2026年10月最新の、データ容量50GBが使える格安SIMおすすめランキングと21社の徹底比較を解説します。「動画やゲームをたっぷり使いたいけれど、安く抑えたい」という方に、格安SIM(格安スマホ)の50GBプランはコスパ最強の選択肢です。本記事では主要21社の月額料金・実際の通信速度・キャンペーンを徹底比較し、最安で快適に使えるおすすめ回線を紹介します。
50GBプラン(大容量)の格安SIM選びで迷ったら、ご自身の目的に合わせて以下の3社から選ぶのが最も確実でコスパが良い選択です。
- 【通信品質・無制限】楽天モバイル(月額3,278円): 50GBを超えても定額。お昼も速度が落ちず、専用アプリで通話も無料になる圧倒的コスパ。
- 【大盛り120GBの超大容量】ahamo(月額4,950円): ドコモ本家回線の高品質な通信を、50GBでは足りない大容量で安心して楽しめる。
- 【50GB最安級】mineo(データのみ 月額2,695円〜): 50GBを最安水準で利用可能。「パケット放題 3Mbps」が無料で付帯するため実質無制限に。
大容量のデータ通信を行う場合、料金の安さだけでなく「平日お昼の通信速度(繋がりやすさ)」も非常に重要になります。本記事では、主要21社の実際の通信速度やキャンペーンを徹底比較し、最安で快適に使えるおすすめ回線を解説します。
- 1位:楽天モバイル無制限で月額3,278円!50GBを超えても定額で圧倒的コスパ。Rakuten Linkで通話も無料。
- 2位:ahamo大盛りで月額4,950円!高品質なドコモ本家回線を大容量で安心して楽しめる。
- 3位:mineo50GB月額2,948円かつ、パケット放題 3Mbpsで無制限も無料付帯なのでコスパ抜群。
- 4位:povo大容量データのまとめ買いトッピングがお得!au本家回線の高品質な通信がサクサク使える。
- 5位:イオンモバイル50GB月額3,608円で最安級!ただしお昼休みの通信速度低下には注意が必要。
- 6位:IIJmio55GB月額3,900円。老舗ならではの安心感に加え、スマホ本体の大幅割引キャンペーンが強力!
- 7位:LIBMO60GB月額3,960円。50GBより少し多めで安心。申し込みのみドコモショップでサポートが受けられる。
- コスパと無制限重視:50GBを超えても3,278円で定額の「楽天モバイル」がおすすめ。
- 通信品質と余裕の容量:ドコモ本家回線で大盛り120GB使える「ahamo」。
- 50GBをジャストを安く:最安級2,948円の「mineo」。
- 対面サポート重視:全国のイオンでサポートが受けられる「イオンモバイル」。
- スマホ本体も安く買いたい:端末セット割引が充実している「IIJmio」。

50GBでは足りないと感じる方のために、無制限でデータ使いたい放題の格安SIMおすすめ比較ランキングも解説しているので、ぜひチェックしてみてください。
監修者の詳細・独自の速度検証についてはこちらです。
※格安SIMの評価基準・ランキングの選定方法・景品表示法の厳守についてはこちらをご確認ください。
※本記事内の金額は全て税込みです。
※実際の速度についてはご利用の環境によって変動します。
※最新情報は公式ページをご確認ください。
- 1 50GBの格安SIMおすすめランキング21社比較!2026年10月最新版
- 2 【結論】50GBの格安SIM・格安スマホおすすめ総合ランキングTOP7
- 2.1 1位:楽天モバイル(Rakuten最強プラン)|50GB以上はどれだけ使っても3,278円
- 2.2 2位:ahamo(ahamo大盛り)|今は基本プランのまま40GB、大盛りなら期間限定120GB
- 2.3 3位:mineo(マイピタ50GB+パケット放題 3Mbps)|50GB最安級かつ無制限でコスパ抜群
- 2.4 4位:povo(大容量トッピング)|au品質で必要な時だけ無制限に
- 2.5 5位:イオンモバイル(さいてきプラン・50GB)|ぴったり50GBを最安級で使える
- 2.6 6位:IIJmio(ギガプラン・55GB)|老舗ならではの安心感と端末セットがお得
- 2.7 7位:LIBMO(なっとくプラン・60GB)|50GBより少し多めが嬉しい絶妙な容量
- 3 50GBの格安SIMで失敗しないための5つの選び方
- 4 【目的別】あなたに最適な50GBプランはこれ!
- 5 50GBはどれくらい使える?動画・音楽・SNS・ゲームのデータ消費量の目安
- 6 格安SIMの50GBプランへ乗り換える前の注意点・デメリット
- 7 50GBの格安SIMへ乗り換えるための簡単3ステップ(MNPワンストップ対応)
- 8 50GBの格安SIMを比較する際によくある質問(FAQ)
- 9 まとめ:50GB以上の格安SIM選びの最終結論!あなたに最適な回線はコレ
50GBの格安SIMおすすめランキング21社比較!2026年10月最新版

| サービス名 | プラン名(最大または推奨容量) | 基本月額料金 | 通信の安定性 |
|---|---|---|---|
1位![]() | 最強プラン(無制限) | 3,278円 | ◎ |
2位![]() | ahamo大盛り(110GB) | 4,950円 | ◎ |
3位![]() | マイピタ(50GB)+パケット放題 3Mbps | 2,948円 | △ |
4位![]() | 使い放題(7日間)×12回分 | 約3,278円 | ◎ |
5位![]() | さいてきプラン(50GB) | 3,608円 | △ |
6位![]() | 55ギガプラン(55GB) | 3,900円 | △ |
7位![]() | なっとくプラン(60GB) | 3,960円 | △ |
8位![]() | 合理的50GBプラン(50GB) | 2,178円 | △ |
9位![]() | Flatプラン(50GB) | 4,400円 | △ |
10位![]() | 51GBプラン(51GB) | 4,279円 | △ |
11位![]() | プリペイドSIM(50GB) | 3,300円 | △ |
12位![]() | NEOプランW(55GB) | 3,980円 | △ |
13位![]() | 40GBプラン(40GB) | 3,700円 | △ |
14位![]() | シンプル3 L(35GB) | 5,478円 | ◎ |
15位![]() | コミコミプランバリュー(35GB) | 3,828円 | ◎ |
16位![]() | ベストプランV(30GB) | 2,970円 | ◎ |
17位![]() | 50GBプラン(50GB) | 3,828円 | △ |
18位![]() | 基本プラン(20GB/30GB増量中) | 1,800円 | △ |
19位![]() | シェア U-NEXT(20GB) ※ポイントを使った10GBチャージ+特典適用で最大50GB | 4,170円 | △ |
| 20位 | 基本プラン(動画以外無制限) | 1,210円 | △ |
21位![]() | 30ギガプラン(30GB) | 8,195円 | △ |
◎:キャリア品質(自社回線等で、平日のお昼なども快適)
△:格安SIM特有の混雑時(平日12時台など)の速度低下あり
50GBでおすすめのプランは、格安SIMおすすめ比較ランキングでも常に上位に紹介されるSIMばかりでした。ここでは比較表を分かりやすく解説していきます。
- 50GB最安級+パケット放題のmineo(2,948円)がコスパ抜群
- 通信の安定性を最優先するなら楽天モバイル・ahamo・povoの自社回線
- 楽天モバイルとpovo(使い放題)は月額3,200円台で50GB以上の実質無制限が可能
2026年10月最新のデータをもとに21社を比較すると、50GBという大容量帯では「料金の安さ」を重視するか「通信の安定性」を重視するかで、選ぶべき会社が明確に分かれます。料金の安さだけで比較すると格安SIM(MVNO)が安くて魅力的ですが、混雑時の速度低下にはある程度の妥協が必要です。
昼や夕方に速度を落とさずに利用したい方は、ahamoやpovo、楽天モバイルといったキャリア品質で安定感が高いSIMを選ぶのがおすすめです。
また、楽天モバイルの「Rakuten最強プラン(無制限で3,278円)」や、povoの「使い放題トッピング」の組み合わせであれば、格安SIMと1,000円程度しか変わらない価格で、50GBを気にせず無制限で利用できます。
それでも料金の安さを優先したいという方には、50GB最安級かつ3Mbps無制限が無料で利用できるmineoがおすすめです。実際の消費データ量に合わせてプランを探すことで、さらに賢く通信費を抑えられる選択肢が増えます。
【結論】50GBの格安SIM・格安スマホおすすめ総合ランキングTOP7
安定性を重視した「自社回線(MNO)」と、容量がぴったり選べる「格安SIM(MVNO)」を組み合わせた厳選7社を紹介します。毎月50GB以上の大容量データを消費する方にとっては、料金の安さだけでなく「混雑時の通信速度」も重要なチェックポイントです。ご自身の使い方に最も合うサービスを見つけていきましょう!
1位:楽天モバイル(Rakuten最強プラン)|50GB以上はどれだけ使っても3,278円

