しています。

電気通信事業法に記載されている携帯事業者に対する割引上限の規則

画像引用元:【総務省】電気通信事業法施行規則等の一部改正

更に厳しく改正されてしまった場合、ポイント還元や割引が減額される可能性があるため、常に今が最大にお得ということになります。一番お得なタイミングでワイモバイルへ乗り換えをしましょう。

サイト監修者の加藤監修者
株式会社ショーケース社員加藤 京平
格安SIMのメディア編集に5年以上携わる通信業界の専門家。最新のSIM情報を日々リサーチし、料金プランや通信品質、キャンペーン情報を徹底比較。
これまでに数百社以上の格安SIMを分析し、初心者からヘビーユーザーまで、あらゆる利用スタイルに最適なプラン選びをサポートしてきました。本記事では、格安SIMのメリット・デメリットを分かりやすく解説し、読者の皆さまが自分に合った最適なSIMを選べるよう監修しています。
主な活動内容
サイト監修者の吉見監修者
株式会社ショーケース事業部長吉見 直樹
格安SIM「BIGLOBEモバイル」を契約して4年。料金の安さと使いやすさを実感したことをきっかけに、両親が利用していたキャリア回線も格安SIM「LINEMO」へ変更しました。
格安SIMを選ぶ際は、自分が普段利用しているサービスとの親和性を重視していますが、人におすすめする場合は、通信品質・データ容量・料金のバランスを特に大切にしています。多くの人の通信費を減らし、暮らしを楽にするのが夢です。
Xでの発信
本記事は、東証スタンダード上場企業である株式会社ショーケースが運営するWebメディア「ショーケース プラス」が、コンテンツ制作ポリシーに基づき、責任を持って制作・編集しています。
株式会社ショーケースのロゴ東京証券取引所スタンダード市場
本サイトにおける格安SIMの速度検証
格安SIMを契約
検証ポイント1
ショーケースプラス格安SIMでは、23社の格安SIMを契約し、実際の通信速度を計測しています。
格安SIMを速度計測
検証ポイント2
下記記事で速度計測の結果をまとめています。また通信速度の評価は、独自計測した数値を加味して設定しています。
独自調査の結果を詳しく見るすべての検証はショーケースプラスが行っています。

※格安SIMのレーティング基準と評価方法はこちらです。

※本記事内の金額は全て税込みです。

※実際の速度についてはご利用の環境によって変動します。

※最新情報は公式ページをご確認ください。

格安SIM(格安スマホ)のおすすめ5選
1位2位3位4位5位
4.24.24.14.04.0
ahamo楽天モバイルLINEMOUQモバイルワイモバイル
ahamoのロゴ楽天モバイルのロゴLINEMOのロゴUQモバイルのロゴワイモバイルのロゴ
安心のドコモ回線。通話5分間無料、海外でもそのまま使える!3GB・20GB・無制限の従量課金制でどれも安く、専用アプリで通話が無料!LINEカウントフリーで基本料金も控えめ。スタンプも使える。非常に安定した通信!月額の割引も充実。端末も1円から購入できる。家族割引・光回線とのセットのおうち割がお得。契約時の特典も豪華!
公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト
今月のおすすめキャンペーン
楽天モバイルのポイント還元キャンペーン詳細UQモバイルの限定クーポンの詳細
三木谷キャンペーンの詳細はこちら!
目次

ワイモバイルのおすすめ人気機種ランキング8端末【2026年1月最新】

ワイモバイルのおすすめ人気機種を紹介します。

 
ワイモバイルの機種のスペックやメリット・デメリットを比較しながら、好みの機種を探してみてください。

おすすめ1位:Google Pixel 9a(ミドルスペック端末)

Google Pixel 9aのレーティング

Google Pixel 9aスペック
ディスプレイ6.3インチ
本体サイズ高さ:154.7mm
幅:73.3mm
厚さ:8.9mm
重さ185.9g
SoCGoogle Tensor G4
RAM8GB
ストレージ128GB/256GB
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ1,300万画素
バッテリー5,100mAh
認証指紋・顔
防水・防塵IP68
カラーアイリス
ピオニー
オブシディアン
ポーセリン
Google Pixel 9aの評価
総合評価S
カメラ性能4.0
処理性能4.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
Google Pixel 9aのメリット
  • Google Pixel 9と同じ「Google Tensor G4」搭載
  • 似た写真を組み合わせて集合写真を作るなどのAI機能
  • 7年間のセキュリティアップデート対応
Google Pixel 9aのデメリット
  • SDカード非対応
  • AI生成などの高負荷な作業には不向き
  • 望遠カメラなし

Google Pixel 9aはGoogle Pixel 9と同じプロセッサが搭載されていますが、リーズナブルな価格の廉価モデルです。

全体的なスペックはミドルスペック並ですが、SNSの閲覧や動画視聴、高負荷のかからないスマホゲームなど、普段使いであれば申し分なく快適に使えるでしょう。

カメラでは似た写真を組み合わせて集合写真を作ったり、他の写真を参考にベストな表情に調整したりなど、さまざまなAI機能が使えます。

7年間のセキュリティのアップデートに対応しているため、同じスマホを長く使い続けたい方も安心ですね。

Google Pixel 9aの価格
Google Pixel 9aの価格価格割引適用時※詳細
楽天モバイル128GB92,000円実質18,000円公式サイト
256GB108,700円実質23,760円
ahamo
(ドコモ)
128GB95,513円実質33円公式サイト
256GB103,510円実質22,550円
ワイモバイル128GB88,416円実質24円公式サイト
256GB105,120円実質14,160円
au128GB80,000円実質447円公式サイト
256GB在庫なし在庫なし
ソフトバンク128GB88,416円実質24円公式サイト
256GB105,120円実質14,160円
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

