口座振替・デビットカードで契約できる格安SIMおすすめ比較!クレカなしで申し込める5社を徹底解説

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口座振替・デビットカードで契約できる格安SIMおすすめ比較!クレカなしで申し込める5社を徹底解説

クレジットカードを持っていない、あるいはカード払いをできるだけ避けたい。そんな理由で格安SIMへの乗り換えを迷っている人は多いはずです。実は格安SIM各社の支払い方法は横並びではなく、口座振替やデビットカードへの対応状況は会社によって大きく違います。6年以上この業界の支払い事情を見てきた立場から、口座振替・デビットカードで契約できる格安SIMをおすすめ順に、手数料や申込条件まで正直に比較していきます。

結論:口座振替・デビットカードで契約できる格安SIM
  • 口座振替対応:UQモバイル・ワイモバイル・ahamo・LINEMO・楽天モバイルの5社
  • デビットカード対応:楽天モバイル・LINEMO・UQモバイル・ワイモバイル・日本通信SIMの5社

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目次

口座振替で契約できる格安SIMおすすめ5社比較

格安SIMの支払いにおける、口座振替とデビットカードの違いを比較

サービス名口座振替振替手数料申込条件
UQモバイル記載なし(無料の可能性)契約者本人名義の口座に限る
ワイモバイル記載なし誰でも申込可(開始まで1〜2ヶ月程度)
ahamo記載なし契約者本人名義の口座に限る・金融機関の認証が必要
LINEMO記載なし契約者本人名義の口座に限る
楽天モバイル月110円契約者本人名義の口座に限る・法人口座不可
BIGLOBEモバイル△データ専用SIMのみ220円/回KDDIまとめて請求経由・音声SIMは不可
mineo△eo光ユーザーのみ-関西7府県のeo光契約者限定
イオンモバイル・NUROモバイル・IIJmio・日本通信SIM(個人)・HISモバイル×-クレジットカード払いのみ
加藤
正直なところ、口座振替に対応している会社は「大手キャリア系のサブブランド・オンライン専用プラン」にほぼ限られています。逆に言えば、この5社以外で「口座振替できます」と謳っている格安SIMを見かけたら、条件付きの可能性が高いので申込前によく確認してくださいね。

口座振替を選ぶときに知っておきたい注意点

口座振替は審査こそ不要ですが、申込から実際に引き落としが始まるまでにタイムラグがあります。手続き完了までの間は請求書払いやコンビニ払いになるケースもあるため、初月だけは別の支払い方法を準備しておくと安心です。

楽天モバイルは口座振替を選ぶと月額料金とは別に振替手数料が月110円かかります。UQモバイル・ワイモバイル・ahamo・LINEMOは公式サイトに手数料の記載がなく、無料で運用されている可能性が高いものの、契約前に最新の料金ページで確認しておくと確実です。

デビットカードで契約できる格安SIMおすすめ比較

デビットカードは審査不要で口座残高からその場で引き落とされる手軽さが魅力ですが、格安SIMの月額料金支払いに使えるかどうかは会社ごとの対応差が大きい部分です。

サービス名デビットカード対応ブランド注意点
楽天モバイルVISA・Mastercard・JCB・楽天銀行デビット手数料なし
LINEMOVISA・Mastercard・JCBJ-Debit不可・概算額が先に引き落とされる場合あり
UQモバイルVISA・Mastercard・JCBJ-Debit不可
日本通信SIMVISA・Mastercard・JCB3Dセキュア2.0対応カードのみ・口座振替は個人向け非対応
ワイモバイルVISA・Mastercard・JCBJ-Debit不可。銀行キャッシュカード一体型でもブランドマークがあれば利用可
ahamo△一部利用不可-一部のデビットカードは公式に利用不可と明記
mineo△非推奨-公式に「ご利用いただけない場合あり」と案内
イオンモバイル・NUROモバイル・IIJmio・BIGLOBEモバイル・HISモバイル・povo2.0×-クレジットカード払いのみ

デビットカード払いで見落としがちなのが、「VISA・Mastercard・JCBなどの国際ブランドが付いたデビットカード」と「J-Debit」の違いです。多くの会社はブランドデビットのみに対応しJ-Debitは非対応としているため、自分の持っているカードの種類を事前に確認しておきましょう。

デビットカードが弾かれることがある理由

デビットカードは即時引き落としの仕組み上、一部のネット銀行系やプリペイド性の強いカードはシステム上エラーになることがあります。VISA・Mastercard・JCBのマークが付いていても、必ず通るとは限らない点は覚えておいてください。

また、LINEMOのようにデビットカード払いの場合は請求額確定前に概算金額が先に引き落とされる仕組みを採用している会社もあります。実際の請求額との差額は翌月以降に調整されるのが一般的です。