| 楽天モバイルのおすすめ度 | ||
|---|---|---|
| 料金★★★★☆4.3 | 通信速度★★★☆☆3.7 | データ量★★★★☆4.5 |
| サービス★★★★☆4.3 | サポート★★★★☆4.0 | 総合評価★★★★☆4.2 |
・格安SIMおすすめランキング2位 ・iPhone向けのおすすめの格安SIM2位 ・iPad向けのおすすめの格安SIM1位 ・eSIMでおすすめの格安SIM2位 ・速度重視でおすすめの格安SIM4位 ・無制限でおすすめの格安SIM1位 ・20GBでおすすめの格安SIM2位 ・通話のみでおすすめの格安SIM1位 ・家族割におすすめの格安SIM3位 ・データのみでおすすめの格安SIM1位 ・YouTube見放題でおすすめの格安SIM1位 ・テザリングでおすすめの格安SIM1位 | ||
- 📝 楽天モバイルの基本情報
楽天モバイルの基本情報 \お得情報/
キャンペーン【再契約・SIMのみ契約なら三木谷キャンペーンがお得!】
・他社から乗り換えで14,000円分の楽天ポイント進呈
・新規契約で13,000円分の楽天ポイント進呈
※本特典は専用ページから申込が必要です。月額基本料 ・3GB未満:1,078円
・20GB未満:2,178円
・無制限:3,278円平均速度 下り:35.25Mbps
上り:7.26Mbps
Ping値:144.0ms
計測件数:325件
2026年10月23日時点・自社計測速度制限時の通信速度 非公開 音声通話 22円/30秒
※専用アプリ使用で国内通話無料
※Rakuten LinkアプリはiPadでは利用出来ません。通話オプション 15分かけ放題:1,100円 セット割 楽天ひかりとセット利用で毎月1,000ポイント(最強おうちプログラム・永年) 繰り越し なし 手続き方法 オンライン、店舗 初期費用 0円 契約期間 なし 違約金 なし
※1年以内に解約した場合は最大1,078円テザリング 可能 留守番電話 可能 通信方式 4G、5G 選べる回線 楽天回線、au回線(パートナー回線) 追加データ料金 1GB:500円(海外用のみ) 支払い方法 口座振替、クレジットカード、楽天ポイント利用 eSIM 対応 SIMの種類 nanoSIM、microSIM、標準SIM 運営会社 楽天モバイル株式会社 詳細 公式サイト
- ⌛️ 楽天モバイルの通信速度を独自計測した結果
調査方法:本サイトでSIMの契約をして実際に調査
- ⏱️ 楽天モバイルの最新の実測速度(利用者計測データ)
上記は特定地点での単発調査ですが、こちらは本サイトの速度計測ツールに寄せられたユーザーの実測データを自動集計したものです。継続的に更新されるので、あわせて参考にしてください。
楽天モバイルの実測速度 総合評価 速い 下り(ダウンロード) 35.25Mbps(30社中22位) 上り(アップロード) 7.26Mbps(29社中14位) Ping 144.0ms(30社中18位) 計測件数 325件 主な計測地域 東京都(58件)/神奈川県(39件)/大阪府(25件) 主な計測時間帯 12時台(53件)/13時台(27件)/17時台(22件) 2026年10月24日時点・プラス格安SIM独自の速度計測ツール(/sim/speed/)でユーザーにご協力いただいた実測値を集計したものです。
- 💬 楽天モバイル利用者の口コミ
-
本ページの口コミには、当社が実際の利用者にクラウドソーシングサービスを通じて投稿を依頼したものを含みます。依頼の有無にかかわらず、いずれも実際の利用状況に基づく内容であることを確認したうえで掲載しています。
楽天モバイル(楽天回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月9日総合評価: ★★★★☆ 4.4
気をつけるべきポイント:特にないが、強いていうと契約プランが勝手に変更になる可能性がある点。4年前に、1ヶ月の通信容量が1ギガまでだと、無料というプランを契約したのに、契約日から数ヶ月後にプランが勝手に変わって、無料で使えなくなった。
楽天モバイル(楽天回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月9日総合評価: ★★★★☆ 3.9
楽天モバイル(楽天回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月9日総合評価: ★★★★☆ 3.9
プラス格安SIMに実際に寄せられた楽天モバイル利用者の口コミから、最新の3件を紹介します。
- データ利用量が50GBを超えても月額3,278円で無制限使い放題
- 自社回線(MNO)のためお昼などの混雑時も通信が安定している
- 専用アプリ「Rakuten Link」を使えば国内通話が24時間無料
- 家族で利用すると1人あたり110円の割引
※一人で複数回線でも適用可能。 - 事務手数料と違約金が0円
- 購入できる端末が豊富
- 高額ポイント還元や端末の割引が豊富
- 場所によっては屋内や地下などで電波が弱くなる(圏外になる)場合がある
- 50GBジャストで料金を止めることはできない(20GB超過後は一律料金)
50GB以上の大容量を使う場合、圧倒的なコストパフォーマンスを誇る楽天モバイルがおすすめランキング第1位です。最大の魅力は、自社回線(MNO)による安定した通信品質を持ちながら、どれだけデータを使っても月額3,278円で頭打ちになる点です。
50GBで収まるか不安な月や、動画をたくさん見て100GBを超えてしまった月でも料金が変わらないという絶大な安心感があります。さらに専用アプリを使えば国内通話が無料になるため、データも通話も気にせず使いたい方に最適なメイン回線です。

今月のおすすめキャンペーン

- 特典:乗り換え(MNP)で14,000pt、新規で13,000pt還元
- 対象:再契約や2回線目もOK(※適用はお1人様1回まで)
- 条件:専用ページからの申込+「Rakuten Link」10秒通話
- 期限:終了日未定
- iPhone18 Pro/Pro Max:最大40,000ポイント還元
- iPhone17:最大36,000円相当お得
- iPhone17e:乗り換え+48回払いで1円/月
- iPhone16:40,000円値引き
- Androidスマホ:乗り換えで最大40,000円値引き
最新機種も高額割引&ポイント還元、一括1円スマホも販売中!※2026年10月1日時点の情報です。
2位:ahamo(ahamo大盛り)|今は基本プランのまま40GB、大盛りなら期間限定120GB

| ahamoのおすすめ度 | ||
|---|---|---|
| 料金★★★☆☆3.6 | 通信速度★★★★☆4.6 | データ量★★★★☆3.5 |
| サービス★★★★☆4.8 | サポート★★★☆☆3.8 | 総合評価★★★★☆4.1 |
・格安SIMおすすめランキング3位 ・速度制限後1Mbpsで使い放題の格安SIM1位 ・20GBでおすすめの格安SIM3位 ・50GBでおすすめの格安SIM2位 ・速度重視でおすすめの格安SIM3位 ・iPhone向けのおすすめの格安SIM3位 ・iPad向けのおすすめの格安SIM8位 ・通話のみでおすすめの格安SIM5位 ・eSIMでおすすめの格安SIM3位 ・ドコモ回線でおすすめの格安SIM1位 ・テザリングでおすすめの格安SIM3位 ・YouTube見放題でおすすめの格安SIM2位 | ||
- 📝 ahamoの基本情報
ahamoの基本情報 \お得情報/
キャンペーン・乗り換え(MNP)で20,000dポイント進呈(期間・用途限定)
・乗り換えで対象機種が最大44,000円割引※2026年10月20日時点の情報です。月額基本料 ・30GB:2,970円
・110GB:4,950円
※2026年11月30日までは、データ増量おためしキャンペーンで40GB/120GBに増量中。
※2026/12/1より料金改定。詳しくはahamoサイトへ。平均速度 下り:43.49Mbps
上り:6.42Mbps
Ping値:216.3ms
計測件数:180件
2026年10月23日時点・自社計測速度制限時の通信速度 1Mbps 音声通話 5分以内の国内通話無料
※超過後は22円/30秒通話オプション 無制限かけ放題:1,100円/月 セット割 なし 繰り越し 不可 手続き方法 オンライン 初期費用 なし 契約期間 なし 違約金 なし
※2025年7月1日以降の契約は、1年(365日)以内に解約すると契約解除料1,100円テザリング 可能 留守番電話 可能(オプション330円) 通信方式 4G、5G 選べる回線 ドコモ回線 追加データ料金 ・1GB:550円
・80GB:1,980円支払い方法 口座振替、クレジットカード eSIM 対応 SIMの種類 nanoSIM 運営会社 株式会社NTTドコモ 詳細 公式サイト
- ⌛️ ahamoの通信速度を独自計測した結果
調査方法:本サイトでSIMの契約をして実際に調査
- ⏱️ ahamoの最新の実測速度(利用者計測データ)
上記は特定地点での単発調査ですが、こちらは本サイトの速度計測ツールに寄せられたユーザーの実測データを自動集計したものです。継続的に更新されるので、あわせて参考にしてください。
ahamoの実測速度 総合評価 速い 下り(ダウンロード) 43.49Mbps(30社中10位) 上り(アップロード) 6.42Mbps(29社中18位) Ping 216.3ms(30社中26位) 計測件数 180件 主な計測地域 東京都(19件)/神奈川県(16件)/埼玉県(14件) 主な計測時間帯 12時台(16件)/17時台(13件)/19時台(13件) 2026年10月24日時点・プラス格安SIM独自の速度計測ツール(/sim/speed/)でユーザーにご協力いただいた実測値を集計したものです。
- 💬 ahamo利用者の口コミ
-
本ページの口コミには、当社が実際の利用者にクラウドソーシングサービスを通じて投稿を依頼したものを含みます。依頼の有無にかかわらず、いずれも実際の利用状況に基づく内容であることを確認したうえで掲載しています。
ahamo(NTTドコモ回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月9日総合評価: ★★★☆☆ 3.0
気をつけるべきポイント:ギガ数は多いが、人が多いところではつながらないので、そこを我慢すればなんとか使える。つながったときはドコモ回線の速度のままなのでつながればいいと思う
ahamo(NTTドコモ回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月9日総合評価: ★★★☆☆ 3.4
気をつけるべきポイント:ギガの使いすぎには注意しなければなと思いました。
ahamo(NTTドコモ回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月9日総合評価: ★★★★☆ 4.1
プラス格安SIMに実際に寄せられたahamo利用者の口コミから、最新の3件を紹介します。
- ドコモ本家の高品質な通信回線で期間限定の超大容量120GB(通常時は110GB)を月額4,950円で使える
- 1回5分以内の国内通話無料が最初から標準で付帯している
- 面倒な事前手続きなしで海外でもそのまま月30GBまで無料で使える
- dカードでの支払いで毎月のデータ容量がさらに増量される
- 格安SIMで頻発するお昼休みや夕方の通信速度低下が一切ない
- 最新iPhoneやAndroidスマホをセット購入で高額割引を受けられる
- dポイント還元キャンペーンで実質料金を大幅に抑えられる
- 50GBジャストのプランはなく、基本プラン(今は期間限定40GB)の次はいきなり大盛り(120GB)になる
- その月に使い切れずに余ったデータ容量を翌月へ繰り越すことはできない
- ドコモショップでの店頭サポートは1回3,300円の有料対応になる
2026年8月1日から、ドコモの「データ増量おためしキャンペーン」によりahamoの基本プランが申し込み不要で30GB→40GBに自動増量されています(2026年11月30日まで)(月額料金は2,970円のまま)。
出典:「ahamo」「ドコモ mini」向け「データ増量おためしキャンペーン」の実施について(NTTドコモ)
「毎月50GBだと少し心もとない」「楽天モバイルの無制限プランも魅力的だけど、生活圏での電波状況が不安」とお悩みの方には、ahamoの「大盛りオプション」を追加した大盛りプラン(今は期間限定120GB、通常時110GB)が最適です。格安SIMと比較すると月額4,950円は少し割高に感じるかもしれません。しかし、圧倒的な安定感を誇るドコモのメイン回線を100GB超も使える安心感は、何物にも代えがたい大きなメリットと言えます。
ahamo最大の強みは、どれだけデータを使っても格安SIM特有の「お昼休みや夕方の帰宅ラッシュ時に通信速度が極端に落ちる」といったストレスと無縁な点です。大盛りの超大容量があれば、高画質での動画視聴やテザリングを多用しても月末まで余裕で持ちこたえます。仕事でもプライベートでも、通信品質に一切妥協したくないヘビーユーザーにピッタリの大本命プランです。なお、公式発表によると、ahamoは2026年12月1日から基本プランが40GB 3,135円(税込)〜120GB 5,115円(税込)の段階制に改定され、大盛りオプションは2026年11月30日で提供終了となります。