おすすめ2位:OPPO Reno13 A(ミドルスペック端末)

OPPO Reno13 Aのレーティング

OPPO Reno13 Aスペック
ディスプレイ約6.7インチ
本体サイズ高さ:約162mm
幅:約75mm
厚さ:約7.8mm
重さ約192g
SoCSnapdragon® 6 Gen 1 Mobile Platform
RAM8GB
ストレージ128GB
アウトカメラ広角:約5,000万画素
超広角:約800万画素
マクロ:約200万画素
インカメラ約3,200万画素
バッテリー5,800mAh
認証指紋・顔
防水・防塵IPX6・IPX8・IPX9
IP6X
カラールミナスネイビー
アイスブルー
OPPO Reno13 Aの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能3.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
OPPO Reno13 Aのメリット
  • AIによる充実したカメラ機能
  • 急速充電対応の5,800mAhバッテリー
  • Reno Aシリーズ初のIP69対応
OPPO Reno13 Aのデメリット
  • 重い3Dゲームには向かない
  • 片手で使うのが難しいサイズ感
  • イヤホンジャック非搭載

OPPO Reno13 AはOPPO AIによるカメラ機能が充実しており、消しゴム機能や既存写真を切り抜いてステッカーとして使うなど、楽しく写真を編集できます。

ボケや反射除去、鮮明度強化など写真をきれいに見せるための編集機能も搭載されているので、自分好みに写真を撮影・編集したい方におすすめです。

急速充電対応のバッテリーは5,800mAhと多く、4年使っても最大容量の80%をキープすることが可能なため、長く同じスマホを使いたい方に向いています。

Reno Aシリーズ初のIP69対応機種で、80℃の高温水の噴射にも耐えられる最高等級の防水性能を兼ね備えているのもOPPO Reno13 Aの魅力です。

OPPO Reno13 Aの価格
OPPO Reno13 Aの価格割引適用時※詳細
楽天モバイル43,890円27,890円
※16,000ポイント還元含む
公式サイト
ワイモバイル43,200円16,584円公式サイト
UQモバイル36,400円14,400円公式サイト
mineo43,560円-公式サイト
OPPO公式48,800円-公式サイト
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

おすすめ3位:OPPO A3 5G(初心者向け端末)

OPPO A3 5Gのレーティング

OPPO A3 5Gスペック
ディスプレイ約6.7インチ
本体サイズ高さ:166 mm
幅:76 mm
厚さ:7.7mm
重さ187g
SoCMediaTek Dimensity®6300
RAM4GB
ストレージ128GB
アウトカメラ広角:5,000万画素
深度:200万画素
インカメラ800万画素
バッテリー5,100mAh
認証指紋・顔
防水/防塵IP54
カラーブラック
パープル
OPPO A3 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能4.0
画面性能3.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
OPPO A3 5Gのメリット
  • スムーズな操作感が約3年間持続する劣化防止機能
  • 4年後も最大容量80%を維持するバッテリー
  • リフレッシュレート120Hz対応の6.7インチディスプレイ
OPPO A3 5Gのデメリット
  • 重い3Dゲームには向かない
  • OPPO AI非対応
  • ディスプレイ解像度はHD+

OPPO A3 5GはOPPO独自のシステム劣化防止機能により、快適な操作感が約3年間持続するといわれています。

バッテリーも4年後に最大容量80%を維持することが可能なので、同じ機種を長く快適に使い続けたい方に適しているでしょう。

ディスプレイの解像度はHD+とフルHDと比べるとやや物足りないですが、リフレッシュレートは120Hzに対応しています。

6.7インチとディスプレイサイズも大きいので、大きな画面でスクロールやタップなどスムーズに操作できますよ。

OPPO A3 5Gの価格
OPPO A3 5Gの価格割引適用時※詳細
楽天モバイル22,001円1円公式サイト
ワイモバイル21,996円1円公式サイト
IIJmio29,800円-公式サイト
mineo28,152円-公式サイト
QTモバイル34,320円-公式サイト
OPPO公式29,800円-公式サイト
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

おすすめ4位:moto g66y 5G(初心者向け端末)

moto g66y 5Gのレーティング

moto g66y 5Gスペック
ディスプレイ約6.7インチ
本体サイズ高さ:165.75mm
幅:76.26mm
厚さ:8.5mm
重さ約200g
SoCMediaTek Dimensity 7060
RAM4GB
ストレージ128GB
アウトカメラ広角:約5,000万画素
超広角:約800万画素
インカメラ約3,200万画素
バッテリー5,200mAh
認証指紋・顔
防水・防塵IP68/69
カラーブラックオイスター
グレーミスト
ディルグリーン
moto g66y 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
moto g66y 5Gのメリット
  • 高輝度1,000nits&リフレッシュレート120Hz対応
  • 1日中使える5,200mAhバッテリー
  • IP69・耐衝撃対応のタフネス仕様
moto g66y 5Gのデメリット
  • ワイヤレス充電非対応
  • RAM(メモリ)容量が4GBと少なめ
  • 高負荷な作業には向かない

moto g66y 5Gはディスプレイ性能にこだわりがあるミドルスペック機種で、リフレッシュレート120Hzに対応しています。

高輝度1,000nitsに対応し、場所によって明るさを自動調整する機能も搭載されているため、屋内外で快適に使いやすいでしょう。

防水防塵はもちろん耐衝撃も兼ね備えたタフネス仕様の機種で、防水は80℃の高温水の噴射にも耐えられる最高等級に対応しています。

ディスプレイ性能にこだわりがある方や、屋外でも安全に使える丈夫なスマホを求めている方にmoto g66y 5Gはおすすめです。

moto g66y 5Gの価格
moto g66y 5Gの価格割引適用時※詳細
ワイモバイル31,680円1円公式サイト
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