加藤
「VISAマークが付いているから絶対に通る」と思い込んでいる人が意外と多いのですが、ネット銀行系のデビットカードは審査ロジックの都合で弾かれることがあります。心配な場合は、契約前に少額の支払いで一度試してみるのが一番確実です。

UQモバイルの口座振替・デビットカード対応を詳しく解説

UQモバイルはau回線を使うサブブランドで、口座振替・デビットカードの両方に対応している数少ない格安SIMのひとつです。実店舗でのサポートも受けられるため、カード払いに抵抗がある人の受け皿として定着しています。通信品質や料金プランの詳しい評判はUQモバイルの評判・口コミ・メリット・デメリットをまとめた記事で確認できます。

コミコミプランバリュー
プラン名データ容量月額料金口座振替デビットカード
コミコミプランバリュー35GB3,828円(おトク割適用で最大13カ月3,168円)○(J-Debit不可)

35GBで月額3,828円。自宅セット割などの条件を満たす「UQコミコミおトク割」を適用すると、最大13カ月間は3,168円まで下がります。口座振替は契約者本人名義の口座に限られ、月額5,000円未満の月は請求が2ヶ月に1度になることがある点は覚えておきましょう。

デビットカードはVISA・Mastercard・JCBデビットに対応していますが、J-Debitは利用できません。通常のクレジットカードとは審査の仕組みが異なるため、カードの種類によっては利用できない場合があります。

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ワイモバイルの口座振替・デビットカード対応を詳しく解説

ワイモバイルはソフトバンク回線のサブブランドで、口座振替は誰でも申込可能というオープンさが特徴です。デビットカードもVISA・Mastercard・JCBのブランドデビットに対応しています。通信品質や料金プランの詳しい評判はワイモバイルの評判・口コミ・メリット・デメリットをまとめた記事で確認できます。

シンプル3 M
プラン名データ容量月額料金口座振替デビットカード
シンプル3 M30GB4,378円○(J-Debit不可)

30GBで月額4,378円。口座振替はオンラインストアからの新規申込であれば、申込月の翌月26日頃から引き落としが開始されるのが目安です。郵送での手続きの場合は1〜2ヶ月ほどかかることがあります。

デビットカードについては、VISA・Mastercard・JCBのマークがついたブランドデビットカードのみ利用可能で、J-Debit(ジェイデビット)は使えません。銀行キャッシュカード一体型でも、国際ブランドのマークがあれば利用できるケースが多いです。

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ahamoの口座振替・デビットカード対応を詳しく解説

ドコモのオンライン専用ブランドであるahamoも、口座振替に対応している数少ない格安プランのひとつです。ただしデビットカードについては一部利用できないカードがある点で、他社より条件がやや厳しめです。通信品質や料金プランの詳しい評判はahamoの評判・口コミ・メリット・デメリットをまとめた記事で確認できます。

ahamo(30GBプラン)
プラン名データ容量月額料金口座振替デビットカード
ahamo(30GBプラン)30GB2,970円△(一部利用不可)

月額2,970円で30GBを利用できます(2024年10月に20GBから増量されました)。大盛りオプション(+1,980円)を追加すれば110GBまで拡張可能です。口座振替は契約者本人名義の口座に限られ、金融機関側での認証手続きが必要になります。

公式サイトでは「一部のデビットカードは利用できません」と明記されており、クレジットカードほど幅広い対応がされているわけではありません。デビットカード払いを検討している場合は、事前に手持ちのカードで試すか、サポートに確認するのが確実です。

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LINEMOの口座振替・デビットカード対応を詳しく解説

ソフトバンクのオンライン専用ブランドLINEMOは、口座振替・デビットカードの両方にバランスよく対応しており、クレジットカードを持たない人にとって選択肢に入れやすいプランです。通信品質や料金プランの詳しい評判はLINEMOの評判・口コミ・メリット・デメリットをまとめた記事で確認できます。

ベストプランV
プラン名データ容量月額料金口座振替デビットカード
ベストプランV30GBまで2,970円○(J-Debit不可)

30GBまで利用でき、5分以内通話定額込みで月額2,970円。通話オプションが不要であれば、3GBまでの990円プランや10GBまでの2,090円プランも選べます。口座振替の引き落とし日は翌月26日頃が目安です。

デビットカードはVISA・Mastercard・JCBマーク付きに対応していますが(J-Debit不可)、請求金額が確定する前に概算額が先に引き落とされる仕組みのため、実際の利用額と引き落とし額にズレが出ることがあります。引き落とし日の目安は毎月8〜11日頃です。