今月のおすすめキャンペーン
3位:mineo(マイピタ50GB+パケット放題 3Mbps)|50GB最安級かつ無制限でコスパ抜群

| mineoのおすすめ度 | ||
|---|---|---|
| 料金★★★★☆4.1 | 通信速度★★★☆☆3.5 | データ量★★★★☆4.3 |
| サービス★★★★☆4.2 | サポート★★★☆☆3.5 | 総合評価★★★☆☆3.9 |
・格安SIMおすすめランキング8位 ・iPhone向けのおすすめの格安SIM8位 ・iPad向けのおすすめの格安SIM6位 ・eSIMでおすすめの格安SIM8位 ・速度重視でおすすめの格安SIM8位 ・低速データ無制限でおすすめの格安SIM1位 ・20GBでおすすめの格安SIM7位 ・通話のみでおすすめの格安SIM4位 ・家族割におすすめの格安SIM5位 ・データのみでおすすめの格安SIM4位 ・YouTube見放題でおすすめの格安SIM4位 ・テザリングでおすすめの格安SIM8位 ・ソフトバンク回線でかけ放題の格安SIM3位 ・ドコモ回線でおすすめの格安SIM2位 ・au回線でおすすめの格安SIM3位 ・ソフトバンク回線でおすすめの格安SIM3位 | ||
- 📝 mineoの基本情報
mineoの基本情報 \お得情報/
キャンペーン・マイピタ デュアルタイプ+パケット放題 3Mbpsの新規申し込みで、月額料金が最大6ヶ月間880円〜(11/30まで)
・パケット放題 3Mbpsの申し込みで、月額料金が最大6ヶ月間、最大385円割引(11/30まで)
・10分通話パックの申し込みで、月額料金が最大6ヶ月間110円割引(11/30まで)月額基本料(マイピタ) ・3GB:1,298円(データのみ:880円)
・7GB:1,518円(データのみ:1,265円)
・15GB:1,958円(データのみ:1,705円)
・30GB:2,178円(データのみ:1,925円)
・50GB:2,948円(データのみ:2,695円)月額基本料(マイそく) ・最大5Mbps:2,200円
・最大1.5Mbps:990円
・最大300kbps:660円
・最大32kbps:250円パケット放題 1Mbps 最大1Mbpsでデータ使い放題
以下3プランに無料付帯
・3GBのデュアルタイプ
・7GBのデュアルタイプ
・7GBのシングルタイプ
※15GB以上のプラン利用者は申し込み不可パケット放題 3Mbps 最大3Mbpsでデータ使い放題
・15GB以上のプランは無料(要申し込み)
※3GB・7GBコースは月額385円(シングルタイプの3GBコースは申し込み不可)平均速度 下り:35.21Mbps
上り:5.84Mbps
Ping値:150.9ms
計測件数:47件
2026年10月23日時点・自社計測速度制限時の通信速度 200kbps 音声通話 22円/30秒
※専用アプリmineoでんわ利用時は30秒10円通話オプション ・10分かけ放題:550円/月
・時間無制限かけ放題:1,210円/月セット割 eo光:330円/月 繰り越し 可能(翌月まで) 手続き方法 オンライン、店舗 初期費用 契約事務手数料:3,850円
SIMカード発行料:440円(eSIMプロファイル発行料は無料)契約期間 なし 違約金 なし テザリング 可能 留守番電話 可能 通信方式 4G、5G 選べる回線 ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線 追加データ料金 100MB:55円 支払い方法 口座振替(eo光ネットを利用中のみ)、クレジットカード eSIM 対応
※ソフトバンクプラン(Sプラン)は非対応SIMの種類 nanoSIM、microSIM 運営会社 株式会社オプテージ 詳細 公式サイト
- ⌛️ mineoの通信速度を独自計測した結果
調査方法:本サイトでSIMの契約をして実際に調査
- ⏱️ mineoの最新の実測速度(利用者計測データ)
上記は特定地点での単発調査ですが、こちらは本サイトの速度計測ツールに寄せられたユーザーの実測データを自動集計したものです。継続的に更新されるので、あわせて参考にしてください。
mineoの実測速度 総合評価 速い 下り(ダウンロード) 34.52Mbps(30社中23位) 上り(アップロード) 5.87Mbps(29社中20位) Ping 149.5ms(30社中20位) 計測件数 48件 主な計測地域 兵庫県(9件)/千葉県(8件)/大阪府(8件) 主な計測時間帯 15時台(6件)/11時台(5件)/12時台(5件) 2026年10月24日時点・プラス格安SIM独自の速度計測ツール(/sim/speed/)でユーザーにご協力いただいた実測値を集計したものです。
- 💬 mineo利用者の口コミ
-
本ページの口コミには、当社が実際の利用者にクラウドソーシングサービスを通じて投稿を依頼したものを含みます。依頼の有無にかかわらず、いずれも実際の利用状況に基づく内容であることを確認したうえで掲載しています。
mineo(au回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月7日総合評価: ★★★☆☆ 3.4
気をつけるべきポイント:対面でやり取りしたい人はあまりおすすめできないです。
mineo(au回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月7日総合評価: ★★★★☆ 4.1
気をつけるべきポイント:大手より通信速度は遅くなる。リモートの仕事など絶対に切れてはいけない用事が多い人は避けたほうがいい。
mineo(au回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月7日総合評価: ★★★★☆ 3.6
気をつけるべきポイント:インターネットでの手続きが自分でできる人であれば特にないと思う。強いて言えば、得をしたいならキャンペーン等は時々自分でログインしてチェックする必要がある。
プラス格安SIMに実際に寄せられたmineo利用者の口コミから、最新の3件を紹介します。
- たっぷり使える50GBの大容量プランが業界最安級
- スイッチの切り替えだけで最大3Mbpsでデータ使い放題が利用できる(50GBプランに無料付帯)
- 3Mbpsの通信速度があればYouTubeの高画質視聴やテザリングも快適
- ドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアから自分の好きな回線を選べる
- 余ったデータ容量は翌月まで繰り越せる
- 格安SIMなので平日お昼などの混雑する時間帯は通信速度が低下しやすい
- パケット放題は3日間で10GB以上利用時すると速度制限がかかる
※速度制限は超過日の翌日に実施し、超過日の翌々日の朝に解除されます。
mineoの50GBは業界最安級でありながら、「パケット放題 3Mbps」が無料で利用できる点が最大のメリットです。専用アプリやマイページからスイッチひとつで、低速無制限モードに切り替えることができるので、50GBじゃ少し足りないという方にはピッタリです。

残念ながら、コスパ抜群のmineoにも弱点があります。それは、昼や夕方の混雑する時間帯の速度低下です。格安SIM(MVNO)ではほぼ必ず問題に上がる速度低下ですが、mineoも例に漏れず遅くなります。これは他の格安SIMでも同様なので、昼や夕方に高速通信をしたい方は「楽天モバイル」や「ahamo」、「povo」を契約するのがおすすめです。