おすすめ5位:AQUOS wish5(初心者向け端末)

AQUOS wish5のレーティング

AQUOS wish5スペック
ディスプレイ6.6インチ
本体サイズ高さ:166mm
幅:76mm
厚さ:8.8mm
重さ187g
SoCMediaTek Dimensity 6300
RAM4GB
ストレージ64GB
アウトカメラ広角:5,010万画素
インカメラ800万画素
バッテリー5,000mAh
認証指紋・顔
防水・防塵IP68
カラーミソラ
ナデシコ
ワカバ
ユキ
スミ
AQUOS wish5の評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
AQUOS wish5のメリット
  • リフレッシュレート120Hzの大型ディスプレイ
  • 3年後も90%の電池性能を維持できるバッテリー
  • 子どもや初心者利用に適したモード搭載
AQUOS wish5のデメリット
  • 必要最小限のエントリーモデル
  • モノラルスピーカー搭載
  • ワイヤレス充電非対応

AQUOS wish5は6.6インチの大画面で、リフレッシュレート120Hzに対応しているため、スクロールなどスムーズに操作できます。

AQUOS wish3以前は約5.7インチとコンパクトなサイズ感でしたが、AQUOS wish4以降は画面が大型化し、SNSや動画もより見やすくなりました。

賢く充電を制御する「インテリジェントチャージ」に対応した5,000mAhのバッテリーは、3年後も90%の電池性能を維持することが可能。

長く快適に同じスマホを使い続けられるのも、AQUOS wish5の大きなメリットといえるでしょう。

ジュニアモードやかんたんモードなど、子どもや初心者向けのモードも用意されているため、家族用のスマホ購入を考えている方にもおすすめです。

AQUOS wish5の価格
AQUOS wish5の価格割引適用時※詳細
楽天モバイル31,900円実質15,900円
※16,000ポイント還元含む
公式サイト
ahamo
(ドコモ)
22,000円一括1,001円公式サイト
ワイモバイル31,680円実質24円公式サイト
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

おすすめ6位:Galaxy A25 5G(ミドルスペック端末)

Galaxy A25 5Gのレーティング

Galaxy A25 5Gスペック
ディスプレイ6.7インチ
本体サイズ高さ:168mm
幅:78mm
厚さ:8.5mm
重さ210g
SoCMediaTek Dimensity® 6100+
RAM4GB
ストレージ64GB
アウトカメラ広角:5,000万画素
マクロ:200万画素
インカメラ約500万画素
バッテリー5,000mAh
認証指紋・顔
防水・防塵IP68
カラーブルー
ブラック
ライトブルー
Galaxy A25 5Gの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.0
画面性能3.5
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
Galaxy A25 5Gのメリット
  • 6.7インチの大画面ディスプレイ
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
  • 初心者向けの「かんたんモード」搭載
Galaxy A25 5Gのデメリット
  • 高負荷な作業には向かない
  • ストレージ容量は64GBと少なめ
  • 210gと重量も重い

Galaxy A25 5GはGalaxyシリーズのエントリーモデルで、6.7インチのディスプレイを搭載しています。

ブルーライトを調整する「目の保護モード機能」が使えるので、スマホ利用時の目の負担や疲れを軽減することも可能です。

バッテリーも5,000mAhと多く、省電力モードやバッテリー保護機能も搭載されており、外出先でも充電切れを気にせず使いやすいでしょう。

最低限のアプリのみ表示される「かんたんモード」もあり、スマホを初めて使う方や操作に慣れていないシニアの方にもおすすめです。

Galaxy A25 5Gの価格
Galaxy A25 5Gの価格割引適用時※詳細
ahamo
(ドコモ)
22,000円一括9,900円公式サイト
ワイモバイル21,888円一括1円公式サイト
UQモバイル22,001円一括1円公式サイト
au22,001円一括1円公式サイト
ソフトバンク21,888円一括1,440円公式サイト
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

おすすめ7位:nubia S 5G(初心者向け端末)

nubia S 5Gの評価図解

nubia S 5Gのスペック
サイズ高さ:168mm
幅:77mm
厚さ:8.7mm
ディスプレイ6.7インチ
重さ197g
アウトカメラ広角:5,000万画素
深度:200万画素
マクロ:200万画素
インカメラ約1,600万画素
メモリ4GB
ストレージ128GB
バッテリー容量5,000mAh
OSAndroid 14
SoCUNISOC T760
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーブラック
ホワイト
ライトパープル
nubia S 5Gのおすすめ度
性能(処理能力)★★★★☆4.2バッテリー★★★☆☆3.8カメラ★★★☆☆3.5
ディスプレイ★★★★☆4.3コスパ★★★★☆4.2総合評価★★★★☆4.0
nubia S 5Gのメリット
  • 6.7インチの大画面ディスプレイ
  • 5,000万画素の高画質カメラ
  • 「スマートスタートボタン」でよく使うアプリをワンタッチ起動
nubia S 5Gのデメリット
  • 高負荷な作業には不向き
  • メモリは4GBと最低限
  • ワイヤレス充電に非対応

nubia S 5Gは、約6.7インチの大画面や便利機能を搭載した普段使いにおすすめのスマホです。

大画面のため操作性が高く、動画は大迫力で楽しめます。

バッテリーは5,000mAhと大容量のため、電池切れの心配なく快適にスマホを使えるでしょう。

nubia S 5Gには、「スマートスタートボタン」という機能も搭載されています。

スマホのロックを解除しなくても、「スマートスタートボタン」を押せば好きなアプリが起動するため会計時などに便利です。

そのほかにも、状況に応じて使い分けが可能な「サイド指紋認証・顔認証」や、アイコンと文字を大きく表示できる「シンプルモード」を利用できます。

nubia S 5Gの価格
nubia S 5Gの価格割引適用時※詳細
ワイモバイル21,996円一括1円公式サイト
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