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楽天モバイルの口座振替・デビットカード対応を詳しく解説

口座振替とデビットカードの違いを楽天モバイルの場合で比較

楽天モバイルは口座振替・デビットカードの両対応に加えて、楽天銀行デビットカードでの支払いにも対応している点が他社にはない強みです。ただし口座振替には手数料がかかる点は要注意です。通信品質や料金プランの詳しい評判は楽天モバイルの評判・口コミ・メリット・デメリットをまとめた記事で確認できます。

Rakuten最強プラン
プラン名データ容量月額料金口座振替デビットカード
Rakuten最強プラン無制限まで段階制3,278円(無制限時)○(手数料月110円)○(楽天銀行デビット含む)

データ利用量に応じた段階制で、3GBまで1,078円、20GBまで2,178円、無制限利用で3,278円(最強家族割適用時は無制限3,168円)。口座振替は月額料金・各種手数料のみが対象で、端末代金の一括・分割払いには利用できません

加藤
楽天モバイルの口座振替は月110円の振替手数料が必ずかかる点だけは押さえておいてください。デビットカード払いなら手数料なしで契約できるので、口座振替とどちらが得か一度比較してから申し込むのがおすすめです。

なお、法人名義の口座は利用できず、同一金融機関の口座は2つの楽天IDまでという制限もあります。デビットカードはVISA・Mastercard・JCBデビットに加えて楽天銀行デビットカードにも対応しており、手数料はかかりません。

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mineo・イオンモバイル・NUROモバイルなど口座振替・デビットカードが使えない格安SIMの注意点

「格安SIM=口座振替できる」というイメージを持っている人もいますが、実際にはクレジットカード払いのみに絞っている会社の方が多数派です。乗り換え前に必ず確認しておきたい代表的なケースを紹介します。

口座振替・デビットカードが原則使えない主な格安SIM
  • イオンモバイル:クレジットカード払いのみ(デビット・プリペイドも不可)
  • NUROモバイル:クレジットカード払いのみ(月額料金)
  • IIJmio:クレジットカードのみ。デビットカードは公式に利用不可と明記
  • HISモバイル:クレジットカード払いのみ
  • povo2.0:単体では非対応(あと払いPaidy経由なら口座振替も選択可)

これらの会社は通信品質や料金の安さで選ばれることが多い反面、支払い方法の融通は利きません。クレジットカードを新しく作る予定がないなら、上記5社以外は最初から候補から外して検討した方が、申込手続きの手間を減らせます。

mineoは「関西エリアの光回線ユーザー」だけの例外に注意

mineoは単独契約では口座振替を選べません。関西電力系の光回線「eo光」を契約していて、かつeo光側の支払いが口座振替の場合のみ、mineoも同じ口座振替設定を利用できるという限定的な仕組みです。対象エリアは大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山・福井の7府県に限られます。mineoの評判・口コミ・メリット・デメリットをまとめた記事もあわせて参考にしてください。

デビットカードについても、mineoは公式に「ご利用いただけない場合があります。クレジットカードでのご登録をお願いします」と案内しており、実質的に非推奨の扱いです。

加藤
mineoの口座振替は「eo光ユーザーなら使える」という情報だけが独り歩きしていて、対象エリア外の人が申込画面で戸惑うケースをよく見かけます。関西の対象7府県以外に住んでいる方は、最初からクレジットカードかデビットカード前提で検討した方が話が早いです。

BIGLOBEモバイルはデータ専用SIMのみ条件付き対応

BIGLOBEモバイルは音声通話SIMでは口座振替が使えませんが、データ通信専用SIMに限り「KDDIまとめて請求」経由で口座振替が利用可能です。手数料は220円/回かかり、開始まで10日程度を見ておく必要があります。ビッグローブモバイルの評判・口コミ・メリット・デメリットをまとめた記事もあわせて参考にしてください。

格安SIMを口座振替・デビットカードで契約するときの注意点

格安SIMを口座振替・デビットカードで契約するときの注意点とチェックポイント

支払い方法だけで格安SIMを選ぶと、後から通信品質やサポート体制で後悔することもあります。契約前に確認しておきたいポイントを整理しました。

契約者本人名義の口座・カードが原則

UQモバイル・ワイモバイル・ahamo・LINEMO・楽天モバイルはいずれも、口座振替は契約者本人名義の口座に限るのが原則です。家族名義の口座では登録できないケースがほとんどなので、家族の口座を使うつもりで検討している場合は事前に必ず確認してください。

MNPで乗り換える場合は開始時期に余裕を持つ

口座振替はMNP(Mobile Number Portability:番号持ち運び制度)で乗り換える場合でも、引き落としが実際に始まるまで1〜2ヶ月ほどかかることがあります。乗り換え直後の数ヶ月は請求書払いになる可能性も踏まえて、家計の管理をしておくと安心です。