4位:povo(大容量トッピング)|au品質で必要な時だけ無制限に

| povoのおすすめ度 | ||
|---|---|---|
| 料金★★★☆☆3.8 | 通信速度★★★★☆4.6 | データ量★★★★☆4.5 |
| サービス★★★★☆3.8 | サポート★★★☆☆3.5 | 総合評価★★★★☆4.0 |
・格安SIMおすすめランキング6位 ・iPhone向けのおすすめの格安SIM5位 ・iPad向けのおすすめの格安SIM7位 ・eSIMでおすすめの格安SIM4位 ・速度重視でおすすめの格安SIM5位 ・無制限でおすすめの格安SIM2位 ・20GBでおすすめの格安SIM8位 ・通話のみでおすすめの格安SIM6位 ・データのみでおすすめの格安SIM2位 ・YouTube見放題でおすすめの格安SIM4位 ・テザリングでおすすめの格安SIM4位 ・かけ放題でおすすめの格安SIM1位 ・au回線でおすすめの格安SIM1位 | ||
- 📝 povo2.0の基本情報
【データのみプランの注意点】povo2.0の基本情報 \お得情報/
キャンペーン・他社から乗り換え(本気割)で、対象の大容量トッピング購入時にデータ容量代金の50%相当をau PAY残高で還元
・新規契約時にキャンペーンコード入力でデータボーナス1GB(3日間)をプレゼント(抽選で使い放題ボーナスも)月額基本料 基本料:0円
【主なトッピング】
・1GB/7日間:390円
・1GB/180日間:1,260円
・3GB/30日間:990円
・5GB/30日間or月額制:1,380円
・30GB/30日間or月額制:2,780円
・90GB/90日間:7,980円
・180GB/180日間:14,880円
・60GB/365日間:13,200円
・120GB/365日間:21,600円
・360GB/365日間:26,400円
・1.32TB/365日間:39,240円
・データ使い放題(6時間):250円
・データ使い放題(24時間):330円
・データ使い放題(7日間)12回分:9,834円平均速度 下り:42.61Mbps
上り:9.29Mbps
Ping値:133.9ms
計測件数:83件
2026年10月23日時点・自社計測速度制限時の通信速度 最大128kbps 音声通話 通話料:22円/30秒 通話オプション ・5分以内かけ放題:550円/月
・通話かけ放題:1,650円/月セット割 なし 繰り越し 不可 手続き方法 オンライン 初期費用 0円
※同一名義で過去1年以内に5回線契約の場合、6回線目以降は3,850円契約期間 なし 違約金 なし テザリング 可能 留守番電話 可能 通信方式 5G、4G 選べる回線 au回線 追加データ料金 トッピングによって変動 支払い方法 クレジットカード、ペイディ(コンビニ払い・銀行振込・口座振替) eSIM 対応 SIMの種類 nanoSIM、microSIM、標準SIM 運営会社 KDDI株式会社 詳細 公式サイト
※通話およびSMS送受信はご利用いただけません。
※他キャリアから乗り換え(MNP)はできません。
※国内でのみ利用可能です。
※eSIMのみご利用可能です。
※別途、SMS受信可能な音声通話ができる回線が必要です。
※18歳以上の方が対象です。
- ⌛️ povoの通信速度を独自計測した結果
調査方法:本サイトでSIMの契約をして実際に調査
- ⏱️ povoの最新の実測速度(利用者計測データ)
上記は特定地点での単発調査ですが、こちらは本サイトの速度計測ツールに寄せられたユーザーの実測データを自動集計したものです。継続的に更新されるので、あわせて参考にしてください。
povoの実測速度 総合評価 速い 下り(ダウンロード) 42.61Mbps(30社中11位) 上り(アップロード) 9.29Mbps(29社中6位) Ping 133.9ms(30社中17位) 計測件数 83件 主な計測地域 東京都(20件)/埼玉県(9件)/愛知県(9件) 主な計測時間帯 12時台(9件)/13時台(8件)/11時台(7件) 2026年10月24日時点・プラス格安SIM独自の速度計測ツール(/sim/speed/)でユーザーにご協力いただいた実測値を集計したものです。
- 💬 povo利用者の口コミ
-
本ページの口コミには、当社が実際の利用者にクラウドソーシングサービスを通じて投稿を依頼したものを含みます。依頼の有無にかかわらず、いずれも実際の利用状況に基づく内容であることを確認したうえで掲載しています。
povo(au回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月9日総合評価: ★★★★☆ 3.9
気をつけるべきポイント:低速状態が別のSIMより遅く感じた。トッピング前提だから仕方がないことではあります。
povo(au回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月9日総合評価: ★★★★☆ 4.3
povo(au回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月9日総合評価: ★★★★☆ 4.3
気をつけるべきポイント:月に3GB以上データ通信を使う場合は、他社の料金プランのほうが安くなることもあるので、使用量によっては注意が必要だと思います。
プラス格安SIMに実際に寄せられたpovo利用者の口コミから、最新の3件を紹介します。
- au本家の高品質な回線でお昼など混雑する時間帯も通信が非常に安定している
- 基本料金0円
- 大容量トッピング(360GBなど)をまとめ買いすると実質月額が安くなる
- 何種類かの「データ使い放題」トッピングがあり、無制限も最安級で利用可能
- 毎月自動更新されるプランではないため都度トッピングを購入する手間がかかる
- 数あるトッピングを把握して自分に合う最安のトッピングを見つける手間がかかる
- 対面サポートはなく、オンライン手続き専用となる
毎月きっちり50GBを使うわけではなく「月によって使うデータ量が激しく変わる」という方に最適なのが、auのオンライン専用プラン「povo」です。
| 実質データ容量 | 実質料金 | 使うトッピング | トッピングの料金 |
|---|---|---|---|
| 50GB | 約3,667円/月 | データ追加360GB(365日間) | 26,400円/回 |
| 無制限 | 3,278円/月(4週間換算) | データ使い放題(7日間)12回分 | 9,834円/回 |
| 約110GB | 約3,270円/月 | データ追加1.32TB(365日間) | 39,240円/回 |
50GB以上の通信をキャリア品質のまま格安で維持できます。専用アプリから手動でトッピングを購入する手間さえ許容できれば、通信の安定性と圧倒的な自由度を両立できる、まさに死角のない回線です。
今月のおすすめキャンペーン
- 新規契約+コード「AUKAITEKI」入力で
データ使い放題
24時間×10回分プレゼント
- 乗り換え+対象トッピング購入で
購入トッピング代の
50%相当をau PAY残高で進呈
公式サイト
5位:イオンモバイル(さいてきプラン・50GB)|ぴったり50GBを最安級で使える

| イオンモバイルのおすすめ度 | ||
|---|---|---|
| 料金★★★☆☆3.3 | 通信速度★★★☆☆3.7 | データ量★★★★☆4.5 |
| サービス★★★☆☆3.2 | サポート★★★★☆4.2 | 総合評価★★★☆☆3.8 |
・格安SIMおすすめランキング14位 ・iPhone向けのおすすめの格安SIM10位 ・速度重視でおすすめの格安SIM10位 ・20GBでおすすめの格安SIM6位 ・通話のみでおすすめの格安SIM8位 ・データのみでおすすめの格安SIM8位 ・かけ放題でおすすめの格安SIM5位 ・ドコモ回線でおすすめの格安SIM7位 ・au回線でおすすめの格安SIM6位 | ||
- 📝 イオンモバイルの基本情報
イオンモバイルの基本情報 \お得情報/
キャンペーン・乗り換え(MNP)の契約事務手数料3,300円が、1回線目は半額の1,650円、シェアプランの2回線目以降は1円(みんなでシェア:10/31まで)
・イオンモバイルDAYS(11/1〜11/10)は、乗り換え(MNP)の契約事務手数料が1円
・乗り換え+対象スマホ同時購入で3,000WAON POINT進呈(11/3まで)
・イオンゴールドカード支払いなら毎月の利用料金5%OFF月額基本料 【音声プラン】
・0.5GB:803円
・1GB:858円
・2GB:968円
・3GB:1,078円
・4GB:1,188円
・5GB:1,298円
・6GB:1,408円
・7GB:1,518円
・8GB:1,628円
・9GB:1,738円
・10GB:1,848円
・20GB:1,958円
・30GB:2,508円
・40GB:3,058円
・50GB:3,608円
【シェアプラン】
・1GB:1,188円
・2GB:1,298円
・3GB:1,408円
・4GB:1,518円
・5GB:1,628円
・6GB:1,738円
・7GB:1,848円
・8GB:1,958円
・9GB:2,068円
・10GB:2,178円
・20GB:2,288円
・30GB:2,838円
・40GB:3,388円
・50GB:3,938円
【データプラン】
・1GB:528円
・2GB:748円
・3GB:858円
・4GB:968円
・5GB:1,078円
・6GB:1,188円
・7GB:1,298円
・8GB:1,408円
・9GB:1,518円
・10GB:1,628円
・20GB:1,738円
・30GB:2,288円
・40GB:2,838円
・50GB:3,388円平均速度 下り:31.76Mbps
上り:6.23Mbps
Ping値:78.5ms
計測件数:8件
2026年10月23日時点・自社計測速度制限時の通信速度 最大200kbps 音声通話 11円/30秒 通話オプション ・5分かけ放題:550円
・10分かけ放題:935円/月
・フルかけ放題:1,650円/月セット割 なし 繰り越し 可能(翌月まで) 手続き方法 オンライン、店舗(イオン) 初期費用 3,300円 契約期間 なし 違約金 なし テザリング 可能 留守番電話 可能 通信方式 4G、5G 選べる回線 ドコモ回線、au回線 追加データ料金 1GB:528円 支払い方法 クレジットカード eSIM 対応 SIMの種類 nanoSIM、microSIM、標準SIM 運営会社 イオンリテール株式会社 詳細 公式サイト
- ⌛️ イオンモバイルの通信速度を独自計測した結果
調査方法:本サイトでSIMの契約をして実際に調査
- ⏱️ イオンモバイルの最新の実測速度(利用者計測データ)
上記は特定地点での単発調査ですが、こちらは本サイトの速度計測ツールに寄せられたユーザーの実測データを自動集計したものです。継続的に更新されるので、あわせて参考にしてください。
イオンモバイルの実測速度 総合評価 速い 下り(ダウンロード) 31.76Mbps(30社中27位) 上り(アップロード) 6.23Mbps(29社中19位) Ping 78.5ms(30社中5位) 計測件数 8件 主な計測地域 神奈川県(2件)/群馬県(1件)/兵庫県(1件) 主な計測時間帯 12時台(2件)/11時台(2件)/5時台(1件) 2026年10月24日時点・プラス格安SIM独自の速度計測ツール(/sim/speed/)でユーザーにご協力いただいた実測値を集計したものです。
- 💬 イオンモバイル利用者の口コミ
-
本ページの口コミには、当社が実際の利用者にクラウドソーシングサービスを通じて投稿を依頼したものを含みます。依頼の有無にかかわらず、いずれも実際の利用状況に基づく内容であることを確認したうえで掲載しています。
イオンモバイル(NTTドコモ回線) ✓ 利用確認済み 2026年8月20日総合評価: ★★★☆☆ 3.4
気をつけるべきポイント:格安でこの通信状況なら、問題ないと思います。
イオンモバイル(au回線) ✓ 利用確認済み 2026年8月13日総合評価: ★★★★☆ 4.3
気をつけるべきポイント:旅行などでデータ容量を多く使うことがわかっている場合は、前月のうちにプランを変更しておく必要がある。1Gだけ追加購入することもできるが、高いので、使う予定があるときは気を付けないといけない。
イオンモバイル(au回線) ✓ 利用確認済み 2026年8月13日総合評価: ★★★★★ 4.7
気をつけるべきポイント:使いすぎてしまうと月末で低速になる。トップアップはできるので、自分でどれくらい現時点で使っているのかマイページで確認して把握すれば問題ない。
プラス格安SIMに実際に寄せられたイオンモバイル利用者の口コミから、最新の3件を紹介します。
- 50GBのジャスト容量が月額3,608円という最安水準で使える
- 使い切れずに余ったデータは翌月まで繰り越しができる
- 全国のイオンモールなどにある実店舗で対面サポートが受けられる
- 格安SIM(MVNO)のため平日お昼などの混雑時は通信速度が低下しやすい
- 無制限プランはないため、50GBを超過した場合は速度制限がかかる
自分に必要なデータ量が毎月きっちり50GB前後だと分かっている方にとって、最安級の選択肢となるのがイオンモバイルです。月額3,608円という安さに加え、全国のイオン店舗で直接スタッフのサポートを受けられる安心感は他の格安SIMにはない強力な武器です。
ただし、ドコモやauから回線を借りるMVNOのため、利用者が集中する昼や夕方は速度が低下しやすくなります。この格安SIM特有の制約(トレードオフ)を理解した上での契約が必要です。
6位:IIJmio(ギガプラン・55GB)|老舗ならではの安心感と端末セットがお得