おすすめ8位:AQUOS wish4(初心者向け端末)

AQUOS wish4
サイズ高さ:167mm
幅:76mm
厚さ:8.8mm
ディスプレイ約6.6インチ
重さ190g
アウトカメラ約5,010万画素
インカメラ約800万画素
メモリ4GB
ストレージ64GB
バッテリー容量5,000mAh
OSAndroid 14
SoCMediaTek Dimensity®700
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーホワイト
ブラック
ブルー
AQUOS wish4の評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.0
画面性能3.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
AQUOS wish4のメリット
  • 3年後の電池持ちは90%で長く使える
  • 「かんたんモード」搭載で初心者も使いやすい
  • ふいに落としても壊れにくい
AQUOS wish4のデメリット
  • ゲームや動画編集など高負荷な作業には不向き
  • 重さ190gと重め
  • 便利なカメラ機能はあるが性能はイマイチ

AQUOS wish4は、頑丈なボディと便利な機能によって長く使えます。

「インテリジェントチャージ」は使用状況や温度に応じて自動で充電を制御するため、3年経っても電池持ちは90%と優秀です。

「ジュニアモード」や「かんたんモード」では、子どもやシニア層など使い手に合わせて文字の大きさや使用できる機能を変更できます。

カメラ機能も使いやすさを重視し、「AIオート」による最適なモードでの撮影やシャッターボタンの移動で片手撮影が楽になる機能が便利です。

スマホを初めて持つ人でも、快適に使える機能が満載のスマホといえるでしょう。

AQUOS wish4の価格
項目価格割引適用時※詳細
ワイモバイル31,680円1円公式サイト
※ ワイモバイルは乗り換えでシンプル 3M/L契約
最大20,000円相当お得!ワイモバイル公式サイトを見る

ワイモバイルで購入できるiPhoneのおすすめ機種

ワイモバイルのおすすめiPhone

ワイモバイルで販売しているiPhoneは、iPhone16eとiPhone16の2つです。最新モデルのiPhone17は発売していませんが、iPhoneは型落ちでも充分なスペックを持っているので人気があります。

ミドルスペック機種はiPhone16e

iPhone16eのレーティング

iPhone16eスペック
ディスプレイ約6.1インチ
サイズ高さ:約146.7mm
幅:約71.5mm
厚さ:約7.80mm
重さ約167g
SoCA18チップ
RAM非公開
ストレージ128GB/256GB/512GB
アウトカメラ広角:約4,800万画素
インカメラ約1,200万画素
バッテリービデオ再生:最大26時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大21時間
オーディオ再生:最大90時間
認証
防水・防塵IP68
カラーブラック
ホワイト
iPhone16eの評価
総合評価S
カメラ性能4.0
処理性能4.5
画面性能4.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
iPhone16eのメリット
  • iPhone16と同じA18チップを搭載
  • 重い3Dゲームも遊べる程度の性能
  • 自社開発モデムチップでバッテリー性能アップ
iPhone16eのデメリット
  • 超広角カメラや望遠カメラはなし
  • カメラコントロール非搭載
  • リフレッシュレートは60Hz

iPhone16eはiPhone16と同じA18チップを搭載していますが、価格がリーズナブルな廉価モデルです。

全体的な機能はミドルスペック並ですが動作性能が高く、デフォルト画質であれば原神も快適に遊ぶことが可能です。

カメラは広角のみのシングルカメラですが、ナイトモードやフォトグラフスタイルなど日常生活で撮影する分には申し分ない性能を兼ね備えています。

また、iPhone16eはApple初の自社開発モデムチップ「C1」を搭載しており、バッテリーの性能もiPhone16より向上しました。

最大26時間のビデオ再生が可能なので、1日充電せずに使えるバッテリー性能を求める方にもおすすめです。

iPhone16eの価格
iPhone16eの価格価格割引適用時※詳細
楽天モバイル128GB104,800円実質24円公式サイト
256GB120,500円実質30,312円
512GB153,800円実質44,760円
ahamo
(ドコモ)
128GB118,910円実質1,177円公式サイト
256GB139,920円実質20,680円
512GB179,960円実質40,920円
ワイモバイル128GB119,088円実質24円公式サイト
256GB141,120円実質17,568円
512GB180,720円実質30,288円
UQモバイル128GB112,800円実質5,547円公式サイト
256GB129,800円実質17,600円
512GB167,800円実質35,400円
au128GB112,800円実質5,547円公式サイト
256GB129,800円実質6,600円
512GB167,800円実質24,400円
ソフトバンク128GB119,088円実質20,960円
特典料11,000円含む
公式サイト
256GB141,120円実質29,000円
特典料11,000円含む
512GB180,720円実質29,000円
特典料11,000円含む
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