まとめ:口座振替・デビットカードで格安SIMを選ぶために

クレジットカードを持たない、あるいは使いたくない人にとって、格安SIM選びの選択肢は限られているのが実情です。口座振替ならUQモバイル・ワイモバイル・ahamo・LINEMO・楽天モバイルの5社、デビットカードなら楽天モバイル・LINEMO・UQモバイル・ワイモバイル・日本通信SIMが現実的な候補になります。

口座振替・デビットカードで格安SIMを選ぶときのチェックリスト
  • 口座振替は契約者本人名義の口座に限られることが多い
  • 楽天モバイルの口座振替は月110円の手数料がかかる
  • デビットカードは対応ブランドと種類を事前に確認する
  • 申込から引き落とし開始まで1〜2ヶ月かかる場合がある
  • mineoはeo光ユーザーの例外を除き口座振替不可

MVNO(Mobile Virtual Network Operator:仮想移動体通信事業者)各社が支払い方法をクレジットカードに絞る背景には、未払いリスクを避けたいという事業側の事情もあります。とはいえ今回紹介した5社であれば、カードなしでも十分に格安SIMのメリットを享受できます。

口座振替・デビットカードで契約できる格安SIMのよくある質問

Q.格安SIMでデビットカードは使えますか?

会社によって対応が分かれます。楽天モバイル・LINEMO・UQモバイル・ワイモバイル・日本通信SIMはデビットカード払いに対応していますが、イオンモバイル・NUROモバイル・IIJmio・BIGLOBEモバイル・HISモバイル・povo2.0は非対応です。対応ブランドはVISA・Mastercard・JCBが中心で、J-Debitは多くの会社で利用できません。

Q.日本通信SIMの支払いはデビットカードでできますか?

できます。日本通信SIMはVISA・Mastercard・JCBマーク付きのデビットカードに対応しており、「3Dセキュア2.0」に対応したカードのみ利用可能です。ただし口座振替は個人向けプランでは非対応で、クレジットカードまたはデビットカードでの支払いが基本になります。

Q.格安SIMの支払い方法はクレジットカード以外でもできますか?

はい、一部の会社に限られますができます。UQモバイル・ワイモバイル・ahamo・LINEMO・楽天モバイルは口座振替に対応しており、クレジットカードなしでも契約可能です。デビットカード払いも会社によっては選べるため、自分に合う支払い方法を持つ会社を選ぶことがポイントです。

Q.格安スマホの分割払いはデビットカードでできますか?

端末代金の分割払いにデビットカードを使える会社は非常に少なく、基本的にはクレジットカードのみ対応としている会社がほとんどです。楽天モバイルも口座振替は月額料金・各種手数料のみが対象で、端末代金の一括・分割払いには利用できません。端末を分割で購入したい場合は、支払い方法を事前によく確認しておきましょう。

Q.格安SIMの口座振替に審査はありますか?

審査はありません。UQモバイル・ワイモバイル・ahamo・LINEMO・楽天モバイルの口座振替は、契約者本人名義の口座であれば審査なしで登録できます。ただしクレジットカード払いと違って、申込から実際の引き落とし開始までに1〜2ヶ月ほどかかることがあり、その間は請求書払いやコンビニ払いになるケースがある点は覚えておきましょう。

サイト監修者の加藤監修者
株式会社ショーケース編集長加藤 京平
格安SIMのメディア編集に6年以上携わる通信業界の専門家。記事の執筆・編集・監修に加え、格安SIMの速度計測や実機の契約・体験レビューも自ら行っています。最新のSIM情報を日々リサーチし、料金プランや通信品質、キャンペーン情報を徹底比較。
これまでに数百社以上の格安SIMを分析し、初心者からヘビーユーザーまで、あらゆる利用スタイルに最適なプラン選びをサポートしてきました。本記事では、格安SIMのメリット・デメリットを分かりやすく解説し、読者の皆さまが自分に合った最適なSIMを選べるよう監修しています。
主な活動内容
サイト監修者の吉見監修者
株式会社ショーケース事業部長吉見 直樹
格安SIM「BIGLOBEモバイル」を契約して4年。料金の安さと使いやすさを実感したことをきっかけに、両親が利用していたキャリア回線も格安SIM「LINEMO」へ変更しました。
格安SIMを選ぶ際は、自分が普段利用しているサービスとの親和性を重視していますが、人におすすめする場合は、通信品質・データ容量・料金のバランスを特に大切にしています。多くの人の通信費を減らし、暮らしを楽にするのが夢です。
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