| IIJmioのおすすめ度 | ||
|---|---|---|
| 料金★★★★☆4.4 | 通信速度★★★★☆4.1 | データ量★★★★☆4.3 |
| サービス★★★☆☆3.9 | サポート★★★☆☆3.5 | 総合評価★★★★☆4.0 |
・格安SIMおすすめランキング7位 ・iPhone向けのおすすめの格安SIM7位 ・iPad向けのおすすめの格安SIM4位 ・eSIMでおすすめの格安SIM5位 ・速度重視でおすすめの格安SIM7位 ・無制限でおすすめの格安SIM2位 ・20GBでおすすめの格安SIM9位 ・通話のみでおすすめの格安SIM9位 ・家族割におすすめの格安SIM4位 ・データのみでおすすめの格安SIM3位 ・テザリングでおすすめの格安SIM7位 ・かけ放題でおすすめの格安SIM3位 ・ドコモ回線でおすすめの格安SIM3位 ・au回線でおすすめの格安SIM4位 | ||
- 📝 IIJmioの基本情報
IIJmioの基本情報 \お得情報/
キャンペーン・ハッピープライスキャンペーン+:音声25GBプランが最大6ヶ月間900円(5GB増量+月額1,100円割引)
・音声5GBプランが最大3ヶ月間400円割引
・通話定額10分+が最大6ヶ月間0円(5分+・かけ放題+は最大3ヶ月間0円)
・eSIMの初期費用が半額(11/4まで)
・乗り換えでスマホ大特価(11/4まで)月額基本料 【音声通話機能付きSIM・eSIM】
・2GB:850円
・5GB:950円
・10GB:1,400円
・15GB:1,600円
・25GB:2,000円
・35GB:2,400円
・45GB:3,300円
・55GB:3,900円
【SMS機能付きSIM】
・2GB:820円
・5GB:930円
・10GB:1,370円
・15GB:1,580円
・25GB:1,980円
・35GB:2,380円
・45GB:3,280円
・55GB:3,880円
【データ通信専用SIM(タイプD)・データeSIM(タイプA)】
・2GB:740円
・5GB:860円
・10GB:1,300円
・15GB:1,530円
・25GB:1,950円
・35GB:2,340円
・45GB:3,240円
・55GB:3,840円
【データeSIM/タイプI(ドコモ網)】
・2GB:440円
・5GB:650円
・10GB:1,050円
・15GB:1,320円
・25GB:1,650円
・35GB:2,240円
・45GB:2,940円
・55GB:3,540円平均速度 下り:33.24Mbps
上り:7.78Mbps
Ping値:159.8ms
計測件数:108件
2026年10月23日時点・自社計測速度制限時の通信速度 300Kbps 音声通話 11円/30秒
※家族同士の通話なら8.8円/30秒通話オプション ・通話定額5分:500円/月
・通話定額10分:700円/月
・かけ放題:1,400円/月セット割 IIJmioひかり:660円/月 繰り越し 可能(翌月まで) 手続き方法 オンライン、店舗 初期費用 3,300円
※別途SIMカード発行手数料433.4円(タイプA:446.6円)契約期間 なし 違約金 なし テザリング 可能 留守番電話 可能 通信方式 4G、5G 選べる回線 ドコモ回線、au回線 追加データ料金 1GB:220円 支払い方法 クレジットカード eSIM 対応 SIMの種類 nanoSIM、microSIM、標準SIM 運営会社 株式会社インターネットイニシアティブ 詳細 公式サイト
- ⌛️ IIJmioの通信速度を独自計測した結果
調査方法:本サイトでSIMの契約をして実際に調査
- ⏱️ IIJmioの最新の実測速度(利用者計測データ)
上記は特定地点での単発調査ですが、こちらは本サイトの速度計測ツールに寄せられたユーザーの実測データを自動集計したものです。継続的に更新されるので、あわせて参考にしてください。
IIJmioの実測速度 総合評価 速い 下り(ダウンロード) 33.24Mbps(30社中25位) 上り(アップロード) 7.78Mbps(29社中10位) Ping 159.8ms(30社中23位) 計測件数 108件 主な計測地域 徳島県(23件)/兵庫県(13件)/東京都(13件) 主な計測時間帯 17時台(14件)/16時台(10件)/11時台(10件) 2026年10月24日時点・プラス格安SIM独自の速度計測ツール(/sim/speed/)でユーザーにご協力いただいた実測値を集計したものです。
- 💬 IIJmio利用者の口コミ
-
本ページの口コミには、当社が実際の利用者にクラウドソーシングサービスを通じて投稿を依頼したものを含みます。依頼の有無にかかわらず、いずれも実際の利用状況に基づく内容であることを確認したうえで掲載しています。
IIJmio(NTTドコモ回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月14日総合評価: ★★★★☆ 4.0
IIJmio(au回線) 2026年9月11日総合評価: ★★★★☆ 4.4
気をつけるべきポイント:動画配信サービスを見るならダウンロードしてからと推奨します
IIJmio(NTTドコモ回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月7日総合評価: ★★★☆☆ 3.3
プラス格安SIMに実際に寄せられたIIJmio利用者の口コミから、最新の3件を紹介します。
- 55GBの大容量プランを月額3,900円の適正価格で利用できる
- 他社からの乗り換え(MNP)と同時にスマホを買うと端末代が大幅割引される
- 余ったデータの翌月繰り越しや、家族間でのデータシェア機能が優秀
- イオンモバイル同様、平日お昼などの混雑時は通信速度が落ちやすい
- 店舗サポートは基本的になく、ネットでの自力解決が前提となる
格安SIMの老舗であるIIJmioは、月額3,900円で55GB使える堅実なプランを提供しています。IIJmioを選ぶ最大のメリットは、回線契約と同時に新しいスマートフォンを購入する際の「端末セット割引」が業界トップクラスに安いことです。
最新機種や人気モデルを数千円〜数万円引きで手に入れられるため、スマホの買い替えタイミングに合わせて55GBプランを契約したい方には最適です。トータルコストを大幅に抑えられる、優秀な選択肢と言えるでしょう。
今月のおすすめキャンペーン
- スマホ大特価セールで
最大100,000円
お得!
- 音声25ギガプラン申し込みで
30ギガ(5ギガ増量込み)が月額900円
最大6ヶ月間!
eSIM申込で
3,300円→1,650円
※30ギガ月額900円は、音声SIM・音声eSIMの25ギガプランを新たに申し込んだ場合(2026年11月4日までの受付分)
※データ通信専用eSIMの2ギガ・25ギガプランなら「eSIMスタート応援キャンペーン」で月額料金も最大3ヶ月間おトクに