ハイスペック機種はiPhone16

iPhone16のレーティング

iPhone16スペック
ディスプレイ約6.1インチ
サイズ高さ:約147.6mm
幅:約71.6mm
厚さ:約7.8mm
重さ約170g
SoCA18チップ
RAM非公開
ストレージ128GB/256GB/512GB
アウトカメラ広角:約4,800万画素
超広角:約1,200万画素
インカメラ約1,200万画素
バッテリービデオ再生:最大22時間
ビデオ再生(ストリーミング):最大18時間
オーディオ再生:最大80時間
認証
防水・防塵IP68
カラーブラック
ホワイト
ピンク
ティール
ウルトラマリン
iPhone16の評価
総合評価S
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.0
iPhone16のメリット
  • 高性能A18チップ搭載
  • 最大光学2倍相当ズーム対応
  • ワンタッチで機能を読み出せるアクションボタン
iPhone16のデメリット
  • 価格が高い
  • 望遠カメラなし
  • リフレッシュレートは60Hz

iPhone16は2024年に発売されたハイスペックモデルで、iPhone17の前モデルです。

1年前のハイスペックモデルなので、原神などの重いゲームはもちろん、複数のアプリ操作など高負荷な作業も快適にこなせます。

ワイモバイルで扱っているスマホの中では、トップクラスのハイスペック機種といえるでしょう。

カメラは広角と超広角のデュアルカメラ仕様で、画質が劣化しにくい光学ズームは最大2倍まで利用できます。

任意の機能にスピーディーにアクセスできる「アクションボタン」や、カメラの撮影や調整機能を呼び出せる「カメラコントロール」も搭載。

動作性能やカメラ機能など全体的にハイスペックな機種を求める方は、ぜひiPhone16を選びましょう。

iPhone16の価格
iPhone16の価格価格割引適用時※詳細
楽天モバイル128GB141,700円実質38,160円
+最大16,000ポイント
公式サイト
256GB161,900円実質80,952円
+最大16,000ポイント
512GB201,800円実質100,896円
+最大16,000ポイント
ahamo
(ドコモ)
128GB118,745円実質33円公式サイト
ワイモバイル128GB145,440円実質53,760円公式サイト
256GB171,360円実質64,320円
UQモバイル128GB145,400円実質53,700円公式サイト
au128GB145,400円実質9,700円公式サイト
ソフトバンク128GB145,440円実質22,024円
特典料22,000円含む
公式サイト
※乗り換え時に適用可能な割引を最大限活用した場合の最安価格です。

ワイモバイルの人気機種をタイプ別におすすめ!

ワイモバイルの人気機種をタイプ別に紹介します。

それぞれの機種の特徴について、詳しく見ていきましょう。

最安値のエントリーモデルでおすすめはGalaxy A25 5G

ワイモバイルのGalaxy A25 5G

Galaxy A25 5Gのメリット
  • キャンペーン適用で最安1円
  • 6.7インチの大画面で動画もSNSも快適
  • 最大1.5TBのSDカード対応
Galaxy A25 5Gのデメリット
  • 片手で使うのは難しいサイズ感
  • ワイヤレス充電非対応
  • ストレージが64GBと少なめ

Galaxy A25 5Gは他社から乗り換えでシンプル3 M/Lに加入すると、機種代金一括1円で購入できるコスパ最強のエントリーモデルです。

キャンペーンを使わなくても、ワイモバイルでは21,888円と安い機種なので、2台目のサブ端末などにも適しているでしょう。

格安スマホでありながら6.7インチとディスプレイサイズが大きく、SNSや動画も大画面で快適に楽しめます。

最小限のアプリのみ表示できる初心者向けの「かんたんモード」も搭載されているので、スマホ操作に慣れていない方にも向いています。

ストレージ容量は64GBと少なめですが、最大1.5TBのSDカードに対応しているため、写真などデータをたくさん保存したい方にもおすすめです。

快適に使えるミドルスペック機種はGoogle Pixel 9a

ワイモバイルのGoogle Pixel 9a

Google Pixel 9aのメリット
  • Google Pixel 9と同じ「Google Tensor G4」搭載
  • AI機能が充実したカメラ
  • 30時間以上の持続が可能な自動調整バッテリー
Google Pixel 9aのデメリット
  • SDカード非対応
  • 望遠カメラなし
  • イヤホンジャック非搭載

Google Pixel 9aはGoogle Pixel 9と同じCPU「Google Tensor G4」が搭載された、ミドルスペックモデルの機種です。

重いゲームもなんとか遊べる程度と、ミドルスペック機種の中でも動作性能が高く、普段使いに申し分ない点がGoogle Pixel 9aの大きな魅力です。

集合写真に入れなかった人を追加できたり、写っている人全員の表情をベストな状態に調整できたりなど、AI機能が充実したカメラも利用できます。

超広角レンズつきのデュアルカメラ仕様なので、日常生活での撮影から風景、集合写真、接写など幅広いシーンで活躍するでしょう。

バッテリーには自動調整機能がついており、30時間以上の持続も可能なため、バッテリーの持ちが気になる方にも適しています。

ハイスペックでおすすめの機種はiPhone16

ワイモバイルのiPhone16

iPhone16のメリット
  • iPhone17の前モデル
  • 重いゲームも遊べるA18チップ搭載
  • 暗所でも明るい写真が撮れるカメラ
iPhone16のデメリット
  • 価格が高い
  • 望遠カメラなし
  • リフレッシュレートは60Hz

iPhone16はiPhone17の前モデルで、原神など重いゲームも快適に遊べるほどの高い動作性能を兼ね備えています。

価格はハイスペックモデルなので高額ですが、ワイモバイルなら新トクするサポート(A)と割引キャンペーンを使うと、実質5~6万円程度で購入できます。

最新のiPhone17が発売されましたが、iPhone16も充分パワフルに高負荷な作業をこなせるので、性能重視の方はぜひ購入を検討しましょう。

カメラは光量が足りない場所だと自動的にナイトモードへ切り替わり、夜景や花火など暗い場所でも明るい写真を撮影することが可能。

望遠カメラは搭載されていませんが、最大2倍相当の光学ズームに対応しているため、劣化の少ないきれいなズーム写真が撮れます。

加藤
ワイモバイルで動作性能やカメラなど全体的にハイスペックな機種を購入したい方は、iPhone16を選ぶことをおすすめします。
最大20,000円相当お得!ワイモバイル公式サイトを見る