公式サイト7位:LIBMO(なっとくプラン・60GB)|50GBより少し多めが嬉しい絶妙な容量

| LIBMOのおすすめ度 | ||
|---|---|---|
| 料金★★★☆☆3.8 | 通信速度★★★☆☆3.2 | データ量★★★☆☆3.9 |
| サービス★★★☆☆3.5 | サポート★★★☆☆3.2 | 総合評価★★★☆☆3.5 |
・格安SIMおすすめランキング17位 ・無制限でおすすめの格安SIM3位 ・20GBでおすすめの格安SIM8位 ・ドコモ回線でおすすめの格安SIM10位 | ||
- 📝 LIBMOの基本情報
※データのみのなっとくプラン(ライト)は、最大速度200KbpsですLIBMOの基本情報 \お得情報/
キャンペーン・新規で音声通話機能付きSIM(なっとくプラン8GB以上)を契約で、月額料金が最大6ヶ月間・毎月最大1,232円割引(1ランクUPキャンペーン)
・スマホ大特価セール最大23,000TLCポイント進呈
・新規または乗り換えで最大10,000TLCポイント進呈
・かけ放題を同時申込で、かけ放題の月額料金が最大3ヶ月間・毎月最大550円割引
※スマホ同時購入の場合は最大23,000TLCポイントが優先適用月額基本料 【なっとくプラン/音声通話】
・3GB:980円
・8GB:1,518円
・20GB:1,991円
・30GB:2,728円
・60GB:3,960円
【なっとくプラン/データのみ】
・ライト(データ量無制限):528円※
・3GB:858円
・8GB:1,320円
・20GB:1,991円
・30GB:2,728円
・60GB:3,960円
【ゴーゴープラン】
・5分かけ放題: 1,100円
・10分かけ放題:1,320円
・かけ放題マックス・1,980円
※ゴーゴープランのデータ容量は全て500MB平均速度 下り:36.90Mbps
上り:27.52Mbps
Ping値:55.7ms
計測件数:3件
2026年10月23日時点・自社計測(計測件数が少ないため参考値)速度制限時の通信速度 最大200kbps 音声通話 22円/30秒 通話オプション ・5分かけ放題:550円
・10分かけ放題:770円
・無制限かけ放題:1,430円セット割 @TCOMひかり:220円/月 繰り越し 可能(翌月まで) 手続き方法 オンライン、店舗(ドコモショップ) 初期費用 3,300円
SIM発行手数料:433円契約期間 音声通話機能付きSIMのみ1年 違約金 なし
※音声通話機能付きSIMのみ1年以内の解約で、月額利用料1ヶ月分相当テザリング 可能 留守番電話 可能 通信方式 4G 選べる回線 ドコモ回線 追加データ料金 1GB:330円 支払い方法 クレジットカード eSIM 対応 SIMの種類 nanoSIM、microSIM、標準SIM 運営会社 株式会社TOKAIコミュニケーションズ 詳細 公式サイト
- ⌛️ LIBMOの通信速度を独自計測した結果
調査方法:本サイトでSIMの契約をして実際に調査
- ⏱️ LIBMOの最新の実測速度(利用者計測データ)
上記は特定地点での単発調査ですが、こちらは本サイトの速度計測ツールに寄せられたユーザーの実測データを自動集計したものです。継続的に更新されるので、あわせて参考にしてください。
LIBMOの実測速度 総合評価 速い 下り(ダウンロード) 36.90Mbps(30社中17位) 上り(アップロード) 27.52Mbps(29社中1位) Ping 55.7ms(30社中3位) 計測件数 3件 主な計測地域 埼玉県(2件)/静岡県(1件) 主な計測時間帯 15時台(2件)/19時台(1件) ※計測件数が少ないため、参考値としてご覧ください。
2026年10月24日時点・プラス格安SIM独自の速度計測ツール(/sim/speed/)でユーザーにご協力いただいた実測値を集計したものです。
- 💬 LIBMO利用者の口コミ
-
本ページの口コミには、当社が実際の利用者にクラウドソーシングサービスを通じて投稿を依頼したものを含みます。依頼の有無にかかわらず、いずれも実際の利用状況に基づく内容であることを確認したうえで掲載しています。
LIBMO(NTTドコモ回線) ✓ 利用確認済み 2026年9月14日総合評価: ★★★★☆ 3.7
気をつけるべきポイント:マイページのメニューからデータ残量や繰り越しの状況のこまめなチェック を習慣づけておくと、ギガをより効率よく無駄なく使いこなせます。
LIBMO(NTTドコモ回線) ✓ 利用確認済み 2026年8月11日総合評価: ★★★★☆ 4.4
気をつけるべきポイント:LIBMOで使用できるTLCポイントについては分かりにくいので、しっかり確認が必要。
プラス格安SIMに実際に寄せられたLIBMO利用者の口コミから、最新の3件を紹介します。
- 50GBでは少し足りない方に最適な60GBプランが月額3,960円で使える
- 全国のドコモショップで契約手続きのサポートが受けられる
- 親会社であるTOKAIホールディングスの株主優待を使えば月額料金が割引になる
- 格安SIMのため、やはり平日お昼などの時間帯は通信速度が低下する
- 知名度がやや低く、最新スマホの取り扱いラインナップは少なめ
毎月50GBギリギリで、月末に通信制限を心配している方にぴったりなのがLIBMOの60GBプラン。月額3,960円で手に入る「プラス10GBのゆとり」は、絶妙な設定と言えるでしょう。また、格安SIMでありながら全国のドコモショップ(一部対象外あり)で申し込めるため、ネット契約に不安がある方でも安心です。
さらに、親会社であるTOKAIホールディングスの株主優待を活用することで、毎月のスマホ代から一定額が割引されるという知る人ぞ知る強力な裏技も存在します。
今月のおすすめキャンペーン
- 音声SIMの新規契約+スマホ同時購入で
最大23,000円相当
TLCポイント進呈!
- なっとくプランを新規(MNP含む)契約で
最大10,000円相当
TLCポイント進呈!
公式サイト50GBの格安SIMで失敗しないための5つの選び方
毎月50GBもの大容量データを消費するユーザーにとって、格安SIM選びは小容量プランとは違った視点が必要になります。料金の安さだけで飛びつくと「お昼休みに動画が見られない」「通話料で結局高くついた」といった失敗に繋がりやすいため、以下5つの基準で自分の使い方に合った回線を見極めましょう。
- 通信の安定性:お昼も快適なMNOか、安さ重視のMVNOか
- データ容量:50GB固定か、変動に対応できる無制限・大容量か
- データ繰り越し:余ったギガを翌月に持ち越せるか
- 通話料金:かけ放題を含めた月額総額は安いか
- セット割:家族割や光回線との割引が適用できるか
通信の「安定性」で選ぶ(MNO vs MVNO)

50GBの大容量プランを選ぶ上で最も重要なのが、通信回線の品質です。
ランキング上位の楽天モバイル、ahamo、povoは自社でアンテナを持つ「キャリア本家回線(MNO)」のため、利用者が集中する平日のお昼休み(12時台)や夕方でも通信速度が落ちず、快適に大容量コンテンツを楽しめます。
一方で、イオンモバイルやIIJmio、LIBMOといった「借り物回線(MVNO)」は料金が安い反面、混雑する時間帯は通信速度が著しく低下しやすくなります。お昼休みに高画質の動画を見たり、ゲームをしたりする方は上位の自社回線(MNO)を選ぶのが無難です。
本サイトの速度計測ツール(/sim/speed/)に寄せられたユーザーの実測データを自動集計したものです。継続的に更新されるので、あわせて参考にしてください。
2026年10月24日時点・プラス格安SIM独自の速度計測ツール(/sim/speed/)でユーザーにご協力いただいた実測値を集計したものです。計測件数が少ない格安SIMは参考値としてご覧ください。
| 格安SIM | 下り平均速度 (ダウンロード) | 上り平均速度 (アップロード) | 平均Ping値 | 計測件数 |
|---|---|---|---|---|
1位 ahamo | 43.49Mbps | 6.42Mbps | 216.3ms | 180件 |
2位 povo | 42.61Mbps | 9.29Mbps | 133.9ms | 83件 |
3位 LIBMO | 36.90Mbps | 27.52Mbps | 55.7ms | 3件 |
4位 楽天モバイル | 35.25Mbps | 7.26Mbps | 144.0ms | 325件 |
5位 mineo(マイピタ) | 34.52Mbps | 5.87Mbps | 149.5ms | 48件 |
6位 IIJmio | 33.24Mbps | 7.78Mbps | 159.8ms | 108件 |
7位 イオンモバイル | 31.76Mbps | 6.23Mbps | 78.5ms | 8件 |
実測データでもpovo・ahamo・楽天モバイルといった自社回線(MNO)が上位を占めており、イオンモバイルやIIJmio、LIBMOなどの格安SIM(MVNO)はやや低めの結果になっています。通信の快適さを最優先するなら、上位のMNO3社から選ぶと失敗しにくいでしょう。
「50GBぴったり」か「無制限・大容量」かで選ぶ

毎月のデータ消費量に「波」があるかどうかも重要な基準です。
毎月きっちり50GB前後に収まることが分かっているなら、イオンモバイルやIIJmioのような容量固定プランを選ぶことで毎月の固定費を最安水準に抑えられます。
しかし、「ある月は30GBだけれど、旅行に行く月は80GB使う」といったように消費量にムラがある場合は、段階制で無制限になる楽天モバイルや、今なら期間限定120GBの圧倒的容量を誇るahamo(大盛り)が最適です。データ残量を気にせず使えるため、精神的な余裕も生まれます。
データの「翌月繰り越し」ができるか確認する

毎月50GBが使えるプランを契約しても、忙しくて30GBしか使えなかった場合、残りの20GBが消滅してしまうのはもったいないですよね。
MVNOが提供する50GBや60GBプラン(イオンモバイル、IIJmio、LIBMO、mineoなど)の多くは、余ったデータ容量を翌月に持ち越せる「繰り越し機能」に対応しています。繰り越し機能があれば余った分が翌月の容量に上乗せされるため、ギガを無駄なく消費できます。月によって使用量にムラがある方は、この機能の有無を必ずチェックしましょう。

通話料金や「かけ放題」を含めた総額で比較する

データ容量の料金だけを見て安いと判断するのは危険です。仕事やプライベートで電話をかける機会が多い方は、通話オプションを含めた「毎月の支払い総額」で比較してください。
楽天モバイルは専用アプリ「Rakuten Link」を使えば国内通話が24時間無料でかけ放題になりますし、ahamoは最初から「1回5分以内の無料通話」が基本料金に含まれています。
他の格安SIMで5分かけ放題や完全かけ放題を追加すると、オプション料金(500円〜1,500円程度)が上乗せされて結局割高になるケースも多いため注意が必要です。
家族割や光回線とのセット割の有無をチェックする

格安SIMの中には、自宅のインターネット回線や家族での複数回線契約と紐付けることで、大幅な割引が適用されるものがあります。
例えばIIJmioであれば、自宅の光回線(IIJmioひかり)とセットで利用することで「mio割」が適用され月額料金が安くなります。楽天モバイルの「最強家族割」や「最強青春割」、LIBMOの光回線セット割なども同様です。
ご自身やご家族のネット環境を見直すことで、50GBの大容量プランでも驚くほどランニングコストを下げられる可能性があります。
【目的別】あなたに最適な50GBプランはこれ!
これまで紹介した比較ポイントやランキングを踏まえ、目的やライフスタイル別に最適な50GBクラスの格安SIM(キャリア)を分類しました。ご自身の重視する条件に最も当てはまる回線を選べば、契約後に後悔することはありません。
- 通信速度重視(昼も快適):楽天モバイル、ahamo、povo
- 料金の安さ重視(50GB固定):イオンモバイル、IIJmio
- ギガ不足の不安解消(超過後も安心):楽天モバイル、mineo、LIBMO
- 対面サポート重視(店舗あり):イオンモバイル、LIBMO、楽天モバイル
昼間も快適な速度で動画やゲームを楽しみたい人

平日のお昼休み(12時台)や夕方の帰宅時間帯でも、一切のストレスなく高画質動画の視聴やオンラインゲームを楽しみたい方には「楽天モバイル」「ahamo」「povo」の3社がおすすめです。
これらは自社の通信設備を持つMNO(キャリア本家回線)であるため、格安SIM特有の「利用者が集中する混雑時に極端に遅くなる」という弱点がありません。通信品質の良さと大容量を両立させたい場合は、迷わずこの自社回線の3社の中から選びましょう。
毎月のデータ量が50GBで確実に収まり、少しでも安くしたい人

「毎月のデータ消費量は50GBを超えることはない」と分かっており、とにかく毎月のスマホ代を限界まで安く抑えたい方には「イオンモバイル」や「IIJmio」が最適です。
お昼の時間帯に通信速度が落ちやすいという妥協点はありますが、50GBという大容量プランを月額3,000円台という最安水準で維持できる圧倒的なコストパフォーマンスが魅力です。余ったデータを翌月に繰り越せるため、支払った分のギガを無駄なく使い切れるのも嬉しいポイントです。
50GBだと月末に少し足りなくなる不安がある人

「基本は50GB前後だけど、月によっては少し超えてしまうかもしれない」というギガ不足の不安がある方には、容量に柔軟性を持たせたプランが向いています。
月額3,278円で無制限の「楽天モバイル」、中速で使い放題になる「mineo」、そして最初から余裕のある「LIBMO(60GBプラン)」がおすすめです。月末の速度制限を気にしたり、割高なデータを追加購入したりする手間やストレスがなくなります。
対面サポート重視の人

「ネットでの申し込み手続きが苦手」「初期設定やトラブル時に直接スタッフに質問したい」という実店舗での対面サポートを重視する方には、「イオンモバイル」「mineo」「楽天モバイル」がおすすめです。
イオンモバイルは全国のイオン店舗で買い物ついでに直接相談でます。また、mineoも店舗数が多いわけではありませんが、対面サポートが受けられます。
楽天モバイルも全国に専用のキャリアショップを展開しているため、大容量・低価格でありながら「いざというときに駆け込める場所がある」という安心感を重視する方にぴったりです。
タブレットやルーター用に!データ通信専用で50GB使える最安SIM
「iPadなどのタブレットに入れて使いたい」「モバイルWi-Fiルーターのサブ回線として使いたい」という方には、音声通話機能がついていない「データ通信専用SIM」がおすすめです。
電話番号(音声通話)を持たない分、通常のプランよりも月額料金が数百円安く設定されているため、50GBという大容量をさらにコストを抑えて維持できます。50GBクラスのデータ専用プランを提供している代表的な格安SIMは以下の通りです。
「通話は一切しないから、データ専用SIMに絞ってもっと色々な容量や会社を比較したい」「即日開通できるeSIMで探している」という方は、以下の専用記事もあわせてチェックしてみてください。


50GBはどれくらい使える?動画・音楽・SNS・ゲームのデータ消費量の目安
50GBというデータ容量は一般的なスマホユーザーの平均利用量を大きく上回る大容量ですが、動画の画質やパソコンとの連携(テザリング)の頻度によっては1ヶ月持たずに使い切ってしまうこともあります。具体的にスマホでどれくらいの作業ができるのか、実際の消費量の目安を把握しておきましょう。
YouTubeの動画視聴なら何時間見られる?
スマートフォンでYouTubeなどの動画サービスを視聴する場合、消費するデータ量は「画質設定」によって大きく変動します。標準画質(480p)に設定した場合、1時間あたり約0.5GB〜0.6GBのデータを消費するため、50GBあれば1ヶ月で「約80〜100時間(1日あたり約2.5〜3時間)」視聴できる計算になります。
高画質(1080p)に設定すると1時間あたり約2GBの消費となり、その場合は約25時間で使い切ってしまいます。休日に高画質動画を長時間視聴する習慣がある方は、自宅のWi-Fiとうまく併用すると安心です。
音楽・SNS・オンラインゲームなら50GBでどれくらい遊べる?
動画に比べると、音楽ストリーミングやSNS、オンラインゲームはデータ消費が控えめです。Spotifyなどの音楽配信を標準音質で聴く場合は1時間あたり約0.1GB程度しか消費しないため、50GBあれば1日あたり十数時間聴き続けられる計算になります。
InstagramやTikTokなどのSNSで動画をスクロールし続けるケースは1時間あたり約0.3GB前後と、YouTube視聴よりは軽めです。オンラインゲームも対戦系タイトルであれば1時間あたり約0.1GB程度と非常に軽量なため、動画以外の用途で50GBを使い切ることはほとんどありません。
オンライン会議(Zoom)時のテザリングでの消費量目安
外出先のカフェや出張先で、スマートフォンをWi-Fiルーター代わりにしてパソコンを繋ぐ「テザリング」を利用する場合、スマホ単体で通信するよりもデータ消費が激しくなる傾向があります。
例えば、Zoomを使ったビデオ会議(複数人)では1時間あたり約0.6GB〜1GBのデータを消費します。仮に1時間の会議を平日毎日1回行ったとすると、1ヶ月(営業日を20日と想定)で約12GB〜20GBを消費する計算です。残りの30GB前後で日々のメール送受信、Officeファイルのダウンロード、Web閲覧などの業務を行うことになります。
毎日のフルタイムのテレワークをすべてスマホのテザリングだけでまかなおうとすると、月末に容量が足りなくなる可能性があるため、自宅の固定回線がない方は使用量に注意しましょう。
格安SIMの50GBプランへ乗り換える前の注意点・デメリット
大手キャリアから格安SIM(MVNO)の大容量プランへ乗り換えることで毎月のスマホ代を劇的に安くできますが、契約前に知っておくべき明確なデメリットや制約も存在します。乗り換えてから「こんなはずじゃなかった」と後悔しないために、以下の3つの注意点を必ず確認しておきましょう。
- 混雑時の速度低下:お昼休みや通勤ラッシュ時は通信速度が極端に落ちやすい
- キャリアメールの有料化:継続して利用するには月額約330円の維持費がかかる
- 短期間の速度制限ルール:「3日間で10GB」など、月間50GBとは別の独自制限がある場合も
お昼休みや通勤ラッシュ時は通信速度が低下しやすい

mineo、イオンモバイル、IIJmio、LIBMOといった格安SIM(MVNO)をメイン回線として利用する上で、絶対に妥協しなければならない最大の弱点が「通信速度の低下」です。
MVNOは大手キャリアから回線設備の一部を借りて運営しているため、利用者が一斉にスマホを操作する平日のお昼休み(12時台)や、朝夕の通勤ラッシュの時間帯はデータ通信の通り道が混雑し、速度が極端に落ち込むことがよくあります。
50GBという大容量プランを契約していても、混雑時の通信速度が優遇されるわけではありません。お昼の時間帯に高画質な動画を見たり、重いアプリをダウンロードしたりする使い方には不向きであることを念頭に置いておきましょう。
キャリアメールの継続利用は有料(月額約330円)になる