ワイモバイルでおすすめしない機種

スマホの使い方や希望価格などによっては、おすすめできない機種もあります。

ワイモバイルでおすすめしない機種

Android One S10

ワイモバイルおすすめ機種

Android One S10をおすすめしない理由
  • CPUとメモリが低スペックで、ゲームや動画編集では動作が重くなる
  • カメラ性能が低く、きれいな写真よりも「記録用」としての用途に限られる
  • 安価ではあるものの、性能を考慮すると他の格安機種よりコスパが悪い
  • Pixel 9aやOPPO A3 5Gなど、同等の負担でより高性能な機種が選べる

Android One S10は、コスパを重視する方や高画質な写真を撮りたい方にはおすすめできません。

CPUはDimensity 700と低く、メモリは4GBと少ないためゲームや動画編集を行うと負荷がかかってしまいます。

また、アウトカメラは1,600万画素、インカメラは800万画素のため画質の良さを求める方より記録用として写真を撮る方に向いています。

価格は他社から乗り換えで10,080円~、キャンペーン適用で実質1,080円とリーズナブルではあるものの、性能を考慮するとコスパが悪いと感じるかもしれません。

コスパの良い機種ならキャンペーン適用で実質24円のGoogle Pixel 9aや、一括1円のOPPO A3 5Gがおすすめですよ。

かんたんスマホ4

ワイモバイルおすすめ機種

かんたんスマホ4をおすすめしない理由
  • スマホ操作に慣れている人には機能が限定的すぎて物足りない
  • ワンタッチボタンなどの独自機能が、通常操作に慣れていると逆に使いづらい
  • シニア向けに特化しているため、標準的なスマホのような設定の自由度が低い
  • AQUOS wish5のように通常モードへ切り替えて使うことができない

かんたんスマホ4はシニア層におすすめですが、スマホを使い慣れている方は限定的な機能に不満を抱く可能性があります。

かんたんスマホ4は画面が大きく、楽に操作できるのが特徴です。

また、頻繁に使う電話番号を登録しておけば、ワンプッシュで電話をかけられます。

シニア向けでないスマホに慣れている方はこのような機能が必要なく、逆に使いづらいと感じるかもしれません。

たとえば、AQUOS wish5ならシニア向けモードと通常モードの両方を搭載しているため、好みに合わせて使いやすいモードに切り替えられます。

2026年の最新機種と発売予定の機種

2026年にワイモバイルで販売を開始した最新機種と発売予定の機種を紹介します。気になる機種がある方は、ぜひ参考にしてください。

2026年の最新機種

ワイモバイルでは、2026年1月15日に「nubia Flip 3」が発売されました。

ワイモバイル最新機種

nubia Flip 3のスペック
サイズ開いた状態
高さ:170mm
幅:76mm
厚さ:7.5mm
閉じた状態
高さ:87mm
幅:76mm
厚さ:15.9mm
ディスプレイメイン:6.9インチ
サブ:4.0インチ
重さ187g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ約3,200万画素
メモリ6GB
ストレージ128GB
バッテリー容量4,610mAh
OSAndroid 15
SoCMediaTek Dimensity 7400X
防水/防塵防水(IPX4)
防塵(IP5X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーブラック
ホワイト

nubia Flip 3は、折りたたみ式のスマホです。

開いた状態では6.9インチの大画面、閉じた状態では手のひらに収まるコンパクトサイズになります。

AI機能も豊富で、リアルタイムの通訳と要約が可能な「AI同時通訳」や気になる画像を囲めば情報を検索できる「かこって検索」が搭載されています。

2026年1月現在、ワイモバイルではnubia Flip 3の発売を記念して、最大20,000円相当のPayPayポイントが貰えるキャンペーンを実施中です。

ワイモバイルの最新機種が気になる方は、公式サイトから情報をチェックしましょう。

加藤
最新機種かつフラグシップモデルなので、お世辞にもコスパが良いとは言えないため、おすすめランキングには入っていません。最新のハイスペック機種が気になる人には非常におすすめの機種ですよ。

2026年に発売予定の機種

現時点で、ワイモバイルで発売予定の機種はありません

2025年の発売機種を見ると、およそ2〜3ヶ月のスパンで2機種ほど発売している傾向にあります。

人気機種はすぐ売り切れたり希望のカラーが無くなったりするため、発売開始日や発売方法を把握してスムーズに購入しましょう。

また、機種代金が安くなるキャンペーンを利用すれば、高価な最新機種をお得に手に入れられます。

発売予定の新機種がわかり次第、こちらでお伝えします。

最大20,000円相当お得!ワイモバイル公式サイトを見る

ワイモバイルで端末がお得になるおすすめキャンペーン

ワイモバイルで実施中のキャンペーンは、端末代の割引やポイント還元といったお得な特典を多数実施しています。ここでは、ワイモバイルの機種変更で使えるキャンペーンをまとめました。