ドコモ、au、ソフトバンクなどの大手キャリアから格安SIMへ乗り換えると、これまで当たり前のように使っていた「@docomo.ne.jp」や「@ezweb.ne.jp」といったキャリアメールを無料で使えなくなります。
乗り換え後も同じメールアドレスを継続して使いたい場合は、各キャリアが提供している「メール持ち運びサービス(月額330円程度)」を有料で申し込まなければなりません。
毎月の通信費を限界まで安くするという格安SIMの本来の目的を果たすためにも、乗り換えを機にGmailやYahoo!メールなどの無料のフリーメールへ完全移行し、各種サービスの登録アドレスを事前に変更しておくことを強くおすすめします。
3日間で◯GBなどの「短期間の通信制限」に注意

月に50GB使える大容量プランであっても、格安SIM(MVNO)には「3日間で合計10GB以上のデータ通信を行うと、一時的に通信速度を制限する」といった独自のルールが設けられている場合があります。これは、一部のユーザーが短期間で帯域を独占して他の利用者の通信に悪影響が出るのを防ぐための措置です。
例えば、週末にテザリングでパソコンを繋いで一気に大容量のゲームをダウンロードしたり、高画質の映画を何本も連続で見たりすると、月間のデータ容量が50GBに到達していなくても通信速度が大幅に制限される恐れがあります。短期間に集中して一気にデータを使う傾向がある方は、こうした独自制限の有無を公式サイトの注意事項で必ずチェックしてください。
50GBの格安SIMへ乗り換えるための簡単3ステップ(MNPワンストップ対応)
これまでは他社へスマホ回線を乗り換える際、事前に元のキャリアへ電話やWEBからアクセスして「MNP予約番号」を発行する面倒な手間がかかりました。しかし、現在は「MNPワンストップ方式」が導入されたことで、この予約番号の取得が一切不要になり、手続きが驚くほど簡単になっています。
さらに、物理的なSIMカードの郵送を待たずに済む「eSIM」を選択すれば、自宅にいながら最短即日で新しい回線を開通させることが可能です。
- STEP.乗り換え先の公式サイトから「他社からの乗り換え(MNP)」で申し込みを開始する

- STEP.手続きの途中で元のキャリアのサイトに自動遷移するので、解約の重要事項に同意する(予約番号は不要)
- STEP.審査完了後、スマホにeSIMのプロファイルをダウンロードして初期設定(APN設定)を行えば開通完了

- 終了
MNPワンストップ方式は、楽天モバイル、ahamo、povo、mineo、IIJmioなど、主要なキャリア・格安SIMの多くが対応しています。ただし、現在利用中の会社と乗り換え先の会社が「両方とも」ワンストップに対応している必要があるため、マイナーな格安SIMを利用している場合は事前に公式サイトで対応状況を確認しておきましょう。
50GBの格安SIMを比較する際によくある質問(FAQ)

Q. 50GBで動画は何時間見られる?他の使い方の目安は?
YouTubeなどの動画サービスをスマートフォンで視聴する場合、標準画質(480p)であれば1時間あたり約0.5GB〜0.6GBのデータを消費します。つまり、50GBあれば1ヶ月に約80〜100時間(1日あたり約2.5〜3時間)の動画視聴が可能です。
通勤時間の暇つぶし程度であれば50GBで十分お釣りが来ますが、高画質(1080pなど)に設定すると1時間で約2GB消費することもあり、その場合は約25時間で使い切ってしまいます。長時間の視聴時は画質設定を下げるか、自宅のWi-Fiと併用する工夫が必要です。
動画以外では、音楽ストリーミングは1時間あたり約0.1GB、SNSの閲覧は1時間あたり約0.3GB程度が目安です。「動画を1日1時間+SNSを1日1時間」程度の組み合わせなら、50GBあれば1ヶ月無理なく収まります。
Q. 月50GBは使いすぎ?平均的なデータ使用量と比べてどう?
50GBは一般的なスマホユーザーの平均利用量を大きく上回る大容量で、使いすぎというよりむしろ余裕を持った容量です。総務省の調査によると、多くのユーザーは契約したデータ容量を使い切れずに無駄払いをしています。
出典:総務省|加入する料金プランと実際のデータ通信使用量について
ただし、テレワークで毎日パソコンをテザリングする方や、高画質動画を1日2時間以上視聴する方、オンラインゲームをヘビーに楽しむ方であれば、50GBでも決して多すぎることはありません。ご自身の直近1〜2ヶ月分の利用量をスマホの設定画面で確認してから判断すると失敗しません。
Q. 50GBクラスの格安SIMプランの相場・料金はいくら?
50GB前後のデータ容量が使えるプランの相場は、月額2,700円〜4,000円程度です。mineoの50GBプラン(データのみ2,695円〜)やイオンモバイルの50GBプラン(3,608円)が最安級で、IIJmio(55GBで3,900円)やLIBMO(60GBで3,960円)もこの価格帯に収まります。
一方、楽天モバイルやpovoのように「50GBを超えても定額」になる無制限・大容量プランは月額3,278円前後、ahamoの大盛り(今は期間限定120GB、通常110GB)は月額4,950円と、通信品質の高さを踏まえるとコストパフォーマンスに優れた選択肢です。
Q. ahamoの大盛りは月途中で追加・解除できる?
はい、自由に追加・解除が可能です。2026年8月1日からのドコモ「データ増量おためしキャンペーン」により、ahamoの基本プランは申し込み不要で自動的に30GB→40GBに増量されていますが、月の途中でこの40GBを使い切ってしまった場合でも、ahamoアプリから「大盛りオプション(月額1,980円)」を申し込めば、その場ですぐ80GBが追加されて合計120GB(キャンペーン終了後は110GB)として利用できるようになります。
オプションの解除予約はアプリから簡単に行えます。翌月には自動で通常の基本プラン(月額2,970円)へ戻るため、必要な月だけ大容量に増量する柔軟な運用が可能です。ただし、大盛りオプションは2026年11月30日で提供終了となります(2026年10月2日時点・公式発表)。
Q. 格安SIMでもテザリングは無料?
基本的に、現在主流の格安SIM(MVNO)や楽天モバイル、ahamoなどのオンラインプランでは、テザリング機能は事前の申し込み不要かつ追加料金なし(無料)で利用できます。
スマートフォンをWi-Fiルーター代わりに使えば、50GBの大容量をPCやタブレットと共有できます。外出先でのテレワークやカフェ作業用の回線としても最適です。わざわざ高額なモバイルWi-Fiルーターを別で契約する必要はありません。
まとめ:50GB以上の格安SIM選びの最終結論!あなたに最適な回線はコレ

- お昼もサクサク快適!速度とコスパの最強タッグなら楽天モバイル(無制限)
- 絶対的な通信品質!ドコモ純正の回線と大容量を求めるならahamo(大盛り)
- 毎月きっちり50GB!安さと店舗サポートを両立するならイオンモバイル
- スマホ本体も安く!端末セットの圧倒的割引を狙うならIIJmio
- ギガ超過の不安解消!最大3Mbpsで実質無制限のmineo
毎月50GB以上使う場合、安さだけで選ぶと混雑時の速度低下に悩まされる恐れがあります。お昼休みや夕方の通勤時間帯でも動画やゲームをストレスなく楽しみたい方は、自社で高品質な通信網を持つ楽天モバイルやahamoを選ぶのが最も確実で賢い選択です。
一方で、「お昼の速度低下は職場のWi-Fiなどでカバーできる」「とにかく毎月の固定費を最安にしたい」と割り切れる方には、50GBジャストで無駄なく使えるイオンモバイルやIIJmio、中速で使い放題になるmineoなどが強力な味方になってくれます。
現在は「MNPワンストップ方式」や「eSIM」の普及により、自宅にいながら最短即日で、しかも面倒な予約番号の発行なしで簡単にスマホ会社を乗り換えられる時代です。大手キャリアの割高な旧プランで高いスマホ代を払い続けるのは非常にもったいないので、ご自身の使い方に一番マッチした回線を見つけて、今すぐお得な大容量プランへ乗り換えましょう!
- 2026年10月6日:各社の記載を公式の情報に合わせて見直しました。
・ahamoのデータ増量が2026年11月30日までの期間限定であることを追記しました
・比較表のワイモバイル・NUROモバイル・J:COMモバイル・U-NEXT MOBILE・ビッグローブモバイルの料金や容量の記載を、公式の内容に修正しました
・povoの大容量トッピングの実質料金に、月110GB相当の1年間トッピングを追記しました - 2026年10月2日:記載の日付と内容を最新の公式情報に合わせて更新しました。
・各社の料金・順位の記載を公式サイトで確認し、日付を更新しました
・ahamoの大盛りオプションが2026年11月30日で終了し、2026年12月1日から料金が段階制に改定されることを追記しました - 2026年8月26日:ahamoの最新情報を追記し、50GBがどれくらい使えるかの目安を新設しました。あわせて各社の紹介にある利用者の声・通信速度の項目を最新の実測データにもとづく内容に更新しました。
・ahamoが2026年8月から基本プランのまま40GB使えるようになった最新情報を追記しました
・動画・音楽・SNS・オンラインゲームのデータ消費量の目安を新設しました
・よくある質問を拡充し、使いすぎかどうかの目安や料金相場の質問を追加しました
・各社の紹介にある利用者の声を、最新の投稿が自動で反映される仕組みに更新しました
・各社の紹介にある通信速度の項目に、当サイトの速度計測ツールに寄せられた実測データにもとづく最新の比較を追加しました
・実測速度を比較する項目を新設しました - 2026年7月2日:各社のキャンペーン情報を最新に更新しました。
監修者主な活動内容
- ショーケースプラスの管理・運用
- ショーケースプラスのYouTubeチャンネルにてスマホに関する動画の投稿
- ショーケースプラスのInstagramアカウントにてスマホに関する動画の投稿
- ショーケースプラスのTikTokアカウントにてスマホに関する動画の投稿
- ショーケースプラスのXアカウントにて格安SIMに関する動画の投稿
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