ワイモバイルのおすすめキャンペーン

それぞれのキャンペーンの概要について詳しく解説します。

【公式オンラインストア】おトクなラインナップ

【公式オンラインストア】おトクなラインナップ

【公式オンラインストア】おトクなラインナップの概要
  • 特典:対象機種の機種代金が最安1円
  • 期間:終了日未定
  • 条件①:他社から乗り換えまたは新規契約
    条件②:対象機種を購入
    条件③:シンプル3 M/Lに加入

ワイモバイル公式オンラインストアでは、条件を満たすことで対象機種を最安1円で購入することが可能です。

対象機種と割引適用時の価格は以下の通りです。

端末通常乗り換え新規
nubia Flip 387,120円63,240円63,240円
nubia Fold178,560円156,960円156,960円
nubia S221,888円3,980円13,400円
OPPO A5 5G26,640円10,080円14,832円
OPPO Reno13 A43,200円43,200円43,200円
AQUOS wish531,680円15,120円15,120円
Google Pixel 9a 128GB88,416円58,968円58,968円
Google Pixel 9a 256GB105,120円73,104円73,104円
moto g66y 5G21,996円1円3,980円
nubia Flip 285,680円69,120円69,120円
moto g64y 5G21,996円1円9,800円
Samsung Galaxy A25 5G21,888円1円9,800円
nubia S 5G21,996円1円1円
OPPO A3 5G21,888円1円1円
AQUOS wish421,996円1円1円
らくらくスマートフォンa26,640円4,980円4,980円
かんたんスマホ421,996円1円9,800円
Android One S1031,680円10,080円10,080円
iPhone16 128GB145,440円128,880円128,880円
iPhone16 256GB171,360円154,800円154,800円
iPhone16 512GB211,680円195,120円195,120円
iPhone 16e 128GB119,088円79,992円102,408円
iPhone 16e 256GB141,120円97,128円113,472円
iPhone 16e 512GB180,720円136,728円153,072円
※上記価格は各条件を満たした最安値です。

すべての機種が対象で、割引を適用するにはシンプル3 M/Lに加入する必要があります。

新規契約でも最安1円で購入できる機種もありますが、基本的に他社から乗り換えの方が割引率が高い傾向にあります。

これからワイモバイルで契約し機種の購入を検討している方は、キャンペーンを活用しましょう。

新トクするサポート(A)

新トクするサポート(A)を図で解説

新トクするサポート(A)の概要
  • 特典:最大24回分の支払いを免除
  • 期間:終了日未定
  • 条件①:対象機種を48回分割で購入
    条件②:25ヶ月目以降に購入機種を返却

48回の分割で機種を購入すると「新トクするサポート(A)」が適用でき、最大24回分の支払いが免除されます。

新トクするサポート(A)を使うには、購入した機種を25ヶ月目以降に返却する必要があり、返却タイミングによって免除される分割回数が変動します。

加藤
24回分の分割払いを免除したい場合は、25ヶ月目に返却しましょう。

機種変更で新トクするサポート(A)を適用した支払総額の例を以下にまとめました。

新トクするサポート(A)適用後の端末価格
  • iPhone16:定価 145,440円→70,320円
  • iPhone16e:定価 119,088円→44,016円
  • nubia Flip 3:定価 87,120円→43,560円
  • Google Pixel 9a:定価 88,416円→29,472円
  • OPPO Reno13 A:定価 43,200円→16,584円
  • AQUOS wish5:定価 31,680円→16,584円

ただし、返却時に故障や破損などが見られると、故障時利用料として別途22,000円(不課税)の支払いが必要なので注意してください。

2年のスパンで新しい機種を使いたい方は、新トクするサポート(A)でお得に切り替えましょう。

ソフトバンク認定中古品iPhone

ワイモバイルで購入できるソフトバンク認定中古品iPhone

ソフトバンク認定中古品iPhone
  • 特典:中古iPhoneが最安24,840円
  • 期間:終了日未定
  • 条件①:対象の認定中古品iPhoneを購入
    条件②:シンプル3 M/Lに加入
    ※新規契約・乗り換えのみ

ワイモバイルには、ソフトバンクで認定整備済みの中古iPhoneも扱っており、最安24,840円で購入できます。

現在取り扱っている認定中古品iPhoneと、契約種別ごとに割引適用時の価格を下記表にまとめました。

機種名通常乗り換え新規機種変更
iPhone 14
128GB
54,720円32,760円54,720円
iPhone 14
256GB
87,120円51,120円87,120円
iPhone 13
128GB
41,760円25,200円41,760円
iPhone 12
64GB
31,760円14,000円19,800円
iPhone 12
128GB
39,600円23,400円
iPhone SE(第3世代)
64GB
31,680円9,720円13,680円24,840円
iPhone SE(第3世代)
128GB
41,760円19,800円23,760円34,920円
iPhone SE(第2世代)
64GB
21,600円1円11,800円
iPhone SE(第2世代)
128GB
29,520円7,520円19,720円
※上記価格は各条件を満たした最安値です。

iPhone13とiPhone12は、乗り換えまたは新規契約で同じ割引額が適用されますが、シンプル3 M/Lの加入が必要です。

電池残量80%など機種の状態が良く、初期不良交換対応などアフターサポートも手厚いため、中古iPhoneの購入を検討している方はぜひ活用しましょう。

最大20,000円相当お得!ワイモバイル公式サイトを見る

ワイモバイルで端末を購入する際によくある質問

ワイモバイルで端末を購入する際によくある質問に回答

ワイモバイルで新しいスマホを購入・機種変更する際によく挙がる疑問をQ&A形式でまとめました。契約前に不安な点を解消しておきましょう。

店舗(ショップ)と公式オンラインストアはどちらがお得?

結論から言うと、ワイモバイル公式オンラインストアの方が圧倒的にお得です。実店舗(ワイモバイルショップやソフトバンクショップ)で手続きを行うと通常3,850円の契約事務手数料が発生しますが、公式オンラインストアであれば無料になります。

さらに、オンライン限定のタイムセールやアウトレット販売も実施されており、店舗よりも安く端末を入手できるケースが大半です。

ワイモバイルの1円スマホは機種変更でも適用される?

残念ながら1円等の最大割引は、主に他社からの乗り換え(MNP)が対象です。機種変更(既存ユーザー)の場合、割引額は控えめになる傾向があります。そのため、端末を安く手に入れたい場合は、同じく乗り換えキャンペーンが強力なahamoやUQモバイルなどへMNPで乗り換えるのも一つの賢い手段です。

ahamoの端末おすすめランキングはこちら

UQモバイルの端末おすすめランキングはこちら

ワイモバイルで最新のiPhone(iPhone17など)は買える?

基本的に発売直後の最新ナンバリングシリーズ(iPhone17など)は取り扱いがありません。ワイモバイルでは、主にiPhone16や15といった型落ちモデルや、iPhone16eのような廉価モデル、またはソフトバンク認定中古品がラインナップの中心です。

最新のiPhoneを利用したい場合は、Apple Store等でSIMフリー版を購入し、ワイモバイルのSIMカードを差し替えて利用する方法が最もスムーズでお得です。端末を持ち込む場合は、「アップルストアで買ったiPhoneをワイモバイルで使う方法」を参考にしてください。

回線契約なしで端末のみ(白ロム)購入はできる?

はい、回線契約なしで端末のみ購入することも可能です。ただし、その場合は乗り換え(MNP)による割引特典などが適用されず、定価での購入となる場合がほとんどです。また、在庫状況によっては人気機種の端末単体購入が制限されていることもあるため、購入手続き画面での在庫確認が必要です。

今使っている端末の下取りはしてもらえる?

はい、下取りプログラムを利用してPayPayポイント還元や機種代金値引きを受けられます。新規契約や機種変更の際、それまで利用していた端末をワイモバイルに送付することで査定が行われます。画面割れなどの破損があると還元額が下がるため、申し込み前に端末の状態をよく確認しましょう。

ワイモバイルで機種変更するときにおすすめのタイミングは?

ワイモバイルで機種変更するなら、PayPayポイント還元が増額される大型キャンペーン期間中や、端末購入プログラムを利用するタイミングがおすすめです。

例えば「新トクするサポート」対象機種であれば、25ヶ月目以降に端末を返却することで残債の支払いが不要となり、実質負担額を大幅に抑えることができます。定期的に新しい機種に買い替えたい方は、こうしたプログラムを積極的に活用してください。

ワイモバイルの人気機種は在庫がなくなりやすいのでお早めに!

ワイモバイルのおすすめ機種ランキングまとめ

この記事では、ワイモバイルのおすすめ人気機種をランキング形式で紹介しました。

ワイモバイルは主にミドルスペック~エントリーモデルの機種を多く扱っており、AndroidだけでなくiPhoneの購入も可能です。

また、新iPhoneの発売に伴い、iPhone16など型落ちモデルがワイモバイルで取り扱われる傾向にあるので、ハイスペックのiPhoneを求める方にもおすすめです。

キャンペーンを適用すると最安1円で購入できる機種もあり、1円スマホの種類はUQモバイルや楽天モバイルなど他社と比べても充実しています。

乗り換えだけでなく、新規契約や機種変更でも割引になる機種もあるので、ワイモバイルでスマホ購入を検討している方はぜひチェックしてください。

ワイモバイルの基本情報
\お得情報/
キャンペーン
・ワイモバ親子割でシンプル3 M/Lが最大1年間1,100円/月割引
【シンプル3 S】
・乗り換え+データ増量オプション加入で5,000円相当のPayPayポイント進呈
【シンプル3 M/L】
・新規契約+データ増量オプション加入で10,000円相当のPayPayポイント進呈
2回線目以降の新規契約なら20,000ポイント・乗り換え+データ増量オプション加入で20,000円相当のPayPayポイント進呈
月額基本料・シンプル3 S(5GB)3,058円
・シンプル3 Sの割引後の料金:858円
・シンプル3 M(30GB)4,158円
・シンプル3 Mの割引後の料金: 1,958円
・シンプル3 L(35GB)5,258円
・シンプル3 Lの割引後の料金: 3,058円
※割引は、おうち割、PayPayカード割を適用。
平均速度下り:110.78Mbps
上り:19.16Mbps
Ping値:37.15ms
測定件数:22,489件
速度制限時の通信速度S:最大300kbps
M・L:最大1Mbps
音声通話22円/30秒
通話オプション10分かけ放題:880円/月
完全かけ放題:1,980円/月
セット割ソフトバンク光:1,650円/月
※指定オプション550円〜が必須
繰り越し可能(翌月まで)
手続き方法オンライン、店舗
初期費用3,850円
※店頭の場合は4,950円
契約期間なし
違約金なし
テザリング可能
留守番電話可能
通信方式4G、5G
選べる回線ソフトバンク回線
追加データ料金シンプル3 Sは2GB:550円
シンプル3 M/Lは5GB:550円
支払い方法口座振替、クレジットカード
eSIM対応
SIMの種類nanoSIM
運営会社ソフトバンク株式会社
詳細公式サイト
最大20,000円相当お得!ワイモバイル公式サイトを見る
あなたの格安SIMの評価を投稿する